20インチ程度のモニターおすすめ11選|省スペースで作業しやすいモデルを紹介

20-inch-monitor

※一部PRです。だけど「広告だからといって良い点だけじゃなく、気になった不便な点まで絶対に本音」がポリシー。

ぴったりPCガジェットNavi|藤田康太郎

20インチ程度(19.5~21.5)のPCモニターは仕事で利用しやすいサイズです。省スペースでパソコンを使いたいときに便利。
解像度はフルHDが多いです。つなげるときにはHDMIで接続できる液晶ディスプレイがお薦め。

ノングレア(非光沢)でブルーライトを軽減するパネルは見るときに目が楽なのを実感。

どれがいいか絞りきれないとお悩みの方は、

20インチクラスでも用途にぴったりなものを選んで、ご自分のベストなものをぜひ見つけてください。人気機種を11点絞り込み丁寧に解説しました。

20インチのモニターの大きさはどのくらいのサイズ?

20インチのモニターサイズは、横幅 44.3cm × 高さ24.9cm。対角線は50.8cmです(アスペクト比が16:9の場合)。

画面の周囲に1cmぐらいのベゼル枠があるので、横46cm × 縦27cmぐらいのサイズになり、スタンドを入れると高さは36cmぐらいです。

※外形はモニターの機種によって違いますので目安。

20インチ モニターの選び方

引用元:AOPEN

パネルで選ぶ

引用元:Dell

モニターのパネルは、それぞれ特徴があるので種類は重要です。

IPSは鮮やかで画面が綺麗。色再現性が高く色域が広い。画像や動画編集用モニターのように、クリエイティブ向けに使われる。広視野で斜めで見えたときにも色変化が少ない。
また、端の方まで均一でムラなく、基本的な性能に優れていて、一般的な作業用に理想。

TNは応答速度が速くゲーミングモニターによくある。色が悪いことがあるので色域をチェック。正直なところ、TNで手頃なモデルに限り、品質がイマイチなこともあります(色がダメ)。

VAはコントラスト比が高く明暗の表現も良好。映画鑑賞にぴったり。

メーカーで選ぶ

20インチ以内のモニターはDell、Acer、ASUSなどのメーカーが人気です。

Dellはビジネス向けが多く、Acerは低価格で安く買いたい人にぴったり。ASUSはゲーミングやデザイン性が高く、映像美や応答速度の性能を求める方におすすめ。

IO-DATA(アイオーデータ)、AOCなどいくつかのメーカーでは20インチ以下は販売してない場合もあります。

もしメーカーでモニターを選びたい場合には21インチ以上で探してみてください。

解像度で選ぶ

20インチ前後のモニターは、机が狭い、棚に収めたい、サブ画面を増やしたいといった事情で選ばれやすいサイズです。広く使う目的であれば解像度は高い方が多く表示できます。

20インチでよくある解像度

  • 1280×1024(SXGA / 5:4):19〜20インチの業務用・法人向けで非常に多い解像度
  • 1440×900(WXGA+ / 16:10):縦解像度を重視する事務・管理画面用途で定番
  • 1600×900(HD+ / 16:9):20インチ前後で最も現実的な主流解像度
  • 1920×1080(フルHD / 16:9):20インチではやや高精細

フルHDは約110ppiで、Windows 11を100%表示のまま使えます。狭い机や縦置き、レジなど「常時表示」に向きます。WQHDは約147ppiです。125%表示にすると実質2048×1152相当となり、チャットと資料を同時に見たい人は検討余地があります。4Kは約220ppiです。150%以上の拡大表示になりやすく、並べられる情報量はWQHDと大差が出ません。

文字中心なら、20インチ前後はフルHD(1920×1080)が見やすいです。4KやWQHDは文字が小さくなり、Windowsの表示スケール調整が必要になる場面があります。

目的別の20インチモニター選び

実用性のバランス

20インチのモニターや液晶ディスプレイは、仕事の用途で便利。横幅60cm程度のコンパクトなデスクにも設置しやすく、省スペース性と実用性のバランスがとれたサイズといえるでしょう。

ノートパソコンと接続すれば2画面のマルチモニターとしても使いやすい大きさです。会社のデスクで設置の幅が限られているときなど、ケーブルを接続して使うのにぴったりなサイズです。

また、一般的なノートパソコンより大きい理由から、作業領域が広がり、マルチウィンドウでの作業や動画視聴にも快適なサイズです。

接続方式はHDMI(High-Definition Multimedia Interface)がパソコン側で使えることが多いです。モニターに電源給電のUSB-C対応は少ないので注意。接続できるか確認しておきましょう。

軽いゲームや動画なら100Hz対応を選ぶ

ゲーミングモニターで20インチは種類が少ないです。
選ぶ時にはリフレッシュレートと応答速度が速いモニターなら激しいゲームでも滑らかに表示できます。

ゲーム用の場合には24インチ以上も検討するといいでしょう。ゲーミング用の場合には、一般的なモニターと比較してリフレッシュレートが高いことで、144Hz以上でサイズが20インチ以上が多く発売しています。

また、Switch・PS5などゲーム機と接続する場合には、入力端子に注意が必要です。

結論、迷ったらJAPANNEXT JN-IPS215FHD-C6

20インチ程度のモニターで迷ったら、JAPANNEXT JN-IPS215FHD-C6 21.5インチFHDが候補。21.5インチのフルHD液晶で、ノートパソコンの画面より表示領域を広げやすい。

大きな特徴は、「USB-C接続で最大65W給電」です。

対応するノートパソコンなら、映像出力と充電をUSB-Cケーブル1本でまとめられる。

20インチ前後のモニターは、HDMIのみのシンプルなモデルが多い。その中でJN-IPS215FHD-C6はUSB-C給電は、かなり貴重になってくる。

一方で、リフレッシュレートは75Hzです。100Hz対応のASUS VP229HFやAcer EK221QE3biと比べると、スクロール表示や軽いゲームの滑らかさは性能的に不足する。動画視聴や仕事用なら十分ですが、ゲーム目的なら144Hz以上ないとストレスが出ると思います。

20インチ程度のモニターおすすめ

Acer QG221QJ0bmix|21インチ・120Hzでゲーム向け

画面サイズ 21.5インチ
解像度 フルHD(1920×1080)
リフレッシュレート 最大120Hz
応答速度 1ms

特徴は?

  • 24インチ級より一回り小さく、奥行きの浅い机でも視界に収まりやすい。小型サイズを優先するゲーミング環境では使いどころが明確
  • ブラックブーストは暗部の視認性を上げられる
  • Game Viewテクノロジーではジャンルに応じて色々な画質を切り替えられる

良い点

  • 本体幅は約49.2cm。サブデスクや幅の狭い机に収めて、キーボード周辺のスペースを確保しやすい
  • AMD FreeSyncを利用するとティアリングが目立ちにくく、横方向へ大きく視点を振った際も映像の乱れにくい

気になる

  • VRB・AMD FreeSync・Over Driveは併用不可。残像低減と同期機能を全部有効にする使い方はできない
  • HDMIは1系統
高性能競技モデルを小型化したわけでなく、1万円台前半で買える機種に、ゲーム向け機能を加えた感じ。一般的な60Hz級ディスプレイから替える用途なら、価格を大きく上げずに操作時の見え方を改善できる。

QG221QJ0bmixを選ぶポイントは最高性能ではなく、約49.2cm幅に収まること。占有面積を増やさず、一段ゲーム寄りにしたいときのエントリー機として評価できる。


Lenovo ThinkVision E20-30|横幅464.8 mmで狭い机に

画面サイズ 19.5型
解像度 1600×900
パネル TN
入力端子 HDMI 1.4、VGA

特徴は?

  • デザインはシンプルで、無駄をそぎ落とした感じ(ハッキリ言うと良くも悪くもない)
  • VESA 100mm対応なので、モニターアームを使えばスタンド部分まで机から空けられる
  • TÜVのFlicker FreeとLow Blue Lightの青色光を抑えて、文書を長く読む日も安心感がある。長い作業でも苦にならないのは快適すぎる

良い点

  • 左右へスマホや手帳を置く余裕を作りやすく、小さな机でも窮屈さがかなり減る
  • スタンドの奥行は180.4 mmに抑えられ、キーボードを手前へ置いても腕の置き場所を確保しやすい
  • 1.8 mのHDMIケーブル付きが嬉しい。購入後にケーブルを探す手間がなかった

気になる

  • 上下角度のみで高さを変えられないため、画面位置へこだわるならモニター台かアームが欲しくなる
「横幅50cmほどの狭い机で、キーボードの奥にモニターを置きたい」と悩んでいる方におすすめです。横幅464.8 mmなのでちょっと窮屈だった机にも置きやすい。

正直、1600×900は広々使える解像度ではありません。しかし、ブラウザや文書を一つずつ表示する使い方なら十分で、机の狭さが気になりにくくなるメリットの方を大きく感じました。画面の広さより置きやすさを重視するなら、ThinkVision E20-30は納得しやすい1台ですよ。


JAPANNEXT JN-IPS215FHD-C6 21.5インチ

画面サイズ 21.5インチ、16:9
解像度 1920×1080、フルHD
パネル IPS、上下左右178°
入力 HDMI 2.0×1、USB-C×1、最大75Hz
VESA VESA 75×75mm、チルト-5°〜+15°

特徴は?

  • 21.5型なので、奥行き60cm前後の机でもキーボード位置を取りやすい
  • 上左右2.0mmベゼルで、デュアルモニター化したときの境目が細い
  • 250cd/㎡の明るさで、昼間の室内でもExcelの罫線を判別しやすい
  • 2W×2スピーカー搭載で、短いオンライン講義や確認用音声は本体だけで聞ける
  • USB-C最大65Wでノートを毎日抜き差しする在宅ワーカー向け

良い

  • USB-C最大65W給電が良い。ノートPCでサクッっと作業できた。
  • 21.5インチは小さめで良い。13〜14型ノートの外部画面に足すと文字が読みやすい。
  • IPSの視認性は十分。斜めから覗いたときも色の変化が小さい。
  • 1万円台の価格帯で安い。(Amazonで13,800円、2026/07/01 09:34に価格を検証しました。)

気になる

  • 最大75Hzなので、120Hz以上の滑らかなカーソル表示を求めるなら物足りない人がいるかもしれない。というか滑らかさは普通。
JAPANNEXT JN-IPS215FHD-C6は、20インチ前後でUSB-C給電まで欲しい方に強いモニターです。13〜14型ノートPCをつなぐなら、電源ケーブルを減らせる点がかなり大きいです。

JAPANNEXT JN-IPS215FHD-C6レビュー


アイ・オー・データ IODATA 21.5インチ EX-A221DB

画面 21.5インチ(21.45型)
解像度 1920×1080、フルHD
パネル ADS方式、非光沢、上下左右178°
入力端子 HDMI×1、VGA×1

特徴

  • 横幅約493mmなので、幅100cm未満の机でもキーボード配置を作りやすい
  • フルHD表示により、ブラウザと文書作成を21.5型で見比べられる
  • 照明の映り込みを抑える画面処理で、デスクライト下でも文字の視認性を保ちやすい
  • ブルーリダクション2で黄色味を抑えながら青色成分を低減できる
  • フリッカーレス設計により、長時間のPC作業で画面ちらつきを抑えられる
  • 24インチでは机上奥行きが足りず、20インチ程度を選びたい方
  • 学習机やサブデスクで、文書作成とWeb閲覧を並べて見たい方
  • VESAに取り付けて画面を壁側へ寄せたい方

良い点

  • 1W+1Wのスピーカー内蔵で、Web会議の確認音を本体だけで出せるのはメリット
  • 3年間保証と無輝点時の保証により、初期の輝点リスクを購入後1か月見られる
  • 1万円台で価格が安い。(12,980 円、2026/08/05 01:36現在の時点で検証)

デメリット

  • 高さ調整とピボット機能はないため、目線調整は台やアームが必要
  • USB-C入力はないため、MacBook接続では変換する場合がある

作業領域を確保しやすい

I-O DATA EX-A221DBは、20インチ程度のモニターを探す方が選びやすい21.5型モデル。横幅約493mmなので、キーボードとマウスを置く机でも圧迫感を抑える。HDMIケーブル付きのため、ミニPC、ノートPC、PS5などへ追加部品なしで接続しやすい構成です。


iiyama 21.5インチ ProLite【100Hz】XUB2292HSU-B6 ハイエンド

解像度 フルHD 1,920×1,080
パネル方式・表面 IPS / ノングレア
リフレッシュレート 最大100Hz(垂直48–100Hz)
入力端子 HDMI×1 / DisplayPort×1
スピーカー/端子 2W×2
スタンド調整 高さ150mm / ピボット左右90° / スウィーベル左右45° / チルト 上22°・下5°
表示 左右各89°・上下各89° / 約1,677万色
VESA 100×100mm / 489.5×336.5〜486.5×209.5mm・約4.5 kg
同梱 HDMIケーブル / DisplayPortケーブル

特徴

  • 20〜22インチ帯で扱いやすい21.5インチ。デスクに余白を作りつつ、フルHDで文字が読み取りやすい画素ピッチ(0.248mm)。
  • 100Hz×0.4ms(MPRT)の応答性の高い描画で、カーソル移動やスクロールが滑らか
  • 周波数レンジ48–100Hz(仕様表にFreeSync有効/無効の記載)。同期動作でティアリングの発生を抑えやすい。
  • IPS+ノングレアで映り込みを抑制。左右/上下各89°の広い視野角で、デュアル構成でも色の見え方が安定。
  • Blue Light Reducer(3段階)とフリッカーフリーLEDバックライトで、長時間の文章作成や表計算をケア。
  • 3辺フレームレスのフラットデザイン。マルチディスプレイ時も境目が細く、視線移動がスムーズ。
  • 高さ調整は150mmできるのは素晴らしい。画面の縦回転や左右首振り・チルトのフル可動スタンドまでできる神機能。縦長サイトやExcelの列を縦方向で確認しやすい。
  • USBハブ(1Up/4Down)内蔵で、マウス、USBメモリをモニター側に集約。配線を整理しやすい。
  • 縦回転でWeb記事やドキュメント、スプレッドシートの列を一気に見たい人
  • ノートPCとDisplayPort/HDMIの二系統で切り替えたい人
  • デスク周りをすっきりまとめたいので、USBハブ内蔵を活用したい人
  • デュアル構成で枠の細いフレームがよい人


BenQ GW2283 21.5インチ【アイケア】

インチ数 21.5型(対角)
解像度 1920 × 1080(フルHD)
パネル方式・表面 IPS / ノングレア
リフレッシュレート 60Hz
表示色 1670万色
スピーカー 1W × 2
スタンド可動 ティルト:-5° ~ 20°
サイズ 394.4 × 489.5 × 175.1mm
アイケア Brightness Intelligence(周囲光センサー)、ブルーライト軽減、フリッカーフリー、TÜV Rheinland認証

特徴:長時間にぴったり

  • ブルーライト軽減とフリッカーフリー、TÜV Rheinland認証のアイケア機能で長時間の作業にぴったり。
  • 20インチ級の設置感でデスクを圧迫しにくいサイズ感。幅489.5mm・奥行175.1mmでノートPC横のデュアル構成で使いやすい。
  • IPSかつノングレアで、斜めから見ても色変化が小さい178°視野角。Excelやブラウザーの小さな文字も反射しにくい。
  • Brightness Intelligenceが周囲の明るさを検知、輝度を自動調節するこだわりが詰まっている
  • 1W×2の内蔵スピーカーで、動画の視聴やオンライン会議をシンプルに。ケーブルを多く増やさずに運用しやすい。
  • スリムなEdge-to-Edgeデザインで視界がすっきり。サブディスプレイとしても並べた時に継ぎ目があまり目立ない。
  • 画面を見る時間が長く、ブルーライト軽減などアイケア機能を使いたい人
  • コスパが高いフルHDの解像度のコンパクトなモニターを探している人
  • 内蔵スピーカーを使いたい人


Dell Pro 20 E2026H

20インチモニター|Dell Pro 20 E2026H
画面インチ数 19.5インチ
解像度 / リフレッシュレート 1600×900(HD+、最大100Hz)
接続端子 HDMI 1.4、DisplayPort 1.2、VGA

特徴

  • 19.5インチ、奥行き約47mmです。デスク奥行きが50cm未満でも、背面配線を含めて収まります。
  • 解像度は1600×900、画素密度はPPI94です。社内チャットの文字を等倍表示したい人向けで、縮小表示する使い方には向きません。
  • 最大100Hzに対応。スクロール時の文字の流れが途切れにくく、サブモニターとして使いやすいです。
  • HDMI、DisplayPort、VGAで接続ができます。新旧PCが混在する総務・管理部門の席替えでも、接続できない失敗を減らせます。
  • 電力は約9.2Wそこそこ。常時点灯する業務用としては扱いやすい一方、映像編集や色確認用途は想定していません。
  • デスクの設置場所が限られた環境で、20インチぐらいの省スペースモニターを設置したい方
  • メインモニター横に配置し、資料を表示したい方
  • 店舗レジや監視画面など、特定情報を固定表示する業務用途で使う担当者

ひとことレビュー(編集部)

  • 見やすさの快適性において、ブルーライトやモーションブラーを抑えられて長時間でも目が疲れにくい
  • スピーカーがないので、音声出力が必要な場合は別途用意が必要になる


LG エレクトロニクス 21.5インチ 22MR410-B|フルHD

LG 22MR410-Bは、フルHD(1920×1080)VAパネル。

リフレッシュレートは最大100Hz、応答速度は5ms(GTG/Faster)。AMD FreeSynやDAS、ブラックスタビライザーなどゲームに適した機能を搭載。

Super Resolution+で低解像度な画質にも対応。ブルーライト低減やフリッカーセーフを搭載していて、アイケアモニターで目の負担をやわらげたい方にぴったり。

HDMI端子を備え、前:-5°~後:20°の調整に対応。

スペック

  • パネル:21.5インチ
  • 解像度:1920×1080
  • VA
  • 最大リフレッシュレート:100Hz
  • 応答速度:5ms
  • 2.46 kg

・特徴

  • 色空間はsRGB 99%に対応していて色域が広い
  • Super Resolution+
  • ブルーライト低減
  • FreeSync・DAS・ブラックスタビライザー


HP Series 3 Pro 322pf 21.5インチFHD

HP Series 3 Pro 322pf 21.5インチは、解像度がFHDのモニターです。リフレッシュレートが100Hzで滑らかに表示できます。

画面はIPSパネル。HP Eye Easeによりブルーライト軽減し、快適性が向上しています。

映像出力の端子はDisplayPort 1.2 ×1、HDMI 1.4 ×1、VGA ×1に対応。

詳細スペック

  • メーカー:HP
  • スクリーンサイズ: 21.5インチ
  • 輝度:250 nits

特徴:Low Blue Light

P Eye Ease with TÜV Low Blue Lightで、色味の変化が少なくブルーライトを軽減


Philips(フィリップス) 21.5インチ 22E1N1200AW/11(ホワイト)

Philips(フィリップス)の「22E1N1200AW/11」です。IPSパネルで解像度はフル HD(1920 x 1080ピクセル)。21.5インチのパネルサイズで使いやすい大きさです。

鮮やかな映像を表示できるIPSパネルでsRGBが102.08%、Adobe RGB 83.31%の彩度と色域をカバーしています。SmartImage機能により表示設定を最適化。

LowBlue対応もあるため快適に見られる画面です。モニター本体には、2W x 2のスピーカー付きなのも便利。

スペック

  • Adaptive-Sync対応
  • 応答性能:1ms(MPRT)

選ぶポイント:

HDMI・DisplayPortとVGAに対応

  • 入力端子の信号入力はHDMI・DisplayPort(デジタル、HDCP)とVGAに対応

まとめ

20インチのモニターは省スペースなため、狭いデスクでも仕事をしやすいサイズです。
モバイルモニターで持ち運びをする時には20インチ以下の薄型のモニターもあり、なかには10点マルチタッチの製品もあります。

ノートパソコンに接続する場合にはHDMI端子や、PD対応のUSB Type-Cを搭載している機種なら便利。また、近づいて見ることもあるので、ブルーライトを軽減する機能があると目が楽です。

・関連モニター

IODATAのゲーミングディスプレイ GigaCrysta

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