エルゴノミクスマウスおすすめ14選! 使いやすい人気モデル 2023年

エルゴノミクスマウス

エルゴノミクスマウスは人間工学に基づいてデザインされたマウスです。縦型や垂直型があり、手首をひねらず持つことができるので、疲労を軽減し腱鞘炎防止になります。
マウスは静音なタイプやボタンの数が5つある製品も。また、接続は有線と無線のワイヤレスなどの種類があります。マウスごとに特徴も表示していますので、商品を選ぶときにどうぞご参考ください。

当サイト(osusumepc.com)のコンテンツには、PRが入っています。なお、ランキングや内容は独自の解説です。

エルゴノミクスマウスの特徴

エルゴノミクスマウスの特徴
エルゴノミクスマウスの特徴は、手首の疲労を抑えて腱鞘炎防止になることでしょう。
長時間の仕事でマウスのリストレストなどを使っても、手が痛いという方は試してみると良いでしょう。ただし、マウスやキーボードで形状が特徴的であるほど、入力するのに慣れが必要になってきます。
とはいえ、使い始めてしばらくすれば快適操作で作業も改善できるでしょう。

価格も3,000円以下の商品で、買いやすいマウスもあります。リーズナブルな商品なら手軽にに使い始められますね。あまり垂直な設計だと違和感があるのであれば、大型で斜めになっている設計のタイプも手首が快適になります。

エルゴノミクスマウスの選び方

エルゴノミクスマウスの選び方

出典:Logicool(ロジクール)

人間工学デザインのメリット・デメリット

メリットは疲れにくい

エルゴノミクスマウスは人間工学のデザインになっています。使用するメリットは長時間使用しても疲れがたまりにくいことです。手にフィットする自然な状態で利用できる点が魅力。形状は2種類あり「縦型(垂直型)」または「スティック型」があり、手のひらをのせる角度は商品によって異なります。また、サイズは極小のような小型サイズは持ち運びするのには便利ですが、大型の方が手首は楽だと思います。男性よりも女性の方が手が小さいことが多いですが、手が小さい方は日本のメーカーの製品の方が選びやすいかもしれません。

デメリットは初めの使いにくさ?

一方で、デメリットは導入するときに慣れが必要になることです。慣れるまでは使いにくいと感じることがあります。角度が垂直であるほど通常のマウスと操作の感覚が違ってきます。
とはいえ、1週間もすれば慣れます。もし、迷っている初心者の方は価格が安いタイプのものを使ってみるのも良いでしょう。

有線と無線の接続方法から選ぶ

有線と無線の接続方法から選ぶ
有線のマウスの場合にはパソコンなどの端末にUSBを差し込むだけで使うことができます。バッテリーなどが不要でケーブルから給電できることがメリットです。ただし、コードがあることがデメリットに感じる方は無線の方がすっきりするでしょう。
無線の場合は、「Bluetooth」と「2.4GHzのワイヤレス」の2種類があります。ノートパソコンの場合にはBluetoothに対応しているモデルもあるので、マルチペアリングなどで使用するのも便利です。2.4GHzワイヤレスでは付属のUSBレシーバーを差し込むことで安定した無線の接続ができます。
まずは、最適な方法として使用するデバイスで、USBポートがあるなら有線とUSBタイプのワイヤレスが使えますし、タブレットのようなデバイスならBluetoothということになります。

機能をチェック

機能をチェック
マウスの機能としてチェックしておきたいところは3つあります。まず1つめがDPIで600dpiや800dpiなどのカウントがあり、数が小さいほど反応が大きく、数が増えるほど高精細に動かせます。また、DPIの数値をマウスのスイッチで簡単に切り替えるマウスもあります。2つめがボタンの数で、機能を多用したい場合にはチェックしておきましょう。また、3つめとしてボタンを押したときに音が静かな方が好きな場合には、静音性のあるモデルを選ぶと良いですね。

用途で選ぶ

用途によっても選ぶ製品は違ってきます。一般的な仕事用で使うのであれば、自分の手の大きさに合いそうなモデルを選択すれば良いでしょう。
クリエイティブな制作の用途で使うのであれば、あるていどセンサーの精度があるタイプがおすすめです。ゲーミング用ではさらに反応するスピードや正確さが必要になるため、オプティカルセンサーを搭載しているモデルもあります。
センサーの技術によって、凹凸の読み取り精度に違いがあり、ブルーLEDではデスクの上でも読み取りやすくなります。

エルゴノミクスマウスのおすすめ

Logicool(ロジクール) 縦型ワイヤレス エルゴノミック マウス LIFT M800GR


Logicool(ロジクール) ワイヤレス 静音 M800GR
Logicool(ロジクール)の縦型ワイヤレス エルゴノミック マウスで、LIFT M800GRです。自然な手首の角度で、手首の負担を軽減します。以前のモデルと比べて高さが低くなったため、持ちやすくなっています。
接続はBluetoothまたは付属の「Logi Bolt USB」レシーバーによるワイヤレスです。(Unifyingには非対応)
電源は乾電池のタイプで、最大で24ヶ月の利用ができるため、電池残量を気にせず使えるのも魅力。

LogicoolOptions+のソフトをダウンロードすれば、4つのボタン操作をカスタマイズすることができます。

色はグラファイト・ペイルグレー・ローズから選べます。レビューでの評判が高い製品です。

選ぶポイント:

自然に握れる垂直型

  • 垂直型なので自然と握って使えるのが特徴


Perixx ぺリックス PERIMICE-719 小型 ワイヤレス エルゴノミクス マウス


Perixx ぺリックス PERIMICE-719 小型 ワイヤレス エルゴノミクス マウス
Perixx(ペリックス)の右利き用のワイヤレスマウス「PERIMICE-719」で右手の親指でサイドボタンを押すことができます。静音設計でクリック音が静かな仕様になっているのが特徴です。
垂直型のエルゴノミックマウスで手首の疲れがあるかたにおすすめです。

接続はワイヤレスでUSBのドングル(レシーバー)が付いており無線(2.4GHz)で使うことができます。光学式センサーで分解能DPIは、800dpi/1200dpi/1600dpiの3段階で感度を切り替えることができます。

スペック

  • サイズ:105x67x58 mm
  • 重量:102g

選ぶポイント1:

右手用と左手用が選べる

選ぶポイント2:

小さめのSサイズ

  • 手に収まる小さめサイズ


ロジクール ワイヤレスマウス 無線 マウス MX MASTER 3S


ロジクール ワイヤレスマウス 無線 マウス MX MASTER 3S
高性能なロジクールのワイヤレスマウスでMX MASTER 3S MX2300GRです。色々なランキングでも上位に入る1万円台で人気のエルゴノミクスデザインのマウス。レシーバーはLogi Boltで、無線で使えるので便利。※Unifyingは非対応です。電源は充電式でUSB Type-Cになります。

7ボタンで高機能で、解像度は200~8,000 DPIまで調整することが可能で、ガラス面でも精確にトラッキングができるセンサーを搭載しています。また、ソフトウェアはLogicool Optionsによりカスタマイズができるため、効率的に使えます。

グラファイトで落ち着いたカラー。機能が豊富で触り心地の良い高級なマウスですね。多機能でファイルをシームレスに移動できるFLOW対応に対応しています。

選ぶポイント:

充電式のマウス

  • USB-C充電式で1分間の急速充電で3時間使える


ロジクール ワイヤレス トラックボールマウス MX ERGO MXTB1s


ロジクール ワイヤレスマウス トラックボール MX ERGO MXTB1s
ロジクールのトラックボールマウスでMX ERGOです。
チルト(角度)調整が20度まで自分の姿勢に合わせて変えられるので疲労感が少なく3D作業ができます。手を動かさずにボールを親指で回すことでコントロールするのが特徴です。

プレシジョンモードボタン(DPI)とトラッキングをシームレスに切り替えができます。
8ボタンのうち6ボタンはカスタマイズをすることが可能です。

接続は無線で、ワイヤレスのUnifying USBレシーバーまたはBluetoothが対応しています。また、同じような製品としてはMXTB1dがあり、保証の期間に違いがあります。(MXTB1dは保証1年、MXTB1sは保証2年)

スペック

  • メーカー:Logicool(ロジクール)
  • 製品型番:MXTB1s(保証2年)
  • プレシジョンモード切り替え機能
  • サイズ:高さ 132.5mm×幅 99.8mm×奥行き 51.4mm
  • 重量: 164g
  • 公称値: 380 dpi / 最小値と最大値: 512~2048 dpi

選ぶポイント:

トラックボールで動かすタイプ

  • トラックボールの部分でカーソルを動かすマウス


ロジクール Logicool M575 トラックボール マウス / 横型(半円型)

ロジクール トラックボールマウス M575

ロジクールのトラックボールマウス Logicool M575は横型(半円型)のデザインです。傾斜角度が付いているため、手首を自然な状態で握ることができます。右手で使う専用の形状なので、左利きの方は注意です。
なめらかで回転するボールはトラッキングが精確で、2,000 DPIの高解像度で操作ができるようになっています。

接続はUnifyingのUSBレシーバーによるワイヤレスとBluetoothに対応しています。OSはWindows、Mac、iPad OS 13.4以降に対応。
色はホワイト(M575OW)やブラック(M575)、グラファイト(M575S)から選べます。

選ぶポイント:

省電力で操作できるモデル

  • マウスを動かさずにトラックボールで動かすので、疲労がある方におすすめ


Razer(レイザー) DeathAdder V2 ゲーミングマウス


Razer DeathAdder V2 ゲーミングマウス
Razer(レイザー) DeathAdder V2の有線接続のゲーミングマウス、ケーブルを接続すれば簡単に使えます
SPEEDFLEXで低摩擦な柔らかい布巻ケーブルを採用。ワイヤレスと違い遅延やラグが無いのが特徴です。
 
右手用でエルゴノミック形状のデザインで他のマウスと比較して幅が狭いため、つまみ持ちやつかみ持ちもしやすいですね。長さはやや長いので手の小さいかたなら、かぶせ持ちのほうが良いと思います。レビューではかぶせ持ちがしやすいという口コミが多く、握り方にこだわるゲーマーさんにおすすめです。
 
Focus+センサーを搭載しており感度は20000DPIの光学スイッチ。タクタイル感のあるスクロールホイールを搭載しています。
ChromaでRGBライティングに対応しています。

有線なので動きの遅れもなく、素早く操作をするようなFPSゲームに最適です。

スペック

  • メーカー:Razer(レイザー)
  • 製品型番:RZ01-03210100-R3M1
  • サイズ:長さ127.0 mm x 幅61.7 mm x 高さ42.7 mm
  • 重量:82 g

選ぶポイント:

安く買えるマウス

  • スペックのわりに価格が安いマウスで、2023年10月20日00:38の時点では税込み7,790 円です
  • 8ボタンにプログラム可能でマクロに対応したマウス


Razer(レイザー) Pro Click ワイヤレスマウス / RZ01-02990100-R3M1


Razer Pro Click ワイヤレスマウス / RZ01-02990100-R3M1
Razer(レイザー) Pro Clickは、ワイヤレスマウスです。デザインはエルゴノミクスの設計です。接続は2.4GHzワイヤレスとBluetoothの両方に対応。長時間バッテリーで連続使用時間は、Bluetoothでは最大400時間(2.4GHzで200時間)に対応しています。
高機能で8ボタンにプログラムが可能でカスタマイズすることにより、効率性を上げることができます。
トラッキングはオプティカルセンサーでRazer 5G 16,000 DPIを搭載しています。耐久性が高い製品で、クリックボタンは最大 5,000 万回まで対応しています。

オフィスで使えるようなモダンなデザインが魅力ですね。

製品番号 / RZ01-02990100-R3M1

選ぶポイント:

2.4GHzワイヤレスとBluetoothに対応

  • 高精細なDPIのセンサーで、長時間使えるワイヤレスマウス


サンワサプライ 400-MA127 ワイヤレス エルゴマウス 静音ボタン


サンワサプライ 400-MA127 ワイヤレス エルゴマウス 静音ボタン
サンワサプライ「400-MA127」は、ワイヤレスのエルゴマウスです。親指がフィットするようになっていることと、大きめのボタンが特徴です。立体的に傾斜の角度もついているため、腱鞘炎を防いでくれるでしょう。

静音ボタンを搭載しており静かな環境でも利用しやすいでしょう。ボタンは5つあり左右のボタンと2つのサイドボタン、スクロールホイールのボタンがあります。(チルトホイールではありません)
バッテリーは充電式で連続で約100時間までなので、長時間でも動きます。

選ぶポイント:

価格の安いエルゴノミクスマウス

  • WindowsとMacに対応


ロジクール エルゴノミックマウス MXV1s MX Vertical


ロジクール エルゴノミックマウス MXV1s MX Vertical
MXV1s MX Verticalは、ロジクールのエルゴノミックマウスです。人間工学で手首の負担が少ないのが魅力。

デザインが滑らかで高級なマウスですが慣れれば操作がしやすく、手にも優しいですね。
長時間パソコン作業をする方におすすめです。マウスの握り方は右手で使います。親指をサムレストに置いて操作できます。性能が高いモデルで4000DPIの高精度センサーに対応。Unifyingレシーバー、またはBluetoothによりペアリングをして接続できます。

対応はWindowsだけでなくmacOSにも対応。電源は充電式で、フル充電にすれば約4ヶ月使えます。

選ぶポイント:

MX Vertical Advanced Ergonomic mouseシリーズ

  • 手首の負担を軽減するErgonomic mouse


ELECOM(エレコム) ワイヤレスマウス:EX-G


エレコム  ワイヤレスマウス (レシーバー付属) ブラック M-XGL20DLBK
ELECOM(エレコム)のワイヤレスマウスでレシーバーが付属しています。8ボタンマウスのシリーズで"EX-G"は、USBにドングル(送信機)を指すだけで2.4GHzワイヤレスをすることができます。
センサーは、「ULTIMATEレーザーセンサー」を搭載しています。レーザー方式のセンサーなので、ガラス面の上でもトラッキングすることが可能です。

デザインが握り心地にこだわって設計された形状になっています。長時間の使用でも疲れにくいデザインです。
サイズがS・M・Lから選ぶことができる点が特徴です。対応OSはWindows、Macで使うことができます。また、静音性があるモデルも選べます。

日本メーカーの製品なので品質も安心。価格が1万円以下で購入できる商品ですね。(2023年10月20日00:45の時点で税込み6,400 円)

選ぶポイント:

Blue LEDタイプ

  • 凹凸の場所でも使えるBlue LED搭載のエレコムのマウス


iClever マウス ワイヤレス エルゴノミクスデザイン TM231G


iClever マウス ワイヤレス エルゴノミクスデザイン TM231G
iClever「TM231G」は、垂直型でエルゴノミクスデザインのワイヤレスマウスです。人間工学に基づいたデザインにより手のひらにフィットします。
マウスの感度は1000dpi・1600dpi・2000dpiで切替が可能になっています。節電モードがあり使わないときには省電力モードになります。
サイズは135*77*75mm、重さが94.5gと軽いのもポイントですね。

選ぶポイント:

垂直型のワイヤレスマウス

  • 接続方式が2.4GHzワイヤレスの安定したマウス


サンワサプライ エルゴノミクスマウス 静音 ワイヤレス 5ボタン MA-ERGW10N


サンワサプライ エルゴノミクスマウス 静音 ワイヤレス 5ボタン MA-ERGW10N
サンワサプライのエルゴノミクスマウスで「MA-ERGW10N」です。角度は55°で自然に手で持って操作できます。
サイドボタンも含めて5ボタンの静音タイプ。読取りは光学センサー方式(ブルーLED)で、分解能は3段階で800・1200・1600カウント/インチの調整が可能です。接続は2.4GHzのワイヤレスで、WindowsとMac両方のOSに対応しています。 付属品として無線で使うためのレシーバーや電池、説明書があります。

選ぶポイント:

カーソル切替えボタン搭載

  • カーソルの速度を3段階で調節ができる


ナカバヤシ Digio2 エルゴノミクスマウス BlueLED


ナカバヤシ Digio2 エルゴノミクスマウス BlueLED
ナカバヤシの「Digio2」エルゴノミクスマウスです。マウスの傾斜角度は51°で手首の負担を軽減します。
ボタンは5個ありWindowsでは「進む」「戻る」の操作ができるので快適です。サイドにあるスイッチを押すとポインターの速さを変更できるのが便利。センサーの読取りはBlueLEDで800/1200/1600dpiで切替できます。

カラーはブラックとホワイトです。2023年10月20日00:49の時点では3,000円よりも抑えた価格で買いやすいですね。

選ぶポイント:

手首の負担を軽減

  • 腱鞘炎や疲労をのもとになる手首のひねりを軽減


サンワサプライ ワイヤレスエルゴノミクスマウス スティック形状 MA-ERGW19


サンワサプライ ワイヤレスエルゴノミクスマウス MA-ERGW19
サンワサプライのワイヤレスエルゴノミクスマウス「MA-ERGW19」は、スティック形状のデザインが特徴で縦に握って使うタイプです。
ボタンの機能を割り当てることができるので、左右のどちらでも使うことができます。(※ChromeOSでは割当の機能は使えません。)やわらかい素材のリストレストにより手首の負担を和らげます。
分解能は800・1600カウント/インチ、省電力のIRセンサーにより長時間の使用が可能です。接続はUSBレシーバーによる2.4GHzワイヤレス方式になっています。

選ぶポイント:

右利き・左利きで使える

  • 左手モードにすれば左利きでも使える

売れ筋ランキングから選ぶ

売れ筋ランキングはAmazonが便利です。全てがエルゴノミクスのデザインではないですが、評価や価格が一覧になっているので商品が選びやすいです。上位のモデルでは2,000円以下の商品もありコスパに優れていますね。
マウスで機能に差が付きやすいのがホイールとボタンの数です。ホイールは横にチルトできるタイプもあります。また、ボタンが多く価格が高いモデルでは、自由にボタンの機能をカスタマイズができるタイプもあり便利です。また、左右のボタンのクリック音がカチカチ気になる場合には、静音タイプもおすすめです。

商品についてひとこと

エルゴノミクスマウスでおすすめの商品をご紹介しました。マウスの売れ筋ランキングでは、縦型マウスは入っていないですが、エルゴノミクスデザインのマウスがいくつもランクインしています。実際に買われている商品が入るので、少しでも握りやすいマウスを手にしたいという方が多いということでしょう。

いくつかマウスを使ったことがあれば解るのですが、握り心地には好きな形状があったりします。そのため、可能であれば店舗で持って比較しながら試してみるのがベストですが、エルゴノミクスマウスはお店には無い場合もあります。そのようなときには、商品のレビューをチェックしてどの点が評価されているのか確認をしましょう。前に使ったマウスと比べてもう少し大きめが良いとか、形状によっても握った感じが違います。
人間工学で設計されているマウスがあれば快適ですね。


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ケンジントン(kensington)トラックボールマウス
マイクロソフト マウス
エレコム マウス
ロジクール(Logicool)ワイヤレスマウス
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著者情報タロー

タローが解説しました。私はもともと販売をしていて、現在はパソコン・周辺機器・ゲームに関する情報の執筆と監修をしています。20年以上多くのデバイスを使ってきた経験があります。詳しくはプロフィールのページをご覧ください。

監修

「オススメPCドットコム」編集部にて記事の詳細、機能性、問題や選ぶ理由を総合的に調べて、ユーザーに最適な選択をサポートできればと思います。

●購入のご注意点 ― ショップやメーカーのサイトにて、商品に基づく詳しい情報をご確認ください。スペック、保証などのサポート内容が変更されることがあります。このサイトは日本で利用できるサービスです。