ゲーミングPCスピーカーのおすすめ16選!【2021】

PCスピーカーのおすすめ

ゲーミング向けPCスピーカーのおすすめのご紹介です。
人気のゲーミングスピーカーも高音質なサウンドが楽しめます。色々な種類が出ていて価格は3000円から購入できる格安なスピーカーからウーファー付きの3万円のサウンドバーまで色々とあります。

パソコンのスピーカーでおすすめのオーディオだけ厳選しているので購入を検討している方はご参考ください。低音を楽しむならサブウーファー付きのモデルもおすすめです。Bluetooth接続やUSB接続またオーディオミニプラグを使うものがあります。

中でも人気のスピーカーを合わせてご紹介しています。
好きなゲームを良い環境で音を楽しめるPCスピーカーを見つけてくださいね。

ゲーミングPCスピーカーの選び方

ゲーム用PCスピーカーの選び方

接続方法で選ぶ

ゲームでも使えるPCスピーカーの種類は、大きく分けて2つの接続方法があります。
Bluetoothで接続するスピーカーと電源をUSBからとるUSBスピーカーです。

Bluetoothスピーカーの場合はノートパソコンなどでペアリング接続できれば使えます。ですのでPCだけでなくスマホもBluetooth接続できるため色々なデバイスで使うことができます。
※デスクトップパソコンではBluetoothに対応していない機種もあるので選ぶときには注意です。

USBスピーカーの場合はBluetooth接続できないデスクトップでミニジャックを使って接続をします。
USBスピーカーは関連記事もありますのでご参考ください。
>>USBスピーカーのおすすめランキング

人気のPCスピーカーは?

パソコンでスピーカーがあると音楽を効いたりゲームをしたりするのに便利です。パソコン内蔵スピーカーよりも格段に良い音で再生できます。

ゲームが好きならゲーミングスピーカーがあるとゲームがより楽しめます。
ゲーミングモニターにはスピーカーを搭載しているものもありますが、正直なところオマケみたいなもので音質が違ってきます。
特にゲーミングではスピーカーを用意したほうが良いですね。低音の鳴りかたや足音の聞こえ方もリアルでゲームがしやすいと感じると思います。

自分の部屋でゲームのサウンドを楽しむならスマートなサイズだと設置スペースもとらずに良いですね。

音質が良いスピーカーの見分け方

音質が良いスピーカーの見分け方

出典:Logicool G ゲーミングスピーカー G560

音質が良いスピーカーは、周波数が大きく関係してきます。
20~20,000Hzが人間が聞ける周波数です。

スピーカーで難しいのが数字の小さい100Hzぐらいが表現しにくいものです。
ですので、高額なスピーカーであるほど小さな周波数(低音)に対応しています。

スピーカーの音質は直径が大きく関係するため持ち運びが便利なbluetoothスピーカーは、低音が苦手なものが多いです。
屋外に持ち出すと低音はあまり聞こえないので、そもそもメーカー側も対応する必要がないということもあります。サブウーファー付きの2.1chなどは低音サウンドが楽しめます。

スピーカーの数によって7.1chや5.1ch、2基なら2.1chと音の豊かさが変わってきます。複数のスピーカーでサラウンド環境の音響空間で聴けるシステムもあります。立体的で臨場感にあふれるサウンドになります。

室内用でスピーカーの持ち運びをしないのであれば低音まで対応したスピーカーがおすすめです。パソコンの近くに配置をするような使い方をすればゲームや音楽が楽しめます。

ハイレゾのスピーカー

ハイレゾ対応のスピーカーは高音質です。インターネットが普及してからCD以上のハイレゾ音源をダウンロードして購入するようなサービスもあります。
16bit/48kHzよりも高い解像度のトラックならハイレゾスピーカーも良いですね。
ただ、圧縮しると違いはそれほどないという話しもあり、どちらかというとオーディオファンの方向けですね。

PCのスピーカーから音が出ない時

PCのスピーカーから音が出ない時の対処方法
パソコンのスピーカーから音が出ない時の基本的な対処方法です。まず、3.5mmのジャックを差した状態になっていないか確認しましょう。
ヘッドホンをパソコンに挿しているとbluetoothのスピーカーがパソコン側で認識しない場合があります。また、windows10のシステムでボリュームがミュートになっていないか確認しましょう。

bluetoothでスピーカーとパソコンをペアリングできていれば、ジャックを抜けば音が出ます。

PCスピーカーのおすすめメーカー

PCスピーカーの人気メーカーはLogicool(ロジクール)などが高音質なサウンドです。
ゲームではおなじみなのはRazer(レイザー)で低音も出力ができておすすめです。

音響機器メーカーで有名なのはBose(ボーズ)やJBLです。どちらもアメリカのメーカーでオーディオとして楽しめる音質です。
日本のメーカーではヤマハ(YAMAHA)が人気があります。

パソコン用スピーカーのおすすめ

パソコン用スピーカーのおすすめ

出典:Bose

パソコンで使えるスピーカーは有線接続と無線のBluetooth接続があります。

有線のUSB接続のスピーカーはUSBポートに挿すだけなので設定が簡単です。
USB端子の場合は3.5mmミニプラグに比べてPCの基板のノイズの影響を受けにくく音質劣化を避けられるのでおすすめです。

Bluetoothスピーカーではスマホでも使えるので一台あるとメチャクチャ便利。
どこでも音楽が楽しめます。価格はピンきりですが安いものでも全然使えますよ。

このページでは紹介していませんが、スピーカー選びで注意をしたいのが「上を向いているタイプのスピーカー」です。
1つのスピーカーなのでコンパクトで持ち運びには良いのですが、人の方に音が向かないのでゲーム用としてはおすすめできません。

基本的な構造として、ゲーミングスピーカーならパソコンの近くに置いた時に正面に音が出力されるスピーカーがおすすめです。

JBL Pebbles バスパワードスピーカー


JBL Pebbles バスパワードスピーカー:JBLPEBBLESBLKJN
JBLのPebblesはUSB接続のPCスピーカーです。
丸いユニークなデザインが特徴的でおしゃれ。USB/DAC内蔵しておりクリアな高音質です。
アナログ出力される自然なサウンドが魅力のスピーカー。フルレンジドライバー+ デジタルアンプです。
ロングセラーで長く人気がありおすすめです。オーディオメーカーのJBLが作ったスピーカーとしては価格も安くコスパも良いですね。

JBL Pebblesの使い方はとても簡単で、USB端子をパソコンのポートに有線接続すればすぐにつかえる仕様になっています。
ドライバ設定も不要でつなげるだけでスピーカーが使えるように自動的にドライバがインストールされます。

周波数特性は70Hz ~ 20kHzと中音域から高音までカバーしているので幅広い音質で音楽が楽しめますね。

色はブラック(黒)とホワイト(白)からカラーを選べます。

価格:¥5,455
(価格は変動します。)


ロジクール PCスピーカー Z313 ステレオ 2.1ch サブウーファー付属

ロジクール PCスピーカー Z313 ステレオ 2.1ch サブウーファー付属
ロジクールのPCスピーカーでZ313はサブウーファー付属しておりステレオ 2.1chを再生できる人気機種です。3.5mm入力でパソコンで使えます。
出力できる音域の幅が広く、ウーファーにより低音の効いた深い音も出力できることが特長です。

2.1chのサウンドで迫力のあるゲームをプレイしたいかたにおすすめです。
レビューではFPSゲームなど重低音が楽しめるという口コミがあります。

価格:¥5,051
(価格は変動します。)

スペック

  • 出力:4.5W + 4.5W / 16W
  • 入力端子:3.5mmステレオミニプラグ x1

Bose PCスピーカー Companion 2 Series III multimedia speaker system

Bose PCスピーカー Companion 2
Bose PCスピーカーで Companion 2 Series IIIです。音量が小さくてもハイクオリティーで音の良さを追求しています。ライブの会場にいるような広がりがあり臨場感のあるサウンドが楽しめます。
音量をコントロールするつまみとヘッドホンが差せる端子があり、パソコンでゲームをするにはピッタリなサイズのスピーカーでおすすめです。

TrueSpaceステレオデジタルプロセッシング回路を搭載しており、大きめの音はもちろんのこと、小さな音量でもBoseらしい豊かなサウンドを出力することができます。
いままで聞いてきたゲームサウンドが全く別の音に聞こえるかもしれませんね。有線接続のスピーカーです。

レビューでは音質の評価も良いです。
ゲームをプレイしたときの足音や爆発音のような効果音も楽しめます。

同梱

  • スピーカー
  • 重量:1.38 Kg
  • オーディオ入力ケーブル(ミニプラグ付き)
  • スピーカーケーブル
  • ACアダプターパック

価格:¥12,650
(価格は変動します。)

サンワサプライ USBスピーカー MM-SPU8BK

サンワサプライ USBスピーカー MM-SPU8BK
サンワサプライのコンパクトなUSBスピーカーでMM-SPU8BKは背面側につまみがあり音量を小さくしてり大きくしたりできるボリュームコントロールがあります。あまり大きな音にしすぎると音が割れるので注意です。

電源はUSBポートより供給できるのでコードも少なく、机周りもスッキリします。サイズは66mm×66mmで奥行きが60mmなので四角いキューブ型で3Wのスピーカーが搭載されています。

ドライバ不要でお手軽な価格で音楽を楽しめるスピーカーです。サンワサプライのスピーカーは価格も安く、1,500円以内で買えてコスパが良いです。予算を抑えたい方に最適です。

スペック

  • 最大出力:3W(1.5W+1.5W)
  • 周波数特性:180Hz~20KHz
  • 形式:密閉式フルレンジスピーカシステム
  • スピーカーサイズ:2インチ(直径約50mm)
  • インピーダンス:4Ω
  • 入力端子:USB Aコネクタ
  • DC5V 500mA

価格:¥1,208
(価格は変動します。)

Creative Pebble USB電源のPCスピーカー

Creative Pebble
Creative Pebble(SP-PBL-BK)はUSB電源のアクティブスピーカーです。スマートフォンやタブレットに3.5mmステレオミニジャックで接続ができます。
小型のPCスピーカーですが4.4Wと思えないパワフル出力。スピーカーの背面にはパッシブ ラジエーターを搭載しており重低音が楽しめます。さらに、ウーファー付きモデルを選択することもできます。

ドライバーが45°上向きになっているので音の広がりが良いです。サウンドカードは「Sound Blaster」を搭載しています。カラーはブラックまたはホワイトがあります。
価格的にも安くて良いですね。

価格:¥1,980
(価格は変動します。)

サンワダイレクト PCスピーカー アンプ内蔵

サンワダイレクト PCスピーカー アンプ内蔵
サンワダイレクトのPCスピーカーでアンプ内蔵しており手軽に使えるスピーカーです。
バスレフポートをがあるので低音域も自然なサウンドで出力できます。キャビネットは小型で20.8cmほどのサイズですが周波数特性は20Hz~20KHzです。

USBケーブルでパソコンと接続の給電で、PCやテレビと3.5mmステレオミニプラグをつなげて映画やゲームを楽しむこともできます。
前面には体部入力端子としてAUX INも搭載しています。

スペック

  • サイズ:9.7 x 9.8 x 20.8 cm
  • 重量:1.4 kg
  • 36W
  • 400-SP082

価格:¥4,280
(価格は変動します。)

Edifier ハイレゾ対応 2.0ch デスクトップパワードスピーカー

Edifier ハイレゾ対応 2.0ch デスクトップパワードスピーカー ED-S880DB
Edifier スピーカーのハイレゾ対応でデスクで使える2.0chのパワードタイプでED-S880DBです。
19mmのツイーターユニットと直径95mmのバスユニットを搭載しており高音域まで対応しており、低音域から中音域まで出力できて高音質なサウンドです。
接続はBluetoothやUSB接続に対応しており、OPTICAL、COAXIAL、RCAも接続可能です。

リモコン付きでエフェクトモードがあります。ボーカルを強調する「VOCALモード」、高低音を楽しめる「DYNAMICモード」、そのまま再生する「MONITORモード」、HiFi再生の「CLASSICモード」があります。
デザインに優れており自然な音質でテレビやスマートフォンをつなげて音を楽しめます。

価格:¥29,427
(価格は変動します。)

TaoTronics(タオトロニクス)のサウンドバー : TT-SK018


TT-SK018 TaoTronics PC スピーカー ステレオ USB
TaoTronics(タオトロニクス)のサウンドバーでTT-SK018は大音量でも高音質なPCスピーカーでおすすめです。
ステレオで、45mmのドライバーユニットが2基搭載されています。
臨場感のあるサウンドで人気のある機種です。
サイズは約400×55×60mmで、コンパクトなのでPCモニターの下に設置できるサイズです。
ヘッドフォンジャックもあるので夜はヘッドフォンを接続をしたり、3.5mmステレオミニジャック接続やAUX接続で高い互換性があります。
USBで給電するスピーカーです。
>>TaoTronics スピーカー

価格:¥3,599
(価格は変動します。)


ヤマハ(YAMAHA) パワードスピーカー NX-50

ヤマハ(YAMAHA) パワードスピーカー NX-50
ヤマハ(YAMAHA) のパワードスピーカー NX-50は、コンパクトなサイズで迫力のあるサウンドです。
直径7cmのフルレンジユニットで最適な音質になるようにチューニングされています。
キャビネットの前面にはバスレフポートがあり低域を再生できる構造になっています。
デスクトップパソコンでも付属の3.5mmケーブルをつないでゲームのサウンドを楽しめます。

ステレオサウンドなのでゲームも迫力があります。
レビューでは重低音でパワフルという口コミがあり、PCで使っている方が多いですね。

スペック

  • 型番:NX-50(B)
  • サイズ:28.3 x 21.89 x 21.01 cm
  • 重量:2.72 Kg
  • 再生周波数帯域:55Hz~20kHz(ボリュームによって可変)

価格:¥9,100
(価格は変動します。)

ゲーミングスピーカー

ゲーム専門でBluetooth接続意外のパソコン用スピーカーもあるのでご紹介します。
ステレオミニジャックのAUX入力なのでパソコンに接続ができます。PS4のサウンドをゲーミングスピーカーとして再生したい場合はゲーム機に直接つなぐのではなく、テレビやモニターとスピーカーをつなげると良いです。

ゲーマーが納得する高音質のゲームの効果音やゲームミュージックが流せるスピーカーです。普通のスピーカーとの違いはゲーミングスピーカーの場合は低音域を中心にチューニングされている機種が多いですね。

Razer Leviathan サブウーハー付デジタルサウンドバー

Razer Leviathan サブウーハー付デジタルサウンドバー
Razer(レイザー)の「Leviathan」は、サブウーハー付デジタルサウンドバーです。
サウンドバーには2つのフルレンジドライバとツイーターが搭載されており中音域から高音域までクリアなサウンドで再生できます。
サブフーファーは重低音を再生できる下方向への深みのある音質です。接続は光学端子、3.5㎜ミニジャック、Bluetoothに対応しています。
【日本正規代理店保証品】 RZ05-01260100-R3A1

価格:¥24,081
(価格は変動します。)

ゲーミングスピーカー GigaWorks T40 Series II 2.0ch

ゲーミングスピーカー GigaWorks T40 Series II 2.0ch
GigaWorks T40 Series II 2.0chのスピーカーは高いHzの音が繊細に再現できます。
中音域では音の幅が豊かに表現できるため音楽も楽しめますね。ゲーミングPCと接続して使うのに最適で、「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア Windows版」に推奨しています。
※T40はBluetooth接続ではないのでご注意ください。持ち歩くスピーカーではありません。

スピーカーの内部から音響学的にデザインされているため、ゲームの爆発音のような効果音も低音が出るので迫力があります。
周波数は数字が小さいほど低い音が再現できるのですが、なんと表現できる周波数は50Hzから対応しています。

スペック

  • サイズ:約15 x 11.6 x 32cm
  • 重量:約2.9kg(ACアダプター含まず)
  • 電源:DC 27V(ACアダプター)
  • 出力W数:16W RMS/ch (2チャンネル)
  • 周波数:50Hz – 20kHz

レビューでは満足度が高いという声が多いですね。
ゲームだけでなく音楽を楽しんでいるひとも多いようです。
あえてGigaWorks T40のデメリットを上げるとすれば価格でしょうか。

音にこだわりのある方なら買う価値のあるゲーミングスピーカーだと思います。

価格:¥11,455
(価格は変動します。)

ロジクールのゲーミング スピーカー Logicool G G560


Logicool G ゲーミング スピーカー G560 ブラック PC スピーカー

ロジクールのスピーカーで2.1chの高音質でゲームが楽しくなるスピーカーです。

RGBライティングが可能で自動的にLEDライトが演出できるのが特徴です。没入感のあるライティングで音だけでなく光の演出にもこだわる方におすすめです。

Logicool G G560は、サテライトスピーカー2基とサブウーファーが付いています。
240Wで迫力のある重低音のサウンドです。
Bluetooth対応でゲーミングパソコンやスマホなどのデバイスとペアリングして接続できます。

スペック

  • 総合出力 (最大):240W
  • LIGHTSYNC RGB
価格:¥23,982
(価格は変動します。)


レイザー Razer Nommo Chroma フルレンジ 2.0ch ゲーミングスピーカー

Razer Nommo Chroma

Razerのスピーカーでゲーマーに御用達なのがRazer Nommo Chromaですね。
フルレンジ 2.0chのゲーミングスピーカーで、モニタ-の左右に置いて使うのが定番といっていいでしょう。

Razerは、7年連続で「最優秀 CES」賞を受賞しているメーカーです。
ゲームに特化したアメリカとシンガポールに本社があるブランドでちょっと高級で良いものをたくさん出しています。

レビューではRazerのゲーミングスピーカーは低音が出て音のヌケが良いという声が多いですね。低音をつまみで簡単にコントロールすることができます。
音の周波数は50hz~20,000hzまで表現できるので、シンプルなスピーカーですが技術が詰まっており音質が豊かです。
銃声や爆発音などの低音はスピーカーの裏側から出力する方式になっています。

スペック

  • サイズ:14 x 17 x 22 cm
  • 重量:2 Kg
  • ドライバー:3 インチ
  • ACアダプター付き
  • ブランド:Razer

価格:¥19,800
(価格は変動します。)

JBL QUANTUM DUO ゲーミングスピーカー

JBL QUANTUM DUO ゲーミングスピーカー
JBLのゲーミングスピーカーで「QUANTUM DUO」です。
サラウンドサウンドでDolby Audio(ドルビーオーディオ)にも対応しており5.1chのマルチチャンネルの音源を再生することも可能になっています。
ゲーミング用音響技術の「JBL Quantum SOUND シグネチャ」技術で直径63mmのウーファーを搭載しており迫力のあるサウンドが楽しめます。
ネオジム磁石を採用しておりタイトで大きな振幅運動で臨場感のあるサウンド。
高音域は19mm径のソフトドームツイーターと背面のバスレフポートによりクリアでキレのある力強い音質です。

RGBライティングを楽しみたいかたにおすすめです。
有線USB 3.5mm接続とBluetoothのペアリングをしてワイヤレス接続に対応しています。
JBLQUANTUMDUOBLKJNは国内正規品でメーカー1年保証付き。

価格:¥15,500
(価格は変動します。)

AVerMedia ゲーミングスピーカー Ballista(バリスタ) GS315 SP654

Ballista
ゲーミングスピーカーといえばGS315のバリスタです。
サブウーファーとサテライトスピーカーのセット。
アサシンモード搭載で、小さな音量でも迫力のあるゲーミングサウンドが楽しめます。コントロールボックスで音量と音域を調整することが可能です。


Smalody ゲーミングスピーカー

Smalody ゲーミングスピーカー
SmalodyのゲーミングスピーカーでUSBまたは3.5mmオーディオケーブルで接続ができます。
PCやPS4などのゲーム機で使えます。直径50.8mmのドライバーを2基搭載しておりデュアルドライブユニットによりステレオサウンドが楽しめます。
LEDライトを搭載しており光で輝きます。

価格が安いコスパに優れたスピーカーです。(レビューでは値段相応といった口コミもあります。)

価格:¥2,599
(価格は変動します。)

まとめ

持ち運びをするならBluetoothスピーカーがおすすめです。
スマホを使ってスピーカーを移動するかどうかで、軽いスピーカーにするかどうかが変わってきますね。

Bluetoothではないですが、ゲームをするなら音質の良いGigaWorks T40やRazer Nommoでしょう。とんでもなく音質が良いのでゲーミングスピーカーとして秀逸です。


ゲーミングの周辺機器ではASUSのゲーミングモニターにスピーカーを合わせるのがおすすめです。

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