どーも藤田康太郎です!←書いた人m(_ _)m、
ハニカムマウスは穴が空いた構造で少しでも軽くするために削られているので超軽量。
軽い穴あきゲーミングマウスでプレイしたいゲーマーさんにおすすめです。FinalmouseやSteelSeriesなどいくつかのメーカーからリリース。
マウスが軽量だとDPIを切り替えて大きめに振ってエイムするのも良いでしょう。接続はワイヤレスの無線と有線タイプの両方をご紹介です!
目次
- 穴あきハニカムマウスとは?
- ハニカムマウスの選び方
- 穴あきゲーミングマウス一覧
- Finalmouse UltralightX Competition Raw Carbon 超軽量|六角穴
- SteelSeries Aerox 5 Wireless ゲーミングマウス
- HK Gaming Mira-M / 63g / 両利きデザイン
- Glorious ゲーミングマウス Model o V2 Mouse / ハニカムシェル 6ボタン
- Gwolves Hati Edition Gaming Mouse ゲーム用マウス
- DIERYA X TMKB Falcon ゲーミングマウス
- Glorious Model O 2 Wireless ゲーミングマウス 無線 68g
- Glorious ワイヤレス ゲーミングマウス Model D Wireless / ハニカム構造
- Cooler Master MasterMouse MM711 ゲーミングマウス
- HyperX ゲーミングマウスPulsefire Haste / 有線USB
- ROCCAT(ロキャット) Burst Pro ゲーミングマウス
- Xtrfy M42 ゲーミングマウス
- Xtrfy MZ1 - Zy's Rail ゲーミングマウス
穴あきハニカムマウスとは?

穴あきマウスは、外側のシェルに六角形の開孔部を設けたゲーミングマウス。
穴が空いている理由は、メッシュのスタイルなので軽量なこと。軽くなればそれだけ速くマウスを動かすことが可能になります。
ハニカムマウスとも呼ばれ、ミツバチの巣のような構造により、強度を確保しながら本体重量を削減できるのが特長。
ハニカム構造は、三角形や四角形よりも平面充填しやすく、正六角形を並べることで面積に対して空隙率を高めやすい仕組みです。マウスではこの原理を使い、余計な樹脂を減らし、クリック時や持ち上げ時に必要な堅牢性を担保。
衝撃に強く、軽量なボディでも正六角形の孔による構造なので、蜂の巣状のため強度を損なうことがありません。
穴開きマウスを選ぶ理由
穴開きマウスを選ぶ理由は、軽いがゆえの操作感の良さ。50g台〜60g台のモデルなら、FPSで素早く振ったときの減速が少なく、ローセンシで大きく動かすときに腕や手首の疲労を軽減。長時間使用でも負担が少ないため、プレイセッションの合間に手が重く感じにくいのも良い点です。
一方で、穴あき構造には弱点も…。開孔部からホコリや汗が入りやすく、メンテナンスは穴なしマウスより少し面倒です。
掃除はどうするの?
通気性があるため、内部に埃が入るのではないかとメンテナンス性を気になる点かもしれません。もし、隙間の埃が気になるようであればお掃除の方法としては、2~3回エアダスターで吹き飛ばせば取り除けます。
また、マウスには穴が開いていますが、撥水や防塵加工がしており基盤にホコリが入らないタイプもあります。
ハニカムマウスの選び方

ハニカムマウスの穴の形状は六角形のハニカムか、円形のタイプがあります。穴の形は見た目の好みで選べば良いです。また、穴が開いているからといって悪いところは特にありませんが、穴が空いてないマウスと比べて少し価格が高いかもしれません。
重量で選ぶ
選ぶ基準は、まず重量です。軽さを重視するなら50〜70g前後が扱いやすく、Finalmouse UltralightX Competition Raw Carbonのような35g前後の最軽量クラスは、エイミングの自由度が大きい反面、止める操作に慣れが必要です。超軽量モデルは上級者向けと考えた方が良いかも。
穴を開け過ぎると軽くなるけど強度は落ちる。ですので、軽量なマウスほど壊れやすいという側面も…。
肉抜き設計のマウスの場合には軽量性が高く、重量は70g前後なので一般的なマウスと比較すると半分ぐらいの重さです。
一方、軽ければマウスで素早く操作できますが、ハイセンシでは軽過ぎて扱いにくいと感じるかたもいるかもしれません。
センサーのDPIをチェック

センサー性能も重要です。PAW3395やPAW3950系のセンサーを搭載したモデルなら、速く振ったときの検知が安定しやすく、エイミング時のズレを抑えやすいです。
センサーのDPIは、ハニカム構造のゲーミングマウスでは15,000dpi以上を選択するようにします。
eスポーツでマウスを素早く動かす際に、速く正確に動かすことが重要です。DPIが高いとマウスの小さな動きで、ポインタを大きく動かすことができます。
実際にゲームでは1,600DPI以下で操作される場合も多いですが、高機能で滑らかに動かしたいゲーマーさんには快適に感じるでしょう。
その他、LODや入力遅延(レイテンシー)、接続安定性も確認したい。
接続の方法は無線(ワイヤレス)と有線どっち?
出典:Glorious
無線接続を選ぶなら、2.4GHzワイヤレスがぴったり。Bluetoothは不向き。遅延があると不安定です。125〜8000 Hzのポーリングレートを設定できるモデルなら応答性が高いです。
ワイヤレスでケーブルが気にならずに使えることが利点です。ただし、注意点としてハニカム構造で軽量化されていたとしても、バッテリーを搭載している分だけ、マウスが重くなってしまいます。
一方で有線では接続による遅延はありません。ハニカムマウスの場合には軽量なモデルが多いため、有線で接続するモデルが多いです。ケーブルが柔らかい製品であれば、あまり気にならずに使用することができます。
穴あきゲーミングマウス一覧
Finalmouse UltralightX Competition Raw Carbon 超軽量|六角穴

| 重量 | Small 33g、Medium 36g、Classic 38g |
|---|---|
| サイズ | Small 115.6×54.1×35.2mm、Medium 121.3×56.8×37mm |
特徴は?
- 圧倒的に軽い33gの超軽量ボディ!
- 8000 Hzで、クリックから照準移動までの遅れを抑えられる
- カーボンファイバーでクリック時の剛性を保ちやすい
- Huano Blueshellスイッチにより、連打時のクリック感が明確に伝わる
- TTC Gold防塵エンコーダーにより、ホイール操作の安定性が高い
- 滑りにくいUVマットクリアコーティング
- 独自の2.4GHz高速ワイヤレス、USB-C有線対応
おすすめの人
- Finalmouseの8000 Hz無線で、クリック遅延を細かく減らしたい競技プレイヤー
- つまみ持ち、つかみ持ちでSmallかMediumを選びたいゲーマー
- ハニカムマウスの通気性と、カーボン素材の剛性を重視する方
良い
- 33gはかなり軽い。マウスを持ち上げる操作が多いFPSで、手首の疲れにくい。
- 344マイクロ秒のクリック遅延により、弾を撃つ瞬間の入力感が速いです。
- 3サイズから選べるため、手の大きさのフィット感による失敗を減らせる。
- 素材感が強く、指先のグリップ感がある。
気になる
- 価格は高め。Amazonでは49,800円の表示でした(2026/06/11 13:47現在に価格を検証)。
- 穴あき構造なので、手汗やホコリが内部に入りやすく、定期清掃の手間がある。
- マウスフィート未装着時の重量表記なので、実使用ではソールや個体差で±2g程度変わる。
33gで速く振れる、穴あきカーボンボディ
Finalmouse UltralightX Competition Raw Carbonの強みは、33gの軽さでローセンシで大きく振るFPSでも初動が俊敏。
穴あき構造は樹脂製だと剛性感が弱くなりがち。このモデルはABS樹脂の約3倍、マグネシウムの約1.5倍とされる強度を持つカーボンファイバー複合素材を使い、軽さと本体剛性を高いレベルです。
SteelSeries Aerox 5 Wireless ゲーミングマウス

スティールシリーズ SteelSeries Aerox 5 Wirelessは超軽量で約74gのゲーミングマウスです。
USB-Cコネクタによる無線のワイヤレス(2.4GHz + Bluetooth 5.0)接続です。四角い穴が開いているマウスで無線の肉抜きマウスは珍しいですね。
新型センサーの「TrueMove Air」を搭載しており解像度は最大18,000CPIで高解像度。
Quantum 2.0でバッテリーは充電をすると180時間以上使用することが可能になっています。IP54で防水と防塵の性能があります。
HK Gaming Mira-M / 63g / 両利きデザイン

HK Gaming Mira-Mは、63gのゲーミングマウスで、フレームは軽量なハニカム構造です。
センサーはPixart 3360で、解像度は12,000 dpiに対応、1msのポーリングレートで反応性が高いのもポイントです。
マウスソールは摩擦が少ないPTFEソールです。スクロールホイールの部分は滑りにくいように凹凸がついています。
両利きデザインで左右対称なので、右利きと左利き両方に対応することができます。
(¥5,769 ― 2026/06/11 15:57 時点、Amazon 調べ)
詳細スペック情報
- サイズ:124mm x 64mm x 40mm
- 重量:63g
- プロファイル:5
選ぶポイント:
有線タイプ
- USB接続で有線タイプのゲーミングマウス
Glorious ゲーミングマウス Model o V2 Mouse / ハニカムシェル 6ボタン

GloriousのゲーミングマウスでModel o V2 Mouse Matt Whiteです。
表面の種類によって重さが違い、軽量でマットモデルの重量は68gです。側面のボタン2つを合わせて6個のボタンあり、そのうち左右のスイッチは8000万回まで耐久性のあるスイッチを搭載しています。
円形の穴が開いている肉抜きのゲーミングマウスですがエルゴノミックなデザイン。ハニカムシェル構造でマウスの上と底面に穴が開いています。側面には穴が無いタイプです。
接続コードは柔らかなためケーブルを感じさせないフレキシブルな感覚です。
手動きをそのまま画面に反映できるほどの、高速フリックやストッピングで抵抗変化が少ないオプティカルセンサー搭載しています。
Gwolves Hati Edition Gaming Mouse ゲーム用マウス

GwolvesのHati Edition Ultra Lightweight Honeycomb Design Wired Gaming Mouseです。
Pixart 3360オプティカルセンサーを搭載しており、最大解像度は12000cpi(dpi)。最大加速度が50 Gで軽量なパラコードケーブルの仕様になっていて、ゲーム用マウスに最適です。
両利き用の左右対称なデザインになっています。左右のボタンも合わせて6個。ホイールは滑りにくいように凹凸が付いています。
サイドのグリップ以外はハニカムの穴が開いており重さは61gです。
安価にハニカムマウスを買いたい方におすすめです。
(¥5,999 ― 2026/06/11 15:58 時点、Amazon 調べ)
DIERYA X TMKB Falcon ゲーミングマウス

DIERYA X TMKB Falconです。
「M1SE」はハニカムシェルのゲーミングマウスで六角形の穴が空いていますが、サイド側の握る部分は穴がふさがっており違和感がなくつかみ持ちできます。
光学式センサーで12800 DPIに対応してしており、精度の高いトラッキングが特徴です。ゲームのプレイスタイルに合わせて切り替えも可能になっています。
軽量で重さは75g。サイズは12.5 x 6.3 cmです。
色はWhite(ホワイト)・Black(ブラック)から選べます。
選ぶポイント:
- レビューで使いやすさの評価が高い
Glorious Model O 2 Wireless ゲーミングマウス 無線 68g

プロゲーマーにおなじみのメーカーでGloriousのマウスです。Glorious Model O 2 Wirelessは、超軽量なハニカムマウスで重さは68gを実現、PTFEソールによりコントロール性も快適なゲーミングマウスです。レスポンスが高くポーリングレートが1,000 Hzの低レイテンシで安定した操作が魅力です。
接続方式は付属のワイヤレスレシーバーにより、2.4GHzの無線で遅延のないゲーミングができます。また、Bluetoothにも対応しています。センサーは独自のBAMF2.0センサーを備えています。650 IPSのトラッキングで、DPIは最大26,000に対応していて、以前のモデルよりも性能が向上しています。
機能のカスタマイズができるので、割り当て登録して効率よく操作したい方にもおすすめです。設定可能な6個のボタンが付いていて、左右のスイッチは8,000万回までクリックできる高耐久な点も魅力です。
詳細スペック情報
- 型番:GLO-MS-OWV2-MW
- 駆動時間:最大210時間(Bluetooth)、2.4GHzでは最大110時間
- カラー:マットブラック / マットホワイト
- サイズ:66×126×38mm
- 重量:68g
Glorious ワイヤレス ゲーミングマウス Model D Wireless / ハニカム構造

Gloriousのワイヤレス ゲーミングマウスで、ハニカムマウスデザインのModel D Wirelessです。
無線でラグ(遅延)のない2.4GHzのワイヤレスと有線の両対応。サイドボタンが左にある、右手用のエルゴノミックな形状のデザインになっています。BAMFの独自センサーを搭載しており最大で19,000 DPIに対応しています。また、スムーズな動きを実現する100% PTTF製マウスソールも魅力。素早く操作する人は選択したい製品です。
バッテリーはUSB-Cポートで充電が可能で、実際に使用できるのは最大で71時間です。
ハニカム構造なので耐久性があり、超軽量で69グラムなのが魅力です。
詳細スペック情報
- カラー:白またはブラック
- 本体サイズ:67×128×42 mm
- 重量:69g
選ぶポイント:
ワイヤレスゲーミングマウス
- エルゴノミクスのワイヤレスゲーミングマウス(有線で接続することも可能)
Cooler Master MasterMouse MM711 ゲーミングマウス

Cooler Master MasterMouse MM711 ゲーミングマウスでサイドボタンが左側にあるので右手用です。
トラッキングのスピードは400IPS、解像度が16000 DPIのPixart光学式センサーを搭載。柔軟性があるウルトラ ウィーブ ケーブルで、操作性に優れています。
ハニカムマウスとしては耐久性が高い製品で、オムロンスイッチは2,000万回のクリックに対応しています。
重さが60gで軽量なのが魅力のマウスです。底面にはPTFE(テフロン)素材で滑りが良い仕様になっています。マウスの価格が安い点も魅力。
スペック
- 製品番号:MM-711-MBOL1
- サイズ:116.5 × 62.4 × 38.3 mm
- ポーリングレート:1000 Hz
- 重量:60g
選ぶポイント:
サイドボタンをカスタマイズできる
- サイドボタンのカスタマイズができる右利き向けゲーミングマウス
HyperX ゲーミングマウスPulsefire Haste / 有線USB

HyperXのゲーミングマウスPulsefire Hasteです。
六角シェルの穴空きマウスのデザインになっており59gで軽量です。接続が有線USBなのでバッテリーを搭載していないため軽いので、「HMSH1-A-BK/G」はマウスを振り回すスタイルのゲーマーにおすすめのマウスです。
Pixart 3335センサーで16,000DPI、読み取り速度が450IPSと速く、加速度40Gに対応しています。ポーリングレートは1000 Hzです。
HyperX NGENUITYソフトウェアによりDPIや6個のボタンを割り当ての設定が可能になっています。
持ちやすい形状で、かぶせ持ちをしたときに指を沿うところのカーブが凹みがあります。また、側面にグリップ力を上げるためのテープが付いています。
スペック
- 重量(ケーブルを含まず):59g
- サイズ:長さ:124.2mm×高さ38.2mm×幅 66.8mm
- グリップテープ付属
- TTC Golden防塵マイクロスイッチ
- 正六角形シェルのデザイン
- HyperFlex USBケーブル
ROCCAT(ロキャット) Burst Pro ゲーミングマウス

ROCCATのBurst Proは超軽量のプロ仕様の光学ゲーミングマウスです。
ハニカム構造になっているため重さが68gで軽量。ケーブルは「PhantomFlex」で柔らかくマウスをスムーズに操作できます。
センサーはPMW3389ベースでROCCAT Owl-Eye 16K DPI 光学センサーを搭載しており高解像度なトラッキングが可能になっています。リフトオフディスタンス調整が可能で50Gの加速、400ipsの速度に対応。
スイッチはTitan Switch Opticalでクリックのスピードが速く正確です。
左右対称の半透明なデザインになっており、RGB AIMOにより光らせることが可能。マウスのソールは熱処理グライドにより滑らかです。
ハニカム構造ですが、表面に穴は無いタイプ。
スペック
- ROC-11-747
- ドイツデザイン
- ROCCAT Owl-Eyeオプティカルセンサー:16000dpi
- オンボードメモリ
- ROCCAT® Swarmソフトウェアスイート
- ROCCAT® Easy-Shift[+]
- サイズ:10.5 x 15.2 x 15.2 cm
- 重量:68 g
Xtrfy M42 ゲーミングマウス

Xtrfy(エクストリファイ)M42で左右対称のゲーミングマウスです。
他のモデルと比較して重さが超軽量で59g、センサーはOptical Pixart 3389で、DPI(CPI)は400DPI~16000DPIで設定することが可能で高性能なトラッキングです。
ポーリングレートは125/500/1000 Hzに対応しており、最大加速度は50G。
RGBのLEDイルミネーションで調整してゲームを楽しめます。
パソコンと有線USB接続して使うタイプで、レビューでは神マウスと評判の高い機種です。
スペック情報
- サイズ:11.81 x 6.3 x 3.81 cm
- 重量:約59 g
- メーカー: Xtrfy
選ぶポイント:
- デザインが左右対称のハニカムマウス
Xtrfy MZ1 - Zy's Rail ゲーミングマウス

Xtrfy MZ1 - Zy's Railは、ハニカムシェルで、重量が56gの超軽量なゲーミングマウスです。
最新のEZCORD PRO EZは、柔軟なケーブルで耐久性があるのが特徴です。
Optical Pixart 3389 光学式センサーで最大16000CPIでポーリングレートが1000 Hzまで対応。左右のボタンは凹みがあるので、使用するときに押しやすい形状です。
サイズは幅52.5 mm、縦幅111 mm、高さ36.5 mmで、重量が56gと軽量なのが魅力です。
手になじむグリップで握りやすいのも魅力ですね。RGBの照明イルミネーションは調整することができます。
スペック
- 保証:1年間
- 接続:USB
- 加速度:50G
- Xtrfy EZCORD PRO
- メインスイッチ:Kailh GM 8.0
選ぶポイント:
軽量なハニカム・マウス
- 軽いマウスを使用したい方に最適
まとめ
穴が開いた軽量なゲーミングマウスはゲームでも最適です。例えばRazer DEATHADDERのような穴無しマウスは140 gあるので穴空きマウスと比較すると、ハニカムのマウスでは半分ぐらいの重さです。
ハニカムでもっとも軽いのはG-Wolvesの「HTS Ultra」で知る限りでは世界一軽いのは「HTX Mini」かも。(あくまで個人的な意見で確証はありませんが、30gよりも軽いマウスはかなり少ないです。)ロジクールではハニカムマウスは発売されていません。
長時間ゲームをするローセンシのゲーマーさんには、軽ければ手も疲れにくく操作しやすくなります。
また、外側に空気が通りやすく、密閉型より蒸れにくいのは良い点。手汗をかきやすい人でも、メッシュ形状なので快適ですね。
穴あきマウスの関連情報
軽いゲーミングマウス
Xtrfyのゲーミングマウス
▲穴あきマウス一覧に戻る
この記事を読んだ感想を教えてください。
ボタンを押すと送信されます。

