Keychron(キークロン)のおすすめキーボードをご紹介します。軸や配列だけでなくロープロファイル、メカニカル・磁気スイッチなどかなり種類も豊富にある。
迷ったら、75%配列で2.4GHz接続に対応したKeychron K2 Maxが選びやすいです。薄さと価格を優先するならB3 Pro、安い有線メカニカルならC3 Pro、軽い打鍵感ならK3 Maxが候補。
とくに、JIS/USや接続方式、ホットスワップ対応などは要チェックです。
それぞれ比較表も用意しましたので、迷っている方はぜひ参考にしてみてください。
目次
[目次を閉じる]- Keychron(キークロン)とは?
- Keychron キーボードの選び方
- 結論、迷ったらKeychron K2 Max QMK!
- keychron キーボードのおすすめ
- Keychron B3 Pro ワイヤレスキーボード|コスパがいい!
- Keychron C1 Pro|USレイアウト Mac・Wins・Linux対応
- Keychron K2 Max QMK|ハイエンドモデル
- Keychron C3 Pro /JISレイアウト
- Keychron K2 Pro QMK/VIA ワイヤレスメカニカルキーボード
- Keychron K3 75% Version 2 モデル / US配列
- Keychron K4 Version2 / Kシリーズ (Gateron G Proメカニカル赤軸)
- Keychron K7 ワイヤレス・メカニカルキーボード
- Keychron K6
- Keychron K2 V2
- keychron キーボードの比較
- Keychronキーボードのよくある質問(FAQ)
- まとめレビュー
Keychron(キークロン)とは?

Keychron(キークロン)は2017年設立のメーカーです。中国の会社で香港を拠点としてます。
生産は20年以上の実績のある工場と提携することで品質を担保しているようです。
キーボードのデザインは、ミニマルな設計が特徴です。メカニカルキーボードが主力になっています。
日本での代理店は株式会社コペックジャパンが取り扱いです。
Keychron キーボードの選び方
日本語配列と英語配列
キーボードには日本語配列と英語配列があるので購入するときにはチェックするのがポイントです。"打ちやすさ"において配列は重要です。
「かな」があるかないかだけでなくキーレイアウトに違いがあります。例えば[]キーは対に並ぶのでプログラマーなどが使うことが多いです。
日常的に日本語のキーボードでタイピングをしている場合には慣れが必要になるので、日本語配列のほうが使い勝手が良いかもしれません。
また、英語の場合にはエンターキーが小さく、スペースキーが長いといった違いもあります。まず基本的なJISで入力したいPC初心者には不向きです。(もちろん、絶対ダメというわけではない。)
メカニカル キースイッチの軸とホットスワップ

Keychronのキースイッチは、Geteronメカニカルキースイッチとオプティカルスイッチでホットスワップ(Hot-Swappable)があります。
Geteronメカニカルキースイッチには赤軸、青軸、茶軸のバリエーションがあります。リニアタイプで比較的静かな赤軸、クリッキーでカチャカチャ音が爽快な青軸、タクタイルで普通に使える茶軸で打鍵感に違いがあります。
ホットスワップ対応モデルではキースイッチの交換が可能になっています。
ワイヤレスと有線接続
ワイヤレスと有線接続の対応モデルがあります。
K8シリーズではBluetooth 5.1によるペアリング接続とUSB Type-Cによる有線接続の両対応になっています。
また、C1・C2シリーズのように接続方法はPC向け製品の有線タイプもあるので、スマホやタブレットなど使用するデバイスによっては注意です。
サイズの種類
keychronのキーボードはサイズの種類が多いのが魅力の1つです。
テンキーレスだけでなく、フルキーボードもあるので数の入力を多くするような場合にはフルサイズが最適です。
置き場所のスペースを重視するなら65%サイズが選択肢としてはベストではないでしょうか。矢印キーの位置がサイズによって、キーレイアウトが変わるためチェックしておくのがポイントです。
結論、迷ったらKeychron K2 Max QMK!
迷ったら「Keychron K2 Max QMK」がおすすめです。
一番いいのが省スペース性。75%配列なので、矢印キーとFキーを確保しながらマウスの操作範囲も広く取れて最高。日本語配列を選べるから、主流のキー配置と記号がどこか変わりにくいのも素晴しい。
つなげ方は2.4GHz・Bluetooth・USB有線の3方式に対応するので、繋がらないといった心配もない。2.4GHzと有線では1,000Hzで動作するため、仕事からゲームまで用途を限定せず使えてしまう。また、Keychron Launcherではキー配置やマクロも変更できるのもめちゃくちゃ便利。ホットスワップ対応版なら、後から赤軸や静音軸へ交換可能なのもレベルが高い。
keychron キーボードのおすすめ
Keychron B3 Pro ワイヤレスキーボード|コスパがいい!

| 配列 | 日本語JIS、かな刻印なし、75%レイアウト |
|---|---|
| 接続 | 2.4GHz、Bluetooth 5.2、USB Type-C有線 |
| ポーリングレート | 2.4GHz・有線は1000Hz、Bluetoothは90Hz |
| サイズ | 296.8×127.5mm、前側9.2mm |
| 重量 | 410g |
| バッテリー | 最大300時間、約2.5時間充電 |
特徴は?
- 丸型キーキャップとシザースイッチを採用。K3 Maxよりキーストロークが浅く、ノートPCに近い軽い入力感です。
- Type-Aレシーバーを本体左上へ収納でき、PCから外した後の紛失を防ぎやすい設計。
- Keychron Launcherでは、キーリマップ・マクロ・ショートカットをブラウザから変更できます。
良い点
- 本体が薄いため手首を大きく上げずに打てる。パームレストなしでも長文入力を続けやすかった
- 2.4GHz接続で十分な入力反応があり、高速タイピングでも遅れを感じにくい
- 充電頻度が少なく、ワイヤレスキーボードの電池残量を毎週気にせず使える
- 価格は1万円以下で安っぽさはない。(Amazonにて6,930円、2026/07/27 17:14に価格を検証しました。)
気になる
- バックライトがないため、照明を落とした部屋ではキー刻印を読み取りにくい
Keychronの中では、携帯性と軽いタイピングを優先したモデル。2.4GHzをメインPCで使い、Bluetoothをタブレットへ切り替える使い方は便利。薄いデザイン性と接続の使いやすさを求めるなら選びたい。
Keychron C1 Pro|USレイアウト Mac・Wins・Linux対応

| 配列 | US ANSI、TKL(80%)レイアウト |
|---|---|
| 接続 | USB Type-C有線、ポーリングレート1,000Hz |
特徴は?
- QMK/VIAでCaps LockをControlへ変更でき、頻繁に使うキーへ指を移動しやすい。
- OEMプロファイルのダブルショットPBTキーキャップは、長期使用でも印字が薄くなりにくい。
- WindowsとmacOSで別のキーマップを設定でき、OSを替えても使い慣れた配置を再現しやすい。
良い点
- フルサイズから替えたら右側が広くなり、マウスを近くに置けるようになった
- ペアリングが不要で、PCを起動した直後から安定して文字を入力できる
- 軽い押下感の赤軸だから連続入力が楽で、長文でも指の疲れにくい
気になる
- Bluetoothと2.4GHz接続は使えない。
PC1台で使うなら充電管理がないC1 Proは簡単、バッテリ-を気にすることなくシンプルに使える。赤軸が軽すぎたら、ホットスワップ対応版なら茶軸やバナナ軸へ交換できるのは神機能ですね。
Keychron K2 Max QMK|ハイエンドモデル

| 配列 | 75%レイアウト、JIS/US配列 |
|---|---|
| 接続 | 2.4GHz、Bluetooth 5.1、USB Type-C有線 |
| ポーリングレート | 2.4GHz・有線接続時1000Hz |
| バッテリー | 4000mAh |
特徴は?
- ファンクションキーと矢印キーを備えながら、横幅を抑えた75%レイアウト。
- Keychron Launcherを使い、キーの割り当てやマクロを変更できる。
良い点
- 本体の横幅が小さく、キーボードの右側でマウスを動かしやすい
- 文字入力からゲームまで、2.4GHz接続で遅れを感じにくい
- 独立した矢印キーがあり、文章の修正やセル移動を操作しやすい
- 多層吸音フォームにより、底打ちしたときの硬い反響音を抑えやすい
気になる
- テンキーがないため、数字を連続入力する作業では操作回数が増える
2.4GHz接続は1000Hzに対応しており、無線キーボードとして入力レスポンスは良好でした。コンパクトさだけでなく、反応速度と操作性まで求めるなら、K2 Maxは選びやすいモデル。
Keychron C3 Pro /JISレイアウト

Keychron C3 Proは、日本語のJISレイアウトで使いやすいテンキーレスキーボードです。コンパクトに設置ができるので上部で数字入力する人にぴったり。
タブルショットのPBTキーキャップにより耐久性があり、色褪せしにくいのもポイントです。ソフトのショートカットキーのように、同時入力にも対応するNキー・ロールオーバーにも対応しています。
Keychron Launcherウェブアプリを使うことで、カスタマイズが可能。自分好みにプログラムできます。
型番の特徴
- リニアなKeychron Superスイッチ赤軸
- ホームポジションをキープしやすいテンキーレスレイアウト
- ホットスワップ対応
Keychron K2 Pro QMK/VIA ワイヤレスメカニカルキーボード

Keychron K2 Pro QMK/VIAは、ワイヤレスメカニカルキーボードです。VIAソフトにより自分が使いやすいようにキーマップをカスタマイズできます。
キーレイアウトは75%レイアウトなので、コンパクトな条件で探している方に最適な形状です。
マウントと一体化されたねじ込み式スタビライザーによりぐらつきを抑えてスムーズなタイピングを実現しています。
キースイッチは赤軸タイプのMXメカニカルスイッチを採用していて、ホットスワップに対応している部分もポイントです。
詳細スペック情報
- メーカー:Keychron
- メディアキー:12キー
- 素材:アルミニウムとABSまたはABSプラスチック
- サイズ:316.6 x 126.91mm
Keychron K3 75% Version 2 モデル / US配列

Keychron K3 Version 2は75%レイアウトのモデル。コンパクトで薄型のキーボードです。
Gateronメカニカルスイッチで、ロープロファイル赤軸タイプを搭載しており、心地の良いキーストローク。キーの配置はUSレイアウトです。
接続はBluetooth5.1または、USB有線接続が可能になっています。OSはWindowsまたはmac OSに対応しています。重さが800gなので持ち運びにも便利です。
一般的なキーボードと比べて、小型のワイヤレスメカニカルキーボードを使いたい方は注目です。
詳細スペック
- メーカー:Keychron
- 製品型番:Keychron K3 Version2
- RGB LEDバックライト
- Mac Windows用
- サイズ:33 x 17 x 4 mm
- 重量:800 g
- US配列
● 選ぶポイント
- Bluetoothと有線の両方に対応しているコンパクトキーボード
Keychron K4 Version2 / Kシリーズ (Gateron G Proメカニカル赤軸)

Keychron製 K4 Version2は、テンキー付きのキーボードです。
フルサイズの機能を備えており、103キーのJISレイアウトで日本語で入力したい方に最適。
キースイッチはGateron G Proメカニカル赤軸を採用しています。
有線とBluetoothの無線のどちらにも対応しています。バッテリーは240時間使えるので、長く書く際にも気がねなくタイピングができて快適。
また、メカニカルキーボードなのでメンブレン式と比べて耐久力もあるでしょう。
Keychron K7 ワイヤレス・メカニカルキーボード

Keychron K7のウルトラスリムなワイヤレス・メカニカルキーボードで、コンパクトなサイズで省スペースで使えます。
大きさは307 x 97.5mm、高さ18mm ~ 22mmです。キーレイアウトは幅が65%の68キーのUS配列になっています。Gateron製のロープロファイルのメカニカルスイッチで、青軸タイプです。
クリッキーで軽快にタイピングをしたい人におすすめです。
接続は安定して使えるBluetooth5.1またはUSB TYPE-Cです。BTの場合には約34時間の使用が可能です。
詳細スペック
- メーカー:Keychron
- 製品型番:Keychron K7
- White LEDライト
- Mac Windows用
- サイズ:307 x 97.5mm、高さ18mm~22mm
- 重量:約349g
- US配列
Keychron K6

Keychron K6 ワイヤレス メカニカルキーボードです。Bluetooth 5.1のペアリング接続で有線USB-Cにも対応しています。デバイスは3台まで接続ができて、切り替えできるマルチペアリングです。
省スペースな環境にも最適、65%サイズのコンパクトな大きさで68キーでホットスワップに対応しています。
茶軸のGateronメカニカルスイッチでMXスタイルと互換性がります。
充電式バッテリーで容量は4000mAhです。
スペック
- ブランド:Keychron
- 製品型番:K6
- RGB LEDバックライト
- Mac Windows用
- カラー:ホットスワップ Gateron G Pro ブラウン スイッチ
- 遅延の少ない0.2msのレイテンシーでゲームでも使える
Keychron K2 V2

Keychron K2 V2のワイヤレス・メカニカルキーボードです。航空機グレードアルミフレームとABSの底面で丈夫な構造。
キースイッチはGateronを搭載しており、マルチメディアキーも搭載されています。
テンキーレスモデルでK8と違い矢印キーがシフトキーの下にレイアウトされていることで、コンパクトなサイズになっています。
WindowsやMacなどパソコンで使えるほか、スマートフォンではiOSやAndoridにも対応しています。スマホで文字入力をしたいかたにおすすめです。
※軸の種類と日本語配列・英語配列のキーレイアウトは製品によって違いがあるので注意です。
スペック
- メーカー:Keychron
- 製品型番:K2 V2
- サイズ:317 x 129mm(高さ30mm キーキャップフロント/40mm リア)
- 重量:約794g
- Bluetooth5.1 / USB TYPE-C
- 同梱物:K2キーボード、USB-A to USB Type-Cケーブル、キーキャップ取外し、ユーザーマニュアル
● 選ぶポイント
- 横幅317mmのコンパクトな日本語配列キーボード
keychron キーボードの比較
keychron キーボードの人気シリーズで比較すると違いがあるのはサイズと軸の種類になります。
なるべくコンパクトな方が良い場合には65%、矢印キーを多用するのであればテンキーレスタイプが良いです。
←比較表はスクロールできます。→
| 比較 | Keychron Q2 | Keychron K8 | Keychron K6 | Keychron K2 | Keychron K1 |
|---|---|---|---|---|---|
| デザイン | |||||
| 日本での発売 | × | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ |
| 価格 | 48,049 円 | - | 20,098 円 | - | - |
| 接続 | - | Bluetooth / USB | Bluetooth / USB | Bluetooth / USB | Bluetooth / USB |
| キーレイアウト | 65%サイズ | テンキーレス | 65%サイズ | 65%サイズ | テンキーレス |
| キースイッチ | - | Gateron 茶軸 | Gateron 茶軸 / 青軸 / 赤軸 | Gateron 茶軸 | Gateron 茶軸 |
| 配列 | 英語 | 英語 | 英語 | 日本語 | 英語 |
※価格は2024年05月28日09:54の時点です。内容は変動するのでAmazonやYahoo!ショッピングなどの販売ページにてご確認ください。
Keychronキーボードのよくある質問(FAQ)
Q. Keychron LauncherとQMK/VIAでは何が設定できる?
Keychron Launcherでは、各キーの役割をブラウザ上で変更し、複数のキー操作はマクロへ登録できる。
音量操作やアプリ起動用のショートカットを使わないキーへ割り当てると、Fnキーを押す回数が減って非常に便利。RGB対応モデルでは、発光パターンや明るさも調整できるのは嬉しい。
QMKは、キーボードの入力処理を制御するオープンソース。VIAは、キー配置やマクロを変更する設定アプリで、自分が使いやすいように最適化できる。
Mac用とWindows用でレイヤーを分ければ、複数のPCで使いやすくなり、OSを切り替えるたびにキー配置を設定し直す手間も減る。
購入前には、公式でアプリが使えるかチェックしておくのが大正解。対応状況を調べずに選ぶと、購入後にキーを変更できず後悔するかもしれない。
Q. 赤軸・茶軸・バナナ軸の使用感の違いは?
赤軸は、押し始めから底まで段差がなくリニア。キーを連続で押しやすく、素早く軽快に入力できる。
ただし、押した位置が指へ伝わりにくいため、誤入力を減らしたい人には扱いにくい。静かな打鍵感を求める人は、スイッチ名だけでなく静音仕様かどうかを確認。
茶軸は、キーを押す途中で軽い段差を感じるタクタイルタイプ。文字を入力した感覚が分かりやすいから、赤軸より誤入力は少なくなる。段差はバナナ軸ほど大きくありません。ゲームと文章作成の両方に使うなら、癖が少なく選びやすい。
Gateron Jupiter Bananaなどのバナナ軸は、一瞬の押し始めの浅いアクションで明確な段差を感じるから、全然違う。茶軸では反応が弱いと感じた人も、キーを押した位置を判断しやすい。
一方で、段差が強いため、滑らかな連打を好む人には赤軸が滑らかで快適で、長文を入力すると、指へ伝わる反応を心地よく感じる人と負担に感じる人が分かれるだろう。
Q. テンキーなしの75%配列でも、数字入力に困らない?
Web検索や文章作成で数字を入力する程度なら、75%配列でも困ることはない。上段の数字キーを使えるため、日付やパスワードも通常どおり入力できる。結局 、慣れたら大丈夫なんですよね。
Fキーと矢印キーも独立しています。60%配列よりキー操作を覚えやすく、初めて小型キーボードへ切り替える人も扱いやすい。
75%配列はテンキーを省いたため、本体幅がフルサイズより小さくなりました。右腕を外側へ大きく動かさずにマウスを操作できるのも地味に快適。
キーボードとマウスの間隔が狭くなるため、長時間ゲームをする人にも良い構成。
一方で、Excelで在庫数を連続して入力するようなシーンでは不便に感じる人もいるだろう。75%配列では、数字と演算記号がテンキーのように一か所へ集まっていません。
上段の数字キーを横へ移動しながら押すため、数値入力の速度はテンキー付きよりどうしても遅くなる。大量の数字を毎日扱う人には、75%配列をおすすめしません。
まとめレビュー
Keychronのキーボードはチャタリングなどの口コミも少なく、レビューでは比較的ほかと比べて品質の良いメーカーです。普段から使える製品にぴったり。
ゲーミング用で使用するのであればBluetoothよりも有線接続で使った方が遅延が少ないです。接続に関しては用途によってメリットとデメリットがあるので把握して選択した方が良いでしょう。また、打鍵したときの音が静かな方がよければ軸の種類をチェックしておくのがコツです。
ちなみに使い方がわからない場合には説明書(マニュアル)を事前に確認することもできます。ファンクションキーの組合せで設定をするようです。
おしゃれなデザインで、ブラック・グレーと赤いキーの配色で綺麗にまとめられています。いつもキーボードを使うかたにはおすすめの製品です。
・キーボード関連
メカニカルキーボード おすすめ
60%キーボード
テンキーレスゲーミングキーボード
US配列キーボード
トラックボール付きキーボード
マクロキーボード
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