ゲーミングデスクのおすすめ13選 ! コスパの良い製品も【2020年】

ゲーミングデスクのおすすめ

ゲーミングデスクのおすすめ

ゲーミングデスクは昇降式やLEDライティングができるタイプなど種類もさまざまです。
部屋の角を効率よくスペースが使えるL字タイプや、座って使うロータイプのデスクもあります。
メーカーではバウヒュッテやニトリが人気ですが格安でコスパの良い製品もあります。

ゲーミングデスクとは?

ゲーミングデスクとは

出典:Mr IRONSTONE

ゲーミングデスクとは何かというと、ゲームをするための机です。
普通の机とは異なり、LEDライティングができるような机もあります。
また、ゲーミングヘッドセットなどが引っ掛けられるような大型のフックが付いているデスクもあります。

ゲームの環境を整えれば集中できるのでプレイも快適です。例えば机の天板は凹凸が付いている場合はマウスのセンサーが読み取りやすくなります。ゲームでマウスを激しく動かすような場合に便利です。

ゲーミングデスクの選び方

ゲーミングデスクの上に何インチのモニターを並べるかで検討すると良いですね。机の横幅が120cmぐらいあると24インチのディスプレイが2台並びます。

机の形には一般的なi字型や、室内の角に置けるL字、椅子をぐるりと囲うようなU字タイプがあります。
机を置くスペースや作業スペースの使い方によって選ぶと良いです。
ゲーミングデスクの場合はi字型が多いですね。

長時間ゲームをプレイする場合もあるため、天板の高さが調整できるタイプがおすすめです。
椅子の高さを設定してから机の高さを設定すると良いです。

机は部屋に配置すると印象も大きく変わるのでインテリアにあった見た目を選ぶのも大事なポイントです。ゲーミングチェアを使っている場合にはデスクのデザインと印象が合うと良いですね。

昇降機能付きのゲーミングデスクは、天板の高さを調節できるので姿勢良く座ることができます。特に学生さんなど若いかたは身長が変わることもあるので、椅子に座った時の肘の角度など使いやすい高さで使えるのでおすすめです。

ゲーミングデスクのおすすめ

VSHARKER ゲーミングデスク 幅120cm奥行63cm高さ77cm


VSHARKER ゲーミングデスク 幅120cm奥行63cm高さ77cm
VSHARKERのゲーミングデスクで幅が120cmあるタイプです。
USBポートやゲーム中に飲むドリンクホルダーもあります。また、フックが付いているのでヘッドホンやヘッドセットを引っ掛けるのに便利です。
天板の下にはOAタップをのせるスペースがあるので電源の確保にも良いですね。
ゲーミングらしくLEDライトで脚を光らせることもできます。

レビューでは机を組み立てる説明書がわかりにくいといった声もありますが、総合的には評価は高いです。

●おすすめポイントや特徴

  • LEDでイルミネーションできるゲーミングデスク
価格:¥22,980
(価格は変動します。)


PANDA ゲーミングデスク (幅100cm)


PANDA ゲーミングデスク (幅100cm)
PANDAのゲーミングデスクでカーボン天板は幅100cm×奥行き60cmで机の高さは73cmです。
LEDで雰囲気のあるライティングが可能なタイプです。耐荷重は200Kgでとても頑丈です。

コスパに優れており横幅が1mのコンパクトなゲーミングデスクです。レビューではカッコいいという口コミと汚れがあったという声もあります。

●おすすめポイントや特徴

  • 光る横幅100cmのコンパクトなゲーミングデスク
価格:¥13,800
(価格は変動します。)


ニトリ ゲーミングデスク(ウィン 118 BK/RE)


ニトリ ゲーミングデスク(ウィン 118 BK/RE)
ニトリのゲーミングデスクで日本のブランドで安心感がありますね。
サイズは、幅118×奥行63×高さ72cm。天板の裏にはコンセントを収納するパーツがあり配線も綺麗に収まります。
またフックがあるのでゲーミングヘッドセットなどを引っ掛けるのに良いですね。
主な素材は、合成樹脂化粧繊維板(PVC)で、1年保証です。

●おすすめポイントや特徴

  • 24インチのモニターが2台並ぶぐらいのゲーミングデスク
価格:¥14,900
(価格は変動します。)


FITUEYES ゲーミングデスク 卓上ラック付き 幅100cm×奥行60cm×高84cm


FITUEYES パソコンデスク ゲーミングデスク PCデスク 卓上ラック付き 幅100cm×奥行60cm×高84cm
FITUEYES(CD310001WB)のゲーミングデスクは卓上ラック付きで、整理の方法も考えながら使えます。
幅100cm×奥行60cm×高84cmで、横幅はコンパクト。天板や脚などはブラックで統一されています。
高さ変更ができないモニターやノートパソコンをラックに乗せて使うと便利です。

レビューでは「初期不良」と「パソコン作業が快適」といった口コミがあります。評価が大きく分かれている製品で不良にあたるリスクもありAmazonのレビューに目を通すことをおすすめします。

●おすすめポイントや特徴

  • コンパクトで省スペースのゲーミングデスク
価格:¥13,999
(価格は変動します。)


Bauhutte (バウヒュッテ) PCデスク 昇降式 (幅100cm×奥行60cm)


Bauhutte (バウヒュッテ) PCデスク 昇降式 (幅100cm×奥行60cm)
Bauhutte バウヒュッテのデスクです。ゲーマーの方にはおなじみですが、日本のゲーミング家具の「デスク秘密基地化計画」というコンセプトのブランドです。
BHD-1000Mは、幅100cm×奥行60cmとコンパクトで昇降式のデスクです。
椅子や身長に合わせて机の高さを変えられて便利です。

机の足にパンチングボードが付いているのでケーブルなどを整えるのに便利です。

カラーはブラックで天板は合成樹脂化粧繊維板、脚部はスチール(金属)です。
机の幅は100cmと120cmから選ぶことができます。または70cm幅でキーボードを収納できるスライダー付きも選べます。ゲーム用やPCデスクとして幅広く使えますね。

●おすすめポイントや特徴

  • 昇降式のPCデスク
価格:¥22,209
(価格は変動します。)


Bauhutte(バウヒュッテ) ゲーミングデスクHD 昇降式 ミドル (幅120cm×奥行55cm)


Bauhutte(バウヒュッテ) ゲーミングデスクHD 昇降式 ミドル (幅120cm×奥行55cm)
Bauhutte(バウヒュッテ) のゲーミングデスクHD で昇降式です。
BHD-1200HDM-BKのサイズは幅120cm×奥行55cm。 PCワゴンセットも選べます。

耐荷重は100Kgと頑丈になっており通常のPCデスクよりも厚い2.5cmの天板です。
モニターアームなども付けられますね。パンチングボードには電源タップなどを付けられます。

●おすすめポイントや特徴

  • バウヒュッテの丈夫な昇降式ゲーミングデスク
価格:¥29,980
(価格は変動します。)


Bauhutte (バウヒュッテ) 昇降式 スタンディングデスク (幅100cm×奥行45cm)


Bauhutte (バウヒュッテ) 昇降式 スタンディングデスク (幅100cm×奥行45cm)
Bauhutte (バウヒュッテ) の昇降式 スタンディングデスクです。
BHD-1000Hは、幅100cm×奥行45cmです。120cm幅や70cm幅もあります。
眠くなることがなく立って作業したい時に便利です。プログラマの方など集中力が必要なかたにおすすめです。

●おすすめポイントや特徴

  • 立って使うスタンディングデスク
価格:¥21,794
(価格は変動します。)


Bauhutte(バウヒュッテ) コックピットデスク 昇降式 ハイタイプ


Bauhutte(バウヒュッテ) コックピットデスク 昇降式 ハイタイプ
BHD-800M-BKは、Bauhutte(バウヒュッテ)のコックピットのようなデスクで昇降式です。
ドリンクホルダーなども付いておりゲーミング仕様ですね。
ゲーミングパッドを収納するハンギングバーを別売りで取り付けることもできます。
天板がU字の形状になっておりフィットするような形になっています。

●おすすめポイントや特徴

  • 組み立てが簡単な昇降デスク
価格:¥23,100
(価格は変動します。)


パール金属 ゲーミングデスク


パール金属 ゲーミングデスク
パール金属のゲーミングデスクで「W1200 DX N-7652」は、横幅が120cmのタイプです。
天板がブラックで脚がレッドの配色になっています。
左側にはドリンクホルダーがあり、右側にはヘッドセットを掛けるパーツもあります。
上棚の耐荷重は10kgまでなので27インチぐらいまでということになりますね。大きいモニターを使っているかたは注意です。

価格:¥17,800
(価格は変動します。)


DOMY HOME L字デスク ゲーミングデスク (幅128CM)


DOMY HOME L字デスク パソコンデスク ゲーミングデスク オフィスデスク PCデスク デスク L字型 ワークデスク オフィスデスク コーナーデスク (ブラック, 幅128CM)
DOMY HOMEのL字デスクです。
128.9cmの幅と奥行きで設置できます。

LEDライティング付きで20種類のスピードや色、明るさを調整できます。
天板はカーボン調のPVCシートになっています。

L字型を2つくっつけてコの字で使う場合は1人なら良いですね。内側の幅は片側だけで一人分のスペースは80cmなので2人だと狭いと思います。(机の脚に椅子のキャスターが引っかかる可能性があるため。)
レビューで高級感があると評価の高いL字デスクです。

●おすすめポイントや特徴

  • レイアウトが楽しいL字のゲーミングデスク
価格:¥14,980
(価格は変動します。)


Mr IRONSTONE ゲーミングデスク L字デスク 幅129


Mr IRONSTONE ゲーミングデスク L字デスク 幅129
Mr IRONSTONEのLGのゲーミングデスクです。
在宅ワークやテレワーク用としてパソコンデスクとして使っているかたも多いですね。
白い机なので部屋も明るくなりますね。女性が使うのに良さそうな雰囲気です。

1人で使う場合は書類やノートを使う場所とモニターを置くスペースと分けて使うこともできますね。
モニター台も付いているのでノートパソコンを置いて、外付けキーボードを使うのも良いですね。

●おすすめポイントや特徴

  • 人気のL字ゲーミングデスク
価格:¥13,799
(価格は変動します。)


Bauhutte(バウヒュッテ) ゲーミングちゃぶ台 ブラック 天板:80×50cm BHT-800-BK


Bauhutte(バウヒュッテ) ゲーミングちゃぶ台 ブラック 天板:80×50cm BHT-800-BK
Bauhutte(バウヒュッテ) のゲーミングちゃぶ台です。
BHT-800-BKは、ブラックの天板でサイズは80×50cmと小さめです。
畳やカーペットなど床が中心の生活スタイルの場合に使いやすいロータイプのゲーミングデスクです。
高さは約10cm昇降することができます

●おすすめポイントや特徴

  • ゲーミング座椅子との相性の良いローデスク
価格:¥15,880
(価格は変動します。)

山善 ゲーミングデスク CGD-1055


山善 ゲーミングデスク  CGD-1055
山善(YAMAZEN)のゲーミングデスクで「CGD-1055」です。
昇降式で机の幅は81cm、101cm、121cmがあり、ブラックとホワイトから選べます。
2.5cmピッチでカチッと音がするので高さを調整しやすくなっています。

安定性がある作りで、ゲーミング用としてはコスパの良いモデルです。

価格:¥19,527
(価格は変動します。)

まとめ

デスク選びは天板の幅がけっこう重要なので実際にメジャーなどで測ってみると良いですね。
ツインモニターにしたかったけど100cm幅だと置けないとかあるかもしれません。高さを調整できるタイプだと椅子のひじ掛けの高さをよけて設定できたりするので便利です。
机の幅や奥行き、高さなど使いやすいゲーミングデスクがあると快適ですね。


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ゲーミング用チェアマット…ゲーミングデスクと合わせてチェアマットも検討しておくと良いです。デスクごと敷けるマットもあります。

作業用に集中するための仕切りのぼっちテントなどにゲーミングデスクを入れる場合はコンパクトな必要がありますね。