Apex向けゲーミングPCおすすめ|コスパで選ぶ人気機種 2026年6月

オススメPCドットコム編集部 (監修:藤田康太郎)

どーも藤田康太郎です!←書いた人m(_ _)m、

Apex LegendsでおすすめのゲーミングPCをご紹介しています。競技力以上にゲーム環境が重要で、これから遊び始める20万円台から40万円ぐらいまでの高性能なスペックまであります。
CPUやメモリー、グラフィックボードなど公式の推奨スペックにもとづいてぴったりなPCの選び方も解説。

自由にどこでも遊べるゲーミングノートでは、144fpsや240fpsのリフレッシュレートの人気モデルも魅力。

ゲーミングPC選びで迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください。

Apex Legendsはfpsの安定性が重要

Apexは、移動が速く戦闘のテンポも早いバトルロイヤルです。撃ち合いでは視点移動が重要で、PCの性能が不足するとカクつきやフレームレート低下が起きやすくなります。スライディング移動や垂直アクションもあります。

対応プラットフォームはPC(Steam / Origin)があり、Electronic Artsの推奨スペックは3.8 GHz以上、RAM 6GB以上、GPU GTX 950以上なのでロースペックからでも楽しめます。とはいえ、世界大会「ALGS(Apex Legends Global Series)」では、ハイエンドGPU搭載マシンが標準装備されるなど、ハイスペックなゲーミングPCとの相性も抜群。(参考:「エーペックスレジェンズ」動作環境 - EA公式サイト)

また、3人チームで連携する場面が多く、ボイスチャットを使いながら遊ぶ人もいるので、マイクを使うならインターフェースの位置もチェック。

ゲームでは「レジェンド」のアビリティを持ち、戦術の幅が広がります。リコイル制御やヘッドショット精度など、シビアなエイム力が求められることもるeスポーツ。fpsが安定しやすければ敵の動きを追いやすいため、狙ってエイミングしやすくなります。

Apexで必要なスペック


Apex Legendsにぴったりなスペックは下記の通りです。
結構、重いゲームである程度高性能なスペックが必要。
ただ、推奨のGPU RAM 8GB搭載のグラボのゲーミングPCは高額になるので、必要スペック1GB以上でピックアップしています。
ディスプレイを接続する場合にはフルHDでつなげた方がいいでしょう。WQHDや4Kなどの高解像度なゲーミングモニターより快適な場合があります。

予算を抑えてゲーミングパソコンを選ぶ場合には、Apex Legendsのソフトウェア側でアンチエイリアスを無しにするなど低い設定にする必要が出てきます。

Apex Legends 推奨スペック

  • OS: Windows 10 64bit版
  • CPU: Intel i5 3570K程度
  • メモリ: 8GB RAM
  • GPU: Nvidia GeForce GTX 970 / AMD Radeon R9 290
  • GPU RAM: 8GB
  • ストレージ: 75 GB以上の空き容量

※最新はAPEX公式サイトでスペック確認お願いします。
Apexで新要素の追加があると、高スペックなマシンが必要になる場合もあります。ゲーミングPCは価格とスペックを確認してみてください。

最低限でのCPUは、Intel Core i3-6300 3.8 GHzまたは、AMD FX-4350 4.2 GHz クアッドコア プロセッサ以上。

Apex Legends向けゲーミングPCの選び方

引用元:ASUS

CPUのパフォーマンス

CPUはインテルCore i5以上が推奨となっています。ゲーミングパソコンでは対応しているPCが多いです。
Core i7あるとスペック的には処理能力は余裕があります。AMDでも新しい世代でRyzen 5以上の性能はあった方がいいでしょう。

コスパのいいスペックならRyzen搭載モデルは狙い目です。インテルなら最低限でもCore i5-14600KFはほしいところです。第14世代のインテルCPUでは効率的なパフォーマンスで使えるメリットがあります。

メモリ

ソフトを同時にスムーズに動かすには、メモリの動作が重要です。Apexではメモリ(RAM)は8GB以上が推奨となっていますが、ゲーム配信が目的の場合やマルチで動作させるときにはメモリは多めの方が快適。

ゲームでは16GB以上あると動作も軽快です。

GPUで安定


グラボはNVIDIA GeForce GT 640 8GB RAM以上が推奨です。パフォーマンスによっては設定を低めにする必要があります。

GPUで選ぶ

  • RTX 5080以上:Apex向けの現行世代で判断基準。フルHD・低設定で240fps張り付きも狙いやすい上位帯
  • RTX 5070/ RX 9070 XT以上:高fpsのバランスを取るスイートスポット
  • RTX 5060 Ti以下:プレイ自体はできても、戦闘中にfpsが落ちることがある
  • AMD GPU:生fpsは高めでコスパもよいが、NVIDIA Reflexが使えない

fpsは144~240fps


PC版のApex Legendsでは最大240fpsまで対応しています。それには、ハイスペックなグラフィックボードが必要になるので注意です。

フレームレートを240fpsで目指すとコストも30万円以上します。一般的に144fps出せるようにパーツを組んだ方が現実的でコスパがよいでしょう。ゲーミングノートPCなどはディスプレイが搭載されているので確認するとよいです。

画質は高画質であるほどきめ細かい表示が可能ですが、低画質でもフレームレートが高く滑らかな方が動きが速いと見やすいです。

レレレ撃ちなら240fps以上が理想

最低144fps、理想は240fpsです。
乱戦でも「完全に張り付き」でヌルヌル動かせる。ミリ単位のレレレ撃ちの隙間を抜いて弾を当てるような、シビアな対面で圧倒的に有利になります。

野良ならピンが見やすい画面がいい

野良だとVCしないので、マップのピンが大事です。ピンを見られるように144fps以上のヌルヌル動く安定した画面を用意しましょう。

ゲーミングノートの場合には、リフレッシュレートのチェックが大事です。

費用を抑えて検討

Apex Legendsの場合はPCゲームの中では、どちらかといえばスペックは必要になるタイトルです。
ゲーミングPCを検討するときの目安は20万円~30万円ぐらい。

少しでも予算を抑えて検討したい場合にはグラボのスペックを抑えるようにします。ただ、CPUとメモリは性能に余裕があった方が快適にゲームができます。また、モニターなども重要になりますが、まとめて検討せずにPC環境を少しづつ買いそろえていくのもありです。

また、オンラインゲームとはいえ、ストレージの容量は500GBはあった方がいいでしょう。

ゲーミングPCの場合には冷却が空冷ファンと水冷ラジエーターによる冷却方式の2種類があります。静音性が高いのは水冷ですが、高価で予算ポイントであれば空冷でもいいでしょう。

スタンダード ゲーミングPC Ryzen7 5700X RTX 5060|フルHDで144fps狙い|20万円以下

CPU AMD Ryzen 7 5700X
GPU NVIDIA GeForce RTX 5060 8GB GDDR7
メモリ 16GB DDR4、デュアルチャネル
SSD 1TB M.2 SSD、無償アップグレード中

特徴は?

  • Ryzen 7 5700Xの8コア16スレッドで、APEX中のDiscord通話も重くなりにくい
  • 1TB M.2 SSDなので、APEXとSteam系タイトルを複数入れても空き容量を残しやすい
  • DisplayPort×3とHDMI×1で、240Hzモニターとサブモニター構成に対応
  • 650W 80PLUS GOLD電源により、標準構成の消費電力で電源効率が良い
  • 本体幅210mm、奥行き365mmなので、一般的なミドルタワーより机下設置を考えやすい
  • APEXをフルHDの高リフレッシュレートモニターで遊びたい方
  • PC版APEX、VALORANT、Fortniteを1台で遊びたい方
  • 有線LANメインで、Wi-Fi搭載を必須にしない方

良い

  • 168,800円(2026/06/04 21:12の時点)でRyzen 7 5700XとRTX 5060を選べるため、価格性能は良いです。
  • 8コアCPUは配信アプリ併用時に効く。
  • 1TB SSD標準なので、APEXの大型アプデ後も容量不足を感じにくいです。

気になる

  • Wi-FiとBluetoothは標準で非搭載。
  • 標準CPUクーラーは純正空冷なので、静音性を重視するならサイドフロークーラーが候補です。
  • 購入者レビューでは届くのに14日から17日かかった声があり、即納PCではありません。
  • 本体サイズは幅210mm、高さ422mmで、コンパクトPCより存在感があります。


NEXTGEAR JG-A7G60|RTX5060|20万円以下

GPU NVIDIA GeForce RTX 5060
CPU AMD Ryzen 7 5700X
メモリ構成 16GB
ストレージ 1TB
冷却構成 水冷CPUクーラー搭載、120mmラジエーター
サポート 3年間センドバック修理保証、24時間365日電話サポート

特徴

  • RTX 5060とRyzen 7 5700Xを押さえ、Apexを安めの価格から上げたい層に合う
  • メインメモリは16GBデュアルチャネル構成のため、シングルチャネル機より対戦中の同時処理で詰まりを抑える(オプションで64 GBまで増設可能)
  • 1TB NVMe Gen4×4 SSDにより、データや更新ファイルを本体へ保存
  • DLSS 4、NVIDIA Reflex 2、第9世代NVIDIA Encoder対応GPUで低遅延
  • フロント3基、リア1基、トップ2基の最大6基ファン対応。直線エアフローで長時間マッチでも熱を逃がして安定
  • 天面フロント側にType-Cと4極端子を置き、パッド、USB DAC、マイク機器の差し替えられる
  • NxGロゴとスパークマゼンタを入れた新ケース
  • ガラスのサイドパネルでLEDのRGBライティングをしたい方
  • APEXのほか、録画、配信、ボイスチャットするゲーマー
  • 買った後の故障受付や長期保証も含めて、国内生産モデルを選びたい人

ひとことレビュー(編集部)

  • 最安帯でないですが、BlackwellアーキテクチャのGPUを20万円前後で狙えるため、価格と構成の釣り合いが見やすい1台です
  • できるだけ初期費用を下げたいだけなら、同シリーズ下位モデルも候補

選ぶポイント:

コスパがよい

  • 低価格でコスパのよいBTOショップのミニタワー型デスクトップ


FRONTIERゲーミングPC|Ryzen 7 9800X3D(3D V-Cache)で240fpsを狙う

製品名 フロンティア FRXAB850W/A
CPU AMD Ryzen 7 9800X3D
GPU AMD Radeon RX 9070 XT 16GB
メモリ 32GB DDR5
ストレージ 1TB M.2 NVMe SSD Gen4
通信 2.5Gbps LAN、Wi-Fi 6Eなど

特徴

  • Ryzen 7 9800X3Dは8コア16スレッド、最大5.2GHz、96MB L3キャッシュ仕様。3D V-CacheでCPUボトルネックゲームで相性が良い。Passmarkでは39973のベンチマークでマルチコア性能が高く、安定してAPEXで240fpsを狙える
  • 32GBでDiscord、配信ソフトを並行起動
  • 1TB SSDでゲーム本体と定番ツールを同一ドライブへ置きやすい
  • FREXAR 360 ARGB水冷CPUクーラーを搭載。長時間のランク戦や連戦時に、発熱を抑える
  • 光回線の有線接続を優先しつつ、設置場所次第では無線接続も選べる
  • USB Type-C 20Gbps×1、USB Type-A 10Gbps×3を背面に備え、配信用デバイスを増設できる
  • 850W 80PLUS PLATINUM静音電源は日本製コンデンサ仕様
  • ASUS製AMD B850チップセット採用
  • 3年間センドバック保証付き。初めてのゲーミングPC導入でも、故障時の窓口を含めてPC版APEXへ移行しやすい
  • 高リフレッシュレートでプレイしたいゲーマー
  • マスター帯やプレデター帯を見据え、入力遅延と視認性の差を詰めたい人
  • ボイスチャット、録画を同時に動かす人

ひとことレビュー(編集部)

  • 白色パーツで統一したFREXAR構成が特徴。見た目も魅力
  • 販売価格は439,800円(2026/03/21 23:49の時点)で、送料3,300円が別途必要。キーボードとマウスは付属しないため、周辺機器費用も見込んでおきたい


GALLERIA CRA7C-R56T Crazy Raccoon コラボモデル|RTX 5060 Ti|Core Ultra 7 265F

CPU Intel Core Ultra 7 265F
GPU NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti 8GB GDDR7
メモリ 32GB、DDR5-5600
ストレージ 1TB SSD、M.2 NVMe Gen4
本体サイズ 幅217×奥行475×高さ497mm、約19kg

特徴は?

  • Core Ultra 7 265Fの20コア構成で、APEX中の録画処理に強い
  • RTX 5060 Ti 8GB GDDR7により、フルHD高fps設定を狙いやすい
  • メインメモリが32GBなので、DiscordとOBSを同時使用しても余力がある
  • 1TB M.2 NVMe Gen4で、APEXの起動とマップ読み込みが速い
  • Crazy Raccoonコラボ専用ケースで、白系デスクにも置きやすい
  • APEXを240Hzモニターで遊ぶため、GPU性能に余力が欲しい方
  • 無線より有線LANで、ラグの少ないプレイ環境を作りたい方
  • GALLERIAの大型ケースを置ける、机下スペースがある方

良い

  • Core Ultra 7 265Fは20コア20スレッドで、ゲーム実況時の処理待ちが少ない。
  • 1TB SSD標準なので、APEX、VALORANT、Fortniteを入れても管理が簡単。
  • 2.5Gb LAN対応は良いです。有線接続なら、オンライン対戦の通信安定性を作れます。
  • Apexで最強のプロゲーマーRasが所属するCrazy Raccoonコラボ専用ケース。見た目の満足度が高い。

気になる

  • 2026/06/04 21:25の時点で426,480円の価格はちょっと高いです。
  • 約19kgのATXケースなので、設置後の移動や掃除は手間がかかります。

ツクモ eX.computer ゲーミングPC G-GEAR GE7A-L251/BH2

製品名 ツクモ G-GEAR GE7J-D257/ZB
CPU インテル Core Ultra 7 265K、20コア20スレッド、最大5.5GHz
GPU NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti、16GB GDDR7
メモリ 32GB DDR5
ストレージ 1TB
通信 10G LAN、Wi-Fi 7など

特徴

  • Core Ultra 7 265K駆動とRTX 5060 Tiで、フルHD高リフレッシュレート環境で狙いやすい
  • 1TB NVMe Gen4 SSDは、OS、Apex Legends、起動待ちやデータ読込の停滞を抑える
  • ASUS ProArt Z890-CREATOR WIFIは、PCIe 5.0 x16、Gen5 M.2、Thunderbolt 5対応
  • 750W ATX3.1準拠電源を載せているため、長時間プレイや高負荷時でも、電源容量を切り詰めた構成より運用しやすいです
  • DisplayPort 3系統とHDMI 1系統を使えます。高Hzゲーム用モニターに加え、サブモニターでマップ、配信管理、VCを分ける多画面も可能
  • ミドルタワー筐体は、拡張ベイと空きスロットに、後でキャプチャーボードや追加SSDを足せる
  • APEX PCで144fps級を狙い、入力遅延と描画の追従性を重視したい人
  • ボイスチャット、録画、配信ソフトを同時に開く人
  • 追加SSD、周辺機器、マルチモニターへ接続ポートで広げたい人

ひとことレビュー(編集部)

  • 高fps帯を狙う人向けの1台です。競技寄りのフルHD運用から入りやすく、後の増設余地も確保されています
  • Apexだけを軽め設定で遊ぶ用途には重め


マウスコンピューター G TUNE DG-I7G70(ホワイト) ゲーミングPC Ultra 7 / RTX 5070



水冷式のゲーミングデスクトップなら、マウスコンピューターのG TUNE DG-I7G70(ホワイト)です。白色のゲーミングPCを使いたい人にぴったり。

CPUはIntel ® Core™ Ultra 7 プロセッサー 265(最大5.30GHz)、メモリは32GB (16GB×2 / デュアルチャネル)、ストレージはM.2 SSD 1TB (NVMe Gen4×4)です。
グラフィックカードはNVIDIA® GeForce RTX 5070を搭載しています。

メモリの空きスロットはないので、後で交換するなら64 GBにカスタマイズするのもよいでしょう。

冷却は水冷CPUクーラーを搭載、エアフローは底面が大型の吸気のため、フィルターの水洗いも可能です。

特徴

水冷CPUクーラー(240mmラジエーター)のパーツが設置されているため、発熱を抑えて冷却


パソコンショップSEVEN ZEFT R57B / Ryzen 7 7700


コスパのいいゲーミングPCで、パソコンショップSEVEN のゲーミングPC 「ZEFT R57B」です。

CPUはAMD Ryzen™ 7 7700 プロセッサ、グラフィックボードはGeForce RTX 4060を搭載。メモリは16GB DDR5メモリ DDR5-5600、1TB SSDを搭載しています。カスタマイズで、Ryzen 7 8700Gも選択できます。

360mmのラジエーターが入る空間で、サイドパネルは工具がなくても開閉できて拡張性もあります。

Apex Legendsで推奨スペックを超えるモデルで、これから始めるゲーマーにぴったり。

動作確認されたオーダーメイド形式

動作確認されたオーダーメイド形式のBTOパソコンで、マザーボードまでアップグレードができるのが特徴。また、ダウングレードをして安価にも可能。


LEVEL ゲーミングデスクトップパソコン



パソコン工房のゲーミングデスクトップパソコンでLEVELシリーズです。
Apexのオンラインはネット環境が必要になりますが、2.5GBASE-T LANポートを搭載しています。
また、HDMIのほか、DisplayPortもあるのでリフレッシュレートの高いゲーミングモニターも接続が可能です。USB 3.2-Type-C、USB 3.0、USB 2.0×2などを搭載している製品。

スペックはOSがWindows 11 Home、CPUは第12世代 インテルCore i9-12900KS (16コア 3.40GHz 8コア ,2.50GHz 8コア) 24スレッド、最大5.50GHzです。メモリ32GB (2x16GB)、ストレージは1TB NVMe対応 M.2 SSDです。グラフィックはRadeon RX 6900 XT 16GB GDDR6を搭載していて快適なゲーミングPCです。
グラボの性能的にはクリエイターさんも使えます。

  • 高性能なタワー型ゲーミングPC


STORM(ストーム) GKB-97X57Ti / Ryzen7 9700X / RTX 5070Ti


BTO通販ショップSTORM(ストーム)の「G-Tune HN-Z」ゲーミングデスクトップPC「GKB-97X57Ti」。プロや本気でゲームをプレイするゲーマーさんにおすすめ。サイドパネルは内部が見えるような仕様にもできるので、デザインもこだわれます。

CPUはAMD Ryzen7 9700XプロセッサーでメモリがDDR5 32GBです。

グラフィックカードはNVIDIA GeForce RTX 5070Ti 16GBです。
ストレージの容量が大きくNVMeSSD 1TBを搭載しています。

Apex Legendsで必要スペックも超えています。水冷CPUクーラーを搭載していて、負荷が高いときに温度が上がりにくいため安定します。

  • AMD Ryzen7 9700X搭載のハイエンドなゲーミングPC


Apex Legendsで使いやすいパソコンをご紹介しました。AAAタイトルをプレイする場合には描画性能が低いノートパソコンではスペックが不足します。グラボなしでは正しく動作しないためゲーミング用のノートパソコンを使いましょう。

100 fps~200 fpsなど設定を高くするならApexではある程度の性能が求められます。自作PCでゲームをするプレイヤーもいるほどで、最高画質の設定でゲームプレイするなら自作もありでしょう。
ですが、はじめて使う人のかたは市販のゲーミングPCを活用するといいでしょう。

ちょっと性能が高めのゲーミングPCを使うと快適にApex Legendsで遊べます。


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