DTMは曲作りしやすいのが一番。そこで、作曲しやすいおすすめのソフトをご紹介しています。
パソコンで音楽を作りたいときは、楽曲制作のツールは重要です。音源はジャンルや曲によっても対応できるソフトがおすすめ。実際の作業ではサビなどでコピーした8小節を後から全部直すことのないように、修正しやすい方が効率的。
また、MIDIコントローラーと連携しやすいタイプもある。たとえば、Steinberg CubaseやStudio Oneは音楽制作にもよく使われる人気ソフトです。
DTMソフトを選ぶときにぜひ参考にどうぞ。
DTMソフトの選び方

DTMソフトを選ぶ際のポイント
- 目的とスキルに合わせた選択:はじめて導入するなら「Singer Song Writer Lite」や「Cakewalk by BandLab」など低価格帯・無料ソフトが現実的。プロ向けには「Steinberg Cubase PRO」「AVID Pro Tools」など多機能なソフトも検討(価格帯:1万円台~6万円台)。
- 搭載機能数・拡張性:初心者向けは30種類前後のエフェクトが一般的。上級者・プロ向けでは80種類以上の多彩なエフェクトや内蔵音源を備えているシリーズが主流。
- 操作性・編集ワークフロー:「Steinberg」「FL STUDIO」のように、音符入力やイベントエディットが直感的なのが理想。頻繁に使う基本操作のしやすさは重要。
- 無料版・有料版の違い:有料ソフトは「Cubase Pro」など3,000種類以上の音色・インストゥルメントを搭載し、GUIも使いやすい。無料ソフトはコストを抑えたい場合に有効だが、継続サポートや機能拡張を見極めることが大切。
- 音源とジャンル適正:自分が制作したいジャンルに合わせ、ピアノ・シンセ・ストリングス・ブラスなど必要な音源が充実しているかを確認。マルチサンプリング音源やリアルタイム編集(DJ向けなど)にも注目。
初心者とプロ向けの性能を比較
初心者が導入しやすいDTMソフトと、プロ向けの性能の違いを比較すると価格が大きく違います。
Singer Song Writer Liteは、1万円代から検討できます。一方プロユースでも使えるようなSteinberg Cubase PROやAVID Pro Toolsは、6万円ぐらいします。(2025年5月8日の時点)
機能を比べてもはじめて使う人向けでは30種類ぐらいですが、上級者向けでは80種類以上あります。シリーズによって内蔵しているエフェクトの数は違いがあります。
さらに、はじめて使う人向けに開発されているソフトは使えるようになっていて、Steinbergでは細かな調整ができるため操作性も違うでしょう。ですので、Proではなく簡易版のElementsを選ぶという選択もありです。プロ向けのDTMソフト機能が高いですが、まったく初めて作曲なら、初心者向け作曲ソフトも検討です。
編集の操作性
DTMのソフトで、効率よく作業するなら操作性を確認。
「Steinberg」や「FL STUDIO」のようにシリーズが長いと、機能が使いやすくなっています。
たとえば、基本の操作となる音符を打ち込む編集ワークフローやイベントのエディットのように、何度も操作するようなときに使いやすさが重要になってきます。逆にいえば高い機能を備えているソフトこそ、使いやすさは重要になるでしょう。
無料版と有料版ソフトウェアの比較
有料のソフトウェアは「Steinberg Cubase」のように、機能的に充実していて、Cubase Pro 11のインストゥルメントは3000以上の音色です。使いやすいGUI表示で、創造性の高い音楽制作が可能です。一般的なソフトはサウンドクリエイターのスキルにつながります。
ソフトは費用がかからないのタイプがある点が魅力で、「Cakewalk by BandLab」などがあります(有料版は1年99$)。
ポイントとしては、スキルを付けたとしてもフリーソフトだと将来継続して使い続けられるのかという点が気になるでしょう。
| 項目 | 無料DTMソフト | 有料DTMソフト |
|---|---|---|
| コスト/ライセンス | ¥0(無期限が中心) | 買い切りまたはサブスク |
| プラグイン対応 | 内蔵FX/音源のみの例がある。VST3/AU/AAXに制限あり | VST3/AU/AAXに広く対応。サードパーティのデータを活用しやすい |
| トラック数 | 上限が設けられる例がある | 実質無制限が一般的 |
| 付属音源/ループ | 基本セットが中心 | 大規模ライブラリや拡張パックを同梱 |
| オーディオ編集 | カット/フェードなど基礎編集 | タイムストレッチ、ピッチ編集、コンピング、ワープ等 |
| MIDI機能 | ピアノロール、クオンタイズが中心 | スケール/コード支援、MPE、高度なアルペジエータ |
| ミキシング/マスタリング | 基本的なEQ/コンプ/リミッター | チャンネルストリップ、アナログモデリング、サラウンド/イマーシブ |
| サンプルレート/ビット深度 | 44.1/48kHz、16〜24bitが中心 | 最大192kHz、32-bit floatに対応する例が多い |
| 録音時の遅延対策 | 基本的なバッファ設定 | プラグイン遅延補正(PDC)、ダイレクトモニタリング連携 |
| 書き出し/連携 | WAV/MP3などの基本フォーマット | ステム書き出し、AAF/OMF、Dolby Atmos等に対応する例 |
| サポート/更新 | コミュニティ中心 | メーカー窓口、更新頻度が高い |
| OS/ドライバ | Windows/macOSの一方のみ対応の例がある | Windows/macOSの両対応が一般的。ASIO/Core Audio連携 |
音源の種類はジャンルで選ぶ

作曲したい音楽のジャンルによってDTMソフトを選ぶのもポイントの1つです。
たとえば、音源にピアノ・シンセサイザー・弦楽器などの音源が充実していたり、音の強弱を表現できたりすることが重要であるでしょう。ストリングスやブラス、ピアノなどのマルチサンプリング音源を使いたい場合もあるでしょう。
もしくは、DJプレイするように流れるリアルタイムの音に合わせられるようにする機能が必要でしょう。ジャンルによって音源やエフェクトなど使う種類も違ってくるでしょう。インサートエフェクトで直接加工できるか重要です。
DTM/DAWソフトのおすすめ
Fender Studio Pro 8|Studio Oneを引き継いだオールインワン

| バーチャル音源 | 9種類 |
|---|---|
| ネイティブFX | 45種類 |
| アンプモデル | ギター39、ベース18種類 |
特徴は?
- 鼻歌から、いわゆる”ドレミファソラシド”のノートデータを作れる。思いついたフレーズを弾き直さず、Mai Taiなど別の音色ですぐ試せる
- アレンジは曲全体のトラック配置を小さく表示して、ズームやパンで長いセッション内を移動できる。プラグイン画面を何枚も開くミックスより、かなり扱いやすくなった
- 普通のクリック音では拍子やノリをつかみにくいなら、75パターンを備えたDrum Metronomeは神機能。ドラムを聴きながらメロディを録れるので、曲のイメージを保ったままアイデアを形にしやすい。
良い点
- タイムラインベースのDAWで、以前からのドラッグ&ドロップ式の編集方法を引き継いでいる。旧ユーザーならDAWを最初から覚え直す負担が少ない
- 音源ライブラリサービスをStudio Pro 8から検索できるので、サンプルを探すたびにブラウザへ切り替えなくていい。ビート制作ではかなり快適
- AIステム分離でできるのは、1つのオーディオトラックから「ボーカル」「ドラム」「ベース」「楽器」の4つを独立したステムトラックとして分けられる
気になる
- MustangやRumble Nativeを使わないなら、追加要素を活かせる機会は少なくなる
特に面白いと思ったのは、録音した演奏を次へつなげやすくした点。ギターリフなら「音符を抽出」でノートデータへ変換も一瞬だし、ミックスではチャンネル・オーバービューからエフェクトを調節できる。現代的なインターフェイスで画面切り替えを減らし、作曲からミックスまでそつなく手掛けられる。
Steinberg Cubase(スタインバーグ) PRO【スタジオでも使われる人気ソフト!】

Steinberg Cubase(スタインバーグ キューベース) PROで音楽作成しやすいソフトです。ボーカル処理のプラグインではVocalChainを搭載。ボーカル・ギター・ベース・ドラムなどMixConsoleでミックスがしやすくなっています。
Audio Warpによりマルチトラックに対応。ドラムエディターでは、リズムやグルーヴの作成など、ビートを刻むことができます。
スケールを設定しておけばクォンタイズ(修正)もできるのでメロディーラインやソロの曲作りにも対応。クロスフェードエディターでは高度な編集ができます。
ミックスではイコライザー(EQ)が使えるのも魅力です。スコアエディターでは楽譜の設定など、見やすいデザインで表示できます。
VSTプラグインはVST2やVST3規格にも対応していて、定評のDTMソフトです。
公式サイトの動画もあるのでご参考ください。
スペック
- メーカー:steinberg(スタインバーグ)
- 製品型番:CUBASE PRO 13
選ぶポイント:
80種類のオーディオエフェクト
- 音楽作成で定番のソフトで、オーディオエフェクトは80種類搭載
Avid Protools(アビッド )

Avid (アビッド)のProtoolsで永続ライセンス版です。
プロフェッショナルな音楽制作のエンジニア向けでMIDIキーボードとの相性のいい製品。
原音に近い24-bit/192kHzのオーディオ品質に対応。多くのオーディオ・トラックを扱えるのが特徴です。
音符を動かしてサウンドを重ねて曲作りできます。また、編集ではテンポを変更したりズレた音程のピッチを合わせるなど修正作業も効率的です。
スペック
- メーカー:AVID (アビッド)
ミキシングやマスタリング作業が効率的
ミキシングやマスタリングはプロ品質でバランスのいいミックス作業をするのにぴったり。プロ品質の作曲環境をパソコンで構築したいかたにおすすめ
FL STUDIO 21 EDM向け音楽制作用DAW

「FL STUDIO 21」は、EDM向け音楽制作用のDAWです。Signatureスタイルの場合には、プラグインのエフェクターも多く利用できます。
作曲や編曲のようにエディットからレコーディングまでカバー。
ミキサーでは、ミキシングやマスタリングできるのもメリットです。制作したプロジェクトはWindowsとMacで互換性があるのも魅力です。
ソフトはリリースされた最新バージョンを、ダウンロードできます。
選ぶポイント:
- MacとWindowsの両方に対応しているので、Macユーザーにおすすめ
Ableton Live

ABLETON(エイブルトン)はドイツメーカーで、Ableton Live11 Standard 通常版ソフトです。マルチトラック・レコーダーやMIDIシーケンサー、コンピングなどを使うことが可能。アレンジするときに便利なループも使えます。
WARP機能ではDJパフォーマンスもできるので、ライブでパフォーマンスをするのにぴったりなツール。リアルタイムでテンポを合わせることができます。エフェクターで変化を生み出すこともできます。音源も新たに追加されています。
ベロシティ機能もあるので、抑揚のある表現で作曲したい人にぴったり。
選ぶポイント:
- テンポをリアルタイムにすることでライブやDJプレイにおすすめ
MUSIC MAKER

| ソフト名 | MUSIC MAKER 2025 PREMIUM |
|---|---|
| メーカー | ソースネクスト |
| 対応OS | Windows 11 / 10(64ビット) |
| 収録内容 | シリアル番号AI自動作曲機能、サウンドプール、エフェクト素材、チュートリアル搭載 |
| 主な機能 | AIによる自動作曲、ドラッグ&ドロップ作曲、録音、 エフェクト編集、ミックス/マスタリング、プロ仕様のオーディオ編集 |
特徴
- AI自動作曲でポップ・ヒップホップ・EDMなど各ジャンルのオリジナル曲がわずか3ステップで完成
- 楽譜や音楽理論の知識がなくても、直感的な操作でオリジナル楽曲が作れる
- テンプレートやサウンドプール選択だけで、AIがジャンルに合わせたアレンジを生成
- マイクやMIDIコントローラー、エレキギターなど多彩なハードウェアに対応し、すぐに録音・打ち込みが可能
- エフェクトはドラッグ&ドロップでチェーン編集可。35種類のカスタムエフェクトを管理
- 3-bandイコライザーやマルチモードフィルターなど最新のミックスツールを搭載
- サウンドプールストアが刷新。お気に入りを保存できる新機能付き
こんな方におすすめ
- AI自動作曲で楽譜が読めないけど自分だけの曲を作ってみたい人
- 動画編集やライブ配信のために、短時間で高品質なBGMを用意したいクリエイター
- エフェクトの操作性や録音環境にもこだわりたい、宅録ユーザー
- Windows環境で手軽に曲作りからマスタリングまで一貫して完結させたい人
MOTU / DP11 DAWソフト

MOTUのDAWソフトで「DP11」です。オーディオからMIDI ノートに変換できるのが特徴です。
モノフォニック・オーディオではボーカルや管楽器を変換。ポリフォニック・オーディオではピアノやギターなどポリフォニックの素材を変換できます。ドラムのループもMIDIノートに変えられます。
スケール調節するツールも便利。また、Akaiのコントローラーなど周辺機器との相性もよいです。
製品は通常版のほかアカデミック版などもあります。
Cakewalk 音楽制作

Cakewalk by BandLabは今は無料で使えるDTMソフトウェアですが、有料版もあります。Windowsに対応していて、音楽をこれから始めてみる方にぴったり。
※2026年8月24日現在は無料でDTMできなくなったようです。
作曲したデータはミキシングツールやマスタリングツールで仕上げることができます。
アナログコンソールの操作性を忠実にエミュレートしたレイアウトを備え、プロフェッショナルなトラッキング環境を構築できます。ProChannelに統合されたモジュールは拡張可能で、ミキシングやマスタリングに必要な処理に対応します。
エフェクト群は、ダイナミックコンプレッションやパワフルなEQや、空間演出に欠かせないコンボリューションリバーブ、音色に厚みを加えるチューブサチュレーション、テープエミュレーション、さらにアナログ機材の音感を再現するコンソールエミュレーションまで網羅。
また、共振効果を狙ったレゾナントフィルタリングや音圧をコントロールするピークリミッティングも搭載。ユニークなチャンネルストリップを自在に構築できます。
Apple Logic Pro【Mac向け】

AppleのMac向けDTMソフトといえばLogic Proです。直感的なコントローラーが魅力で、フィーリングを求めて微調整したくなる操作性。ガレージバンドと比べるとワークスペースも高性能といえます。
3Dの空間オーディオに対応しているのも特徴です。ドルビーアトモスに対応していて臨場感のある音空間のサウンドに仕上げられます。
MIDI演奏の録音や編集にも手を加えることが可能で、ベロシティを調整してタイトでグルーブ感のある奏法もできます。
サンプルから演奏に対応
クイックサンプラーを使うことで演奏できるサンプル音源を作ることができます。オーディオファイルをドラッグするだけで直接録音が可能。音源をスライスしたり、ドラムループを再編集など直ぐに速い作業ができます。
音楽の制作で必要な環境は?
DTMで音楽を制作するときには、DTMやDAW以外にもあると便利なツールがいくつかあります。
楽曲の作り方は、ひとによっても違うので環境はさまざまですが、ぜひ買いたいツールは次の通りです。
「オーディオインターフェース」は、楽器をパソコンに接続するときに必要になります。(パソコンのみでDTM作業であれば、インターフェイスは不要です。)また、ソフトシンセより直感的に入力できるのは「MIDIキーボード」です。
それと、聴くためのヘッドホンもあると便利です。もしくはモニター用のスピーカーを利用している方なら、パワーアンプを使う方もいるでしょう。作曲だけでなくPAまで興味があればさらに機材は広がります。オーディオや映像機器もいろいろあるので、クリエイターの方によって好みの環境も違ってくる。
効率的な作曲することにもつながるので、DTMをするはじめて使う人はソフトウェアに加えて、自分が旋律を弾きやすい生楽器系も使えるか検討するのもいいですね。
DTMソフトの中にはボーカロイドとよばれるソフトウェアもあります。
作曲に加えて歌を入れたいときに使えます。歌声で録音をしなくてもそれっぽく曲に入れるときに使えます。とくに自宅ではレコーディングスタジオと違い、大きな声を出すことができないので気軽に使えます。
種類が多いですが、Amazonなら一覧で探せます。また、はじめて使う人はランキングも便利です。
DTMソフトのよくある質問
Q. DAWの「トラック」と「クリップ」の違いは?
trackはボーカルや楽器を並べる一本の時間軸です。clipは、その中に配置する録音データやMIDIの断片を指します。録音したギターの一部分だけ移動したいときはclipを動かすイメージ。DAW編集では、この違いが分かるとarrangementがかなりスッキリします。
Q. quantize(クオンタイズ)とは?
quantizeは、MIDIノートの発音位置をgridへそろえる編集です。キックを手打ちしてtempoから少しズレたとき、タイミングを自動的に補正できるのが超便利。ただし100%そろえるとgrooveまで消えることがあるため、強度を調整できるDTMソフトの方が使いやすいです。
Q. automationって?
automationは、volumeやpan、pluginのparameterを時間的に自動変化させる機能です。「サビだけボーカルを少し上げる」「最後だけreverbを深くする」といった編集を記録できます。曲の展開を細かく作りたいなら、視認性の高いautomation editorはかなり重要です。
Q. sendとbusの違いは?
sendはtrackのsignalを別経路へ送る機能で、busは複数trackをまとめて処理する経路です。reverbを各trackへ個別挿入するより、一つのbusへsendした方が残響効果を統一しやすい。CPU負荷も軽減でき、mixer画面もすっきりします。
Q. normalizeとcompressorは同じ音量調整?
違います。normalizeは波形の最大値を基準に全体のgainを増減する処理です。compressorは大音量部分を抑え、ダイナミクスを整えます。「録音が小さい」だけならnormalize、「声量の差が激しい」ならcompressorという判断が分かりやすいです。
Q. DTMソフトのおすすめは編集用語を覚えてから選ぶべき?
全て覚えてから選ばなくていいです。ただ、track・clip・quantize・automation・send・latencyあたりを知っておいた方が、DAWごとの操作で迷わずサクサク進められる。DTMソフトのおすすめを比較するときも、「機能数」より頻繁に使える編集が実用的です。
まとめ
DTMソフトを解説しました。機能は製品によってさまざまあります。DTMやDAWソフトは感覚的に使いやすいものが便利です。
定番ソフトのスタインバーグ SteinbergやAvid Protoolsなどは、操作がしやすいのが特徴です。プロの作曲家でも「楽譜にして見たい」のように必要な機能があるか確認をして選んでいるようです。
パソコンで一人で曲制作をするなら、スタジオでみんながわかる必要もないので、自分が使いやすいものがいいでしょう。また、DTMを検討する前にソフトウェアが、パソコンの動作環境をサポートしているか確認しておきましょう。
・DTM関連
●参考
Cubase | 音楽制作のすべてをカバーする DAW | Steinberg
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