テレワークのヘッドセット おすすめ10選!Web会議で使いやすい

テレワークのヘッドセット

テレワークのヘッドセットは新型コロナウイルスの影響で売り切れが続いていましたが少しづつ買えるようになってきました。

在宅勤務をするかたで、
「ノートPCにカメラはあるけどマイクの雑音が多く使えない。」
とか、そもそも「パソコンにマイクが搭載されていない。」
という方へ、
テレワークで使いやすいヘッドセットをおすすめしています。
ビジネスで会社とのWeb会議やオンライン通話はなるべくスマートに処理したいものですよね。

とはいうものの、コスパに優れた安いヘッドセットからノイズキャンセリング機能を備えた高機能なタイプまでさまざま。
時間がない忙しい方へ向けて、選びやすいように特徴をわかりやすくご案内しています。
ぜひご参考ください。

テレワークに最適なヘッドセット選び方

テレワーク(リモートワーク)で使いやすいヘッドセットを選ぶためのチェックポイントです。

ヘッドセットとは、マイクを搭載したヘッドホンのことで、通話をするときに使うことができます。音声を相手に伝える製品で頭に装着するタイプと耳に付けるタイプがあります。パソコンやスマートフォン、タブレットなどに接続できてテレワーク向けの機種をご紹介しています。

テレワークのヘッドセットは必要?

テレワークのヘッドセットは必要?
テレワークでWeb会議をする場合にはヘッドセットは必要になります。SkypeやZoom、Teamsなどクリアな音質で通話ができます。
もちろん、在宅勤務の仕事内容にもよると思いますが、会社とのミーティングや客先との会議をオンラインでコミュニケーションする場合が増えてきています。

自宅で仕事をするためにオンライン会議などに参加するビジネス形態や、企業が組織的に上司が部下を管理する目的でヘッドセットは使われていますね。マイクで話せばサボっているかわかるというわけです。

マイクスピーカーを持っている場合にはヘッドセットは不要になります。
Web会議をする方でマイクが使えない環境では必要になります。

Web会議ではマイク・スピーカーを使う場合もありますが、どちらかというと人数が多い時に使います。
会社側がマイク・スピーカーとWebカメラを使って、テレワークから参加する側はWebカメラとヘッドセットを使うという組合せが多いですね。

価格で選ぶ

ヘッドセットを価格から選ぶ
価格で選ぶ場合には商品のおすすめ一覧の方まで進んでください。
記事の公開時に記録をしている価格が表示されているのでご参考いただけると思います。
また、一番下の方には価格も含めた人気ヘッドセットの比較もあります。

2,000円~10,000円ぐらいが目安になりますが、価格帯の幅が広いので予算に合わせて選べます。
価格が安いヘッドセットと高いヘッドセットは主にドライバ(スピーカー)の直径やノイズキャンセリング機能の有無が価格と関係します。

また安いヘッドセットは全方位から集音する無指向性や双指向性が多いです。無指向性は全指向性なので全ての方位から音を拾うため、キーボードのタイピングなど周りの音が入り込みます。
単一指向性の場合には話す時にアームのマイクを口元に近づけることでしっかり音を拾うようになり、大きな声で収音できるようになります。

Web会議をする頻度が低ければ安いものでも良いと思います。
仕事で使うものなのできちんとしたスペックを用意しておくと良いですね。

ヘッドセットで人気のブランドは少し高いですが高機能です。
メーカーではロジクールやJabra、ゼンハイザーが高音質で有名です。
海外でも使われているグローバルなメーカーでヘッドセットだけでなくマイク・スピーカー・ヘッドフォンなども手掛けているため技術力があります。
在宅勤務で長時間使うようであればプロが使うヘッドセットはおすすめです。

接続方法で選ぶ

ヘッドセットを接続方法で選ぶ
ヘッドセットを選ぶ時には接続方法を確認しましょう。

Bluetoothタイプ

Bluetoothタイプのヘッドセット

出典:PLANTRONICS(Bluetooth)

BluetoothのヘッドセットはパソコンのUSBポートに空きが無い時におすすめです。
接続のやり方は、パソコンやiPhoneなどスマートフォン、またはiPadのようなタブレットなどとヘッドセットをペアリングします。
Bluetoothではヘッドセットを充電して使うため、連続使用時間が長い機種がおすすめです。
バッテリーの持ちが短い場合は、Web会議が長引いた場合に途中で電池切れで電波の通信が途切れるリスクがあります。

無線でヘッドセットを使うのはコードが無いのがメリットです。
パソコンで作業しながらオンライン会議をするような場合には何かと接続ケーブルが気になるもの。
コードを気にせずに通話ができるのは良いですね。

耳に直接イヤホンを装着するヘッドセットはワイヤレスのBluetoothタイプが人気です。テレワークのような屋内だけでなく屋外でも使えるタイプがあり幅広い環境で使用できます。

USBタイプ

USBタイプのヘッドセット

出典:エレコム HS-HP28UBK

テレワークでUSBヘッドセットを選ぶ場合には2パターンあります。

  • 有線のヘッドセットでUSBに接続するタイプ
  • 無線のヘッドセットでUSBにレシーバーを接続するタイプ

どちらの場合でもメリットとしては、ペアリングの設定をせずにUSBコネクタに接続すればすぐに使えるということです。
また、JabraではUSBと3.5mmジャックと両方に対応できるヘッドセットもあります。

ステレオミニプラグ

ヘッドセットの場合にはステレオミニプラグは通話をするためのマイク用の一極を足した4極タイプのミニフォーン端子になります。
3.5mmステレオミニプラグのヘッドセットを選ぶ場合にはパソコンにつなげられるように分岐ケーブルが付いているか、USBの両方に対応しているタイプを選ぶようにすると良いです。アナログ信号からデジタルになるためオーディオとしては音質が少し劣化します。

Web会議に参加しやすいヘッドセットを選ぶ

Web会議に参加しやすいヘッドセットを選ぶ
テレワークで使うヘッドセットはノイズキャンセリング機能がマイクにあるものがおすすめです。
自宅ではエアコンなどの空気音など細かなノイズや雑音を収音しやすいためです。
Web会議で同僚や上司、客先など、相手に聞こえやすいようにするための配慮ですね。

※マイクのノイズキャンセルはイヤホンの「アクティブノイズキャンセリング」とは異なります。ANCの場合は音を聞きやすくするための技術で、逆相の音を当てて騒音を打ち消す技術です。テレワークで自宅など室内で作業することが多いですね。ですので、雑踏などのバックグラウンドノイズをカットするためのANCは不要です。

ミュート機能や音量調整がコントロールできるヘッドセットはWeb会議で便利です。相手を待たせずにその場ですぐ調整できます。
また、開放型のイヤーパッドでクッションが柔らかい仕様なら、会議の時間が長いような時でも通気性が良くて快適です。

ヘッドセットの形状で選ぶ

ヘッドセットの形状で選ぶ
ヘッドセットの種類はオーバーヘッドタイプやインナーイヤー、カナルタイプ、頭の後ろに回すネックバンド型、片耳ヘッドセットや、フックの耳かけタイプなどがあります。

中でもおすすめなのはオーバーヘッドのヘッドセットです。
ヘッドホンのように頭のてっぺんにヘッドバンドがくるので重さがあまり気になりません。

首の後ろを通す、ネックバンドタイプのヘッドセットは重さを耳で支えるので、長時間のWeb会議では耳が痛くなることがあります。
ネックバンドのメリットは髪型を気にせずに使えるので自宅でビジネスをする女性の方には良いですね。

イヤホンタイプのヘッドセットはメガネをかけている方でも使いやすいというメリットがあります。
デメリットはマイクの性能がいまいちというレビューもちらほら見かけます。
Web会議でこちらから話す機会が多く、不要な音が入らないようにするならマイクの音質が良いヘッドバンドタイプがおすすめです。

片耳のタイプのヘッドセットは、電話で話すように片耳だけで聞くのですが、話す時に自分の声も自然と聴こえるので話しやすいです。
業務用ヘッドセットやオンライン英会話などでも使われるのが片耳タイプです。人によって利き耳があるので左右どちら側にも装着できるタイプがおすすめです。

ヘッドホン部は30mm以上のドライバ(スピーカー)を選ぶと良いです。
スピーカーは大きくなると重くなりますが、オーバーヘッドならある程度大きさがあった方が聞きやすいですね。

インナーイヤーやカナルタイプは遮音性も高いですが、テレワークというよりは音楽を聴く用ですね。

テレワーク ヘッドセットのおすすめ9選

Bluetoothヘッドセット : Yamay


Bluetoothヘッドセット : Yamay
Yamayのテレワークで使いやすいBluetoothのワイヤレスで使えるヘッドセットです。
ペアリングも簡単で最大2台までデバイスを接続して切り替えることができます。
連続通話が最大で17時間もつ長持ちするバッテリーを使っているため、Web会議用のヘッドセットとしておすすめです。

ヘッドセットは楽天またはAmazonで購入可能です。M98はAmazonの方が安いですね。
Skypeの会議で使うことができます。Teams・Zoomではミュートボタンは使えないというレビューがあります。

スペック

  • サイズ:16.5 x 16.3 x 5.8 cm
  • 重さ:約49.5g
  • 型番:M98
  • 同梱:Micro USB 充電ケーブル、充電ベース
  • 動作周波数: 2.402GHz-2.480GHz
  • Bluetooth Version: V5.0,ClassII

●選ぶポイント

  • 49.5gと軽量で締めつけ感が少なく頭が楽
  • 長時間使えるBluetoothヘッドセット
価格:¥3,698
(価格は変動します。)

有線ヘッドセット : ロジクール


有線ヘッドセット : ロジクール
有線ヘッドセットでテレワークでも使いやすいロジクールのH340rです。
USB接続でサウンドが劣化しにくく通話の用途に最適です。対応しているPCは、Windows、MacOS、ChromeOSなどで利用できます。

Web会議が始まる時にUSBにヘッドセットを差すだけですぐに使える「プラグアンドプレイ」タイプなので細かな設定がなく簡単です。
Skypeなどで利用できて使わない時にはマイクを回転させて収納できます。

マイクの角度は正しく口元に合わせるようにして使います。位置が合っていないと音量が小さくなります。ノイズキャンセリング機能を搭載しておりクリアな通話が可能なモデルです。

スペック

  • サイズ:175x 60 x 160mm
  • 重さ:110g
  • USB接続
  • マイク 感度 : -42dBV/Pa +/- 3dB
  • ヘッドホン 周波数特性 : 20Hz~20kHz
  • ステレオ : 対応
  • ボリュームコントロール機能 : 無し(PCで音量を調節)

●選ぶポイント

  • バッテリー切れにならない有線のヘッドセット
  • USBポートに差してすぐに使えて簡単
価格:¥2,990
(価格は変動します。)

USBヘッドセット : エレコム


USBヘッドセット : エレコム
エレコムのUSBヘッドセットはシンプルなデザインでテレワークにピッタリです。
ミュートボタンやボリュームを搭載しており会議の時に通話ボリュームを素早く調整できます。
エレコムのHS-HP28UBKはUSBインターフェイスがあればMacやWindowsで使えます。

ヘッドホン部分は密閉式で40mmのドライバです。小さな声でも聞き逃さず聴ける音質。

USBヘッドセットが認識しないときには初期不良の場合があるので交換してもらいましょう。USBタイプの場合には断線している場合があるためです。
エレコムの場合にはそのようなことが無いように絡まりくく丈夫なファブリックコードを採用しています。

スペック

  • サイズ:幅150×奥行38×高さ200mm
  • 重さ:165g
  • 装着方式:オーバーヘッドタイプ
  • スピーカー方式:ダイナミック型(ステレオ)
  • ドライバーユニット:40mm
  • マイク方式:エレクトレットコンデンサー

●選ぶポイント

  • ボリューム調整が可能
  • 絡まりにくいファブリックコード
価格:¥1,342
(価格は変動します。)

ノイズキャンセルマイク: ゼンハイザー PC 8


ゼンハイザー PC 8
ゼンハイザーのPC8は、パソコン用の両耳ヘッドバンド型です。ドイツの音響機器で有名なゼンハイザー(SENNHEISER)は高性能なヘッドセットでおすすめです。
ノイズキャンセルマイクを搭載しており相手が聞き取りやすいため通話がスムーズ
USBで接続をすれば簡単に使えるので、オンライン会議に自宅から参加するヘッドセットとして使いやすいですね。

在宅勤務の場合には仕事の環境とは少し違うので生活音などのノイズもありますが、ゼンハイザーのヘッドセットはマイク性能が優れているのが良いところです。

WindowsとMacの両方に対応しています。

●選ぶポイント

  • レビューでビデオ通話の評価にすぐれたヘッドセット
  • プロフェッショナルなヘッドフォンを手がけている老舗メーカー

価格:¥9,494
(価格は変動します。)

骨伝導ヘッドセット マイク内蔵: SUTOMO



骨伝導ヘッドセット マイク内蔵: SUTOMO
骨伝導ヘッドセットでテレワークをするメリットはメガネをかけていても使えるということです。頭痛になりやすいひとは骨伝導タイプをためしてみると良いですね。オーバーヘッドタイプと違って圧迫感もありません。

SUTOMOの骨伝導ヘッドセットはマイクを内蔵しています。
仕事でハンズフリー通話するのにおすすめです。

価格的にも安い骨伝導イヤホンです。テレワークをしない時の用途を考えると、屋外でも使えるタイプなので使える幅は広いです。

スペック

  • サイズ:13.49 x 9.29 x 4.79 cm
  • 重さ:30g
  • Bluetooth 5.0
  • 連続使用可能時間:8 時間
  • カラー:ブラック

●選ぶポイント

  • 仕事に集中したい時には着信拒否が可能
  • マイク搭載(CVC6.0ノイズキャンセリング)
価格:¥5,399
(価格は変動します。)

コスパの良いヘッドセット : エレコム


コスパの良いヘッドセットおすすめ : HS-NB05USV
エレコムのHS-NB05USVは評価のわかれるヘッドセットです。
良い口コミとしては、髪型を気にせず使えるという点です。
悪い口コミは耳をかけているところが痛くなってくるという声です。
オーバーヘッドのタイプと違って、耳でヘッドセットの重さを支える必要があります。

ネックバンドタイプのヘッドセットなので、バンド部分は相手から見えず、後ろ側にくるのでビジネスで使いやすいですね。軽量なので使っていても装着していることが気にならないのも良いですね。
マイクはフレキシブルになっており話し声が通りやすいように位置の調整も簡単。
手元のコントローラーで音量やON/OFFが可能です。

低価格でコスパの良いヘッドセットでおすすめです。
楽天と比較するとAmazonでは1,000円ぐらい安く買えます。

スペック

  • サイズ:幅120×奥行65×高さ140mm
  • 重さ:78g
  • USBが使えるWindows、Mac、PlayStationR3/4
  • ドライバーユニット:30mm
  • インピーダンス:32Ω
  • ヘッドフォン・周波数帯域:20~20,000Hz
  • マイク・入力感度:-58dB ±3dB

●選ぶポイント

  • コスパの良いヘッドセット
  • 息によるノイズが入りにくいウィンドスクリーン付き
価格:¥1,790
(価格は変動します。)

ワイヤレスヘッドセット プラントロニクス


ワイヤレスヘッドセット プラントロニクス BackBeat SENSE
プラントロニクス(PLANTRONICS)のヘッドセットBackBeat Senseです。

フィット感の良いイヤーパッドでクッションが柔らかい形状記憶素材。レビューでは、つけ心地が良いと評価が高いです。一日中テレワークの会議で使っていても快適ですね。

ワイヤレスのBluetooth接続でスマホなどでペアリングをして使えます。
プラントロニクスは音響機器メーカーだけあって、高音質のサウンドで音楽も楽しめます。

デュアルマイクにはノイズキャンセリングを搭載しており、声以外のノイズを低減するため通話がクリアな音声で伝えられます。
OpenMic機能があり周囲の音がどれだけ聴こえるか調整できます。

ホワイトのヘッドセットでおしゃれですね。

スペック

  • サイズ:22.5 x 5.4 x 22.8 cm
  • 重さ:141 g
  • 最大約18時間の連続利用可能
  • 再生周波数:20~20,000Hz

●選ぶポイント

  • 装着が快適な形状記憶のイヤーパッド
  • 周囲の音が聴こえるOpenMic機能
価格:¥3,980
(価格は変動します。)

Jabra 片耳ヘッドセット


Jabra 片耳ヘッドセット
Jabraの片耳ヘッドセット EVOLVE 40 MS Stereoです。
コールセンターでも使える品質です。

デザインもシンプルなので会社の取引先とオンラインで打ち合わせをする場合でも使いやすいですね。

使い方はヘッドセットの3.5mmをコントローラーに差して、パソコンにUSB接続をします。スマホの場合にはコントローラーを使わずに3.5mmからそのまま接続できます。
コントローラーは音量の調整やマイクのミュートなどの操作が可能です。

業務用のヘッドセットなのでコントローラーがテレワークで使いやすいでしょう。片耳で使うモノラルのヘッドフォンですが、左耳でも右耳でもどちら側にも装着できるようにマイクは270°回転します。Jabraのヘッドセットは仕事で使うのに最適です。
耳をふさぐのが片耳だけなので自分の話し声も認識しやすいです。

スペック

  • サイズ:0.4 x 10 x 7.5 cm
  • 重さ:168 g
  • スピーカー:28 mmダイナミックスピ
    ーカー
  • 周波数帯域:70~20khz
  • パッシブノイズキャンセリング

●選ぶポイント

  • 使いやすい業務用のコントローラー
  • どちらの耳でも使える
価格:¥10,672
(価格は変動します。)

テレワークに適したゲーミングヘッドセット ロジクール


テレワーク向けのゲーミングヘッドセット ロジクール
ロジクールのテレワークに適したゲーミングヘッドセット G533です。
15時間連続で使えるため長時間のゲーム対応なので、Web会議中にバッテリー切れもありません。
通話をする時には音量やマイクのミュートなどを耳元でコントロールできます。
また、デザインも派手すぎないのが良いですね。

在宅勤務でヘッドセットを使うだけでなく、仕事をしない時には音楽を聞くこともあると思います。7.1サラウンドに対応で音響効果に優れており、臨場感のあるサウンドでおすすめです。

USBレシーバーをパソコンに接続して、2.4GHzのワイヤレスで使うヘッドセットです。USB端子のケーブルで充電をします。煩わしいケーブルがないのが良いところ。価格的にもコスパに優れています。

スペック

  • サイズ:高さ:197mm 幅:189mm 奥行き:85mm
  • 重さ:350g
  • ドライバー:40mm
  • 周波数特性:20Hz~20kHz
  • マイク 指向性パターン:カーディオイド(単一指向性)
  • 付属品:本体、USBワイヤレスアダプター、USB充電ケーブル

●選ぶポイント

  • しっかり聴こえる40mmドライバ(スピーカー)
  • 2年間メーカー無償保証付き
価格:¥10,600
(価格は変動します。)

CSRチップ搭載ヘッドセット Glazata


CSRチップ搭載ヘッドセット Glazata
屋外でも使える片耳用のヘッドセットです。
CSR社8615スマートチップを搭載しており安定したBluetooth接続で通話できます。音響エコーやノイズキャンセリング機能があり低消費電力のタイプです。
連続で30時間通話可能になっておりハンズフリー通話したい時に便利です。
デジタル信号処理(DSP)で周囲の雑音を軽減することで自然な音質です。

Siriの音声アシスタントで操作することも可能になっています。

価格:¥2,080
(価格は変動します。)

人気のヘッドセット比較

テレワーク ヘッドセットの主な産地である5つの国と、それぞれの特徴

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ヘッドセット比較 Yamay ロジクール
H340r
Jabra
EVOLVE 40
デザイン Yamayヘッドセット比較
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ロジクール ヘッドセット比較
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Jabraヘッドセット比較
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価格 ¥ 3,698 ¥ 2,990 ¥ 11,000
接続方式 Bluetooth USB USB
(3.5mmも可能)
片耳 両耳 両耳
重さ 49.5g 110g 168g

※価格は変動するのでAmazonや楽天の販売ページにてご確認ください。

まとめ

テレワークに最適なヘッドセットをご紹介しました。一時期は売り切れが多発していましたが、今は価格も落ち着いて在庫がある種類も多いので選びやすくなりました。

Web会議で使うヘッドセットは、車の運転で使うようなイヤホン型のヘッドセットに比べると、オーバーヘッドの方がドライバーサイズが大きいため聞きやすくて便利です。

オンライン通話も増えてきているので、在宅勤務でWeb会議などをする時に使いやすそうなものを選びましょう。
仕事でストレスなく使えるのがヘッドセットを選べば快適ですね。


テレワーク ヘッドセットの関連情報
テレワークに最適なノートパソコン

テレワークの便利グッズ

テレワークのWebカメラ

参考文献

ロジクール 公式サイト
JABRA 公式サイト