Surface Pro 7のレビュー!持ち歩きが便利

便利なSurface Pro 7のおすすめをレビュー

Surface Pro7はおしゃれでマイクロソフトの評判の良いLaptop。
タブレットみたいに使えるのが魅力。ビジネスにも使いやすいデバイスです。

「タブレット型のノートPCでoffice使いたい」
「Surface Pro7でビデオ通話したい」

カメラが付いているのでスカイプできます。
officeも搭載されているのでエクセルできます。

Surface Pro 7はいつもの生活の中でめちゃくちゃ便利です。
動画編集のような重い作業はできないですが、Web見たり資料を作成したりするには十分なスペックがあります。

毎日の生活が便利になるSurface Pro 7はおすすめです。

Surface Pro 7 の特徴をレビュー

Surface Pro 7 の特徴をレビュー

Surface Pro7の特徴はタブレットみたいにも使えるノートパソコンです。
776gと軽いPCでどこへでもポータブルに持ち運べます
カバンの中に入れておいても使えますね。

外で使いやすいように周囲の光に反応して、自動的にディスプレイが見やすく調整されるのもSurface Pro 7 の特徴です。
電車の中と公園では光の強さが違うので画面の見やすさも変わってきます。

Surface Proはファンレスで静音

Surface Proはファンレスで静音

Surface Pro 7 のCore i5は音が静かな静音のタイプです。
ファンレスなので音がしないんですね。

多少の発熱はあるものの、SSDを搭載しておりファンレスの冷却システムになっています。

ノートパソコンの場合には夏場はファンがうるさい時があるので、ファンレスだと便利です。シーンとした静かな場所でも大丈夫。

Surfaceペンでイラストが描ける

Surface Pro 対応 Surfaceペン


出典:Amazon マイクロソフト

Surface Pro7ではペンでイラストを描くことができます。
注意点としてはペンは本体にはセットになっていないので別に買う必要があります。

別売りですが、このペンの性能は素晴らしいです。
4,096 段階の筆圧感知で自然な書き心地

ペンを傾けることで線が柔らかくなったり、鋭くなったりするのでイラストは自然に描けます。
また、素早くペンを動かしても反応するように速度が改善されています。

パパッとメモをとったり、スケッチしたり漫画を描くのに良いですね。

タブレット風で使いやすい

Surface Pro 7はタブレットのように使える
Surface Pro 7はタブレットのように持ち歩けるので使いやすいです。モバイル用のWindowsデバイスなのでSurfaceが使いにくいと感じているかたはノートパソコンを使った方が良いと思います。
タッチディスプレイに対応しており、コンパクトなので電車の中などで立って使うこともできます。

サイズは292x201mmで厚みが8.5mmです。
A4サイズより一回り小さいので持ち歩くのにはとても便利。

タブレット型のPCなのにインテルのCore i5で高速でサクサク動きます。
さすがマイクロソフトという感じですね。

Surface Pro 7でスカイプできる

Surface Pro 7でスカイプできる
Surface Pro 7ではスカイプもできます。
スカイプにおすすめのノートパソコンですね。

Surface Pro 7にはフロントカメラを搭載しており、Webカメラを持っていなくてもスカイプが可能です。
パソコンにはマイクとステレオスピーカーも搭載しています。

Bluetooth 5.0に対応しているため、スカイプで通話した時の動画の遅延が少ないのも良いところですね。

Surface Pro7のスペック

マイクロソフト Surface Pro7の基本的なスペックです。

サイズ 292 mm x 201 mm x 8.5 mm
重さ 775 g
ディスプレイ 12.3 インチ・解像度2736 x 1824 (267 PPI)
ストレージ SSD
外部端子 USB-CR x 1
1 x USB-A ポート
3.5 mm ヘッドフォン ジャック
Surface Connect ポート x 1
microSDXC カード リーダー
カメラ・オーディオ Windows Hello 顔認証用カメラ(正面)
5.0MP フロント カメラ (1080p フル HD ビデオ)
8.0 MP のオートフォーカス機能付き背面カメラ
デュアル マイク
DolbyR Audio搭載 1.6W ステレオ スピーカー

Surface Pro 7のおすすめ

Surface Pro 7を買う時に4GBと8GBでどちらのメモリを選んだ方が良いかですね。
できればRAMの容量は大きい方が良いです。

ノートパソコン全般にいえることですが、後からメモリを積んだり交換するのは、かなり大変です。
メモリのサイズが大きいと高くなってしまいますが、メモリは多い方が速く動作します。

Surface Pro7はブラックまたはプラチナから選ぶことができます
どちらもカッコいいですね。ここでは、256GBと128GBをご紹介しています。

Surface Pro 7 / Office搭載 / 12.3インチ / ブラック /第10世代 Core-i5 / 8GB / 256GB / PUV-00027


マイクロソフト Surface Pro 7 / Office H&B 2019 搭載 / 12.3インチ /第10世代 Core-i5 / 8GB / 256GB /  PUV-00027

マイクロソフトのSurface Pro7です。
2-in-1のタッチスクリーンで軽いのが特徴です。
重さは776gしかないので持ち歩くことができます。
別売りのタイプカバーを使えばタイピングも楽々です。

Office Home and Business 2019が付いているのでエクセルなどもできます。
8GBで高速なので場所を選ばずに仕事ができてしまいますね。

たとえば暗い部屋でSurface Pro7を使っても、明るい場所で使っても見やすい工夫がされています。
その理由はノートPCの周りの光を感知するからです。
明るさに合わせてスクリーンは自動的に調整されます。

どんな場所でもノートパソコンを使いたい方におすすめです。

価格:¥156,000
(価格は変動します。)

Surface Pro 7 / Office搭載 / 12.3インチ / プラチナ /第10世代 Core-i5 / 8GB / 128GB / VDV-00014


Surface Pro 7 / Office搭載 / 12.3インチ / プラチナ /第10世代 Core-i5 / 8GB / 128GB /  VDV-00014
カラーがプラチナタイプのSurface Pro 7です。

Surface Pro 7は、オフィスを搭載しているのでノートパソコンとして使うのも便利だし、タブレットとしても使えます。

自宅では作業したい時にはタイピングしやすいようにノートパソコンのように使って、疲れたらソファーに寝っ転がってタブレットとして使ったりできます。

外出するときにSurface Pro7を持ち出した時にはバッテリー切れの心配も入りません。
最大で10.5時間使うことができます。
外で続けて使うとしても2時間ぐらいだと思いますので十分な容量ですね。

価格:¥128,072
(価格は変動します。)

まとめ

マイクロソフトのSurface Pro7はタブレットのように使えて便利。
タブレットモードではイラストを描いたりメモをしたりクリエイティブに自然な感覚でペンが使えます。

Officeも使えるので資料をまとめるビジネスマンや大学生に便利ですね。
ちなみに、持ち運びする時にはSurface Pro 7のケースに入れて保護するのがおすすめです。

Surface Pro7の発売日は2019年10月22日。
半年ぐらい経っても人気があり、楽天では入荷まちの店舗も多いですね。
Amazonなら残りの台数は限られていますが今なら購入できます。


Surface Pro関連情報
Surface おすすめ
Surface Pro6 2018年に発売された機種。

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Surface Proは見た目がおしゃれなノートパソコンです。
Surfaceのシリーズでマウスもおしゃれですね。