自由にカスタマイズができるおすすめパソコンをご紹介。どこのパソコンメーカーがいいか違いがわからないという悩みがある方は比較表でキッチリ比べられます。
たとえば、BTOのパソコンショップのマウスコンピューターや、ツクモのようなカスタマイズができるメーカーをご紹介。デスクトップPCだけでなく、ノートパソコンもカスタマイズができるモデルも。
結論として、パーツを組み上げるといっても、ショップごとに"強み"となるコンセプトが違うので、メーカーを理解するのが近道になる。選択するポイントなども解説しているので、ぜひご参考ください。
BTOパソコンのカスタマイズを解説
注文時のカスタムのわかりやすさ

注文時の画面は、メーカーによってわかりやすさが全然違う。
たとえば、上の画面はマウスコンピューターだが、32GBから64GBへ変更すると、追加料金152,900円がリアルタイムで、すぐに表示される。
購入価格が一番BTOで把握すべき部分。支払額がすぐに変わると買う前に判断ができて便利で、予算オーバーなら別のパーツの容量を減らして調整だってできる。
また、出荷予定日が明記されていれば、到着時期を先に把握できる安心感が大きい。
標準仕様で十分なら余計な変更を避けられ、64GBが必要な用途なら費用を納得したうえでアップグレードできる。
BTOメーカーによって、使用パーツの公開度は違う


BTOパソコンは、内部パーツの公開範囲がショップごとに全然違う。
規格だけ示すところもあれば、サイコムのようにASRock Z890 Steel Legend WiFiなど型番までハッキリ出し、購入者自身が選べるところもある。
型番までわかるメリットは、購入前にパーツメーカー公式の仕様確認まで腰を据えてチェックできること。
M.2スロット数や、PCIe配置などを調べれば、後々増設できるかだって想定しやすい。
逆に、マザボや電源が非公開だと、完成品が届くまで具体的な部品がわからない。性能上は問題なくても、内部構成までこだわる人には物足りないかも。
もちろん、コストと妥協点を探るのはめちゃくちゃ大変だから、公開されていなくても信頼性で選ぶのも簡単でいい。
しかし、パーツを選ぶ体験はBTOの醍醐味の部分ですね。
オプションパーツはショップの個性が出る

BTOのオプション部品は、店によってかなり幅がある。
メモリやSSDはもちろん、ヒートパイプ式クーラー、ケースファンまで選べる場合も。
こうした細部の選択肢は、見た目以上に実用面でじわじわ効いてくる。
RTX 5060 Ti級のグラボで長時間ゲームを回す人や、負荷が続く動画編集を行う人にとっては、冷却の安定感が作業のしやすさにつながる。
標準構成でも一応は動くが、温度の上がり方、回転音、連続稼働時の静かさは、冷却次第で印象が大きく変わる。
ベンチマークの瞬間的な数値よりも、数十分〜数時間動作でこそ差が表れやすい部分といえる。
だからこそ、ショップの個性を見極めるなら、CPUの型番や価格だけで比較するのは惜しい。
オプションの幅広さこそが、その店が中身にどれだけこだわっているかを見抜く手がかりになる。
パーツごとに確認

カスタマイズできるパソコンを選ぶポイント
- CPU:動作クロックやコア数を確認し、用途に応じてCore Ultra 5 / 7やRyzen 5 / 7以上を選定する
- メモリ:16GB以上を基本に、増設スロットの有無や最大搭載容量をチェック※ゲームなら16~32GB
- ストレージ:SSD 512GB~1TBを目安に、交換や増設ができる構造かを確認
- グラフィック性能:GPUのクロックやメモリ容量が動画編集やゲーム性能に直結
- 拡張性:空きPCIeスロットやM.2スロット、メモリスロット数など後から交換・増設できる余地
- 冷却とサイズ:高クロックCPUや高性能GPUに対応できる冷却性能と内部スペース
パソコンを選ぶとき重要になるのは、CPU・メモリ・ストレージです。ゲームやクリエイティブをするならグラボがあると快適です。
ディスプレイを複数つなげる場合には、入力端子の種類と数をチェックしておきましょう。周辺機器を接続するときにもインターフェースは重要になります。
ストレージは、起動するときに使うSSDのほか、2つめのHDD(ハードディスク)を入れておけると容量に余裕ができます。
基本的にBTOパソコンは受注生産のため納期は、パソコンショップによって違いがある。そのため、画面に出てくる見積もりの時に、同時に納期も確認しておきましょう。ただし「最短翌日出荷」の表示があるような場合には、カスタマイズができない製品が多いので注意が必要です。
初心者の方は、サポートがあるところが便利。また、保証の長さもオプションのところで選択できるショップも。
BTOパソコンメーカーの比較表
| メーカー名 | 画像 | リンク | 強み | 自社ブランド | ラインナップ | カスタマイズ性 | 即納PC | パーツ指定 | セール | 価格の傾向 | 納期 | 支払い方法 | キャンセル | 保証・サポート | 実店舗 | おすすめする人 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| マウスコンピューター |
|
公式サイト | 国内生産 3年保証 |
mouse G TUNE・NEXTGEAR DAIV・MousePro |
一般・ゲーミング クリエイター・法人 |
9.0 | あり | 一部公開 | あり | 中価格~やや高め | 約3~10営業日 | クレカ・銀行振込 ローンなど |
契約成立後は 原則不可 |
3年標準 | ◯ | 品質とサポートを 重視 |
| パソコン工房 |
|
公式サイト | 価格 実店舗 |
iiyama PC LEVEL∞・LEVELθ STYLE∞など |
一般・ゲーミング クリエイター・法人 |
8.5 | あり | 一部 | 値引き ポイント還元 |
安め | 約1~2週間 | クレカ・銀行振込 ローンなど |
進行状況による | 1年標準 延長可能 |
◯ | 価格と店舗対応を 重視 |
| ark |
|
公式サイト | パーツ公開 細かな構成変更 |
arkhive | ゲーミング クリエイター ビジネス・WS |
9.5 | あり | ○ | 週替わり特価 決算セール |
構成次第 | 10~14日 取寄時18~28日 |
クレカ・銀行振込 店頭支払いなど |
確定後は 原則不可 |
1年標準 | ◯ | パーツの銘柄まで 選びたい |
| サイコム (@Sycom) |
|
公式サイト |
冷却 静音 |
@Sycom | 一般・ゲーミング 静音・水冷 クリエイター・プレミアム |
10.0 | ‐ | ◎ | あり | 構成次第 | 約8日 | クレカ・PayPay Amazon Payなど |
注文状況による | 1年標準 | ‐ | 静音や冷却性まで こだわりたい |
| TSUKUMO |
|
公式サイト | 構成変更 パーツ情報 |
eX.computer G-GEAR |
一般・ゲーミング クリエイター・WS |
9.5 | あり | ◎ | 値引き企画あり | 構成次第 | 3営業日程度~ | 複数対応 | BTOは 原則不可 |
1年標準 延長可能 |
◯ | 細かく構成を 決めたい |
| FRONTIER |
|
公式サイト | セール価格 | FRONTIER | 一般・ゲーミング クリエイター |
8.0 | あり | 一部 | 大型セール 限定特価 |
セール時は安め | 14日以内 機種別 |
クレカ・銀行振込 PayPay・ローンなど |
契約成立後は 原則不可 |
1年標準 延長可能 |
‐ | セールで 安く買いたい |
| ドスパラ |
|
公式サイト | 発送の速さ | GALLERIA raytrek・THIRDWAVE |
一般・ゲーミング クリエイター・WS |
7.0 | あり | 一部 | あり | 機種による | 対象機種は 最短当日 |
クレカ・分割 PayPayなど |
製造開始後は 不可 |
1年標準 延長可能 |
◯ | 早く受け取りたい |
※納期・支払い方法・キャンセル条件は2026/09/27時点。機種や決済方法によって異なります。
おすすめBTOパソコンメーカー
マウスコンピューター

| メーカー | マウスコンピューター |
|---|---|
| カスタマイズの自由度 | 9.0 |
| 納期 | 約3~10営業日 |
| サポート | 3年(標準) |
| パーツ型番公開 | 一部公開 |
良い点
- 日本企業で国内生産(長野県飯山市)だから品質が安心
- 用途ごとにブランドを分けていて、選びやすい
- 急ぎで欲しいときには完成品もある
- ノートからワークステーションまで非常に広いラインナップ
気になる
- 中価格~やや高めだが、サポート込みで判断したい
- 最安値だけなら海外メーカーに負けることも
とくに強いのがゲーミングPCとクリエイターPC。ゲーム向けには本格派の「G TUNE」と、価格を抑えた「NEXTGEAR」があり、クリエイター向けには動画編集・写真・3DCGなどを想定した「DAIV」がある。
実店舗があるメーカーなので、直営店に在庫があれば、即日持ち帰ることもできる。
パソコン工房

| メーカー | パソコン工房 |
|---|---|
| カスタマイズの自由度 | 8.5 |
| 納期 | 約1~2週間 |
| サポート | 1年無償/延長可能 |
| パーツ型番公開 | 一部 |
良い点
- ゲーミング向けLEVEL∞は同等スペック帯でも価格が安い
- 動画編集ならSENSE∞、一般用途ならSTYLE∞と候補を絞りやすい
- 即納品・中古・パーツまで扱い、購入の選択肢が広い
- 全国の実店舗へ修理するために持ち込めるのも安心感あり
- 決算期などは値引きとポイント還元を組み合わせる企画がある
気になる
- 価格表示に税抜きと税込みページがあり、ちょっと紛らわしいので注意
ただし、長期保証を追加すると支払総額も変わるため、注文画面の最終金額まで比べたいところ。
「必要な部分へお金を使える感じ」が魅力で、最初から豪華仕様を買うより、自分が使う部分へ配分したい人には納得感が高い。
アーク(ark)

| メーカー | ark |
|---|---|
| カスタマイズの自由度 | 9.5 |
| 納期 | 1~5日/取り寄せ時18~28日 |
| サポート | 1年保証 |
| パーツ型番公開 | ○ |
良い点
- カスタムパーツの変更候補が多く、構成へこだわれる
- 搭載部品の名称が明確で、購入前の不安を減らしやすい
- 週替わり特価や決算セールも狙い目
気になる
- 通常は早い方だが、取り寄せ品の場合には、発送時期が延びる
- 初心者は迷いやすい
特徴的なのが「arkhive ALLIANCE」。ASRock SPIRITS、Powered By MSI、ASUSなどがあり、好きなブランドで統一した1台を探せる。
また「arkhive Gaming Custom GC-A7R97M」では、Ryzen 7 9800X3DとRadeon RX 9070 XTを組み合わせた4Kゲーム向け仕様も用意されていて、中級者以上といえる。Crucial製32GBメモリやKingston製2TB SSDまで名称が分かるため、CPUとGPUだけを見て買うより安心感がある。
安さだけではなく、使われている部品まで理解して買いたい人に合うショップ。
サイコム(@sycom)

| メーカー | サイコム(@Sycom) |
|---|---|
| カスタマイズの自由度 | 10.0 |
| 納期 | 8日ぐらい |
| サポート | 通常1年 |
| パーツ型番公開 | ◎ |
良い点
- 冷却と静音を突き詰めたBTOが得意
- Silent Masterはファン音を抑えたい人に魅力的
- ゲーミング、クリエイター向けまで選択肢が広い
気になる
- 基本は受注生産なので、完成品をすぐ持ち帰りは難しい
わかりやすいのがG-Master Hydro X870Aで、CPUとGPUをそれぞれ独立した水冷ユニットで冷やし、グラフィックボード側の冷却方法まで作り込んでいる。
そのため、4Kゲームを長時間遊ぶ人や、ゲーム配信で高負荷が続く人には魅力が大きい。
ツクモ

| メーカー | ツクモ(TSUKUMO) |
|---|---|
| カスタマイズの自由度 | 9.5 |
| 納期 | 3営業日程度〜 |
| サポート | 標準1年 |
| パーツ型番公開 | ◎ |
良い点
- 老舗のBTOショップらしく、細かくカスタマイズして注文できる
- G-GEARは構成変更の選択肢が多く、色々こだわれる
- 組み立て済み在庫も扱う
- ゲーム用からクリエイター向け、業務用途まで品ぞろえが広い
- 決算期などは値引き企画があり、通常時より狙いやすくなる
気になる
- 長期保証を付けると追加料金が発生する
細かい部分まで調べて注文できるため、確認しておけば「届いてから想像と違った」という不安が無い。
カスタマイズ性が高く、ビデオカードなども選択肢へ入るため、予算配分を自分で決めやすい。
自作するほど時間はかけたくないが、自分にピッタリなスペックにしたい人に合う。PC専門ショップとしての情報量の熱意がTSUKUMOらしい。
FRONTIER

| メーカー | FRONTIER |
|---|---|
| カスタマイズの自由度 | 8.0 |
| 納期 | 14日以内(機種別) |
| サポート | 保証1年 |
| パーツ型番公開 | 一部 |
良い点
- セール時は同クラスでも狙いやすい価格になる
- GHL・GKなどゲーミングデスクトップが充実
- 完成済み新品や整備済みアウトレットも扱う
- 山口の工場で組立後に高負荷試験と外観検査を行う
気になる
- 選択できる部品はベースモデルによって差がある
- 3年間のプレミアム保証は対象機種のみで、本体価格の10%が必要
個人的に注目したいのは「ファンタスティックモール26」。毎月1度、26時間だけ開催され、台数限定の特価機やアウトレットが並ぶので、欲しい構成と予算が合えば、その場で購入を決めたい。
支払い方法も豊富で、クレジットカードだけでなく、PayPay、Amazon Pay、Paidy、ジャックスの分割払いが使える。
ドスパラ

| メーカー | ドスパラ(サードウェーブ) |
|---|---|
| カスタマイズの自由度 | 7.0 |
| 納期 | 対象機種は最短当日 |
| サポート | 標準1年 |
| パーツ型番公開 | 一部公開 |
良い点
- 受注生産でも発送が速く、急いでいるときに頼りになる
- 周年祭や値引き企画を定期的に開催している
気になる
- 安さだけを追うと他社が有利な機種もある
- 長期保証を付ける場合は追加費用が必要
- CPUとGPUは変更できないのは不満がある人もいるかもしれない
GALLERIAの対象機なら、受注生産でも素早い発送で、BTOの魅力は少ないが速さは評価したい。
しかも、速いから中身を全く選べないわけではなく、冷却性能を上げるグリスや、電源ユニットを変更したりできる。
BTOパソコンでよくある質問
Q. BTOパソコンの電源容量はどれくらい必要?
迷ったら、グラフィックボードメーカーの推奨電源容量を基準に選ぶのが現実的だ。
NVIDIAならRTX 5060 Tiは600Wで、RTX 5070は650Wのように目安がある。
基本的にショップ側で出力まで考慮しているはずだから、標準のままでも問題ないが、あとで自分でグラボを交換したり、SSDを増設するなら、一段上へ変更するのもいい。
ここで超大事なのは、各パーツの最大消費電力を計算して合計値ぴったりにしない。少ないのがダメじゃなくて、余力が必要ということ。
GPUは負荷によって消費が急激に変わるため、多少の余裕があるほうが安定感を持たせやすい。
Q. マニアックな上級者向けもある?
ある。
完成品に近いカスタマイズだけでなく、妥協せず部品選びそのものを楽しみたいような、「ガチの上級者向けショップ」が存在する。
サイコムもその1つでCPUグリス、Noctuaなどの空冷クーラー、360mm簡易水冷まで選択できる。
arkも標準構成から変更パーツまで、可能な限りメーカーと型番を公開する方針だ。
「自分ならこのコレを使う」という知識がある人ほど満足できる。
Q. 一番格安なBTOショップは?
2026年9月27日の時点で検証したところ、同じRyzen 7 5700X+GeForce RTX 5060構成にて見比べると、「パソコン工房」が手頃でした。
価格を比較するとLEVEL-M155-R57X-RKXは179,800円からで、FRONTIERは199,800円、GALLERIAは224,980円、arkhiveは229,800円となっている。
ただし、構成によるので最安ショップは固定ではないです。
同等スペックで揃えた上で総額まで比べれば、「激安で買ったつもりがカスタム後に高くなった」という失敗を避けやすい。
Q. BTO専門店は即日出荷に対応している?
ドスパラは対象品なら12時までの注文確定で最短当日出荷。 パソコン工房も対象PCなら、14時までの注文でその日に発送可能。
一方、マウスコンピューターは有料の翌営業日出荷サービスが中心なので、早い納期を希望するなら確認したい。
ここで注意したいのは、カスタマイズを選ぶと5日出荷などへ変わるため、注文画面に表示される出荷予定日が最終判断になる。
今使っているPCが壊れたなど、数日待ちたくない状況なら、助かります。
個人的には、BTOはオーダーメイドだから遅いのは欠点と考えていない。初期不良率が少しでも下がるほうが文句なしにいい。
Q. フルカスタムならデスクトップパソコンとノートパソコンどちら?
フルカスタムという言葉どおりの自由度を求めるならデスクトップが大正解。BTOらしく圧倒的に広い内部の拡張性があるのはデスクトップで、必要な部位だけ換装できるため、長く使うほどBTOで買った意味がでてくる。
一方、持ち運びが前提ならBTOノートもいいが、内部が狭いのが弱点。マウスコンピューター、パソコン工房には、容量や構成を注文時に調整できる。メインメモリを32GBへ増量したり、大容量SSDに保存するなら十分実用的。
Q. オプションでサイドパネルをガラスにできる?
できるのはサイコムで、G-Master Spear Mini B860では実際にカスタマイズ例が公開されている。BTOパソコンのサイコム
arkもガラスケースを選びやすい。
arkhiveの現行BTOには、Fractal Design North TG ClearやAntec C5 Curve ARGBなど、強化ガラス採用の構成があり、見た目にこだわるなら横から透けた外観が魅力的。
内部のRGBの光を綺麗に見せたい人は、RGBファンや白系パーツと合わせるとブラック系と比べ色が反射しやすい。
Q. BTOってそもそも何がいいの?
出来合いの完成したPCと違い、買った後でスペック不足になったとしても、パーツだけ変えれば動くのはBTOの良さを実感できる。そのため、マザーボードが壊れない限り限界まで使える。
マトモに考えたら自作で検証用にパーツを入れ替えるのは莫大にお金がかかるので、動作安定する組み合わせで実装されるのは良心的ともいえる。
カスタマイズできるパソコンまとめ
ネットでカスタマイズをして、注文できるサービスは便利。昨今ではグラボの上昇も激しいので、メーカーごとの特性を把握して上手に利用したいもの。
ただし、初心者の方は、パーツを選ぶ時にCPUが動作する処理速度など情報を調べてから、買うようにしましょう。
また、通販サイトによっては電話でスタッフの方に確認してみましょう。
カスタマイズできるパソコン関連製品
- ゲーミングPC
- ゲーミングPC メーカー
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- ミドルタワー PC(パソコン)
- ミニタワーPC
- DVDドライブ付きノートパソコン
- Windows 11搭載ノートパソコン
- クリエイターPC
- 動画編集用デスクトップPC
- CAD用パソコン
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- AMD Radeon搭載パソコン
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