フルHDのゲーミングモニターでおすすめ機種をご紹介しています。解像度がフルHD(1920x1080)のモニターは4Kに比べて、パソコン側のグラフィックスに負担が小さくてすみます。
リフレッシュレートが高く応答性能の高いゲーミングモニターが多いのも特徴です。また、IPSパネルやVA・TNパネルなど種類も多いです。
また、コスパなゲーミングモニターが欲しいという方も、参考にしてみてください。
フルHDゲーミングモニターの特徴
1920×1080(約207万画素)の解像度を持ち、WQHDの56%、4Kの25%の画素数で動作します。GPUの描画負荷が小さく、『VALORANT』や『Apex Legends』では144fps、240fpsといった高フレームレートを狙いやすい仕様です。
23.8~24.5インチが主流で、視点移動の激しい場面でも画面全体を確認しやすい大きさ。
ただし、アンチエイリアシングによって輪郭がぼやけるほか、建物の手すりや草木、細いフェンスにちらつきが生じることがあります。
DLSSやFSRを利用すると、元の描画サイズがさらに小さくなります。例えば1280×720から拡大した映像では、遠景の文字や細部が不鮮明になる場合があり、ネイティブ表示のほうがくっきり見えることもあります。
180Hzや240Hzするモデルでも、同程度の高解像度モニターより購入費用を抑えやすいのが利点。要求されるグラフィック性能も低いため、比較的低価格なゲーミングPCと組み合わせられるのもポイントです。
フルHDのモニターの選び方

画面サイズは22インチ~24インチが人気
サイズは24インチぐらいの大きさが人気があります。コンパクトなサイズなら21インチぐらいなら省スペースです。
- 27インチ以上あると画面サイズが大きく作業性も高まります。複数並べてマルチタスクで、オフィスソフトで作業したい場合は大きめ画面が便利。
- 22インチぐらいのサイズでアームに取り付けたい時には背面にVESAがあるかチェックするとよいです。
- 30インチ以上になると高解像度なモニターのほうが多くなってドットを感じやすくなるため、フルHDのメリットは少なくなってきます。
ノングレア(非光沢)とグレア(光沢)
画面にはノングレア(非光沢)とグレア(光沢)なタイプがあります。
表面反射を抑えるコーティングがしてあるノングレアは、光の映り込みが少ないので見やすい画面です。
グレアは鮮やかに見えるというメリットがありますが、周囲の環境が映るためノングレアがおすすめ。
液晶パネル

フルHDモニターの液晶パネルはIPS・TN・VAの3種類が主流で、解像度1920x1080ディスプレイの画質傾向を決める中核のスペックです。
- IPSパネルは視野角178°/178°クラスとsRGBカバー率90%前後の色再現性が特長で、写真編集やWebページを複数人で確認するときに色の変化を抑えたいPCユーザーに向きます。
- TNパネルは応答速度1msクラスとリフレッシュレート144Hzや240Hzのゲーミングモニターが多く、FPSゲームで残像を抑えたゲームプレイを優先するゲーマーがフルHDモデルを選ぶときに候補になりやすいパネルです。
- VAパネルはコントラスト比3000:1クラスと黒の引き締まった表示が特徴で、映画や動画コンテンツの暗部をフルHD解像度でしっかり確認したいユーザーに向きます。
接続する端子
接続する端子は、パソコンやPS5などのゲーム機などデバイスと接続できるかどうかに関係します。
- HDMI端子は、PCやPS5、Nintendo Switchとモニターを1本のケーブルで接続して、1920x1080@60Hz〜120HzクラスのフルHD映像と音声を同時に送る役割を持つ。
- DisplayPort端子は、ゲーミングPCが高リフレッシュレートを使うときのメイン経路になりやすく、1920x1080@144Hz〜240Hz表示に対応するフルHDゲーミングモニターと組み合わせる構成が多い。
- USB Type-C(Alt Mode)端子は、USB-C給電に対応するフルHDモニターと組み合わせると、ノートPCが映像出力と65W前後の給電を1本のケーブルでまとめて、デスク周りのケーブル本数を減らせる。
フルHDゲーミングモニターおすすめ
LG UltraGear 32G403B-B

| 画面サイズ | 31.5インチ、ノングレア |
|---|---|
| パネル | VA |
| 解像度 | フルHD、1920×1080 |
| リフレッシュレート | 最大144Hz |
| 応答速度 | 5ms(GTG)、1ms MBR |
| スタンド | チルト -5~20° |
| サイズ | 714×507×220mm(スタンド込み) |
良い点
- 31.5インチの大画面でゲームの迫力が増す
- 1ms MBRによる残像感の軽減
- ステレオスピーカーを標準装備
- 薄型ボディと3辺フレームレス設計
気になる点
- 高さ調整・縦回転に非対応
- HDRながら輝度250cd/㎡
31.5インチの大画面でゲームの迫力が段違い
LG UltraGear 32G403B-Bは、31.5インチの大型VAを搭載したゲーミングモニター。一般的な24インチクラスより映像が大きく、モンスターハンターワイルズなど、巨大なモンスターと戦うアクションを楽しむ方におすすめ。
画面幅は約70cm。大きな敵と正面から対峙すると、頭部から前脚まで大きく映り、攻撃前の動作をじっくり観察できます。さらに144Hz対応で、カメラを旋回させた際も滑らか。至近距離で繰り出される突進など、激しい戦闘シーンの臨場感も魅力。
VAパネルの深い黒で暗いシーンも印象的
3500:1の高コントラスト比も見逃せません。黒の深みと差し込む光の明暗差を鮮明に描写。ブラックスタビライザーを使えば暗部を明るく補正でき、茂みに隠れた姿も確認しやすい。
欠点は31.5インチで1920×1080という解像度。目をこらして見ると輪郭のギザギザや文字の粗さが目立つため、精細さより画面の大きさを優先する製品です。奥行きのあるデスクで、少し離れてプレイする使い方に向いています。
TERRA 2441W コスパがいい

| サイズ | 23.8インチ、ノングレア |
|---|---|
| パネル | IPS |
| 解像度 | フルHD、1920×1080 |
| リフレッシュレート | 144Hz |
| 応答速度 | 1ms |
| 輝度 | 250cd/㎡ |
| スタンド | チルト -5~20° |
良い点
- 1万円以下で144Hzの滑らかな描写
- 広色域IPSによる鮮明な発色
- 1ms(MPRT)の残像低減機能
- ハードウェアブルーライトカット対応
- 音声出力機能を標準装備
気になる点
- DisplayPort、USB Type-Cは無し
- 高さ変更や縦回転は不可
1万円以下で144Hz!コスパ抜群のIPSモニター
TERRA 2441Wは、低予算で滑らかな映像を楽しめる23.8インチゲーミングモニター。一般的な60Hz製品からの買い替えにおすすめです。2026/10/21 22:35の時点では9,999円です。
例えばPC版ロケットリーグで、ジャンプした車を操りながら空中のボールを追う場面。更新間隔が約16.7msから6.9msへ短縮され、カメラを振った際も軌道を把握しやすい。
Dell Alienware AW2525HM-A

| 画面サイズ | 24.5インチ、ノングレア |
|---|---|
| パネル | Fast IPS |
| 解像度 | フルHD、1920×1080 |
| リフレッシュレート | 最大320Hz(DisplayPort)、255Hz(HDMI) |
| 応答速度 | 1~0.5ms(GTG) |
| スタンド | 高さ110mm、左右20°、縦回転90° |
良い点
- 320Hzのリフレッシュレート
- 最短0.5msで残像感を抑制
- 高さ・角度を変更できる多機能スタンド
- 3年間の手厚い保証
気になる点
- HDMI接続では255Hzが上限
- 320fpsを出せる高性能PCが必要
320Hzと0.5msを備えたハイスペックモデル
Alienware AW2525HMは、320Hzの超高速描画。競技性の高いゲームで素早い操作を重視するプレイヤーにおすすめです。
144Hzの更新間隔は約6.9msですが、本機なら約3.1ms。たとえば建築バトルでジャンプする相手を狙う場面で、移動中の姿を細かく捉えられる。視点を振ってから照準を止めるまでの映像変化が滑らかで、マウス操作の感覚もつかみやすい。
また、G-SYNC CompatibleとFreeSync Premiumに対応。ティアリングやカクつきを抑えます。
鮮明な画質と使いやすさも魅力
Fast IPSはsRGB 99%の色域と400cd/㎡の輝度を確保。明るい部屋でも画面が見やすく、ComfortView Plusによって色味を損なわずブルーライトを低減。
背面には収納式ヘッドセットハンガーを備え、プレイ終了後はヘッドホンを掛けられる。USBハブも内蔵し、マウスやキーボードの接続先を増やせる点が便利。
MSI MAG 255PXF【最新】

| サイズ | 24.5インチ、ノングレア |
|---|---|
| パネル | RAPID IPS |
| 解像度 | フルHD、1920×1080 |
| リフレッシュレート | 300Hz(DP)、240Hz(HDMI) |
| 応答速度 | 0.5ms(GTG、最小値) |
| 映像端子 | HDMI 2.0b×2、DisplayPort 1.4a×1 |
| スタンド | 昇降130mm、スイベル±30°、ピボット±90° |
良い点
- 2026年8月27日発売の最新モデル(2026/10/22 00:43の時点で、記事の中での比較です)
- 300Hzによる滑らかな描写
- AIビジョンで暗部の見え方を改善
- 自由度の高い多機能スタンド
- 音声出力用のスピーカー内蔵
- 安心の国内3年保証
気になる点
- USB Type-C、USBハブ無し
300Hzの高速描画でエイム操作が快適
RAPID IPSで、鮮明な発色と優れた応答性能がある、FPSプレイヤー向けの24.5インチゲーミングモニター。
例えばCounter-Strike 2で通路の角を見張り、飛び出してきた敵を狙う場面。144Hzの更新間隔は約6.9msですが、本機なら約3.3ms。細かな位置変化を捉えられるため、素早い横移動にも照準を合わせやすい。さらに低遅延で残像感の少なさも魅力で、競技志向の方におすすめ。
暗所の見づらさを改善するAIビジョン
AIビジョンは、シーンに応じてコントラストや彩度を自動補正する便利な機能。薄暗い建物内部で、黒く沈んだ階調を見分けやすい。ナイトビジョンも備え、暗がりに潜む相手を探せる。
また、130mmの昇降と縦回転に対応したスタンドも優秀。椅子の高さに合わせてディスプレイを設置でき、目線が合わない不便を解消。
注意したいのは接続端子の制限。最高性能を引き出すならDisplayPort 1.4aが必須になる。付属ケーブルを使用し、Windowsの設定から300Hzを選択してください。
ASUS TUF Gaming VG259QL5A

| 画面サイズ | 24.5インチ、ノングレア |
|---|---|
| パネル | Fast IPS |
| 解像度 | フルHD、1920×1080 |
| リフレッシュレート | 最大200Hz |
| 応答速度 | 1ms(GTG)、最小0.3ms |
| 色域 | sRGB 99% |
| スタンド | 高さ120mm、左右15°、縦回転90° |
200Hzの滑らかさと24.5インチの見やすさ
200HzのゲーミングモニターでOverwatch 2など、素早く動く敵を照準で追うFPSプレイヤーにおすすめです。
5ms間隔で画面が更新され、144Hzより細かな動きを表示。敵が切り返した際も変化を追いやすく、エイムを合わせる操作が快適。画面端まで視線を大きく動かさずに確認でき、ゲーム全体の動きに集中できる。
ELMBで残像を抑え、敵の輪郭を鮮明に
独自の残像感を軽減。横移動する敵を追いかけたとき、輪郭がぼやけにくくなる点が魅力です。さらに駆動電圧を調整するVariable Overdrive、が逆残像の発生を抑えてくれる。フレームレートが変動した際のティアリングを軽減。
高さ120mmまで上下に調整できるスタンドは、椅子の高さや目線に合わせて画面位置を決められる。
KTC 24.5インチゲーミングモニター Fast IPS

KTCのゲーミングモニターで24.5インチです。
Fast IPSを搭載しているモデルで、リフレッシュレートが180Hzで速いのが魅力。滑らかな表示でゲームをプレイしたい人にぴったり。
色範囲が広くsRGB128%カバーしているので、色の階調が複数あり再現性の高いコンテンツを表示できます。
ブルーライトカットモードを備えているので、疲れ目をおさえられます。また、動的なちらつきのフリッカフリーにも対応。
H25T7の特徴
- 応答性が速く180Hzのリフレッシュレートの高性能なモニター
- sRGB 128%をカバーしていて鮮やか
- 低ブルーライトモード
BenQ(ベンキュー) MOBIUZ ゲーミングモニター EX2510S 24.5インチ フルHD

BenQ(ベンキュー) MOBIUZのゲーミングモニター「EX2510S」です。
サイズは24.5インチのIPSパネル。解像度はフルHDでリフレッシュレートは165Hz、応答速度は1msで高速です。
HDRiに対応していて色域が広くsRGB 99%をカバーしています。
2.5W出力のtreVoloステレオスピーカー、スタンドは高さ調整や上下・左右の角度を変えられます。
スペック
- メーカー:BenQ (ベンキュー)
- 製品番号:EX2510S
- サイズ:高さ391.5 - 521.5 mm / 横幅557.6 mm x 奥行き216.7 mm
- フリッカーフリー機能
- 輝度自動調整B.I.+機能
選ぶポイント:
ゲーム向けのリフレッシュレートが特徴
- IPSパネルで色が精確な165Hzゲーミングモニター
IODATA(アイ・オー・データ) GigaCrysta LCD-GD241JD 180Hz

IODATAのゲーミングモニターGigaCrysta LCD-GD241JDは、リフレッシュレートが180Hzに対応している23.8インチのモニターで、発売日が2024年5月下旬のモデルです。
パネルの種類は、広視野角なADSパネルで上下左右178°まで見やすい画面です。
HDR10に対応していて、黒つぶれや白飛びしない自然な色階調で映すことが可能です。色は10bitで入力した場合には1677万色で表示ができます。また、エンハンストカラーの機能を搭載していて、メリハリのある映像を楽しめます。
スタンド部分は使いやすい位置にできる設計になっています。高さ調整は110 mmの昇降に対応、画面回転(ピボット)は横から縦にして使いたいときに便利です。また、上下の傾きを調整するチルトや、左右方向のスイベルにも対応しています。外観はシンプルなデザインですが、好みの高さに調整ができます。
保証が長く5年間のサポートがあり、保証内容はパネルやバックライトも含まれています。
| 応答速度 | 1ms(GTG) |
|---|---|
| リフレッシュレート | 180Hz(最大) |
| サイズ | 23.8インチ |
| パネル | ADS |
| 解像度 | フルHD 1920×1080 |
選ぶポイント:
NVIDIA G-SYNCに対応
- 可変リフレッシュレートでティアリングやカクつきを感じさせないゲーム用モデル
フルHDゲーミングモニターのよくある質問
問1.フルHDゲーミングモニターは、どんなゲームに向いている?
FPSやTPSなどの競技性の高い対戦シューティングゲームにめちゃくちゃ向いている。むしろグラボに負担がかからないので王道ともいえます。
逆に没入感を重視するオープンワールドRPG(サイバーパンクなど)はダメです。大きな画面で美しさを求めるのは間違い。解像度に限界があります。
問2.ゲームはフルHDとWQHDのどちらがいいですか?
FPSからオープンワールドまで幅広く遊ぶなら、WQHDがおすすめです。2560×1440の約369万画素を使えるため、遠くの敵や建物の輪郭、草木の細部まで鮮明に表示できます。特に27インチでは、フルHDの約82ppiに対して約109ppiとなり、映像の精細さに明確な差が出ます。
ただしWQHDだとパソコンに負荷がかかり、性能差は実際のベンチマークにも表れています。2026年のTom's Hardwareによる19タイトルでは、GeForce RTX 5070の平均値は1080pで約104fps、1440pで74fpsでした。画素数が約78%増えるため、負荷の重い作品ではフレームレートを犠牲にすることになります。
問3.ゲーミングモニターでフルHDのデメリットは?
フルHDで気になるのは、遠くの敵や背景の細部が潰れやすいことです。『Apex』では離れた敵の輪郭が不鮮明になりやすく、『Escape from Tarkov』では草木や建物に紛れた相手を見分ける際にWQHDとの差が出ます。敵の発見が重要なゲームでは、解像度の低さを無視できません。
特に27インチでは粗さが目立ちます。24インチの約92ppiに対して27インチは約82ppiしかなく、斜めの線や細かな模様にギザギザが見えやすくなります。24インチなら許容できる画質でも、27インチになるとフルHDを選ぶ理由は弱くなります。
『Cyberpunk 2077』のように街並みを細かく描いた作品では、遠くの看板や建物の窓、金網などの表現で損をします。テクスチャ品質をウルトラにしても、ディスプレイ自体の画素数は増えません。せっかくグラフィック設定を上げても、細部を十分に確認できないのは不満が残るところです。
DLSSやFSRを利用するときも、フルHDは不利です。DLSSのQualityモードでは内部解像度が1280×720となり、遠景の文字や細い物体を鮮明に再現するのが難しくなります。WQHDなら同じQualityモードでも1707×960程度で処理できるため、復元に使える情報量が違います。
ただし、24インチ・240Hz以上で遊ぶなら、フルHDには十分な価値があります。
ランキングから選ぶ
モニターの人気モデルを選ぶなら売れ筋ランキングがおすすめです。
ランキングではフルHD以外もありますが、画像にフルHDまたはFHDの表示があるので探しやすいでしょう。ただし、スタンドのように画面を回転させるピボット機能など、細かい部分はひとつずつチェックしてみてください。
オフィスのようなビジネスシーンで使う製品なのか、ゲームプレイするためのゲーミング用モニターなのか用途がはっきりしていれば選びやすくなります。とくに、ゲーミングモニターの場合にはシンプルな作業用のモニターだと、ゲーム用と比較してリフレッシュレートも60Hz程度のためeスポーツで使用するのは難しくなります。
また、自宅でマルチディスプレイのような使い方をする場合には、フレームレスデザインの方が画面の間が気になりにくくなります。
まとめ
フルHD(1920x1080)のモニターをラインナップしてご紹介しました。用途としてはゲームや仕事で使いやすい解像度です。小型の画面サイズのモバイルモニターはノートパソコンに接続をしてテレワークで使っているかたも多いです。
モニターの色合いは、RGBのカバー率でチェックすることができます。95%以上あると正確に表示できるので、色を重視するときの再現性を重視したい方はチェックしてみてください。
それから、動画編集やゲーミングをする場合にはスピーカーが搭載しているかどうかチェックするとよいです。
モニターの関連情報
- 4Kモニター
- WQHD モニター
- ワイドモニター
- 動画編集用モニター
- テレワーク モニター
- EIZO モニター
- 目に優しいモニター
- 20インチ モニター
- Switchのゲーミングモニター
- IODATA(アイ・オー・データ)のモニターの評判
- 24.5インチ モニター
- BenQゲーミングモニターおすすめ|ゲームを有利にするZOWIE・MOBIUZシリーズを紹介
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