ワイヤレスのゲーミングマウスおすすめ11選|2.4Ghzの無線やBluetooth

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※一部PR記事となります。だけど「良い点だけでなく、気になったデメリットまで絶対に本音」がポリシー。使いみちにピタッとはまるものを見つけて欲しい、そんな気持ちで書くんです。

妥協せず沼ったPC (藤田康太郎)

ゲーミングマウスの無線で使えるタイプは、ワイヤレス接続とBluetooth接続があります。
自由にマウスを動かせるのが便利。精度が高いと正確にコントロールができるので握りやすいサイズも合わせて選ぶといいです。また、ボタンの数も製品によって違いがあります。

おすすめのワイヤレスのゲーミングマウスをご紹介していますので、無線のマウスが好きな人はぜひ、参考にしてみてください。

ワイヤレス ゲーミングマウスの選び方

By:Razer(レイザー)|Viper V4 Pro

ワイヤレス ゲーミングマウスのメリットは有線と比べてケーブルが煩わしさが無いのがいい。ローセンシでマウスを振り回すゲーマーの方も、エイムに集中できます。

ゲームではプレイスタイルにあったサイズを選ぶと操作しやすくなります。

「かぶせ持ち」は手で覆うように握ります。ある程度マウスの高さがあるとかぶせ持ちしやすくなります。
また、エルゴノミクスデザインの場合も握りやすいです。手にフィットするような大きさを選びます。

「つかみ持ち」ではくびれがあり、マウスに長さがあるほうが使いやすいです。一方で、「つまみ持ち」の場合は小さめのコンパクトなマウスや横幅が短い方が握りやすく操作しやすいです。

接続方式

無線のゲーミングマウスの接続方式は大きく分けて2種類あります。

無線のマウスはBluetoothで接続するタイプと2.4GHzワイヤレスでUSBレシーバー(ドングル)を使って接続するタイプがあります。

Bluetoothよりも2.4GHzの方が安定して接続できます。(ロジクールの場合はLIGHTSPEEDという名称になっています。)無線の場合には遅延しないことが重要です。

連続使用時間

ワイヤレスゲーミングマウスを選ぶ際には、連続使用時間や充電方式が重要な選定基準。特に、残量通知機能が搭載されているモデルは、使用中のバッテリー切れを防ぎ、ゲームセッションを途切れさせません。目安としては、50時間ぐらい使えたら週一で充電のようなサイクルになります。

充電時間も選択時の重要なポイントです。急速充電機能を搭載したモデルは、短時間で充電が完了し、長時間使用可能な状態を維持できます。(SteelSeries Aerox 5 Wirelessなどが対応)

内部のエネルギー管理が優れたモデルは、充電方法や充電時間を短縮し、コストパフォーマンスにも優れています。HyperX Pulsefire Haste 2のようにリチウムポリマー電池を搭載しているマウスは、500回以上の充電サイクルを経ても性能を維持できるのが魅力。

さらに、POWERPLAYを利用することで、充電をしてプレイ中でも直接使用感を確保できるモデルもあり、ゲームプレイを途切れさせずに楽しむことが可能です。

遅延対策ワイヤレス技術で選ぶ

ワイヤレスゲーミングマウスでおすすめメーカーはLogicool(ロジクール)とRazer(レイザー)の2つのメーカーはおすすめ。
無線の欠点は遅延することですが、遅延しにくい独自の技術をもっており、センサーも高性能なので操作性に優れています。
また、SteelSeriesやCorsairもeスポーツでは人気があります。

ゲーミングマウスと通常のマウスとの違いはセンサーが高性能でトラッキング精度とDPIが高いことです。ですので、ゲーミング向けのメーカーの製品がおすすめです。

結論、Razer Viper V4 Proがおすすめ低遅延通信で超軽かった

いきなり結論を言ってしまうと、eスポーツ系のゲーミングマウスを探している方なら「Razer Viper V4 Pro」を選べば大正解。49gの軽さに加え、第2世代HyperSpeed Wirelessによる低遅延通信と大型アンテナ内蔵ドングルを採用している。

ケーブルなしで素早く振っても入力が安定しやすいため、FPS用のワイヤレスマウスとしてお薦めです。見た目は地味だけど50K センサーをのせていたりと実力は高い。


【競技FPS向け・プロ仕様】ワイヤレス ゲーミングマウスおすすめ

Razer Viper V4 Pro|49g級の軽量ボディと8,000Hz対応

形状 右利き用左右対称、つかみ持ち・つまみ持ち
センサー Razer Focus Pro 50K オプティカルセンサー Gen-3(50,000DPI、930 IPS、90G)
スイッチ オプティカル
サイズ 127.1×63.9×39.9mm

特徴は?

  • ブラックは49g、ホワイトは50gで超軽量。Viper V3 Proから5g軽くなり、ローセンシの切り返しで手にかかる重さを減らせます。
  • Razer HyperSpeed Wireless Gen-2はTrue 8,000Hzを使え、標準テストでは前世代よりレイテンシーを55%低減しました。
  • 再設計された半球型ドングルは、電池残量・接続状態・ポーリングレートを3個のLEDで確認できる。

良い点

  • 圧巻の軽さで、腕で大きく振るローセンシでも初動が速く、振り向き後の停止位置を細かく直しやすい
  • 分離型サイドボタンは前後を押し分けやすく、しゃがみやボイチャを割り当てたときの誤入力を減らせる
  • 感度マッチャーで現在のDPIを移せるため、マウス交換後に感度を探し直す手間が少ない

気になる

  • オンボードプロファイルは1個だけ。ゲームごとに別設定を保存したいときは物足りない
  • 充電ドックは使えないのはちょっと不便、充電時はUSB Type-Cケーブルを挿す必要がある
「バッテリー積んだらその分だけ重くなるか心配、ワイヤレス化による重量増が不安」。そんな悩みがあるFPSプレイヤーには、49g級のRazer Viper V4 Proがおすすめ。ローセンシで腕を大きく振っても、切り返しの軽さを保ちやすい。

Viper V3 Proは54gだったので、減った5gは、ローセンシで使うほど大きな差となって効いてくる。手動変更できるので、普段は1,000Hzで電池を長く使い、ランク戦では8,000Hzへ切り替えられるのは、上位モデルならでは。高ポーリングを固定すると最大45時間まで短くなる点は惜しいものの、バッテリーの長さは十分。最新の50Kフラッグシップセンサーを採用していて精度が向上、完成度はかなり高い。

Razer Viper V4 Proレビュー


ロジクール G PRO X SUPERLIGHT 2 DEX / オプティカル プロシリーズ


Logicool G(ロジクール)のゲーミングマウスで、プロシリーズのPRO X SUPERLIGHT 2 DEXで重さは60gです。ワイヤレス接続で、セットのUSBレシーバーによりポーリングは最大8kHzでゲーミングが可能です。

センサーはHERO2で44,000 dpiで高精細、ゼロスムージングで約880IPSの加速に対応しています。左右のスイッチはLIGHTFORCEで、高速なオプティカル式とメカニカル式トリガーのハイブリッドでスイッチを搭載しています。押したときのメカニカルな感触で、低レイテンシな速さです。

重さは60gと軽量でサイズは長さが125.8 mm x 幅 67.7mm x 高さ43.9mmです。ロジクールのハイスペックマウスを使いたい人にぴったり。

シンプルなデザインと高い操作性が特徴のこのマウスでプロも使う性能です。

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右利き向けのシェイプ

右利きのゲーマー向けで、エルゴノミクス・シェイプになっています。人差し指と中指が自然と置きやすい位置に配置されていて、操作性が高いゲーミングマウスです。スムーズに動かせるのでPUBGを含めたFPSゲームで使いやすいです。


Razer DeathAdder V3 Pro / 低レイテンシー


Razer DeathAdder V3 Proで人気があるゲーミングマウスで、ワイヤレス(Razer HyperSpeed Wireless)です。レイテンシーの低い高速無線接続が可能になっています。

右手用のエルゴノミック形状の握りやすいデザインになっています。

入力が速いオプティカル(光学)スイッチ搭載モデル。Focus+センサーで最大30000 DPIの解像度で750IPSのトラッキング速度です。6ボタンでプログラムが可能です。

有線接続の柔らかいSpeedflex(スピードフレックス)の布巻ケーブルで、重さが63gと軽量なのもポイントです。
PTFE マウスソールで滑りがよくマウスを大きく操作するかたにおすすめ。

RazerのDeathAdderシリーズで、多くのプロゲーマーに愛用されています。

RZ01-04630100-R3A1の特徴

  • ハンドリングの快適性が高いエルゴノミック形状のゲーミングマウス
  • 高性能なFocus Pro 30k オプティカルセンサーを搭載
  • オプティカル系のマウススイッチにより0.2 msのアクチュエーション


Pulsar Gaming Gears X2V2 Mini


Pulsar Gaming Gears X2V2 Mini ワイヤレス ゲーミングマウス
Pulsar Gaming Gears X2V2 Miniは、ワイヤレスのゲーミングマウスです。センサーはPixArt社のPAW3395で26000 dpi、精度が650CPI、50Gのアクセラレーションに対応。ポーリングレートは1000 hz / 1msで高速です。
ホイールは品質が高いスムーズな回転を実現しています。

シンプルなデザインで、つかみ持ちをしやすい形が魅力。つかみ持ちに適したサイズコンパクトなサイズ(‎12 x 6.3 x 3.8 cm)です。

重さは超軽量で51gです。素早い動きが必要なプレーヤーにぴったり。

スムーズなINDIRECT WHEEL CLICKS

スムーズなINDIRECT WHEEL CLICKSで、高品質なボールベアリングによるスクロールが可能です


【高コスパ】ワイヤレス ゲーミングマウスおすすめ

Glorious O Wireless MatteBlack


Glorious Model O Wireless MatteBlack ワイヤレスゲーミングマウス
Glorious Model O Wireless Matte Blackは、ハニカムデザインのワイヤレスゲーミングマウスです。遅延のない2.4GHz ワイヤレス接続が魅力です。

充電式で長時間の最長71時間のバッテリーを内蔵。BAMFセンサーは最大19,000DPIで400 IPSに対応しています。軽量で69gのモデルです。
LEDイルミネーションはソフトウェアで8種類のエフェクトが可能になっています。

静音タイプのスイッチが特徴です。ゲームに集中したい人にぴったり。

スペック

  • メーカー:グロリアス(Glorious)
  • 1年保証
  • サイズ:12.8 x 6.6 x 3.7 cm
  • ボタン数:6

接続方式がワイヤレスなので有線と比べてケーブルが気にならずに操作ができます。遅延が少ないゲーミングマウスです。

Gloriousのマウス


ロジクールG ゲーミングマウス 無線 G304 HEROセンサー



コスパのいい無線のゲーミングマウスLogicool G G304。LIGHTSPEEDを採用しており1msのレポートレートです。

軽量で99g、サイズは縦が116.6×横幅62.15 mm、高さが38.2 mmとコンパクトでつまみ持ちにぴったりです。
マウスの感度は最大12,000 DPIで400 IPSの反応性があるHEROセンサーです。連続で250時間のゲームプレイが可能です。

白いゲーミングマウスで、カラーはホワイト(G304rWH)とブラック(G304)から選べます。

DPI 12,000
接続 無線
ボタン数 6
サイズ 116.6 ×62.15 ×38.2 mm
重さ 99g


HyperX Pulsefire Haste 2 ワイヤレスゲーミングマウス 6N0B0AA

HyperX(ハイパーエックス)のワイヤレスゲーミングマウス「Pulsefire Haste 2」です。
6N0B0AAの重さは軽量で61グラム。軽くてコントロールがしやすく激しく振り回すようなゲーマー向けにおすすめです。

HyperX 26Kセンサーで解像度は26,000DPIまで対応しており、頑丈な上部シェル設計です。2.4GHzワイヤレスとBluetoothのデュアルワイヤレス接続モードでフレキシブルに動かせます。

マウスの裏側は低摩擦のPTFEソールとグリップテープを使用することで、滑りをよくして応答性を高めます。
ソフトウェアは「HyperX NGENUITY」でカスタマイズできるようになっています。

スペック

  • 2年保証
  • 解像度:最大26000 DPI
  • 速度:650ips
  • ボタン:6個
  • ポーリングレート:1000 Hz
  • 重さ61g

耐久性

HyperXスイッチを搭載しており耐久性があり最大で1億回のクリックでも使えるようになっています


【多ボタン・エルゴノミクス】ワイヤレス ゲーミングマウスおすすめ

SteelSeries Aerox 5 Wireless(62406)


デンマークのメーカーでSteelSeriesのゲーミングマウスです。「SteelSeries Aerox 5 Wireless(62406)」は、穴が空いたハニカムマウスで超軽量設計。重さは74gで、軽いマウスを使いたい人にぴったり。

TrueMove Airセンサーを搭載していて、18,000 CPIで400 IPS、加速は40Gに対応しています。安定したトラッキングが可能になっています。ポーリングレート1msレイテンシーのため反応がいい仕様です。

Quantum Wireless 2.0では、高速接続の2.4Ghz ワイヤレスで低遅延。Bluetooth 5.0で接続することもできます。

DPI(CPI) 18,000
接続 無線
ボタン数 9
サイズ 128.8 x 68.2 x 42.10 mm
重さ 74g

急速充電に対応

バッテリーは15分の充電で40時間使える急速充電(USB Type-C)に対応しています


ロジクール G502 X PLUS / LIGHTFORCE搭載



ロジクールのG502 X PLUSゲーミングマウスは、LIGHTFORCEスイッチを搭載しているモデルです。LIGHTFORCEは、オプティカル方式とメカニカル方式のハイブリッドなスイッチです。両方の優れた特性が融合していて、低遅延でタクタイルのクリック感がある点が魅力です。

接続は付属のUSBレシーバーを使用することでLIGHTSPEEDワイヤレスでつなげられます。LIGHTSPEEDは転送の速度が有線のスピードより速い技術です。遅延がなく接続性が安定しているため快適なゲーミングが可能になります。

ゲームの機能としては、色が鮮やかに光るRGBライティングも楽しめます。精度の高いHERO 25K センサーはIPS速度が速くても、比例するように読み取り速度も上がるため優れたトラッキングが可能です。超高速モードのスクロールホイールにも対応しています。

詳細スペック情報

  • プログラムボタン:13個
  • フル充電で120時間
  • サイズ:7.9 x 4.1 x 13.1 cm
  • 重さ:106 g


CORSAIR(コルセア) M65 RGB ULTRA WIRELESS



アメリカのカリフォルニアのゲーミングメーカーコルセア CORSAIRのゲーミングマウスです。
CORSAIR M65 RGB ULTRA WIRELESSは、SLIPSTREAM WIRELESSが使えます。2,000Hz ハイパーポーリングにより制御することで、転送速度が速い信号品質が魅力。

iCUEソフトウェアにより、カスタムマクロとキーマッピングの変更が可能で、効率的に使いたい人にぴったり。
QUICKSTRIKEとオムロン製スイッチを搭載しており、高速なクリックに対応するデバウンス。

特徴

  • 1DPI 刻みに感度を調整できる
  • 50Gの加速度
  • 低いリフトオフが可能


ASUS ゲーミング用ワイヤレスマウス ROG Gladius III Wireless AimPoint


ASUSのゲーミング用ワイヤレスマウスで、ROG Gladius III Wireless AimPointです。
2.4GHz接続またはBluetoothが可能で,有線接続にも対応。かぶせ持ち、つかみ持ち、つまみ持ちに対応できるようなエルゴノミクスのデザインになっています。

ROG AimPoint光学センサーを搭載していて、精度が高く36,000dpiに対応。1000 Hzのポーリングレートにより低い遅延を実現しています。
他の製品と比べて非常に軽いマウスで、重さは約79gです。また、マウスソールがPTFE100%で操作性も快適な性能です。

メカニカルスイッチやプログラムが可能なボタンなどもあり、本格的なゲームプレイに適しています。

ワイヤレスゲーミングマウスのよくある質問

接続が切れるときの対処法は?

まず押さえたい基礎知識は、マウス本体よりレシーバーの設置場所が原因になることが多い。USBハブの裏側ではなく、延長アダプターを使ってマウスから20~30cm以内へ置くと安定感が増す。

USB 3.0機器やWi-Fiルーターが近い場合は、2.4GHz帯の電波を邪魔することがある。別ポートへ移し、バッテリー残量と給電状態も確認してください。一瞬だけ切れる症状でも、ファームウェア更新や再ペアリングを自動任せにせず自分でも見てみてください。「デバイスマネージャー」の「マウスとそのほかのポインティング デバイス」で、接続が認識されたり消えたりしていないかリアルタイムで確認できます。

レシーバー(2.4GHz)とBluetoothどちらを選ぶべき?

ゲームでは2.4GHzレシーバーが王道です。低遅延と高いポーリングレートを使えるから、FPSで瞬間の入力が画面へ反映されやすい。

Bluetoothはどちらかといえば日常作業。USBポートを使わず、ノートPCやタブレットへ切り替えられる自由度が高い。一台で両方使いたいならデュアル接が現実的だが、対戦なら2.4GHzが主流です。

ゲーミングマウスの操作性とは?

理想は、あなたの手の大きさと持ち方に合う形状を選び、重量・センサー・マウスソール・ボタン配置まで整った製品。高DPIだけでは操作性に直結しません。

軽さを限界まで追うより、持ち上げた際に傾かず、クリックした瞬間も狙いがずれない重量バランスが重要。ハードウェア性能に加え、DPIやリフトオフディスタンスを自分用にチューニングすると、細かなエイムと大きな振り向きを両立できます。

高価なハイエンドモデルが万能とは限りません。手頃な機種でも軽くて形状がフィットすれば操作しやすい。

スイッチは大切?

スイッチはクリックの速さだけでなく、押したときの質感や連打のしやすさに関わります。オプティカル式はチャタリングが起きにくく、入力の安心感が高い。一方、メカニカル式は反発がハッキリしており、押した感触を好む人向けで、ホント押してる感がある。

製品により押下圧や音の大きさも違うので、単純に耐久回数だけで選ぶとだめ。やっぱりフィーリングも大事で違和感が続くと後悔するかも。後継機やマイナーチェンジでスイッチが変更される場合もあるので、買うときにお店で実機を触れるならスイッチを押してみるのが一番。

おわりに

ゲーミングマウスで無線のタイプを解説しました。ワイヤレスなら自由に動かせるのがメリットです。有線と無線のどっちにしようか迷った場合には両方対応している機種を選ぶのもあり。
無線の人気ランキングで必ず入るのがロジクールとレイザーです。Logicool G G502 X PLUS LIGHTSPEEDがおすすめです。13個のプログラムボタンを備え、低遅延のLIGHTSPEED接続に対応しています。RGBをオフにすれば最大130時間使えるため、充電回数が少ない点も魅力です。
ワイヤレス ゲーミングマウスは遅延が少ないローレイテンシーに対応している機種がいいです。


・ゲーミングマウス関連
Razer ゲーミングマウス
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