エコタンク搭載インクジェットプリンターおすすめ13選 【大容量印刷モデル】2026

オススメPCドットコム編集部

オススメPCドットコム編集部 (監修:藤田康太郎)

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自宅で安くプリントをたくさん印刷したいと悩んでいる人に向けて、エコタンク搭載インクジェットプリンターをご紹介しています。大きめタンクのボトル方式は、大容量のインクボトルを使うことで年間の印刷代が安くなります。(インク代の差額は6,000円ぐらい)

印刷する枚数が多いかたに最適で、メーカーはエプソン(EPSON)やキャノン、ブラザーからプリンターが出ています。どうぞご参考ください。

タンク式プリンタとは?

エコタンク搭載プリンタとは

出典:エプソン

タンク式プリンタとは、インクを詰め替えるタイプのプリンタです。エコタンクのように大容量のインクを搭載したプリンターもあります。
低コストで印刷できるため大量の印刷をするときに便利。また、頻繁にインクを交換しなくて済むというメリットがあります。デメリットは大きいボトルを購入する必要があるので印刷枚数が少ない場合には不要かもしれません。

インクにはタンク方式とカートリッジ方式があります。エプソンのエコタンク方式の場合には交換用のインクボトルから補充できます
同じようにキャノンにはギガタンクというボトルから充填するタイプがあります。ブラザーの場合はファーストタンクと呼ばれておりカートリッジ自体が大容量です。

また、エコタンクのエコはECOLOGYのことでインク量を減らすことができるので環境にも優しいです。

エコタンクのメリット・デメリット

利点

大きな利点として、インクのコスパが高く印刷費用は激安です。従来のカートリッジ式(カラー1枚12円〜18円程度)と比較すると、約10分の1から5分の1程度のコストで運用できる計算になります。

  • モノクロ印刷: 1枚あたり約0.4円〜0.5円程度
  • カラー印刷: 1枚あたり約1.0円〜3.0円程度

欠点

初期投資が高い: 本体価格はカートリッジ式に比べ、同等の機能でも2万〜3万円ほど高価に設定されています。

またインクを重鎮するタイプだと手が汚れることもあるので、色交換の簡単さでいうとトナーカートリッジ式に劣ります。

インク代の差額

圧倒的なプリントにかかる金額の差は圧倒的です。年間500枚印刷時のインク代をカラーで比較すると、カートリッジ式で1枚15円、エコタンク約2.5円の場合。年間の差額は約6,250円 安いということに。

エコタンク搭載プリンターの選び方

エコタンク搭載プリンターの選び方

出典:エプソン

印刷コストで選ぶ

印刷コストは、エコタンク方式と通常のカートリッジで比較をすると30%~50%のインク代で済みます。
例えばエコタンクプリンターの「EW-M752T」では約3.0円でカートリッジの「EP-883AW」では約9.5円です。(出典:エプソン)
A4サイズ1枚あたりの価格でカラーの文章の比較をした場合です。

インクは消耗品なので少しでも抑えたいところです。インクコストを抑えることがプリンター選びの条件になっている場合には、タンク式モデルから探すことがおすすめです。

インクの色数で選ぶ

インクの色数で選ぶ
インクの色数は数が多い方が鮮やかになります。
理由は混色するほど彩度が下がるためCMYKにプラスアルファの色相で色が追加されていた方が彩度が高いためです。
色数は4色、5色、6色があり機種によって異なります。写真印刷をするかたは色数が多い方が良いですね。

A4とA3

エコタンクプリンターの対応用紙サイズはA4サイズとA3サイズがあります。
A4サイズ(210×297mm)は省スペースでビジネスで帳票類などを印刷をするなら便利です。
ポスターやクリエイティブで使うならA3サイズ(420×297mm)が良いですね。ちなみにどちらのサイズでも複合機があります。

エコタンク搭載プリンターのおすすめ

エプソン A4カラーインクジェット複合機 EW-M638T

印刷方式 PrecisionCore インクジェット、A4カラー複合機
インク 4色ボトル、染料3色+顔料(黒)
印刷コスト A4カラー約1.0円、モノクロ約0.4円

特徴

  • くっきりブラックと600 dpi普通紙印刷で、細線や小さな文字の視認性を保つ
  • Epson Smart Panelで、スマホ内のPDFや写真をプリンターへ送信できる
  • Wi-Fi Direct対応で、無線LANルーターなしでもスマホ印刷を使える
  • 自動両面プリントにより、A4資料や学校配布物の用紙使用量を抑えられる
  • 前面インク窓とお知らせLEDで、残量確認と本体状態を正面から読める
  • 交換式メンテナンスボックス対応で、廃インク関連の作業停止を短縮できる
  • 在宅学習で、カラー図解や問題プリントを月数十枚以上出す家庭
  • テレワークで、A4資料・契約書控え・スキャンPDFを扱う人
  • 有線LANで通信安定性が高く、途中で切れないので家族や複数PCで共有したい人
  • 低ランニングコストと前面側からの給紙を優先する人

良い点

  • EW-M638Tは、大容量インクタンクで補充する回数を減らせる
  • 収納時375×347×187mmで、圧迫感が少なく棚やPCデスク横に置きやすい
  • 排紙トレイ自動オープンで、スマホ送信後に本体前まで行く回数を減らせる

デメリット

  • FAX非対応のため、送受信業務がある場合はEW-M678FTが候補になる
  • 無線と有線LANは同時使用できないため、設置前に接続を決める

カラー資料をためらわず出せるエコタンク

顔料ブラックは普通紙の文字に向き、染料カラーは図表や写真入り資料の色分けを読み取りやすくします。FAXを省いた設計なので、ランニングコストと前面操作性を重視する人に合います。


エプソン エコタンク搭載 A4カラーインクジェット複合機 EP-M476T

印刷コスト A4文書、モノクロ約0.3円、カラー約0.8円
インク方式 エプソン エコタンク方式、4色染料インク

特徴

  • オハジキ対応ボトルにより、満タン時に自動停止するため、補充時の手汚れを抑えられる
  • 前面インクタンクと目盛り付インク窓で、残量確認の視認性を確保できる
  • カラー液晶と最大90度チルトパネルで、棚上設置でも操作角度を合わせやすい
  • Epson Smart Panel対応で、スマホから直接プリントできる
  • コピーはIDコピー、2アップ、フチなしに対応し、保険証控えや配布資料の複写に使える
  • 子どものワーク、A4資料を月に数十枚以上印刷する家庭
  • インクカートリッジ交換回数を減らし、ボトル補充式を選びたい人
  • 年賀状や写真より、A4カラー文書のランニングコストを重視する人
  • Wi-FiとUSB接続を使い分け、スマホとPCから印刷したい在宅勤務者

良い点

  • 低コスト印刷を優先で選べるモデル
  • EP-M476Tは、3万円以下でコスパが高く、26,740円で購入候補に入りやすい。2026/05/06 20:55時点のAmazon表示
  • 収納時375×347×179mmで、A4対応エコタンク複合機として棚に置きやすい

デメリット

  • 自動両面プリントは非対応。表裏を印刷したいときには手作業
  • 上位機種と比べると液晶は1.44型でやや小さめ

インク代を抑えて、カラー文書を続けて印刷

インクの補充作業が必要なのでカートリッジ式より面倒ですが、インク代を抑えられます。学校配布物、在宅勤務の確認資料を多く出す家庭では、総印刷費を計算しやすい構成です。背面給紙はA4最大100枚までセットでき、連続印刷時の用紙補給回数を減らせます。


エプソン EW-M754TW/TB A4カラー 複合機 エコタンク搭載インクジェットプリンター


EW-M754TW/TB
最新のエプソンのエコタンク搭載インクジェットプリンターで「EW-M754TW1」です。
A4サイズまで印刷が可能なカラーインクジェット複合機。コピー・スキャン・プリントができます。
以前のモデル比較して変わったのは排紙トレイを自動オープンするようになっており便利です。背面には手差しが1枚、前のトレイには約100枚の給紙が可能なので、置き場所に困らることもありません。
また、メンテナンスは交換式で自分で「メンテナンスボックス」を変えることが可能です。

5色インクでボトルを挿すだけでインクが満タンになります。鮮やかな染料インクの顔料インクのブラックを搭載しており写真印刷と文章印刷に対応しています。
低コストで約9.5円(L判/1枚)でスピードは約25秒です。

スペック

  • メーカー:Epson(エプソン)
  • 本体カラー:ホワイト
  • 発売日:2021年11月11日
  • 解像度:5760×1440dpi
  • 自動両面プリント対応
  • 交換式メンテナンスボックス対応
  • サイズ:390×339×166mm

選ぶポイント:

4.3型で操作しやすい


エプソン PX-S270T A4モノクロ エコタンクプリンタ


エプソン PX-S270T A4モノクロ エコタンクプリンタ
エプソンのエコタンクプリンタで「PX-S270T」です。他の製品んとの大きな違いは、モノクロのインクジェットということです。
カラーと比べて印刷コストが安く、A4サイズで1枚約0.5円(税込)でプリントできます。レビューでもランニングコストが安いのが良いという評価があります。
大量印刷でもインク代を気にせず使えるのが魅力ですね。

機能としては、プリントのほかスキャナや両面印刷が可能です。印刷速度が約39枚/分なので十分なスピードですね。また、インク残量が前面から確認できるので手間もかかりません。

コンパクトなデザインで、省スペースで使用できます。排紙トレイが全面ではなく、上から取り出せるのが魅力。

スペック

  • ブランド:エプソン
  • EW-S270Tシリーズ
  • 2019年モデル
  • 有線LAN,無線LAN
  • 自動両面プリント対応
  • 最大印刷速度(連続):約17ipm
  • サイズ:375×347×151mm

選ぶポイント:

モノクロで印刷コストが安いプリンタ

  • モノクロ印刷で1枚あたりのプリントする価格が安い


エプソン EW-M873T1 A4カラー 複合機 エコタンク搭載プリンター


エプソン EW-M873T1 A4カラー 複合機 エコタンク搭載プリンター
エプソンプリンターでエコタンク搭載しているEW-M873T1です。A4カラーインクジェット複合機で、染料5色と顔料1色の6色ボトルタイプ。
ClearChrome K2 Plusインクはグレーが加わったことで、表現の幅が広くなっています。

印刷コストはA4カラー文章では1枚あたり約1.8円、L判写真は7.6円なので、どちらかといえば安価ほうでしょう。
レビューではカートリッジ方式と比較するとコスパが良いという口コミがあります。また、印刷品質も高いですね。

Epson Print Layoutは印刷ワークフローでスマートデバイスに対応しています。

スペック

  • EW-M873Tシリーズ
  • 2020年モデル
  • インクタイプ:6色独立
  • 4.3型タッチパネル液晶
  • 自動両面プリント(ハガキ対応)
  • スマホ対応 無線・有線LAN
  • サイズ:403×369×162(mm)

選ぶポイント:

写真に適したエプソンプリンター

  • 作品画質で写真印刷をしたい方におすすめ


エプソン EP-M553T A4カラー 複合機 エコタンク搭載プリンター


エプソン EP-M553T A4カラー 複合機 エコタンク搭載プリンター
エプソンのエコタンク搭載プリンター「EP-M553T」です。インクジェット複合機でスキャン・コピー・プリントができます。

A4の用紙サイズまで対応しており印刷コストは、普通紙のA4文書で約3.0円(カラー)、L判写真で約9.3円です。インクを交換する頻度を削減して、環境に与える影響を軽減します。
4色、染料の独立型インクに対応しています。ボトルの大きさは使い切りと増量の2種類より買えるようになっています。

スペック

  • EP-M553T
  • 同梱品:電源コード、保証書、セットアップ用インクカートリッジなど
  • サイズ:390×331×166mm

選ぶポイント:

4色カラーのモデル

  • 4色カラーにより色が鮮やかな、エコタンク搭載インクジェットプリンター


エプソン EWM973A3T1 A3カラー複合機 エコタンク搭載プリンター


エプソン EWM973A3T1 A3カラー複合機 エコタンク搭載プリンター
エプソンのプリンターでエコタンクを搭載しているA3カラーインクジェット複合機「EWM973A3T1」です。
6色(染料5色・顔料1色)独立インクで印刷コストはL判で約7.6円です。用紙サイズはカードや名刺など小さなサイズからA3ノビまで印刷できます。

レーベル印刷にも対応しておりBlu-ray・DVD・CDのディスクに対応しています。
>>CDレーベル印刷プリンター

レビューではA3ノビで最高画質だと綺麗という評価ですね。また、写真向けの用紙だと仕上がりが良いという声もあります。

スペック

  • 製品型番:EWM973A3T1
  • サイズ:幅523㎜×奥行379mm×高さ169mm
  • 重量:14.6 kg


エプソン PX-M6711FT A3カラー複合機 エコタンク搭載プリンター


エプソン PX-M6711FT  A3カラー複合機 エコタンク搭載プリンター
PX-M6711FTはエプソンのエコタンク搭載プリンターでA3のカラーインクジェット複合機です。
スキャン・コピー・ファクス・プリント機能を搭載。
インクコストはA4カラー約2.2円(1ページ文章)、モノクロ約0.9円です。
最大の用紙サイズはA3ノビまで対応しています。

給紙カセットが多く仕事で使うのにおすすめです。

口コミでの良い評判ではA3プリンターとしては価格が安い、悪い評判では印刷が遅いという声があります。

スペック

  • 製品型番:PX-M6711FT
  • 自動両面印刷
  • 用紙カセット:250枚 2段
  • ADF(オートドキュメントフィーダー)対応
  • 接続:有線LAN・無線LAN
  • サイズ:515×500×350 mm
  • 重量:約21.5kg
  • 20万ページまで対応している耐久性のあるA3プリンター

エコタンク搭載プリンターと比較したい機種

Canon(キャノン) G3390 プリンター / ギガタンク



CanonのインクジェットプリンターG3390は、特大容量のギガタンク対応モデルです。インクボトルにインクを充填すると、ブラックで約6,000枚の印字可能です。カラーでは約7,700枚。印刷枚数が多い人にぴったり。

ウラとオモテを自動両面プリントできるので、紙の節約にもなります。また、フチなしで出力ができるため、フォト印刷でイメージ通りに印刷できます。

メンテナンスカートリッジとプリントヘッドをセルフ交換できるのも魅力です。

BH-30/CH-30の特徴

  • 特大容量のインクタンクモデル
  • 独立インクタンクなので、ムダなく使える
  • スマホプリントに対応


Canon(キャノン) G3310 特大容量ギガタンク搭載プリンター A4カラーインクジェット複合機


Canon G3310 特大容量ギガタンク搭載プリンター A4カラーインクジェット複合機
Canon(キャノン)の特大容量ギガタンク搭載したプリンターでA4カラーインクジェット複合機 G3310です。
エプソンの最新機種と比較すると色数に違いがありCMYKの4色(染料+顔料)なのでカラー印刷は鮮やかではない色域もあります。
印刷コストが安くA4サイズ カラーで約0.8円、モノクロでは約0.3円です。特に徹底的に比較をして白黒が安いですね。
インクの補充はエプソンと同じようにインクボトルから補充する方式になっています。

スマートフォンなどのデバイスではダイレクトに無線接続ができます。
レビューにもあるとおり対応OSはWindowsのみでMacは非対応なので注意です。

スペック

  • 製品型番:G3310
  • サイズ:53.3 x 44.5 x 26 cm
  • 重量:6.3 kg
  • 印刷コストに優れている


Canon(キャノン) G6030 特大容量ギガタンク搭載プリンター A4インクジェット複合機


Canon(キャノン) G6030 特大容量ギガタンク搭載プリンター A4インクジェット複合機
Canon(キャノン)の「G6030」は、ビジネス向けインクジェット複合機です。特大容量のインクタンクを採用しています。ギガタンク搭載プリンターの仕様なので、印刷コストが安くA4モノクロだと約0.5円、カラーで約1円が魅力です。
特徴は給紙が大容量で、前面カセットに250枚、背面給紙トレイに100枚セットが可能になっています。
また、スマホから簡単にプリントできるので、パソコンとスマートフォンの両方を使いたい方は検討してみると良いと思います。

詳細スペック

  • 製品型番:G6030
  • 発売:2020年
  • サイズ:‎36.9 x 40.3 x 19.5 cm
  • 重量:8.1 kg


ブラザー MFC-J1500N 大容量インク ファーストタンク式プリンター A4インクジェット複合機


ブラザー MFC-J1500N  大容量インク ファーストタンク式プリンター A4インクジェット複合機
ブラザーの大容量インク型プリンターでMFC-J1500Nです。
ファーストタンクと呼ばれる大容量インクボトルはインク交換後1年以上使うことができます
A4のインクジェット複合機でFAX(ファクス)・スキャナー・コピーができます。

ランニングコストはL判で約10円なのでエプソンのエコタンク「EW-M752T1」と比較すると0.5円高いです。
また液晶サイズも2.7インチなので少し小さいですね。

対応OSはWindowsとMac両方で使えます。
レビューでは印刷の残り枚数が表示されるのがわかりやすいという評価があります。

スペック

  • 製品型番:MFC-J1500N
  • 手差しトレイ
  • 両面印刷対応
  • サイズ:435×341×195mm
  • 重量:約8.8kg
  • 大容量カートリッジ式で1年以上使えるインク


HP プリンター HP Smart Tank 7306 大容量インクタンク式


HP プリンター HP Smart Tank 7306 大容量インクタンク式
HP製のプリンターでHP Smart Tank 7306は、インクジェットの印刷方式です。大容量インクタンク式で低コストに印刷できる点が特徴です。
自動両面印刷とADFに対応している設計なので、大量に両面で印刷する用途に適しています。印刷の品質は解像度がモノクロの場合は最高 1200×1200dpi、カラーでは最高 4800×1200dpiに対応しています。
文書や写真の画像を印刷できます。

選ぶポイント:

大容量タンク

  • 4色カラーインクの大容量タンク

ランキングから選ぶ

人気のプリンターから選ぶなら、Amazonの売れ筋ランキングが便利です。実際に売れている商品がラインナップされていて、新製品や価格が安いモデルが入りやすいです。そのため、予算で悩んでいる方は選びやすいでしょう。
一方で高価格なモデルはランクインしにくい部分もあります。また、全ての商品がエコタンク搭載ではないので、それぞれ商品の詳細ページで確認する必要があります。

まとめ

エコタンク搭載のプリンターを解説しました。実際に多い枚数を印刷するときには、インクコストが安いのでお得感があります。
また、インクジェットの場合にはヘッドが目詰まりする不安もあると思いますが、クリーニングもできるので、あまり気にせず印刷をおこなえます。エコタンクは詰まりやすいという口コミがネットであったりしますのが、たまにしか使わない方などで印刷かすれが出ればヘッドクリーニングが必要になるでしょう。

結論として、年賀状など大量印刷するときにインクコストのストレスから開放されます。インク交換するときにインクの値段に満足していない方は、エコタンクプリンタは選択したいですね。


エコタンク搭載プリンターの関連情報
エプソン公式サイトではエコタンク搭載プリンタのサポートもあります。
説明書やドライバーをダウンロードしたいときに便利です。

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