この記事ではエルゴノミクスマウスのおすすめ製品をご紹介しています。
エルゴマウスは人間工学に基づいてデザインされたマウスです。縦型や垂直型があり、手首をひねらず持つことができるので、長時間使用時に疲労を軽減し腱鞘炎防止になります。
静音なタイプやボタンの数が5つある製品も。また、接続は有線と無線のワイヤレスなどの種類があります。
製品ごとに特徴も表示していますので、製品を選ぶときにぜひご参考ください。
目次より探す
- エルゴノミクスマウスが選ばれる理由
- エルゴノミクスマウスの選び方
- エルゴノミクスマウスのおすすめ
- ProtoArc EM11 NL エルゴノミクスマウス 縦型58° 静音 無線 Bluetooth 2.4GHz
- ロジクール MX ERGO S(MXTB2d) LogiBoltワイヤレス トラックボールマウス
- UGREEN 人間工学形状ワイヤレスマウス
- ELECOM(エレコム) ワイヤレスマウス M-SH20BBSKシリーズ
- Logicool(ロジクール) 縦型ワイヤレス エルゴノミック マウス LIFT M800GR
- Perixx ぺリックス PERIMICE-719 小型 ワイヤレス エルゴノミクス マウス
- ロジクール ワイヤレスマウス 無線 マウス MX MASTER 3S
- ロジクール Logicool M575 トラックボール マウス / 横型(半円型)
- サンワダイレクト 400-MA127 ワイヤレス エルゴミックマウス 静音ボタン
- ロジクール エルゴノミックマウス MXV1s MX Vertical
- iClever マウス ワイヤレス エルゴノミクスデザイン TM231G
- サンワサプライ エルゴノミクスマウス 静音 ワイヤレス 5ボタン MA-ERGW10N
- サンワサプライ ワイヤレスエルゴノミクスマウス スティック形状 MA-ERGW19
- ロジクール トラックボールマウス:ERGO M575SP(M575SPGR)
- エルゴノミクスマウス:おわりに
エルゴノミクスマウスが選ばれる理由

エルゴノミクスマウスが選ばれる理由は、手首の疲労を抑えて腱鞘炎防止になること。
長時間の仕事でマウスのリストレストなどを使っても、手が痛いという方は試してみるといいでしょう。
マウスやキーボードで形状が特徴的であるほど、入力するのに慣れが必要になってきます。
とはいえ、使い始めてしばらくすれば快適な操作で作業も改善できるでしょう。
価格も3,000円以下の製品で、買いやすいマウスもあります。リーズナブルな製品なら手軽に使い始められます。あまり垂直な設計だと違和感があるのであれば、大型で斜め設計のタイプも手首が快適になります。
エルゴノミクスマウスの選び方
引用元:Logicool(ロジクール)
人間工学デザインのメリット
メリット
エルゴノミクスマウスは人間工学のデザインになります。使用するメリットは長時間使用しても疲れがたまりにくいことです。手にフィットする自然な状態で利用できる点が魅力。
形状は2種類あり「縦型(垂直型)」または「スティック型」があり、手のひらをのせる角度は製品により異なります。また、サイズは極小のような小型サイズは持ち運びするのには便利ですが、大型の方が手首は楽でしょう。
手が小さい方は日本のメーカーの製品の方が選びやすいです。
最初は慣れ
一方で、注意点は導入するときに慣れが必要になることです。慣れるまでは使いにくいと感じることがあります。角度が垂直であるほど操作の感覚が違ってきますが、手首は楽になります。
とはいえ、1週間もすれば慣れます。もし、はじめて使う人はコスパがいいタイプだと導入しやすいです。
また、握ったときのクリックボタンとホイールの位置により使いやすさは変わってくるので、レイアウトもチェック。
有線と無線の接続方法で選ぶ

有線のマウスの場合にはパソコンなどの端末にUSBを差し込むだけで使えます。バッテリーなどが不要でケーブルから給電できることがメリットです。
無線の場合は、「Bluetooth」と「2.4GHzのワイヤレス」の2種類があります。ノートパソコンの場合にはBluetoothに対応のモデルもあるので、マルチペアリングなどで使用するのも便利。2.4GHzワイヤレスでは付属のUSBレシーバーを差し込むことで安定した無線の接続ができます。
まずは、ぴったりな方法使用するデバイスで、USBポートがあるなら有線とUSBタイプのワイヤレスが使えますし、タブレットのようなデバイスならBluetoothになります。
傾斜型の角度

- 0°前後:一般的なマウスに近い形状。通常マウスからの違和感は少なく、前腕のひねり軽減は小さめです。
- 35°ぐらい:手を立てた姿勢に近づく。Contour DesignのUnimouseは35°から調整可能。
- 57°の縦型:縦型の代表的な目安。LogitechのMX VerticalとLiftは57°を公式に打ち出しています。
- 70°までの高傾斜型:より立った握りに近い。負担軽減を優先しやすい一方、操作感の好みは分かれる。
機能で選ぶ

マウスの機能確認点は3つあります。まず1つめがDPIで600dpiや800dpiなどのカウントがあり、数が小さいほど反応が大きく、数が増えるほど高精細に動かせます。
また、DPIの数値をマウスのスイッチで切替えるマウスもあります。2つめがボタンの数で、機能を多用したい場合には確認しておきましょう。また、3つめボタンを押したときに音が静かな方が好きな場合には、静音性のあるモデルを選ぶといいです。
用途で選ぶ
用途により選ぶ製品は違ってきます。一般的な仕事で使うのであれば、自分の手の大きさに合いそうなモデルを選択すればいいでしょう。
クリエイティブな用途で使うのであれば、あるていどセンサーの精度があるタイプがおすすめ。ゲーミング用ではさらに反応するスピードや正確さが必要になるため、オプティカルセンサーを搭載のモデルもあります。
センサーの技術により、凹凸の読み取り精度に違いがあり、ブルーLEDではデスクの上でも読み取りやすくなります。
エルゴノミクスマウスのおすすめ
ProtoArc EM11 NL エルゴノミクスマウス 縦型58° 静音 無線 Bluetooth 2.4GHz

| 傾斜角 | 58°の縦型デザイン |
|---|---|
| 接続方式 | Bluetooth 2台 + 2.4GHz USBレシーバー 1台 |
特徴
- 手のひらを預けやすいボディで、つまみ持ちより接地面が増え、カーソル移動の安定性がある
- 左右クリックは静音仕様で、会議中の共有デスクや在宅ワークの夜間操作でもクリック音を抑える
- 1000 / 1600 / 2400 DPIの3段階切替で、Excel操作は低め、4K表示の横移動は高め
- 進む/戻るボタンを備え、Webブラウザやファイル移動でポインタ移動回数を減らす
- 500mAhの充電池を内蔵し、30分以上無操作でスリープへ入るため、毎日6〜8時間使う場合でも給電回数が少なめ
- 手のひら長17.5cm以上23cm未満の中〜大きめの手向けで、小型マウスから乗り換える場合はサイズ確認が欠かせない
おすすめの人
- 通常形状のマウスで、手首をひねらず姿勢が続きやすく、角度を変えたい人
- 会社PC、私用PC、タブレットを切り替えながら、机上の配線を増やしたくないデスクワーカー
- ブラウザの戻る、進むを多用し、資料やEC管理画面の往復を短くしたい人
ひとことレビュー(編集部)
- 3,000円台で購入できるのは魅力(2026/04/23 23:27の時点で3,360 円)。縦型入門機におすすめ
- 慣れるまで1〜2週間かかる案内があり、細かい描画操作や小さい手の方は注意
58°縦型と掌支持で右手操作
ProtoArc EM11 NLは、一般的な平型マウスと持ち方が異なり、58°の縦型形状で右手を立て気味に置けるモデルです。手首を深くひねる姿勢から離れやすく、表計算、チャット返信が続く日でも、同じ角度で握り続けにくい点が強みです。手のひらを乗せられる外形で、クリック時のコントロール性が高い。
ロジクール MX ERGO S(MXTB2d) LogiBoltワイヤレス トラックボールマウス

ロジクールのトラックボールマウスでMX ERGO S(MXTB2d) です。手を動かさずにボールを親指で回すことでコントロールするのが特徴です。
チルト(角度)調整が20度まで自分の姿勢に合わせて変えられるので疲労感が少なく作業ができます。
プレシジョンモードボタン(DPI)とスピードモードがあり、トラッキング速度をシームレスに切替え。また、LogiOptions+でマクロ登録機能やファンクションの割り当てもできて、高機能です。
接続は遅延のないUSBレシーバーのLogiBoltワイヤレスまたは、Bluetoothに対応しています。無線で使いたい人にぴったり。
(¥14,980 ― 2026/04/04 12:17 時点、Amazon 調べ)
スペック
- メーカー:Logicool(ロジクール)
- 製品型番:MXTB2d
- サイズ:10.0 x 5.1 x 13.3 cm
- 重さ: 259g
- オプティカル トラッキング:最大 2000dpi
選ぶポイント:
- トラックボールの部分でカーソルを動かすマウス
UGREEN 人間工学形状ワイヤレスマウス

UGREENの人間工学形状ワイヤレスマウスです。手にフィットする快適設計と、安定した接続環境が魅力。
縦型マウスは、手の自然な角度に沿っていて、手首や腕への負担を軽減。日常的にマウスを使用するオフィスワーカーにも適した形状です。長時間の使用でも疲れにくく、快適な使用感を保ちます。
2.4GHzとBluetoothの無線接続に対応。ノートパソコンやタブレットなど、用途に応じて使い分けができ、複数のシーンに対応可能します。USBレシーバーを挿すだけで接続完了するセットアップも魅力です。
DPIは最大4000まで調整可能で、作業内容に合わせた細やかな操作もスムーズ。
また、コストパフォーマンスの高い価格も魅力です。
ELECOM(エレコム) ワイヤレスマウス M-SH20BBSKシリーズ

ELECOM(エレコム)のワイヤレスマウスSHELLPHA(シェルファ)です。手になじむ握りやすい形状が特徴です。
接続はBluetooth5.0 Class2で転送速度と通信範囲が向上していて、安定したマウス操作。エレコムマウスアシスタントを使えばボタンの機能を割り当てることが可能です。
軽量で約75gで快適性も高く、長時間続く慢性的な疲労を軽減したい人にぴったり。
幅広いデバイスに対応していて、Windows OS・macOS・ChromeOS、スマートフォンではAndroid、iOS、iPadOSで使えます。
選ぶポイント:
Blue LEDタイプ
- 凹凸の場所でも使えるBlue LED搭載のエレコムのマウス
Logicool(ロジクール) 縦型ワイヤレス エルゴノミック マウス LIFT M800GR

Logicool(ロジクール)の縦型ワイヤレス エルゴノミック マウスで、LIFT M800GRです。自然な手首の角度で、手首の負担を軽減します。以前のモデルと比べて高さが低くなったため、持ちやすくなります。
接続はBluetoothまたは付属の「Logi Bolt USB」レシーバーによるワイヤレスです。(Unifyingには非対応)
電源は乾電池のタイプで、最大で24ヶ月の利用ができます。
LogicoolOptions+のソフトをダウンロードすれば、4つのボタン操作をカスタマイズできます。
色はグラファイト・ペイルグレー・ローズから選べます。
選ぶポイント:
垂直型の握り
- 垂直型で自然と握って使えるのが特徴
Perixx ぺリックス PERIMICE-719 小型 ワイヤレス エルゴノミクス マウス

Perixx(ペリックス)の右利き用のワイヤレスマウス「PERIMICE-719」で右手の親指でサイドボタンを押すことができます。静音設計でクリック音が静かな仕様が特徴です。
垂直型のエルゴノミックマウスで手首の疲れがあるかたにおすすめです。
接続はワイヤレスでUSBのドングル(レシーバー)が付いており無線(2.4GHz)で使えます。光学式センサーで分解能DPIは、800/1200/1600 dpiの3段階で感度を切替えることができます。
スペック
- サイズ:105x67x58 mm
- 重さ:102g
選ぶポイント1:
右手用と左手用が選べる
- 右手用が「PERIMICE-719」で左手用は「PERIMICE-719L」
選ぶポイント2:
- 手に収まる小さめサイズ
ロジクール ワイヤレスマウス 無線 マウス MX MASTER 3S

高性能なロジクールのワイヤレスマウスでMX MASTER 3S MX2300GRです。色々なランキングでも上位に入る1万円台で人気のエルゴノミクスデザインのマウス。レシーバーはLogi Boltで、無線で使えるので便利。※Unifyingは非対応です。電源は充電式でUSB Type-Cになります。
7ボタンで高機能で、解像度は200~8,000 DPIまで調整が可能で、ガラス面でも精確にトラッキングができるセンサーを搭載しています。また、ソフトウェアはLogicool Optionsでカスタマイズができるため、効率的に使えます。
グラファイトで落ち着いたカラー。触り心地の良い高級なマウスです。多機能でファイルをシームレスに移動できるFLOW対応に対応しています。
選ぶポイント:
充電式のマウス
- USB-C充電式で1分の急速充電で3時間使える
ロジクール Logicool M575 トラックボール マウス / 横型(半円型)
ロジクールのトラックボールマウス Logicool M575は横型(半円型)のデザインです。傾斜角度が付いているため、手首を自然な状態で握ることができます。右手で使う専用の形状で、左利きの方は注意です。
なめらかで回転するボールはトラッキングが精確で、2,000 DPIの高解像度で操作ができます。
接続はUnifyingのUSBレシーバーによるワイヤレスとBluetoothに対応しています。OSはWindows、Mac、iPad OS 13.4以降に対応。
色はホワイト(M575OW)やブラック(M575)、グラファイト(M575S)から選べます。
選ぶポイント:
省電力で操作できるモデル
- マウスを動かさずにトラックボールで動かすので、疲労がある方におすすめ
サンワダイレクト 400-MA127 ワイヤレス エルゴミックマウス 静音ボタン

サンワダイレクト「400-MA127」は、ワイヤレスのエルゴミックマウスです。親指がフィットするようになり、大きめのボタンが特徴です。立体的に傾斜の角度もついているため、腱鞘炎を防いでくれるでしょう。
静音ボタンを搭載していて静かな環境でも利用しやすいでしょう。ボタンは5つあり左右のボタンと2つのサイドボタン、スクロールホイールのボタンがあります。(チルトホイールではありません)
バッテリーは充電式で連続で約100時間までで、長時間でも動きます。
選ぶポイント:
Win・Mac両対応
- WindowsとMacに対応
ロジクール エルゴノミックマウス MXV1s MX Vertical

MXV1s MX Verticalは、ロジクールのエルゴノミックマウスです。人間工学で手首の負担が少ないのが魅力。
デザインが滑らかで高級なマウスですが慣れれば操作がしやすく、手にも優しいです。
長時間パソコン作業をする方におすすめです。マウスの握り方は右手で使います。親指をサムレストに置いて操作できます。性能が高いモデルで4000DPIの高精度センサーに対応。Unifyingレシーバー、またはBluetoothでペアリングをして接続できます。
対応はWindowsに加えmacOSにも対応。電源は充電式で、フル充電にすれば約4ヶ月使えます。
選ぶポイント:
MX Vertical Advanced Ergonomic mouseシリーズ
- 手首の負担を軽減するErgonomic mouse
iClever マウス ワイヤレス エルゴノミクスデザイン TM231G

iClever「TM231G」は、垂直型でエルゴノミクスデザインのワイヤレスマウスです。人間工学に基づいたデザインで手のひらにフィットします。
マウスの感度は1000dpi・1600dpi・2000dpiで切替が可能。節電モードがあり使わないときには省電力モードになります。
サイズは135*77*75mm、重さが94.5gと軽いのもポイントです。
選ぶポイント:
垂直型のワイヤレスマウス
- 接続方式が2.4GHzワイヤレスの安定したマウス
サンワサプライ エルゴノミクスマウス 静音 ワイヤレス 5ボタン MA-ERGW10N

サンワサプライのエルゴノミクスマウスで「MA-ERGW10N」です。角度は55°で自然に手で持って操作できます。
サイドボタンも含めて5ボタンの静音タイプ。読取りは光学センサー方式(ブルーLED)で、分解能は3段階で800・1200・1600カウント/インチの調整が可能です。接続は2.4GHzのワイヤレスで、WindowsとMac両方のOSに対応しています。 セット無線で使うためのレシーバーや電池、説明書があります。
選ぶポイント:
カーソル切替えボタン搭載
- カーソルの速度を3段階で調節ができる
サンワサプライ ワイヤレスエルゴノミクスマウス スティック形状 MA-ERGW19

サンワサプライのワイヤレスエルゴノミクスマウス「MA-ERGW19」は、スティック形状のデザインが特徴で縦に握って使うタイプです。
ボタンの機能を割り当てることができるので、左右のどちらでも使えます。(※ChromeOSでは割当の機能は使えません。)やわらかい素材のリストレストで手首の負担を和らげます。
分解能は800・1600カウント/インチ、省電力のIRセンサーで長時間の使用が可能です。接続はUSBレシーバーによる2.4GHzワイヤレス方式になります。
選ぶポイント:
右利き・左利き両対応
- 左手モードにすれば左利きでも使える
ロジクール トラックボールマウス:ERGO M575SP(M575SPGR)

ERGO M575SPは、ロジクールのトラックボールマウスで、手首の負担を軽減をして快適に操作。
自然な角度で快適に使えるエルゴノミクス設計になります。
クリック音が以前のモデルと比べて静音性が向上していて、約80%音が小さくなります。音が静かだと作業に集中できるので、Office作業などのビジネスシーンにもぴったり。
センサー技術はロジクール アドバンス オプティカル トラッキングで、400 DPIで最大2,000 DPIに対応しています。
接続はLogi Bolt USBレシーバーによるワイヤレスまたは、Bluetoothに対応しています。
エルゴノミクスマウス:おわりに
エルゴノミクスマウスでおすすめの製品をご紹介しました。マウスの売れ筋ランキングでは、縦型マウスは入ってないですが、エルゴノミクスデザインのマウスがいくつもランクインしています。買われている製品が入るので、少しでも握りやすいマウスを手にしたいという方が多いでしょう。
いくつかマウスを使ったことがあれば解るのですが、握り心地には好きな形状があったりします。可能であれば店舗で持って比較しながら試してみるのがベストですが、エルゴノミクスマウスはお店には無い場合もあります。前に使ったマウスと比べてもう少し大きめがいいとか、形状により握った感じが違います。
人間工学で設計のマウスがあれば快適です。
トラックボールマウスは、親指や中指操作で微細に動かせます。手首に負荷をかけたくない人にぴったり...
ケンジントンのトラッキングボールマウスは、シンメトリー形状のデザインで業務で使いやすい製品が多いです...
マイクロソフト マウス
エレコム マウス
ロジクール(Logicool)ワイヤレスマウス
ホイールマウス
Razerマウスパッド
▲記事のトップへ「エルゴノミクスマウス」




