Windows 11デスクトップPCを税込参考価格10万円台から35万円までご紹介。安い構成で十分かメーカー別のコスパを優先するかで迷う方向けに、特徴をまとめて11製品あります。
GeForce RTX 50シリーズやRadeon RX 9000シリーズ搭載機を扱い、GPU世代、メモリ32GB、SSD 1TB、電源容量、拡張スロット数を判断基準として整理します。ぜひ、参考にしてみてください。
目次より探す
- Windows11搭載デスクトップPCのメリット
- Windows 11搭載デスクトップパソコンの選び方
- Windows 11 デスクトップパソコンのおすすめ
- Dell(デル) Pro Max タワー T2 デスクトップ
- パソコンショップSEVEN ゲーミングPC ZEFT R60YS
- FRONTIER デスクトップPC / RTX 5070 Ti / Windows 11 Home 64bit版 [正規版]
- HP Pavilion Desktop TP01 Windows 11 Home
- NEC LAVIE A27 オールインワン デスクトップPC Windows 11
- LEVEL∞ ゲーミングPC ミドルタワー Windows 11 Home搭載
- デスクトップパソコン Core i5 Windows 11 Home搭載
- Lenovo ThinkCentre Neo 50t Tower Gen 3 デスクトップPC
- SENSEシリーズ ミドルタワー クリエイターパソコン Windows 11 搭載
- マウスコンピューター G-Tune XP-Z Windows 11 ゲーミングデスクトップPC
- 富士通 FUJITSU ミニデスクトップPC FMV ESPRIMO Win11
- ランキングから選ぶ
Windows11搭載デスクトップPCのメリット
Windows11搭載デスクトップPCのメリットはウィンドウのスナップ機能を使えることです。デスクトップを切替えて整理できるなど表示するというところで使い勝手が向上しています。
また、前OSのWindws 10との違いの1つにMicrosoft Storeのアプリが多く利用できます。
UI刷新によりマルチタスクもレイアウトで管理しやすく、生産性を高めたいかたにWindows11搭載パソコンはおすすめです。
MicrosoftのXbox Game Pass Ultimateがアクセスしやすくなったことでゲームなども楽しめます。
Windows 11搭載デスクトップパソコンの選び方
引用元:NEC
Windows 11のOSシステム要件は?性能で選ぶ
Windows 11が入っている最新OSのシステム要件を確認してみてください。ゆとりのあるスペックがあった方がバージョンアップしていったときに長く快適に使用できるからです。
CPUのクロック数は1GHz以上を推奨していて一般的なインテルやAMDがおすすめ。ストレージは64GB以上、グラフィックスカードはDirectX12以降と互換性がありNVIDIA GeForceも使えるようです。WDDM 2.0以上のドライバーも必要です。
【Windows 11のOSシステム要件】
- プロセッサー 64ビットCPU、1GHz以上、2コア以上、MicrosoftがサポートするCPU世代であること。
- メモリ(RAM)は4GB以上である。
- ストレージは64GB以上の空き容量が必要である。
- ファームウェアはUEFIで、セキュアブートが有効化可能である。
- TPM 2.0に対応している。
- グラフィックスはDirectX 12以上およびWDDM 2.0ドライバー。
- ディスプレイは9インチ以上、解像度1280×720(HD)以上、8bitカラー。
メモリはどれぐらい必要?
Windows 11では4GB以上のメモリが必要です。ただし、システム要件の通りだと遅く感じるでしょう。
できれば8GBは欲しいところ、16GB以上が快適です。デスクトップパソコンの場合には拡張性が高いのが魅力ですが、メモリを2枚をまとめて交換することは少ないかもしれません。それなら、多めの容量を搭載しておいた方がタスクを多く処理するときに快適に。(動作が重い場合にはメモリ不足ではなくCPUのパフォーマンスの場合もあります。)メモリの規格にはDDR4やDDR5があり、DDR5の方がわずかに速いですが、実際それほど大きな差はありません。
ストレージの容量

ストレージの空き領域が少ないと更新プログラムで問題があるためパフォーマンスが落ちるようです。SSDやHDDなどデバイスの種類までの指定はされてないので容量が確保しておいた方がいいです。目安として少なくとも250GB~500GBは用意しておきたいところです。
とはいえ、PCにデータを多く保存しないのであれば、1TB~2TBの容量を選ぶ必要はないでしょう。
ゲーミングデスクトップパソコン
Windows 11搭載のゲーミングデスクトップパソコンを選ぶならBTOショップの製品がおすすめ。メーカー製品のゲーミング用と違いグラフィックボード(GPU)の性能で選べます。
また、長時間のゲームでは冷却性能が重要ですがファンや冷却グリスを選べるショップもあります。
ビジネス用デスクトップ
引用元:Dell
会社など組織でビジネス用として使う場合にはパソコンのOSをWindows 11 Homeから Windows 11 Proに変更できる機種を選びます。
Windows 11 Proを選ぶ必要があるのは各自ユーザーのアプリやセキュリティーなどマネージャーが管理したい場合です。Win11 HomeとWin11 Proを比較して大きな違いは、グループで使うときにクラウドで使いやすい違いがあります。
自宅で仕事用につかうデスクトップパソコンならHomeで適切な機能があります。
一体型デスクトップPC(オールインワン)
一体型デスクトップPCに多くWindows11搭載モデルが発売されています。省スペースで設置するならオールインワンの一体型PCが便利。
ディスプレイとマザーボードなどのパソコンが内蔵していて省スペースで使えます。
また、必要な周辺機器が付属しているため製品が届いたらすぐに使い始められるのもメリットです。
Windows 11 デスクトップパソコンのおすすめ
Dell(デル) Pro Max タワー T2 デスクトップ

| OS | Windows 11 Pro |
|---|---|
| CPU | Intel Core Ultra 5 235(14コア、最大5.0GHz) |
| メモリ | 8GB DDR5(5600MT/s) |
| ストレージ | 256GB M.2 NVMe SSD(PCIe Gen4) |
| ネットワーク | Wi-Fi 7 BE200、BT5.4、1GbE |
| 拡張性 | PCIe Gen5 x16、M.2 Gen5、SATA、Thunderbolt 4 |
| 筐体 | 32Lタワー、360W 80Plus Platinum電源 |
| 価格 | 180,064円(2026/01/27 09:36の時点) |
Windows 11対応を条件に、日常業務と拡張運用を両立させたいユーザー向けタワー型デスクトップ。
特徴
- Windows 11 Proで、OS非対応PCからの置換で業務環境を維持。
- Core Ultra 5 235はOffice処理と多タブWeb閲覧を同時実行できるスペック。
(※オフィスソフトはオプションで選択可) - DDR5 8GBの容量があり、リモート会議と資料編集の並行処理が可能。
(※マルチタスクが多い方は16GBを検討してみてください。) - Thunderbolt 4で高速外部ストレージと多画面出力を接続できる。
- Wi-Fi 7により、有線環境がない場所でも安定性が高い。
コスパを求める方におすすめ
- 10万円代から20万円以下の範囲なので、コスパを求める方におすすめです。
- Windows 11非対応PCから買い替えを検討する人
- Web閲覧、動画視聴、Office作業を同時に行う人
ひとことレビュー(編集部)
- Windows 11 Proを搭載しているので、開発用途でHyper-Vなど仮想化機能が使える
- 写真編集など家庭利用が中心の場合はWin Proを選ぶ必要性は薄い
パソコンショップSEVEN ゲーミングPC ZEFT R60YS

| OS | Windows 11 Home(プリインストール) |
|---|---|
| CPU | AMD Ryzen™ 7 7800X3D(最大5.0GHz) |
| GPU | AMD Radeon™ RX 9060 XT(16GB) |
| メモリ | 32GB DDR5-5600(Crucial) |
| ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| 価格 | 340,780円(2026/01/27 08:01の時点) |
特徴
- Ryzen 7 7800X3D(8コア16スレッド)により、配信ソフトを起動したままゲームを実行しても、画面切替の待機を減らせる。
- Radeon RX 9060 XT(16GB)により、フルHDから4Kまで解像度条件で描画設定を選べて、映像出力の妥協点を決められる。
- 32GB DDR5-5600により、動画編集のタイムライン操作中でもブラウザ調査を同時進行でき、作業の中断を減らせる。
- WD BLACK SN7100 1TBにより、ゲーム起動と素材データ読込の待機時間を短縮でき、切り替え体験が軽くなる。
- 2.5ギガビットLANとWi-Fi 6Eにより、設置場所の回線条件に合わせて接続方式を変えられ、アップデートや大容量ダウンロードを進めやすい。
おすすめしたい人
- Windows 11正式対応を条件に、デスクトップPCでゲーミングしたい人
- 有線2.5GbEとWi-Fi 6Eの両対応で、配線制約を減らして設置したい人
ひとことレビュー(編集部)
- AMD公式でも、Ryzen 7 7800X3DはWindows 11(64bit)対応と明記されていて互換性が高い。
- Micro-ATX構成のため、拡張スロットはフルATX構成と比較して少ない。
FRONTIER デスクトップPC / RTX 5070 Ti / Windows 11 Home 64bit版 [正規版]

FRONTIER(フロンティア)のデスクトップ型の クリエイターPCです。クリエイティブワークまでサポートしているRTX 5070 Tiのグラフィックボードを搭載しており、イラストレーターの制作にぴったり。
CPUはインテル Core Ultra 7 プロセッサー 265F(最大5.3GHz)、メインメモリが32GB PC5-44800 (DDR5-5600) DDR5 SDRAM、ストレージは1TB M.2 NVMe SSD です。
静音設計のケースに静音電源のユニットが搭載。また、エアフローによる冷却のCPUクーラーですが、イラレ作業において高負荷が多い方は水冷CPUクーラーを選択することも可能です。
Windows 11 Home 64bit版 [正規版]を搭載しています。
HP Pavilion Desktop TP01 Windows 11 Home

HP Pavilion Desktop TP01で個人向けのデスクトップPC。スタンダードなミニタワーで使いやすいのでおすすめです。
OSはWindows 11搭載モデルでWindows 11です。
CPUは第14世代 インテル Core™ i7-14700 プロセッサーとCore i5-14400 の構成があり、メモリは16GB、ストレージは1TB M.2 SSD (PCIe NVMe)を搭載しています。グラフィックは内蔵型またはNVIDIA® GeForce® RTXシリーズです。
光学ドライブとしてDVDライターが使えるのが魅力です。
拡張スロットに空きがあるためパーツを増設する場合には電力が大きめのスタンダードモデル以上を検討するといいでしょう。
CPUがCore i5の構成で、エントリー向けモデル。
スペック
- メーカー:HP(エイチピー)
- 製品型番:Pavilion Desktop TP01
- 通信機能:IEEE 802.11a/b/g/n/ac 、 BT5.3
- サイズ: 約 155 × 303 × 335 mm
- 重さ:約 4.9kg
特徴
- HDMIのほか(ミニD-sub15ピンまたはDisplayPort)を搭載しており2画面のマルチモニターに対応
NEC LAVIE A27 オールインワン デスクトップPC Windows 11

NECの一体型のデスクトップPCでLAVIE Direct A27です。OSは初期の状態でWindows 11 Homeを搭載しています。
オールインワンなので27インチのディスプレイにPCが内蔵されており省スペースで使用できるのがメリットです。
CPUはAMD Ryzen™ 7 7730U プロセッサー プロセッサー (4.50GHz)またはRyzen™ 5 7530U(最大4.50GHz)、メモリが8~32GB、ストレージは約256GB~約2TB です。
また、モデルによってはDVDスーパーマルチドライブを搭載しておりDVDやCDディスクを使用できます。
インターネットの用途など普段使い用としておすすめPCです。キーボードとマウスも付属しておりすぐに使い始められる製品です。
スペック
- メーカー:NEC
- 製品型番:LAVIE Direct A27
特徴
- サポートがいいNECのデスクトップPC
↓構成を選ぶのはリンク先の下のほうにあります。
LEVEL∞ ゲーミングPC ミドルタワー Windows 11 Home搭載

Windows 11を搭載しているゲーミングPCでLEVELシリーズです。
ミドルタワーで通常のデスクトップパソコンと違いハイスペックなグラフィックボードを搭載しているのが特徴です。
インテル Z790チップセットに、CPUが第14世代のインテル® Core™ i7 プロセッサー 14700KF(最大5.6GHz)、メモリーが16GB(8GB×2 DDR5)、ストレージは1TB NVMe対応 M.2 SSDです。
GPUはGeForce RTX 4080 16GB GDDR6Xを搭載しています。
BTOでカスタマイズをしてゲーミングパソコンを検討したいかたにおすすめです。
保証は1年ですが、3年や4年に延長できるプランもあります。
スペック
- メーカー:パソコン工房
- 製品型番:ILeDEi-R779-L147C-VL1XB
- Windows 11 Home
- 光学ドライブ非搭載
- 電源:1000W 80PLUS ATX電源
特徴
- FPSなどオンラインゲームに適したデスクトップPC
デスクトップパソコン Core i5 Windows 11 Home搭載

パソコン工房のデスクトップパソコンでWindws 11 Homeを搭載しているSTYLE∞ M-Classシリーズです。
CPUは第13世代のインテル Core i5-13400 プロセッサー(10コア 16スレッド 最大4.60GHz)、メモリが8GB、ストレージは500GB NVMe対応 M.2 SSD。グラフィックスは内蔵型のUHD Graphics 730を搭載しています。
インターフェイスはUSB3.2-Type-CやUSB 3.0、1000BASE-T LANポート、HDMI、DisplayPortなどを備えています。光学ドライブも便利です。
スロットには空きがあるので拡張することも可能に。
長時間の可動ができるので仕事で使用するのにおすすめです。BTOパソコンなので必要に応じてカスタマイズできるが魅力です。
スペック
- メーカー:パソコン工房
- 製品型番:iiyama STYLE-M06M-134-UHX-L
- OS:Windows 11 Home
- サイズ:約幅175mm×前後387mm×高さ360mm
- 保証:1年間無償
選ぶポイント:
光学ドライブ付きモデル
- 国内生産のiiyama PCブランドの品質
Lenovo ThinkCentre Neo 50t Tower Gen 3 デスクトップPC

LenovoのThinkCentre Neo 50t Tower Gen 3でデスクトップPCです。
OSはWindows 11 Home 64bitを搭載、Windows11 Proの構成を選ぶこともできるモデルです。
CPUはインテル® Core™ i5-12400 プロセッサー (2.50 GHz 最大 4.40 GHz)またはCore™ i7-12700、メモリは8GB DDR4-3200MHz (UDIMM)または16GB、内蔵グラフィックスです。ストレージはデフォルトで256 GB SSD M.2 2280 PCIe-NVMeで、必要に合わせて容量を選びます。
Windows11を搭載しているデスクトップパソコンでは価格が安く、コスパのいい製品です。低価格ですが第12世代のCPUでパフォーマンスが高いです。
スペック
- メーカー:Lenovo
- 製品型番:ThinkCentre Neo 50t Tower Gen3
- サイズ:約 145x297.1x346mm
- 重さ:約 5.5kg (構成により変わります。)
特徴
- PCIeのスロットがあり拡張性のあるデスクトップ
SENSEシリーズ ミドルタワー クリエイターパソコン Windows 11 搭載

ハイスペックなクリエイター向けデスクトップパソコンです。ミドルタワー型のPCで拡張性にも優れています。
OSはWindows 11 Homeを搭載しているモデルでデザイナーさんにおすすめです。
CPUはインテル第12世代 Core i7-12700 プロセッサー(12コア(2.10GHz 8コア ,1.60GHz 4コア)-最大4.90GHz) 20スレッド、GPUはUHD Graphics 770グラフィックスを搭載しています。
メモリは 16GB(8GB×2 DDR4-3200 DIMM)、ストレージの容量は500GB NVMe対応 M.2 SSDです。
ネットでのレビューではショップのサポートがいいというコメントが多いです。(※内蔵型のグラフィックなので、負荷の高い動画編集や3DCGなどは難しいでしょう。)
スペック
- メーカー:パソコン工房
- 製品型番:ISeDEs-F069-A127-UHCXB
- OS:Windows 11 Home
- 拡張:5.25インチベイ×2 ,3.5/2.5インチ兼用内蔵ベイ×2 ,2.5インチ内蔵ベイ×2
- サイズ:約幅235mm×前後512mm×高さ548mm
特徴:クリエイティブ向け
- CPUが第12世代の高性能なクリエイティブ向けPC
マウスコンピューター G-Tune XP-Z Windows 11 ゲーミングデスクトップPC

ハイスペックなゲーミングパソコンでG-Tune XP-Zです。OSがWindows 11 Home 64ビットを搭載しています。
マウスコンピューターのBTOのシリーズでカスタマイズが可能なモデルです。
デフォルトではCPUがインテル Core i9-12900K プロセッサー、グラボがGeForce RTX 3090を搭載。
メモリが32GB (16GB×2 / デュアルチャネル)でストレージは1TB (NVMe) M.2 SSD + 4TBのハードディスクで大容量です。
120mmの冷却ファンを備えており大きめサイズのエアフローにより、長時間のゲーミングの用途でも安定してプレイできます。
スペック
- メーカー:mouse(マウスコンピューター)
- 製品型番:G-Tune XP-Z
- サイズ:約215×490×481mm
- 重さ:約18.6kg
- OS:Windows 11 Home 64ビット
特徴
- CPUがCore i9で、水冷クーラーを搭載したゲーミングPC
富士通 FUJITSU ミニデスクトップPC FMV ESPRIMO Win11

富士通の小型デスクトップPCでFMV ESPRIMO DHシリーズ WD1/F3です。
スリムな大きさで本体のサイズは幅55mm×前後191×高さ186mm、重さは約2.1kgとコンパクトです。
小型のデスクトップパソコンで省スペースで設置したいかたにおすすめです。
CPUはIntel Celeron G5905T プロセッサー (2コア/2スレッド/3.3GHz)、メモリは4GB、ストレージは500GB HDDを搭載しています。(ストレージの容量は約512GB SSD NVMe + 約1TB HDDにカスタマイズすることもできます。)
DVDのスーパーマルチドライブをオプションで選ぶことも可能です。無線通信はデフォルトで付いてないので付けた方がいいです。内蔵 (Wi-Fi6 IEEE 802.11a/b/g/n/ac準拠+BT v5.1準拠)が選べます。
OSはWindows 11 Home 64ビット。オフィスは付いていませんが、オプションでOfficeやディスプレイを選ぶこともできます。CPUはカスタマイズも可能です。ビジネスユースでもサクサク動作する性能で効率的に仕事ができます。サポートは1年保証が付いています。
● 富士通(FUJITSU) ミニデスクトップPCのレビュー
- 最新のWin11搭載している富士通のミニデスクトップPC。
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また、動画の編集などを行う場合にはスペックが高いモデルを選ぶようにしてみてください。画像編集よりもCPUやグラフィックなど総合的に性能が高い必要があります。一方で、Webページ見るぐらいであれば安価なパソコンでも使える場合もあります。
おわりに
Windws 11搭載のデスクトップPCをご紹介しました。
デスクトップといってもタワー型・一体型・ミニPCなどの種類があるので用途に合わせて選ぶのが大事です。
もし迷ったらDellやHPなど大手メーカーから選ぶのもありでしょう。パソコンに詳しいかたならパソコン工房やmouseのようなBTOショップのほうが必要なスペックを自由に設定できます。
つながるトピック
- Windows 11搭載ノートパソコン
- 2in1パソコン
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- Microsoft Surface
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