どーも藤田康太郎です!←書いた人m(_ _)m、
LOL(League of Legends / リーグ・オブ・レジェンド)のゲーミングマウスでおすすめ製品をご紹介しています。ロジクールとコラボの公式でLogicool G LoL K/DA シリーズやRazerが人気。サイドに5ボタン以上あるモデルは割り当てやすい。
マウス選びで悩んでいる人もいるでしょう。
選び方もあるので、迷ったときにはぜひ参考にしてみてください。
目次
- LOL(League of Legends)のゲーミングマウスの条件とは?
- LOL ゲーミングマウスの選び方
- LOL ゲーミングマウスのおすすめ
- SteelSeries Aerox 3 Wireless Gen 2
- VARO V1 ゲーミングマウス
- Razer Viper V4 Pro ゲーミングマウス
- Razer DeathAdder V4 Pro ゲーミングマウス ワイヤレス 56g
- CORSAIR SCIMITAR ELITE WIRELESS SE 多ボタンゲーミングマウス ワイヤレス|ボタン割り当て
- Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2 ワイヤレス ゲーミングマウス
- VGN Dragonfly F1 MOBA White 55g Pixart PAW3395
- Razer レイザー Viper V3 Pro レジェンドプロゲーマー Faker Edition
- Logicool G G502 LoL K/DA ゲーミングマウス|公式コラボ
- Logicool G G304 LoL K/DA
LOL(League of Legends)のゲーミングマウスの条件とは?

LOL(League of Legends / リーグ・オブ・レジェンド)は、世界で人気があるRiot Games(ライアットゲームズ)のPCゲーム。
MOBAの5対5によるチーム戦で、ミニオンを倒して経験値や軍資金を得て、自チームを強化していくのが特徴。チームワークは個人のプレイスキル(操作精度)と同じ、あるいはそれ以上に勝敗を分ける決定的な要素です。
最終的に敵のネクサスを破壊すると勝利。正確なカーソル移動が重要です。
また、チャンピオンごとに操作感が異なり、
スキルや立ち回りもプレイ感に影響。
160種類以上おり、ADCのエズリアルやジンクス、ジャングラーのダイアナなど多いため、キャラクターに合うマウスを選びましょう。
LoL向けゲーミングマウスを選ぶ条件
- 軽量で動かしやすい:長時間でも疲れを抑え、細かく素早い操作ができる
- 持ち方に合った形状:かぶせ持ち・つかみ持ち・つまみ持ちに合う形なら、クリックやドラッグが安定
- サイドボタンの押しやすさ:ショートカットや割り当てたい人は、誤爆しにくいレイアウト
- DPI設定:感度に合わせて調整しやすいと操作感が高くなる
なお、LoL K/DAとのコラボモデルもあり、アーリ、カイ=サ、イブリン、アカリがグループのデザインです。
LOL ゲーミングマウスの選び方

価格帯
価格帯はだいたい1万円から2万円ぐらいです。ただし、最近のマウスは高くなってきているのが現状です。たとえば「DeathAdder V4 Pro」は、約3万円です。(2026/06/19 23:55に価格を検証した時点では28,980 円でした。)
とはいえ、「VGN Dragonfly F1 MOBA」のように、1万円以下(2026/06/19 23:56の時点で8,973 円)の安いモデルもある。コスパ重視ならいいでしょう。
ボタンの硬さで選ぶ
LoL用マウスでは、マウスボタンの硬さも選択の指標。右クリック移動を繰り返すゲームなので、ボタンが硬い個体だと人差し指や中指に負担が出やすい。
硬さは、クリックした瞬間の押し始めだけでなく、アクチュエーションフォースやピーク、プリトラベル、ポストトラベルまで確認。アクチュエーションフォースはクリックが反応するまでに必要な力で、数値が大きいほど押し込みが重く感じる。
デジタルフォースゲージやフォースゲージで計測された値がある場合は、感覚的な所感よりも信憑性があります。普通のレビューでは「軽い」「硬い」と表現されがちですが、測定値が提示されていると、同一系統のマウスでも個体差やバラツキを確認しやすいです。
ただし、数値だけで決めるのは単純すぎます。LoLでは右クリックを何回も繰り返し、左クリックで対象指定も行うため、押し始めが軽くても戻りが弱いと操作に統一感が出ません。反対に、クリックが軽すぎる個体は誤クリックが増える場合があります。
選ぶなら、右クリックを真横付近から触っても反応しやすく、連続クリックで指が疲れにくいマウスが現実的。
サイドボタンの数と位置
League of Legends向けマウスでは、サイドのレイアウトが操作精度に直結します。操作体系が「左手と右手の入力を同時に扱う設計」で、右手側に役割を移せるかどうかで反応の速さと操作負荷が変わるためです。
多ボタンモデルは、アイテムマクロを細かく組みたいプレイヤー向けです。
サイドボタンで選ぶ
- 召喚者スペルを右手側に逃がせる:フラッシュ、テレポートなどを割り当てることで、左手のQWER操作と同時に押しやすくなる
- アイテムアクティブを即発動:Zhonya’s、Stopwatch、Galeforceなどを親指で押せる位置に置くと、集団戦で反応が遅れにくい
- A-Clickを割り当て:Attack Move(アタックムーブ)をサイドに設定すると、AA、Kiting、Orb Walkingでクリック操作をまとめやすい
- ロール別に設定を変える:ジャングラーならスマイトやトリンケット、サポートならワード設置やピンなど、プレイロールに合わせて割り当てを調整できる
- 親指の短いストロークで押せる:段差のあるサイドボタンや押し分けられるシェイプなら、ラストヒット、フリック操作、チームファイト中のスキル操作と両立しやすい
- 3〜5ボタン以上:アイテムスロット、ピン、カメラ固定切替などを右手側に集約
有線とワイヤレス
接続方式はUSBポートに差し込む有線ケーブルとワイヤレス接続のゲーミングマウスがあります。
有線マウスは充電が不要で長時間の使用でもバッテリーを気にせず使える事と、遅延が無いのがいいです。ケーブルはバンジーを併用するとフリックの初動が滑らかです。
ワイヤレスはマウスを大きく動かすプレイスタイルで、ケーブルがない方がいい方におすすめ。LIGHTSPEEDのように、付属のレシーバーの無線を使っても遅延の少ない製品は魅力です。(Bluetoothでは2.4GHzワイヤレスと比較して通信が不安定なことがあるので注意です。)
重量(軽さ)

グリップで選ぶ
ゲーミングマウスのデザインは握りやすさに影響。左利きでは左右対称なら、ひとまず右利き用でも使えます。
エルゴノミックデザインでは親指をかけやすいです。
グリップで選ぶ
- かぶせ持ち(Palm Grip):手のひら全体が接触し、ハンプ(背の高さ)が高めのエルゴ形状がフィットして、安定感重視。ローセンシ(低感度)でもブレにくい
- つかみ持ち(Claw Grip):指を立てて保持。中央のくびれでコントロールしやすく、フリックやトラッキングの切り替えが速いのが特徴。軽量(60g台など)と相性が良い傾向
- つまみ持ち(Fingertip Grip):指先だけで操作。前後長が短めの小型で扱いやすく、素早い移動やマイクロエイムに向き。LOD(Lift-Off Distance)が短いとリフト時の視点飛びを抑える
LOL ゲーミングマウスのおすすめ
SteelSeries Aerox 3 Wireless Gen 2

| 接続 | 2.4GHzワイヤレス、Bluetooth 5.0 |
|---|---|
| センサー | TrueMove 26K、100~26,000DPI |
| ポーリングレート | 最大4000 Hz、0.25ms |
| 重量 | 68g、右利き用、クロー/フィンガーチップ向け |
| ボタン | 6ボタン、メカニカルスイッチ |
| 耐久仕様 | IP54、防塵・防水設計 |
特徴は?
- 4000 Hzの信号更新で、カーソル移動が細かく反映
- クリック遅延2ms未満で、スキル発動の反応が速い
- 1mmリフトオフ距離で、持ち上げ直した後のズレが少ない
- 100% PTFE製マウスフットで、QcK系マウスパッドでも滑りが軽い
- オンボードメモリにDPI、ポーリングレート、LODを保存できる
- Super Meshケーブルで、充電中も有線操作へ切り替えられる
おすすめの人
- LoLで右クリック移動とスキル指定の反応を速くしたい方
- サイド2ボタンでたりて、マクロボタンを多く使わない方
- クロー持ちやつまみ持ちで、指先のコントロール性を重視する方
- 1Kマウスより滑らかなカーソル追従を求める競技志向プレイヤー
良い
- 68gは軽い。LoLの連続クリックでも手首の負担感が少ない。
- 4000 Hzは細かいカーソル移動が滑らかで、ミニオン操作が良い。
- TrueMove 26Kは800DPI前後でもカーソル飛びが少なく、精度が高い。
- IP54のAquaBarrieで、汗やほこりへの耐性を見込める。
気になる
- 6ボタン構成のため、スキルやアイテムを大量に割り当てたい方には少ない。
- ハニカムシェルは軽い一方で、穴あき形状の好みが分かれる。
68gのワイヤレス
SteelSeries Aerox 3 Wireless Gen 2 Shadowの強みは、68gの軽量ボディです。LoLでは右クリック移動、カメラ操作を短い間隔で繰り返すため、重いマウスより疲労感が小さい。
TrueMove 26Kセンサーは、100~26,000DPIを100DPI刻みで調整できます。LoLでよく使われる800~1600DPI付近でも設定する幅が細かく、SteelSeries GGで自分の操作量に合わせやすいです。
VARO V1 ゲーミングマウス

| 接続 | 有線、2.4GHz無線、Bluetooth |
|---|---|
| 重量 | 45g |
| センサー | PixArt PAW3950、最大30,000 DPI |
特徴
- 右クリック移動を細かく入れても、45gボディで手首を振り出しやすい
- Raesha光学式エンコーダーで、ショップ操作や設定変更時のスクロール誤差を抑えやすい
- VARO専用Webプログラムで、DPIとボタン割り当てをブラウザから変更できる
- 1000 Hz時は最大約200時間で、充電回数を抑えて練習時間を取りやすい
おすすめの人
- LoLでADCのカイト操作を軽いマウスに変えたい方
- 右クリック移動とチャンピオン指定を、指先の小さい動きで入力したい方
- DPIを400、800、1600単位に合わせたいWindowsユーザー
- バックライトなしの設計です。見た目の発光より、軽さと入力性能を優先する人
良い
- 移動の軽さは45gなので、レーン戦の小刻みな位置取りで手首の重さを感じにくい
- Omron 70M光学スイッチは、ミニオンのラストヒットと通常攻撃の連打でクリック感が一定です
- PixArt PAW3950と750 IPS、低DPI運用でもカーソルの飛びを抑えた操作感
気になる
- LoL初心者が最初に買うマウスとしては価格が高め
- 122×64.5×39.7mmのミディアムサイズなので、小さいマウス好きは握り幅を確認
LoL向け45gマウス
VARO 光学式ゲーミングマウス V1の強みは、45gの軽い本体。LoLではエイムよりも、右クリック移動、スキル指定、アイテム入力の細かさが勝敗に関わります。
Razer Viper V4 Pro ゲーミングマウス

| 重量 | 49g、White Editionは50g |
|---|---|
| 接続 | 第2世代 Razer HyperSpeed Wireless、USB |
| レポートレート | 有線、無線とも最大8000 Hz |
| サイズ | 長さ 127.1 x 幅 63.9 x 高さ 39.9 mm |
特徴
- 軽い49gで、ラストヒット後に即カメラ移動へ入る場面でも、コンパクトに手首の切り返せる
- True 8000 Hz対応。集団戦で入力を0.125ms間隔で反映できる
- 50K、50000DPI、930IPS、90G対応。高速フリック後もカーソルの飛びを抑える
- 第4世代オプティカルマウススイッチは、耐クリック1億回以上。連打が続くADCやスキル回しでも入力差が出にくい
- オプティカルスクロールホイールは24段階式。レベルアップ時の視点移動中でも入力を刻みやすい
- クイック オンボード アジャスト機能で、その場でDPIやポーリングレートを変更できる
おすすめの人
- LOL プロのマウスを選びたいゲーマー
- つかみ持ち、つまみ持ちのプレイヤー
- 800、1600、3200などDPIステージを使い分けたい人
ひとことレビュー(編集部)
- FAKERのように、応答速度や入力の正確性を重視するプロゲーマーに合う
- オンボード保存のプロファイルは1件のみ
LoL特有の連続右クリックやKitingも、指先が軽快に
Razer Viper V4 Proは、右利き用左右対称シェルに49gの軽量モデルです。LOLではミニオン処理、ハラス回避、ブッシュ確認、ドラッグ前後の視点移動まで、右クリックの回数が増えます。この重量帯なら、長時間のソロキューでも手首の移動量を小さく抑えやすい。激しいKiting(カイティング)でもブレにくいのもポイントです。
入力ラグを抑える
最大8000 Hzのポーリングレート、細かい位置指定を何度も入れるため、遅延の短さと追従の安定性が効いてきます。
長いランクマッチでも設定がブレない
1000 Hzで最大180時間、8000 Hzで最大45時間の電池持続。自宅PCでは細かく詰めて、別環境では本体側でDPI変更だけ済ませる、使い分けられる構成。
Razer DeathAdder V4 Pro ゲーミングマウス ワイヤレス 56g

| 重量 | 56g |
|---|---|
| 接続 | 第2世代 Razer HyperSpeed Wireless / 有線 |
| レポートレート | 8000 Hz(ドングル同梱) |
| センサー | 第2世代 Focus Pro 45K オプティカルセンサー(45K DPI / 900 IPS / 85G) |
特徴
- 56gの超軽量。ランク戦でも手首負荷を抑え、細かいスキルショットを安定させる
- センサーは45Kで高速フリックでもカーソル飛びを抑制
- 解像精度99.8%。マウスパッドの表面差を受けづらく、一定のトラッキングを維持
- 第4世代 オプティカルマウススイッチは1億回耐久。連続クリック主体のADC操作に対応
- オプティカルスクロールホイール採用。誤入力を防ぎ、視点移動を正確化
- 1000 Hzで最大150時間駆動。大会・練習環境で充電頻度を抑える
おすすめの人
- プロ使用メーカーのRazerで、強い人と同じ環境を再現したいLOLプレイヤー
- 56gクラスの軽量マウスで、長時間プレイの疲労を抑えたい人
ひとことレビュー(編集部)
- 低遅延かつ精密なポインター制御が可能。集団戦の瞬間入力を安定させやすい
- 高ポーリングレート運用では充電タイミングの管理が必要
CORSAIR SCIMITAR ELITE WIRELESS SE 多ボタンゲーミングマウス ワイヤレス|ボタン割り当て

| ボタン数 | 16(側面12) |
|---|---|
| 接続 | SLIPSTREAM 2.4GHz / Bluetooth / 有線USB |
特徴
- MARKSMAN S 33Kセンサーで、AA・CS時のカーソルズレを抑える
- Key Sliderでサイド12ボタン位置を前後調整、親指到達距離を短縮
- 光学式スイッチでデバウンス遅延が発生せず、クリック入力が即時反映
- SLIPSTREAM 1000 Hz接続で、右クリック移動の遅延を低減
- 114gの重量設計で、長時間のARAMやランク戦でも物理的な疲れを抑制
- オンボードメモリ3プロファイルで、チャンピオン別設定を保存
- PTFEソールで滑走抵抗を減らし、カイト操作時の微調整がしやすい
おすすめの人
- ARAMや連戦で、手首の負荷を抑えて操作したい人
- サイドボタンにワード設置・カメラ固定を割り当てたい人
- MMOマウスでLoL操作を効率化するか検討している人
ひとことレビュー(編集部)
- 16ボタン構成で、キーボード依存を減らし操作経路が短くなる
- 114gで軽量特化モデルよりは重く、つまみ持ちには合いにくい
スキル・アイテムコントロールをマウス側に集約、16ボタン設計
CORSAIR SCIMITAR ELITE WIRELESS SEは、サイド12ボタンとメイン操作を合わせた16入力構成、LoLのQWER・D/F・アクティブアイテムをマウス側へ割り当て可能。iCUEで設定することで、左手の移動距離を減らし、インプットラグの要因を削減します。
Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2 ワイヤレス ゲーミングマウス

| 製品名 | Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2 Wireless Gaming Mouse G-PPD-004WL-WH |
|---|---|
| センサー | HERO 2 オプティカルセンサー 100~32,000DPI |
| レポートレート | USBレポートレート 1,000Hz~8,000Hz |
| サイズ | 約12.5 × 6.4 × 4.0 cm |
| 重量 | 約60g クラスの超軽量ワイヤレスマウス |
| ボタン | プログラム可能ボタン 5個 |
| 接続 | LIGHTSPEED wireless USBドングル接続 |
特徴
- 約60gの軽量ボディでLOLを長時間プレイ。USB Type-C充電と約95時間駆動でランクマッチ連戦時も、充電残量を気にせずプレイ
- HERO 2センサーと100~32,000DPI設定でレーン戦のラストヒット精度を数値で調整できる
- 最大40G加速のトラッキングで、速いマウス移動でもコントロール
- 1,000~8,000Hzポーリングレートで入力遅延が低レベル
- LIGHTFORCEハイブリッドのスイッチは、メカニカルの押下感とオプティカルの高速応答を両立してクリックできる
- 左右対称形状と5ボタン構成で、LOLのサイドボタンにアイテムやスマートピンなどのマクロ設定
- PTFEマウスフィートと約60gでドラッグ操作が滑らか
- POWERPLAYでワイヤレス充電マウスパッド上ならLOLプレイ中もケーブル接続なしで電源管理が可能
おすすめの人
- LOLでランクマッチで軽量マウスを使いたいプレイヤー
- ジャングルやサポートでカメラ移動を行う操作が多いロールするゲーマー
- ワイヤレス接続で周辺のケーブル本数を減らしつつ低遅延のゲーミング環境を構築したい人
- HERO 2センサーや8,000Hzポーリングレートなど性能をLOL用に細かく数値設定したいPCユーザー
- POWERPLAYマウスパッドで充電を自動化したい人
VGN Dragonfly F1 MOBA White 55g Pixart PAW3395

| 製品名 | VGN Dragonfly F1 MOBA White ワイヤレス ゲーミングマウス |
|---|---|
| センサー | PixArt PAW3395 フラッグシップセンサー 最大26,000DPI |
| 重量 | 約55gクラスの超軽量ボディ |
| 接続 | 2.4GHz wirelessと有線USBケーブル両対応 |
| レポートレート | 4,000Hz |
| トラッキング | 最大650IPS トラッキング速度と50G加速 |
| ボタン | Huano Ice Berry Pink Dot メインスイッチ |
| ホイール | TTCシルバーホイールとKailh GE2.0エンコーダー |
特徴
- 55gの超軽量マウスでLOLのトレードやカイト中も素早い移動とエイム調整をキープ
- PixArt PAW3395と最大26,000DPIでラストヒットやスキルショットの照準を数値で微調整できる
- 650IPSと50G加速でフラッシュインやブリンクスキル後の素早いカメラ操作にもセンサー精度を保ちやすい
- Dragonfly 4K Wireless Dongle使用で4,000Hzのレスポンスで、クリック入力からスキル発動までの遅延を抑える
- SmartSpeed wirelessと2.4GHz接続で、安定した入力と低遅延
- Huano Ice Berry Pink DotのフィードバックでLMBとRMBのクリック感
- 人間工学カーブ形状で長時間のMOBAセッション中もグリップのズレを少なくし、ドラッグ操作を維持
- VGN HUBでDPIステージ マクロ ボタンマッピングをロール別に分けて保存
- 最大約130時間の駆動
- ワイヤレスと有線に対応、接続方式を切り替えできる
おすすめの人
- LOLでエズリアルやジェイスなどスキルショットのチャンピオンをメインにするプレイヤー
- 軽量ゲーミングマウスで高DPI設定したい人
- ワイヤレスは4,000Hzポーリングレートの低遅延な環境で操作したい人
- VGN HUBでマクロやサイドボタンにワード トリンケット ピン操作などを割り当てたいLOLプレイヤー
Razer レイザー Viper V3 Pro レジェンドプロゲーマー Faker Edition

| 製品名 | Viper V3 Pro Faker Edition |
|---|---|
| 重量 | 約54 g(ケーブルとドングルを除く) |
| 接続 | Razer HyperSpeed Wireless / 有線 USB Type-C |
| センサー | オプティカル型 第2世代 Razer Focus Pro 35K |
| 加速度 | IPS 750 / 70 G |
| レポートレート | 最大 8000 Hz(Razer HyperPolling対応) |
| ボタン | プログラム可能 6 ボタン,マウススイッチ 9000万回(第3世代オプティカル型) |
| オンボードメモリ | 1 |
| サイズ | 127.1 × 63.9 × 39.9 mm |
| 充電 | 1000 Hz 最大95時間 / 2000 Hz 最大62時間 / 4000 Hz 最大40時間 / 8000 Hz 最大17時間 |
特徴
- LOLのプロゲーマーでFakerがカスタマイズしたモデル
- 54gの超軽量ボディでフリックとトラッキングがキビキビ動く。ローセンシの微調整にも合う
- HyperSpeed Wirelessと有線USBのデュアルで遅延を抑えた入力が可能
- ポーリングレートが最大8000 HzのHyperPollingに対応。
- Focus Pro 35Kセンサーで35000 DPI、750 IPS、70 Gに到達。LoLやFPSでスナップエイムと、細かいリコイル制御を両方こなせる
- 第3世代オプティカルスイッチは遅延0.2 ms。連打や連続クリックでばらつきを抑えやすい
- RGBなしのミニマル設計で軽量化に寄与。PTFEソールでマウスパッド上の初動が軽い
おすすめの人
- LoLをプレイするゲーマーで、ワイヤレスのゲーミングマウスでも動きのキレを求める人
- 高リフレッシュレートのPCと合わせてポーリングレートを高めたい人
- ケーブルやRGBより軽さと操作性を優先する人
- Fakerファンで、限定製品のマウスをデバイスに加えたい人
Logicool G G502 LoL K/DA ゲーミングマウス|公式コラボ

Logicool G G502 LoL K/DAは、公式コラボのゲーミングマウスです。
HERO 25K センサーを搭載していて、最大25,600 DPI感度と1:1トラッキングに対応しています。ゼロ スムージング、ゼロ フィルタリング、ゼロ アクセラレーションも特徴です。
プログラム可能なボタンは11個ありボタンにカスタムをオンボードメモリに5つまで保存可能。
高速なスクロールホイールはスムーズに回転するとノッチ型に切り替え。
LIGHTSYNCで約1,680万色によるRGBライティングが可能。マウスの重みを調整できるのが魅力で、同梱の3.6gのウェイトを調整できる。
League of Legends公式のゲームギアを使いたいかたにおすすめです。
スペック
- メーカー:Logicool G
- 製品型番:G502RGBhLoL
- サイズ:4 x 7.5 x 13.2 cm
- 重さ:121 g
- 加速:> 40G
- 速度:> 400IPS
- 色ホワイト
- 軽量で握りやすい形状のゲーミングマウス
Logicool G G304 LoL K/DA

Logicool G G304 LoL K/DAです。
ワイヤレスのゲーミングマウスでドングル(レシーバー)をUSBポートに差し込むだけで使えます。
HERO センサーは12,000DPIで精度に優れています。
6個の多ボタンで左右ボタンは1000万回のクリックが可能な耐久性があるスイッチです。
ワイヤレスマウスでLIGHTSPEEDは応答時間が1msと高速。遅延がなく接続性も安定。単三形の乾電池1本でバッテリー寿命は250時間です。
G304シリーズはクリック感がよく軽いマウスが好みのゲーマーさんにおすすめです。マウスの重さもG502と比べて軽いです。
スペック
- メーカー:Logicool G
- 製品型番:G304-LOL
- 重さ:99g
- サイズ:奥行き:116.6mm 幅:62.15mm 高さ:38.2mm
- 色:ホワイト
- League of Legends 公式 ゲームギア
- ロゴが入ったLOLデザイン
LOLにおすすめのゲーミングマウスを紹介しました。LOL KDAのコラボ製品のデザインも魅力的です。
マウスの持ち方に違いがあるので、自分に合ったサイズを選ぶのも重要なポイント。現在お使いのマウスのサイズを測れば、製品と比較で大きさの違いがわかります。
ハイセンシ・ローセンシのようなマウス感度の設定もゲームスタイルで変わってきます。プロの3,500 DPIを一つの目安で調整。移動するときにLOLでは必要のためマウスがあればPCで操作しやすいです。
・関連情報
- LOL ゲーミングキーボード
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- ロジクール(Logicool) ワイヤレスマウス
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