ゲーミングデスクのおすすめ20選 ! コスパの良い製品も【2022年】

ゲーミングデスクのおすすめ

ゲーミングデスクのおすすめ製品をご紹介しています。

ゲーミングデスクは昇降式やLEDライティングができるタイプなど種類もさまざまです。
部屋の角を効率よくスペースが使えるL字タイプや、座って使うロータイプのデスクもあります。
メーカーではバウヒュッテやニトリが人気ですが格安で購入できるコスパの良い製品もあります。

部屋のゲーム環境を整えるのにゲーミングデスクは大事ですね。商品を選ぶときのご参考になればと思います。

目次

ゲーミングデスクとは?

ゲーミングデスクとは

出典:GTRACING

ゲーミングデスクとは何かというと、ゲームをするための机です。
普通の机とは異なり、LEDライティングができるような机もありおしゃれです。
また、機能性が高いデスクが多く、ケーブルを通す穴や、ゲーミングヘッドセットなどが引っ掛けられるような大型のフックが付いているデスクもあります。

ゲームの環境を整えれば集中できるのでプレイも快適です。例えば机の天板は凹凸が付いている場合はマウスのセンサーが読み取りやすくなります。ゲームでマウスを激しく動かすような場合に便利です。

ゲーミングデスクの選び方

ゲーミングデスクの選び方

出典:Bauhutte

机の幅とサイズ

サイズはゲーミングデスクの上に何インチのモニターを並べるかで検討すると良いですね。机の横幅は省スペースな60cm、コンパクトな100cm、ワイドな120cmがあります。広いとキーボードを置いて、マウスも操作しやすいです。
部屋に置けるのであれば120cmぐらいあると24インチのディスプレイが2つ並びます。また、天板の横幅が広ければPCやPS4、スピーカーなども置けて便利。幅が160cm~200cmあるデスクはかなり大きいため、住空間に収まるか設置場所とデスクサイズをチェックしたほうが良いでしょう。

机の形には一般的なi字型や、部屋の角に置けるL字、椅子をぐるりと囲うようなU字タイプがあります。ゲーミングデスクの場合はi字型が多いですね。
机を置くスペースや作業スペースの使い方によって選ぶと良いです。デスクトップパソコンの場合には収納場所もあわせて検討しておきましょう。

また、モニターアームを使っている場合にはクランプで問題なく取り付けられるか、天板の厚みなどをチェックしておく必要があります。

天板の高さを調整する機能

机の高さで選ぶ
ゲーミングデスクには、天板の高さを調整する機能が付いている製品もあります。
自分の姿勢に合わせられるので、メリットは長くゲームをプレイするときに疲れにくい点にあります。自由に調整できる場合には、椅子の高さを設定してから机の高さを設定すると良いですね。

昇降機能付きのゲーミングデスクは、天板の高さを調節できるので姿勢良く座ることができます。FPSやRPGゲームなど長時間ゲームをするかたは姿勢がぴったり合った方が疲れにくいですね。
若いかたは身長が変わることもあるので、椅子に座った時の肘の角度など使いやすい高さで使えるのでおすすめです。

ロータイプのデスクは低いゲーム環境向け

部屋が和室やカーペットのように床に座ってゲームをプレイしている方にはロータイプがおすすめです。ゲーミング座椅子と組み合わせることで寝ながらゲーミングをすることもできます。

天板の高さは通常のデスクは73cm前後ですが、ロータイプのデスクは40cm前後で高さに違いがあり低くなっています。また、天板の高さ調整ができるデスクも多いですね。

ゲーム専用デスクのデザインを選ぶ

ゲーミングデスクをデザインで選ぶなら、ゲーム専用デスクのような未来的な派手なデザインや、シンプルなデスクなど種類もいろいろあります。
プレイヤーがゲーミングチェアを使っている場合には、デスクのデザインと印象が合うと良いですね。

机は部屋に配置すると印象も大きく変わるのでインテリアにあった見た目を選ぶのも大事なポイントです。スタンダードなデスク以外にはL字デスクなどもあり設置する位置やスペースによって選ぶと良いですね。

デュアルモニター/トリプルモニターを設置

大きめのゲーミングデス
机にデュアルモニターを設置する場合には天板サイズの幅が120cmぐらいあると余裕があります。トリプルモニターならインチ数にもよりますが、24インチなら54cm×3で少なくとも150cmぐらいは必要でしょう。
モニターアームを使う場合には天板の厚みが対応しているかチェックしておくと良いですね。
また、ウルトラワイドのような幅が広いモニターを設置する場合には、大きめのゲーミングデスクを選んで耐荷重をチェックしておきましょう。

レイアウトで選ぶ

部屋のどの場所に机をレイアウトするか置き場所によって天板などの形状を考慮すると良いですね。
部屋の角に配置するならL字型のデスクが使いやすいです。ゲーム部屋であればデスクを中央に置くという方法もあります。大人のかたならLEDライトなどでゲーミングデスク周りをおしゃれに光らせるゲーマーさんもいるので綺麗に見える場所に配置するというのもありですね。
通常はデスクを壁につければモニターも見やすくなります

ちなみに、プロゲーマーさんはL字のゲーミングデスクを使っているかたも多いです。作業スペースが広いのでゲーミングモニターなど複数設置できるメリットがありますね。

ゲーミングデスクの場合には基本的に引き出し付きの机はほとんどありません。そのため、机と合わせてサイドチェストなどを組み合わせてゲーム環境のレイアウトするのもおすすめです。収納ができるとデスク周りがスッキリと整理整頓ができます。

プレイスタイルで選ぶ

ゲーマーさんによってゲームのプレイスタイルに違いがあります。ヘッドセットなどのアイテムを使用する場合には、デスクにフック付きで機能的なデスクもあります。
普段はゲームパッドを使用する場合には、ゲームのときには収納できるようにキーボードスライダー使うという工夫もできます。
腰痛などでゲーミングチェアを使っている場合には、雰囲気が合うようなスタイリッシュなデザインのデスクを選ぶと良いですね。

ゲーミングデスクのおすすめ

タンスのゲン CYBER-GROUND ゲーミングデスク


タンスのゲン CYBER-GROUND ゲーミングデスク
タンスのゲンのCYBER-GROUNDは高さを昇降できるゲーミングデスクです。
キーボードを置く天板の前面部分が斜めになっているのが特徴で角度が付いた状態でタイピングができます。リラックスした姿勢でゲームをプレイするかたにおすすめです。
脚の部分には小物を置くスペースやヘッドホンをかけるフックがあります。
天板の幅は110cmと90cmから選べるようになっています。

レビューでは小物類の収納ができるのが便利という評判があります。棚付きで片付けられるのが魅力ですね。

スペック

  • サイズ:幅110×奥行51×高さ40/45/50cm
  • 重量:約19kg
  • 耐荷重:約15kg
  • 素材 天板:メラミン樹脂化粧繊維板/脚:スチール(粉体塗装)

選ぶポイント:

座椅子と合わせてプレイするのに最適

  • 昇降式でローデスクとして使える

VSHARKER ゲーミングデスク 幅120cm奥行63cm高さ77cm


VSHARKER ゲーミングデスク 幅120cm奥行63cm高さ77cm
VSHARKERのゲーミングデスクで幅が120cmあるタイプです。
付属品が多くUSBポートやゲーム中に飲むドリンクホルダーもあります。また、フックが付いているのでヘッドホンやヘッドセットを引っ掛けるのに便利です。
天板の下にはOAタップをのせるスペースがあるので電源の確保にも良いですね。
ゲーミングらしくLEDライトで脚を光らせることもできます。

レビューでは机を組み立てる説明書がわかりにくいといった声もありますが、総合的には評価は高いです。

●おすすめポイントや特徴

  • 側面にLEDのライトが搭載されたゲーミングデスク


GTRACING ゲーミングデスク (幅108cm)


GTRACING ゲーミングデスク (幅108cm)
GTRACINGのゲーミングデスクでカーボン天板は幅108cm×奥行き60cmで机の高さは70cm。耐荷重は80Kgで頑丈で、天板裏には補強パイプで揺れにくい使用感になっています。
ゲームでよく使うヘッドホンフックやカップホルダーが付いており便利。天板は炭素繊維の表面なので汚れや摩耗にも強い素材。上部にはモニター台が付いています。
脚の床との接地部分にアジャスターが付いており水平になるように微調整ができます。

他のデスクと比較して横幅が約1mのコンパクトなゲーミングデスクです。レビューではカッコいいという口コミと安定感があるという声もあります。
(Z03-RED / 一年保証)

コスパに優れており手軽に導入できるのも魅力です。

●おすすめポイントや特徴

  • サイドフレームがZ字型のコンパクトなゲーミングデスク


ニトリ ゲーミングデスク(ウィン 118 BK/RE)


ニトリ ゲーミングデスク(ウィン 118 BK/RE)
ニトリのゲーミングデスクで日本のブランドで安心感がありますね。
サイズは、幅118×奥行63×高さ72cm。天板の裏にはコンセントを収納するパーツがあり配線も綺麗に収まります。
またフックがあるのでゲーミングヘッドセットなどを引っ掛けるのに良いですね。
主な素材は、合成樹脂化粧繊維板(PVC)で、1年保証です。

●おすすめポイントや特徴

  • 24インチのモニターが2台並ぶぐらいのゲーミングデスク


FITUEYES ゲーミングデスク 卓上ラック付き 幅70cm


FITUEYES ゲーミングデスク 卓上ラック付き 幅70cm
FITUEYES(CD307001WB)のゲーミングデスクは卓上ラック付きで、整理の方法も考えながら使えます。
幅70cm×奥行60cm×高84cmで、横幅はコンパクト。天板や脚などはブラックで統一されています。
高さ変更ができないモニターやノートパソコンをラックに乗せて使うと便利です。

レビューでは「初期不良」と「パソコン作業が快適」といった口コミがあります。評価が大きく分かれている製品なのでAmazonのレビューに目を通すことをおすすめします。

●おすすめポイントや特徴

  • コンパクトで省スペースのゲーミングデスク


Bauhutte (バウヒュッテ) PCデスク 昇降式 (幅100cm×奥行60cm)


Bauhutte (バウヒュッテ) PCデスク 昇降式 (幅100cm×奥行60cm)
Bauhutte バウヒュッテのデスクです。ゲーマーの方にはおなじみですが、日本のゲーミング家具ブランドです。
BHD-1000Mは、幅100cm×奥行60cmとコンパクトで昇降式のデスクです。
椅子や身長に合わせて机の高さを変えられて便利です。

机の足にパンチングボードが付いているのでケーブルなどを整えるのに便利です。

カラーはブラックで天板は合成樹脂化粧繊維板、脚部はスチール(金属)です。
机の幅は100cm(BHD-1000M)と120cm(BHD-1200M)から選ぶことができます。または70cm幅でキーボードを収納できるスライダー付きも選べます。ゲーム用やPCデスクとして幅広く使えますね。

●おすすめポイントや特徴

  • 昇降式のPCデスク


Bauhutte(バウヒュッテ) ゲーミングデスクHD 昇降式 ミドル (幅120cm×奥行55cm)


Bauhutte(バウヒュッテ) ゲーミングデスクHD 昇降式 ミドル (幅120cm×奥行55cm)
Bauhutte(バウヒュッテ) のゲーミングデスクHD で昇降式です。高さの調節機能があり、自分に適した位置にできます。低いと59.5で、最大81cmの高さまで伸ばせます。
BHD-1200HDM-BKのサイズは幅120cm×奥行55cm。 標準の付属品として机の全面で使えるマウスパッドが魅力です。

耐荷重は100Kgまでの重さに耐えられる頑丈な仕上がりで、通常のPCデスクよりも厚い2.5cmの天板です。
モニターアームなども付けられますね。パンチングボードには電源タップなどを付けられます。

ブラック(黒)のシンプルなデザインで、定番のゲーミングデスク。部屋のインテリアにも合いやすいですね。また、PCワゴンセットも選べます。

選ぶポイント:

ゲーミングチェアに合わせて高さ調節ができる

  • バウヒュッテの丈夫な昇降式ゲーミングデスク


Bauhutte (バウヒュッテ) 昇降式 スタンディングデスク (幅100cm×奥行45cm)


Bauhutte (バウヒュッテ) 昇降式 スタンディングデスク (幅100cm×奥行45cm)
Bauhutte (バウヒュッテ) の昇降式 スタンディングデスクです。スライドして収納ができるキーボードトレイが付いており、キーボードスライダーはスムーズです。
BHD-1000Hは、幅100cm×奥行45cmです。120cm幅や70cm幅もラインナップされています。
スタンディングタイプなので、立って作業したい時に便利で、集中力したいかたにおすすめです。

上下の昇降機能があり立ち姿勢デスクを使ったり座って使うこともできる設計になっています。
デザインはブラック、ホワイト、木目から選べます。

●おすすめポイントや特徴

  • 立って使うスタンディングデスク


Bauhutte(バウヒュッテ) コックピットデスク2 昇降式 ロータイプ


Bauhutte(バウヒュッテ) コックピットデスク2 昇降式 ロータイプ
BHD-840L-BKは、Bauhutte(バウヒュッテ)の天板の高さが低いロータイプのデスクです。コックピットのようなデスクで昇降式で、手動で高さ調整ができます。
ドリンクホルダーやケーブルホルダーなどが付いておりゲーミング仕様ですね。
ゲーミングパッドを収納するハンギングバーを別売りで取り付けることもできます。
天板がU字の形状になっておりフィットするような形になっています。

安定した作りで足元に圧迫感がないのも魅力です。

サイズ:奥行き55cm x 幅86.5cm x 高さ48 cm

●おすすめポイントや特徴

  • 組み立てが簡単な昇降デスク


パール金属 ゲーミングデスク


パール金属 ゲーミングデスク
パール金属のゲーミングデスクで「W1200 DX N-7652」は、横幅が120cmのタイプです。
天板がブラックで脚がレッドの配色になっています。
左側にはドリンクホルダーがあり、右側にはヘッドセットを掛けるパーツもあります。
上棚の耐荷重は10kgまでなので27インチぐらいまでということになりますね。大きいモニターを使っているかたは注意です。

●おすすめポイントや特徴

  • 価格が安いコンパクトなゲーミングデスク

U-POWER ゲーミングデスク


U-POWER ゲーミングデスク
U-POWERのゲーミングデスクでLEDを搭載しているモデルです。
幅140cm×奥行65cmでゲーム空間に合わせやすいデザインが特徴になっています。
天板の下には左右にヘッドホンフックが付いており、ドリンクを置けるホルダーや、電源タップ収納付なのが便利です。天板は防水仕様になっておりドリンクも気にせず使えます。

耐久性を高めるための補強フレーム付きで耐荷重は150kgに対応しています。チェアを入れても、キャスター部分が奥にぶつからないのが良いところですね。


DOMY HOME L字デスク ゲーミングデスク (幅128CM)


DOMY HOME L字デスク パソコンデスク ゲーミングデスク オフィスデスク PCデスク デスク L字型 ワークデスク オフィスデスク コーナーデスク (幅128CM)
DOMY HOMEのL字デスクです。128.9cmの幅と奥行きで設置できます。コーナーの角のところにデスクトップPCを置けばすっきり収まります。パイプで補強されたフレーム構造になっています。

LEDライティング付きで20種類のスピードや色、明るさを調整できます。
天板はカーボン調のPVCシートになっています。

L字型を2つくっつけてコの字で使う場合は1人なら良いですね。内側の幅は片側だけで一人分のスペースは80cmなので2人だと狭いと思います。(机の脚に椅子のキャスターが引っかかる可能性があるため。)
レビューで高級感があると評価の高いL字デスクです。

選ぶポイント:

モニターをいくつか置けるL字型デスク

  • レイアウトが楽しいL字のゲーミングデスク


KKL ゲーミングデスク L字デスク 幅128cm


KKL ゲーミングデスク L字デスク 幅128cm
KKL ゲーミングデスクで、幅128cmのL字デスクです。天板はカーボン調で傷付きにくい仕様になっています。
自分で組み立てる必要がありますが、しっかり固定をすれば、耐荷重は60kgまで対応しています。
大きめのディスプレイを設置しても安心して使えますね。

ゲームだけでなく作業する範囲を拡張して仕事をしたい方にもおすすめです。

●おすすめポイントや特徴

  • ゲーミングデバイスとの相性も良いデザイン


Mr IRONSTONE ゲーミングデスク L字デスク 幅129cm


Mr IRONSTONE ゲーミングデスク L字デスク 幅129cm
Mr IRONSTONEのL字のゲーミングデスクです。
在宅ワークやテレワーク用としてパソコンデスクとして使っているかたも多いですね。

机上が広いのでモニターを置くスペースと分けて使うのも便利。モニター台も付いているのでノートパソコンを置いて、外付けキーボードを使うのも良いですね。
女性が使うのに良さそうな雰囲気の木目調のデザインですね。

選ぶポイント:

机が広く使える

  • 人気のL字ゲーミングデスク


Bauhutte(バウヒュッテ) ゲーミングちゃぶ台 ブラック 天板:80×50cm BHT-800-BK


Bauhutte(バウヒュッテ) ゲーミングちゃぶ台 ブラック 天板:80×50cm BHT-800-BK
Bauhutte(バウヒュッテ) のゲーミングちゃぶ台です。
BHT-800-BKは、ブラックの天板でサイズは80×50cmと小さめです。
畳やカーペットなど床が中心の生活スタイルの場合に使いやすい、ロースタイルのゲーミングデスクです。
高さは約10cm昇降することができます

ロータイプで低いテーブルを使っているかたにも、天板の高さ調整ができるのでおすすめです。

●おすすめポイントや特徴

  • ゲーミング座椅子との相性の良いローデスク

不二貿易 XeNO(ゼノ) ゲーミングデスク


不二貿易 XeNO(ゼノ) ゲーミングデスク
不二貿易のXeNO(ゼノ)ゲーミングデスクは、家具でも有名なブランドです。
幅が120cm×奥行き65cm、高さは76cmです。(幅が138cm×奥行き75cmのモデルもあります。)
素材は材質:PVCシート・MDF・鉄で汚れにも強い頑丈な設計になっています。

天板はカーボン調のデザインシートになっており、ヘッドフォンフックもあります。机の裏側で電源タップなどケーブルなどの配線類をまとめられるようになっています。
カラーバリエーションはブラック、ブルー、レッドがあり遊び心のあるカラーもあります。


COUGAR MARS 120 ゲーミングデスク : LEDライト搭載


COUGAR MARS 120 ゲーミングデスク
COUGAR MARS 120 ゲーミングデスクでLEDライトを搭載しておりRGBライティングできるのが特徴です。
デュアルRGB照明はマザーボードと同期して演出できます。

天板は横幅が125cmで奥行きは75cm、耐荷重が150kgと頑丈なのが魅力です。また、USBポート(2口)やオーディオポート(入出力)を搭載しているのも便利ですね。

側面にはCOUGARのロゴマークが入っています。ゲーミングチェアと合わせるとかっこいいですね。


山善 ゲーミングデスク CGD-1055


山善 ゲーミングデスク  CGD-1055
山善(YAMAZEN)のゲーミングデスクで「CGD-1055」です。
高さを3段階で手動式で天板の昇降できます。机の幅は81cm、101cm、121cmがあり、ブラックとホワイトから選べます。2.5cmピッチでカチッと音がするので高さを調整しやすくなっています。

安定性がある作りで、ゲーミング用としてはコスパの良いモデルです。


サンワサプライ ゲーミングデスク 幅140cm 100-DESKG003


サンワサプライ ゲーミングデスク 幅140cm 100-DESKG003
サンワサプライのゲーミングデスクで「100-DESKG003」です。
幅が140cmの広めのデザインが特徴。天板下の背面には電源タップのトレイがあるのでモニターを設置するときに使用できます。
ゲームプレイで便利なヘッドホンホルダーやドリンクホルダー付きです。

耐荷重は100kgまで対応しており安定感のあるしっかりした設計です。

スペック

  • サイズ:約W1400×D660×H753mm
  • 重量:23kg
  • 材質:天板/木製(MDF+カーボンPVC貼り)、フレーム/スチール(エポキシ樹脂紛体塗装)

選ぶポイント:

モニターアームが使える

  • モニターアームなどのクランプ取り付けに対応

Contieaks(コンティークス) ゲーミングデスク


Contieaks(コンティークス) ゲーミングデスク
関家具のeスポーツ向けブランドでContieaks(コンティークス)のゲーミングデスク「レジェンズ」です。プロのゲーマーの話を取り入れて開発されているのが特徴で大会の規格サイズと同じ高さと奥行きになっています。幅135×奥行75×高さ74cmです。(※規格サイズでは幅は110cmですが、幅だけ135cmなので違います。)
種類は「レジェンズ」と「グラウンズ」があり違いは脚の構造や天板の高さが異なります。横揺れしにくいデザインですが、レビューでは揺れるという口コミもあります。
ケーブル類がすっきり見えなくできるのが良いですね。

人気ランキング

Amazonや楽天では売れ筋の人気があるのでチェックするのも良いですね。
実際にそれぞれのショップで売れているモデルや最新のデスクが見つかりやすいです。
とくに予算がはっきり決まっている場合には探すのに良い方法です。
>>Amazon 売れ筋ランキング
>>楽天市場 人気ランキング

まとめ

デスク選びは天板の幅がけっこう重要なので実際にメジャーなどで測ってみると良いですね。組み立てる場合には簡単な工具が含まれていることが多いです。
特にモニターを置くスペースがあるかどうか確認しておきましょう。デュアルディスプレイでゲームをプレイするなら100cm以上の天板の幅が必要です。また、高さを調整できるタイプだと椅子のひじ掛けの高さをよけて設定できたりするので便利です。
机の幅や奥行き、高さなど使いやすいゲーミングデスクがあると快適ですね。

インテリアや部屋の雰囲気にあうおしゃれなゲーミングデスクでゲーム環境を構築できれば気分もあがりますね。ゲームソフトを収納する場合には、ちょっとした棚なども合わせて検討すると良いかもしれません。


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この記事は「オススメPCドットコム」担当のタローが書きました。専門家にまけないぐらい徹底分析したいと考えています!

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