動画編集用マウスおすすめ15選|エディット効率を上げる機種【2026年版】

オススメPCドットコム編集部

オススメPCドットコム編集部 (監修:藤田康太郎)

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こちらの記事では動画編集用マウスのおすすめ製品をご紹介。とくに効率よくエディットできる機種が適しています。

トラックボールならドラッグするときに、指先でカーソルを動かせて、エルゴノミクスマウスなら手にフィットし自然に握れるのため、長時間の編集に適しています。疲れにくくなって編集作業が快適になると、効率性にもつながってきます。マウスは動画を編集する機材の1つ、使いやすさは重要です。

おすすめしたいメーカーは、ロジクールやエレコム、Kensingtonなどが人気。有線や無線のワイヤレスマウスもあり、選び方のポイントを解りやすく解説しています。

ぜひ、ご参考ください。

動画編集にぴったりなマウスの選び方

引用元:Logicool(ロジクール)

動画制作で疲れにくいマウス

動画制作では長時間に及ぶこともあるため、疲れにくいマウスがぴったり。疲れにくい種類、トラックボールマウスと握りやすい形状の、いわゆるエルゴノミクスデザインのマウスがあります。

トラックボールマウスはボールを指で転がしてエディットするため、動画編集のタイムライン編集で便利

配信する時間が長いときには、疲れにくいのが特徴の人間工学に基づいたデザインのマウスを使うのもメリットです。
とくに、握りやすいマウスは、作業が長く動画コンテンツをこだわって作り込む動画編集者さんにおすすめ。

エフェクトを選んで素早くドラッグして編集していくような場合には、軽いマウスを検討してみてください。

繊細なタイムライン操作ができるセンサー精度


動画編集では、タイムライン上の細かな位置合わせやトリミングで、ポインタを思いどおりに動かしやすいかが重要です。

高解像度なセンサーではトラッキング精度が高く細かくシーク再生したい作業にぴったりです。また、機能をカスタマイズで、動画のエディット効率も高くなります。

DPIは1インチあたりのカウント数で、大きいほど少しのマウス操作でカーソル移動することになるため、使い心地にも影響してきます。製品により違いますが、設定幅は200~4000DPIぐらいあります。

効率を上げたい

マウスによる作業効率は、長時間のコマ編集で必要といえる部分です。おすすめなのはプログラム機能付きの多ボタン搭載モデルで、マウスのソフトでショートカットを設定できるタイプです。

Adobe Premiere ProやFinal Cut Proでよく使うエディットは、カット・クリップをコピーしてペースト、セレクションツールの切り替えなどがあります。Ctrl + Cのような操作も設定できるので、キーボードの同時押しのような操作は設定すると便利。使う機能は人により違うので、自由にプログラムできることがポイントです。

ボタン数で選ぶ

単純作業はアサインしておけば、左手はホームポジション(J, K, Lの再生操作など)に固定したまま、右手だけでサクサクとクリップをさばけます。

ボタン数で選ぶ

  • 2ボタン+ホイールのみ:基本操作はできますが、動画編集で使うショートカットの割り当て先が少なく、編集効率化は弱め
  • サイド2ボタン:「戻る」「進む」以外に、取り消し、やり直し、再生停止などを割り当てる入門ライン
  • 6〜8ボタン級:カット、ツール切り替え、ズーム、再生操作などを分担しやすく、実用的
  • 10ボタン以上:機能を集約したい人向けで、キーボードとの往復を減らして編集効率を上げやすい構成です

接続で選ぶ


接続方法は大きく分けて無線接続と有線接続があります。
無線にはUSBドングル(レシーバー)を挿し込んで使う2.4GHzワイヤレスが通信が安定します。Bluetoothでカーソルの動きがに問題があり電波干渉する場合は、2.4GHzワイヤレスがいいでしょう。

有線の接続は遅延がなく快適に操作できます。また、充電しなくても済むので動画制作に集中できるのもメリットです。
無線でマウスを使いたい場合には、ロジクールのように遅延の少ないUnifying対応を選ぶのもいいでしょう。

動画編集用マウスのおすすめ

ロジクール MX MASTER 4|ワイヤレス MX2400GRd 高速スクロールホイール

効率化カスタマイズ Logi Options+など
ボタン数 8ボタン
ホイール MagSpeed、高速スクロール、サムホイール
センサー 8,000 DPI
接続 Bluetooth、Logi Bolt、Easy-Switchで最大3台

特徴

  • Actions Ringで8ショートカットをリング表示し操作
  • Logi Options+でアプリ別設定を保存し、Premiere ProとDaVinci Resolveで配置を切り替えられる
  • Smart Actionsに登録し、反復作業をまとめて発動
  • 触覚フィードバックが実行の返りを手元へ返し、ズーム時の視線を移すのを少なくする
  • 8,000 DPIのDark Fieldと広いソールで、4K表示でも追従性と滑走安定性を確保する
  • 静音クリックと自然な傾斜角が、夜間編集の音と長時間の手首負担を抑える
  • USB-C充電は1分で3時間使え、残量が少ない日でもすぐ編集へ入れる
  • カット、取り消し、やり直しをマウス側へ集約したい人
  • 効果音、テロップ位置調整で往復回数が多い方
  • 軽量モデルより、グリップ感や精度を優先する人
  • 価格帯がハイエンドでも高性能なモデルを使いたい方

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ひとことレビュー(編集部)

  • ホイールで水平移動して、映像に集中できるのがポイント
  • 本体サイズは大きめで、手が小さい方は注意

長尺タイムラインと細かなカットを分けて扱えるホイール制御

メインホイールは、ラチェットモードから超高速モードのスピンにすると、1秒に1,000行のスクロールへ対応します。サムホイールの位置も見直されており、水平方向の移動量が多いタイムラインで親指が届く配置です。長尺素材の頭出しと細かなフレーム調整が可能で、通常マウスより手数を減らせます。

ロジクール MX MASTER 4レビュー


SANWA DIRECT(サンワダイレクト) サイドホイール 400-MABT191 / 充電式


SANWA DIRECT(サンワダイレクト)のBluetoothマウス「400-MABT191」です。ワイヤレスで充電して繰り返し使いたい人にぴったり。

2400count/inchの高精細な青色LEDを搭載の読み取りセンサーで、使う場所の素材やマウスパッドを選ばずスムーズにトラッキングができます。

無線のマウスでかぶせ持ちのかたにおすすめです。約88gと軽量で、手首に負担が少ないデザインです。

左右のボタンはクリックは静かな静音タイプ。サイドの戻る進むボタンには、ソフトでボタンの割り当ても可能です。

※400-MABT191は、チルトと高速スクロールには非対応です。400-MAWBT207では、高速スクロールにも対応しています。

詳細スペック情報

  • 対応OS:Windows、macOS、iOS、ChromeOS、Android
  • 製品サイズ:約W76.6×D109.6×H44.7mm
  • 製品重量:約88g

2つのホイールで4方向にスクロール

スクロールホイールで上下に、サイドホイールで左右に動かせるので、動画の編集用に便利


ロジクール MX Master 3s MX2300



ロジクール製のLogicool MX Master 3s MX2300で、静音タイプです。ワイヤレスのマウスで、無線で接続できるLogi BoltのUSBレシーバーが付いています(Unifyingには対応していません)。またBluetooth接続に対応しています。
高速スクロールホイールを搭載していて動画編集に便利。Adobe Premiere Proなどタイムラインで効率的です。

マウスのデザインは人間工学に基づいた設計で、長時間の動画編集作業で手の疲労を軽減できます。
ロジクールの機能で、デバイスをまたいで、動画データなどをマウスドラッグで移動できます。

7個のボタンありメーカーのソフトウェアでカスタマイズが可能になります。
精確なトラッキングで8,000 dpiセンサーを搭載しています。

USB-Cで急速充電が可能になっており、1分の充電で使える時間は最大3時間です。
対応はwindows、Mac、iPad OSなどに対応しています。
(2年間無償保証)

選ぶポイント:

ボタンをカスタマイズ

  • 横スクロールのサムホイールが使える
  • Premiere Proに対応のワイヤレスマウス


Kensington SlimBlade Trackball トラックボールマウス



KensingtonのトラックボールマウスでSlimBlade Trackballです。
動画編集でトラックボールを使っているかたは多いです。
カーソルを直感的にエディットできるので慣れれば素早くボールでコントロールできます。また、2つのセンサーで高精度なコントロールが可能。
ソフトウェアで操作の速度や4つのボタンのカスタマイズなどが設定可能。
動画メディアで編集スピードを上げたい場合におすすめです。

WindowsとMacに対応しています。
(5年保証 日本語)

選ぶポイント:

カーソルを素早く操作

  • 手首の疲労を軽減するトラックボールマウスで、カーソルを素早くエディットできるのが魅力


Razer DeathAdder V3 Pro【遅延なくスムーズに作業】


Razer DeathAdder V3 Proは、ワイヤレスで遅延のないスムーズな作業をしたい人にぴったり。HyperSpeed Wirelessで高速に接続します。

センサーはRazer Focus Pro 30Kで高い精度でトラッキングが可能。オプティカル型のスイッチで、0.2msのアクチュエーションで速い操作にも対応。

軽量化されていて63gで、快適に動かせるのも魅力。デザインはアーチが高く、握りやすい形のエルゴノミックフォームです。

・RZ01-04630100-R3A1の特徴

  • 応答性が高いモーションシンク
  • マウスがデスクから離れたときの、リフトオフディスタンスの設定が可能
  • デバウンスディレイが無く9,000万回クリックの耐久性


ELECOM(エレコム)ワイヤレスマウス 8ボタン EX-G



ELECOM(エレコム)のマウスで「M-XGL50MBSKBK」は、チルトと高速ホイールに対応の点が特徴です。動画ソフトのタイムラインで横スクロールできるのは便利です。(ソフトによりチルト操作が対応してない場合があるようです。)

サイドボタンも合わせて8ボタン備えています。ソフトで機能のアサインが可能で、よく使うエディットを効率化したい目的に適しています。
読み取りはトラッキング性能が高いUltimate Blue LEDセンサーで、1000または2000のカウントに対応。付属のUSBレシーバーでワイヤレス接続ができます。

選ぶポイント:

動画の編集で効率的

  • 動画の編集に便利なチルトホイール搭載していて、機能性の高いマウスです。


エレコム マウス トラックボール M-DPT1MRXBK|チルトホイール



エレコムのトラックボールマウス「M-DPT1MRXBK」です。
接続が3種類対応していてレシーバーによる無線接続、Bluetooth接続、有線接続ができます。
人差指でトラックボールを操作が可能です。
ボールでスムーズにカーソルのコントロール。チルトホイールやホイールボタンも含め8ボタン付いています。

左右のスイッチはクリック感があるOMRON社製で1000万回に対応する耐久性があります。
電源は単3電池1本です。

スペック

  • 色:ブラック
  • 対応OS:Windows
  • サイズ:13.34 x 9.14 x 5.74 cm
  • 重さ:163.29g

選ぶポイント:

持ちやすい

  • 持ちやすいサイズ感
  • 動画編集に便利なチルトホイール対応


ロジクール MX ANYWHERE 3 MX1700GR / ワイヤレスマウス



「MX ANYWHERE 3 MX1700GR」はロジクールのワイヤレスマウスです。
Unifyingと呼ばれるUSBのレシーバーによる無線接続、またはBluetoothが可能です。
対応はWindowsとMacの両方のOSに対応していて、ChromeやiPadでも使えます。

トラッキングに優れたマウスで精細な操作が必要なクリエイターさんにおすすめです。左右のボタンはクリック感があります。

センサーはDarkfieldテクノロジーのオプティカル型。4,000 dpiの精度でガラス面の素材でも凹凸を読み取ることができます。
Adobeのソフトをマウスのスクロールで拡大縮小ができますが、MX1700では高速スクロールホイールを搭載していて素早くコントロールができて便利です。

USB-Cによる充電式で利用できます。1分の充電で3時間、フル充電だと70日間使えます。

ほかの製品と比較して軽くてコンパクトなマウスで、手の小さめのクリエイターさんにもおすすめです。

スペック

  • 2年間無償保証
  • 製品モデル番号:MX1700GR
  • サイズ:10.05×6.5×3.44cm
  • 重さ:99g

選ぶポイント:

ビデオエディターが操作しやすい性能

  • ビデオエディターが精密に操作ができる高性能なマウス


Logicool G ゲーミングマウス G502 / 有線



ロジクールの有線タイプのゲーミングマウスでLogicool G G502 HEROです。
操作性に優れており、ゲーミングマウスを動画編集で使うクリエイターも多いです。有線ケーブルによる接続で、動画の編集時に遅延の違和感もありません。
11個プログラムボタンがありカスタマイズが可能でプロファイルはオンボードメモリに5つまで保存できます。

HERO 25Kセンサーを搭載していて感度は100DPI~25,000DPIで使えます。また3.6gの重さをつけられる仕様になり、自分が動かしやすいバランスに調整できます。
有線接続でカーソル操作の遅延もなく動画の制作や編集も快適です。

スペック

  • メーカー保証2年間
  • 対応OS:Windows/Mac/Chrome OS
  • 重さ:121 g
  • レポートレート:1000 Hz (1ms)

選ぶポイント:

25,000 DPIのトラッキング

  • 最大25,000 DPIのトラッキング精度の高いマウス


ロジクール MX ERGO MXTB1s : エルゴノミクス マウス



ロジクールのトラックボールで「MX ERGO MXTB1s」です。
動画編集で人気のエルゴノミクスのマウスです。親指でボールを転がしてコントロールするタイプです。
角度が20°傾斜していて手首をひねらずに操作ができるので疲労を軽減します。
8ボタンのうち6ボタンを自由にカスタマイズできます。
接続方法は、無線のワイヤレス接続 2.4GHz UnifyingまたはBluetoothです。

充電が早く、バッテリーは1分の充電で約8時間連続で使えます。
OSはWindows、Mac、iPad OSに対応しています。
(2年間無償保証)

レビューではボールの動きがスムーズという口コミがあります。

選ぶポイント:

DPIの切り替えができる

  • プレシジョンモードでDPIを切り替えて精度の必要な作業ができる


Kensington ExpertMouse 無線 K72359JP



Kensington ExpertMouse(エキスパートマウス) K72359JPは、無線の接続でトラックボールで操作できます。
無線接続が可能なモデルでBluetoothでペアリングをして使えます。または、付属のUSBレシーバーで2.4GHzのワイヤレス接続も可能です。トラックボール付きのワイヤレスマウスで、WindowsとMacに対応していますがiPadでは使えないので注意です。

コードを気にせず操作したいときにおすすめです。
トラックボールにはリストレストが付属していて手首を支えることができます。
高速オプティカルテクノロジーで正確なコントロールが可能。2.4GHzの場合にはTrackballWorksのソフトウェアが使えます。

選ぶポイント:

ワイヤレスのトラックボール

  • カーソル移動が一般的なマウスに比べて正確だと感じます。
  • ボールが引っかからずにスムーズに動きます。


HP 930 クリエイターマウス


HP 930は、ワイヤレス接続のクリエイターマウスです。クリエイター向けの製品で、人間工学に基づいた握りやすい形状の点が特徴です。親指の部分が張り出した形のため、握ったときにフィット感があります。

センサーは光学式Track on Glassセンサーを搭載していて、アプリのHP Accessory Centerを使うことで、800~3000 dpiの範囲で調節できます。これまでのレーザーセンサー方式よりも高精度なトラッキングが可能になっており、ガラス面でも読み取ることが可能です。

超高速スクロールホイールを搭載のため、Final Cut Proのシーケンス内の操作で便利。

詳細スペック情報

  • サイズ:約 120.7 mm × 79 mm × 46.7 mm
  • 重さ: 約 130g
  • バッテリ駆動時間:約 12 週間

サイドのショートカットボタンで効率化

サイドにあるショートカットボタンは、ご自身が使いやすいようにカスタマイズが可能


TourBox コントローラー / Windows,Mac対応 / 割り当て



動画の編集作業で便利なコントローラー「TourBox」です。
ホイール・スクローラーなど複数のボタンで操作性に優れています。

対応の動画編集ソフトは、Final Cut Pro、Premiere・After Effects・DaVinciなどに対応しています。
ソフトウェアのショートカットをコントローラーに設定できます。機能を割当ることでソフトを効率的に操作できます。長時間のビデオ編集を手掛ける人にとっては作業性は重要です。

WindowsとMacに対応していて耐久性の高いコントローラーです。
レビューではビデオエディタ用に使っているかたもいます。

マウスではないですが、ツマミやノブで効率化できる機能性が高いデバイスで、動画編集のクリエイター向けにぴったり。

選ぶポイント:

ショートカットを割り当て

  • ショートカットを割り当てて作業を効率化できるデバイス


Apple Magic Mouse 2


クリエイティブで使われることが多いのがMacですが、動画編集でも定番のマウスが使いやすい方もいるはず。Apple(アップル)の純正マウスで「Magic Mouse 2」です。

MacやiPadなどでBluetoothでペアリング接続できます。
左右対称のシンプルなデザインで、左手で操作したいクリエイターの方も使いやすいです。底面の滑りがいいのでポインターが動かしやすいです。

選ぶポイント:

Macで映像編集

  • Macユーザー向けの使い慣れたマウス


Logicool G G300Sr パソコン用マウス



パソコン用マウスで、YouTubeの編集などなるべくスピードを上げて動画編集したいかたにおすすめなのがG300Srです。
プログラム可能なボタンが9個あり、DPIを変えたり割り当てが可能。使いやすくカスタマイズできるのがポイントです。

プロファイルは3つまでオンボードメモリに保存ができます。解像度は200~2,500 DPIで、調整できるHERO 25Kセンサーによるトラッキングです。

左右対称でサイドが指がかかりやすいような形状で、手首に負担が少なく握りやすいマウスです。長時間の編集作業でも手首が疲れにくいデザインです。

スペック

  • サイズ:‎11.5 x 7.2 x 3.7 cm
  • 重さ:82 g

選ぶポイント:

コスパがいいマウス

  • マウスを安く買いたい動画編集者にぴったりです

動画編集用マウスのまとめ

動画編集にぴったりなマウスを解説しました。トラックボールのように一般的なマウスとは少し違う製品もご紹介しましたが、制作環境で操作に慣れる必要があるでしょう。

メーカーは、ロジクール・エレコム・サンワダイレクトなどは人気があります。手の疲れを抑えたい方はトラックボールマウスや、人間工学に基づいた形状のデザインのマウスがおすすめです。
横スクロールなど使いやすいデバイスなら効率よく映像制作ができて、使いやすいマウスがあると快適です。

動画コンテンツはYouTubeなどで世界的にも人気があり、重要性も増してきています。
動画編集は将来性のあるスキルで、プロのクリエイターともなると道具にもこだわりを持っています。

エディットの効率性向上にはdpiを下げてマウスを大きく動かす人は大型のマウスパッドも便利です。


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