さて、今回はHP ProBook 4 G1iR 14のビジネスノートPCをレビューしていきます。良いところからダメな点まで書いております。
HP ProBook 4 G1iR 14は、14インチのWUXGA液晶を搭載した、法人向けのモバイルノートPCです。
Windows 11 Pro、インテル Core 5 プロセッサー、16GBメモリ、M.2 SSDを搭載しており、メール、資料作成など、仕事用PCとして使いやすい構成になっています。
14インチながらアスペクト比は16:10で、解像度は1920×1200ドット。一般的なフルHDより縦方向の表示領域が広く、Excel、Googleスプレッドシート、Web管理画面、PDF資料を扱うときに情報を確認しやすいです。
結論を先にいってしまうと、HP ProBook 4 G1iR 14は、外出先でも社内でも使いやすい。ビジネス向けとして実用性が高いノートPCです。
目次
- HP ProBook 4 G1iR 14の特徴
- HP ProBook 4 G1iR 14のスペックを解説
- 画面サイズ:14.0インチ
- 解像度:1920×1200のWUXGA
- CPU:インテル Core 5 プロセッサー 120U / 220U
- メモリ:16GB DDR5-5600
- ストレージ:256GB SSD / 512GB SSD
- 重量:約1.398kgから
- キーボード:日本語配列・防滴機能付き
- Webカメラ:FHD Webカメラ、プライバシーシャッター付き
- 通信:Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3、有線LANに対応
- インターフェイス:HDMI、有線LAN、USB Type-Cを搭載
- バッテリー:56WHrの高耐久性バッテリー
- セキュリティ:HP Wolf Security for Businessに対応
- 価格:ダイレクト価格は236,610円から
- HP ProBook 4 G1iR 14を使ったネットの感想
- 評価
- 総評
- スペック表
HP ProBook 4 G1iR 14の特徴
HP ProBook 4 G1iR 14は、14.0インチワイドのWUXGA液晶ディスプレイを搭載したノートPCです。
画面は非光沢パネルで、最大解像度は1920×1200ドット、最大輝度は300nitsです。
本体質量は約1.398kgからで、サイズは約318.60×224.35×20.90mmです。
毎日持ち運ぶ軽量モバイルPCというより、社内移動、会議室、在宅勤務、出張先のホテルで使いやすい重量感です。
CPUは、インテル Core 5 プロセッサー 120UまたはCore 5 プロセッサー 220Uを搭載します。
どちらもPerformance-cores 2個、Efficient-cores 8個、12スレッド、キャッシュ12MBの構成です。
メモリは16GB、ストレージは256GB SSDまたは512GB SSDの構成があります。
メモリスロットは2スロットで、最大48GBまで対応します。
セキュリティ面では、HP Wolf Security for Business、TPM2.0、指紋認証センサー、ナノセキュリティロックケーブル用スロットを搭載。
ビジネス用として、ログイン、データ保護、端末管理を重視したい人に向いています。
外観も本当にシンプルで、正にビジネスマン好みではないでしょうか。
HP ProBook 4 G1iR 14のスペックを解説

画面サイズ:14.0インチ
画面サイズは14.0インチです。
13インチ台より作業領域に余裕があり、15.6インチクラスより本体サイズを抑えやすいサイズです。
出張先や会議室で資料を開きながら作業したい人には扱いやすい大きさ。
外部モニターにつなげばデスク作業にも対応できるため、社内と外出先の両方で使いやすいです。
解像度:1920×1200のWUXGA
解像度は1920×1200のWUXGAです。
一般的な1920×1080のフルHDより縦方向に120ドット多く表示できます。
Webページ、Excel、PDF、チャットツールを使うときに、縦方向の情報量が少し増えるのは便利です。
ビジネス用途では、動画の迫力よりも作業画面の見やすさが重要なので、16:10のWUXGAは実用性の高い仕様です。
また、非光沢パネルなので、照明の映り込みを抑えやすい点もメリットです。
オフィスの蛍光灯、カフェの照明、窓際のデスクで作業するときにも使いやすいでしょう。
CPU:インテル Core 5 プロセッサー 120U / 220U
CPUは、構成によってインテル Core 5 プロセッサー 120UまたはCore 5 プロセッサー 220Uを搭載します。
どちらも最大周波数は5GHz、Performance-cores 2個、Efficient-cores 8個、スレッド数12、キャッシュ12MBです。
メール、Office資料作成、Web会議、ブラウザ作業、クラウドツールの利用なら、十分に対応しやすい構成です。
複数のアプリを同時に開いて、TeamsやZoomで会議をしながら資料を確認するような使い方にも向いています。
一方で、独立GPUは搭載されていません。
グラフィックスはIntel Graphicsのプロセッサー内蔵型なので、3Dゲーム、重量級の動画編集、3D CADを主目的にするなら、ワークステーションやGPU搭載モデルを選んだほうがよいでしょう。
メモリ:16GB DDR5-5600
メモリは16GB(16GB×1)SO-DIMM DDR5-5600です。
事務作業、Web会議、ブラウザの複数タブ、PDF閲覧、会計ソフト、販売管理システムなどを使うなら、16GBは扱いやすい容量です。
メモリスロットは2スロットで、最大48GBまで対応します。
購入後に長く使いたい場合や、ブラウザタブを大量に開く業務、仮想環境、重めの分析ツールを使う場合は、増設できる余地がある点は安心です。
ただし、標準構成は16GB×1です。
デュアルチャネル構成を重視する場合は、同一規格・同容量のメモリを2枚搭載する構成も検討したほうがよいでしょう。
ストレージ:256GB SSD / 512GB SSD
ストレージは、モデルによって256GB M.2 SSDまたは512GB M.2 SSDを搭載します。
どちらもPCIe NVMe接続なので、OS起動、アプリ起動、ファイル読み込みは快適に使いやすい仕様です。
256GBモデルは価格を抑えたい人向けです。
クラウドストレージ中心で、ローカルには資料や一時ファイルをあまり保存しない使い方に合っています。
512GBモデルは、Officeファイル、画像、ローカル保存の業務データを扱う人に向いています。
仕事用PCとして数年使うなら、個人的には512GB構成のほうが使いやすいでしょう。
重量:約1.398kgから
本体質量は約1.398kgからです。
毎日長時間持ち歩く超軽量モバイルPCではありませんが、14インチのビジネスノートとしては持ち運びしやすい重量です。
社内の会議室へ移動する、在宅勤務用に持ち帰る、出張先で作業する、といった使い方に向いています。
電車移動が多く、毎日カバンに入れて長時間歩く人は、1kg前後の軽量モデルとも比較したほうがよいでしょう。
キーボード:日本語配列・防滴機能付き
キーボードは日本語配列で、防滴機能付きです。
仕様表ではキーピッチ19×19mm、ノートなら一般的なのでタイピングで困ることはないでしょう。キーストローク1.5mmなので打感は浅めだと思います。
文章入力、メール返信、議事録作成、見積書作成など、キーボード入力が多い人には使いやすい仕様です。
Copilotキーも搭載されているため、Windows上でAIアシスタントを呼び出しやすい点も特徴です。
クリックパッドはマルチタッチジェスチャーに対応しています。
マウスを使えない移動中や会議室でも、スクロールや画面操作を行いやすいです。
Webカメラ:FHD Webカメラ、プライバシーシャッター付き
WebカメラはFHD Webカメラで、プライバシーシャッター付きです。
カメラを物理的にふさげるため、オンライン会議の前後で安心して使いやすいです。
製品ページでは、テンポラルノイズリダクション機能付きフルHDカメラ、広角88度の範囲を映せるカメラとして紹介されています。
会議で顔を明るく見せたい人、会議室で複数人を映したい人にも使いやすいでしょう。
また、Poly Studioによるオーディオチューニングを搭載しています。
内蔵デュアルステレオスピーカー、内蔵デュアルアレイマイクを備えているため、Web会議用の基本装備はしっかりしています。
通信:Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3、有線LANに対応
無線LANはMediatek RZ616 Wi-Fi 6E 802.11a/b/g/n/ac/axに対応しています。
Bluetoothは5.3です。
Wi-Fi 6Eに対応しているため、対応ルーターがある環境では高速な無線通信を使いやすいです。
Bluetoothマウス、ワイヤレスイヤホン、ヘッドセットなども接続できます。
さらに、ネットワークポート(RJ45)も搭載しています。
有線LANが必要なオフィス、ホテル、検証環境、社内ネットワークの設定作業でも対応しやすい点は大きなメリットです。
なお、WWANはなし、通信サービスはなし、SIMカードスロットはなしと記載されています。
LTE接続を前提にする場合は、購入前に対象モデルを確認したほうがよいでしょう。
インターフェイス:HDMI、有線LAN、USB Type-Cを搭載
インターフェイスは、ビジネス用途ではかなり扱いやすい構成です。
右側には、ネットワークポート(RJ45)×1、USB Type-A 5Gbps signaling rate(Powered)×1を搭載。
左側には、HDMI 2.1ポート×1、USB Type-A 5Gbps signaling rate(Powered)×1、USB Type-C、コンボステレオヘッドフォン/マイクジャックを搭載しています。
USB Type-CはUSB Power Delivery 3.0とDisplayPort 1.4に対応しているため、対応ドックや外部モニターと組み合わせやすいです。
HDMIもあるので、会議室のモニターやプロジェクターに直接接続しやすい点が便利です。
バッテリー:56WHrの高耐久性バッテリー
標準バッテリーは、リチウムイオンポリマーバッテリー(3セル、56WHr)です。
充電回数1000回のロングライフ設計とされています。
バッテリ駆動時間は、JEITA測定法Ver3.0で動画再生時7時間52分、アイドル時18時間23分です。
実際の使用時間は、画面輝度、Web会議、ブラウザタブ数、無線LAN、外部機器の接続状況で変わります。
ACアダプターはHP 45W USB Type-Cアダプターです。
USB Type-Cで充電できるため、対応するドックや充電環境を整えやすい点も便利です。
セキュリティ:HP Wolf Security for Businessに対応
HP ProBook 4 G1iR 14は、HP Wolf Security for Businessに対応しています。
HP Sure Admin、HP Sure Click、HP Sure Recover、HP Sure Run、HP Sure Sense、HP Sure Start、HP Tamper Lockなどが記載されています。
セキュリティチップはTPM2.0準拠です。
指紋認証センサーはパームレストに内蔵されており、Windows Helloにも対応しています。
パスワード入力の手間を減らしながら、本人確認を行いやすい点は、毎日使う業務PCとして便利です。
社外に持ち出すPC、在宅勤務で使うPC、部署支給の標準PCとしても検討しやすいでしょう。
価格:ダイレクト価格は236,610円から
HP希望販売価格は263,780円(税込)から、ダイレクト価格は236,610円(税込)からと記載されています。
期間限定キャンペーンモデルでは、C16G6ATのCore 5 / 16GB / 256GB SSDモデルが236,610円(税込)。
C16G7ATのCore 5 / 16GB / 512GB SSDモデルが258,610円(税込)です。
BT6G2PTのCore 5 220U / 16GB / 256GB SSDモデルは264,110円(税込)。
BT6G3PTのCore 5 220U / 16GB / 512GB SSDモデルは219,780円(税込)と記載されていますが、完売御礼の表示があります。
※いずれも価格は2026/05/25 15:12の時点です。
価格は取得時点の内容なので、購入時は公式ストアの最新価格を確認してください。
HP ProBook 4 G1iR 14を使ったネットの感想
HP ProBook 4 G1iR 14を実際に使った感想を紹介します。
全体的な評価は5.0で、1件のレビューが確認できます。
具体的な感想を下記にまとめましたので、参考にしてみてください。
- 処理速度が安定している
- 複数アプリを開いても快適に動作する
- 軽量で持ち運びやすい
- 仕事用として使いやすい
- 2025年12月に購入したユーザーからのレビューが掲載されている
レビューを見ると、仕事用PCとしての動作安定性、持ち運びやすさが評価されています。
一方で、レビュー件数は1件なので、評価の傾向を見るには情報量が少なめです。
購入前には、CPU構成、SSD容量、Officeの有無、保証内容、在庫状況を確認したほうがよいでしょう。
評価
良い点
HP ProBook 4 G1iR 14の良い点は、ビジネス用に必要な機能がしっかりそろっているところです。
Windows 11 Pro、Core 5、16GBメモリ、M.2 SSDという構成は、事務作業、Web会議、ブラウザ作業、資料作成に使いやすいです。
14インチのWUXGA液晶を搭載している点も魅力です。
1920×1200の16:10画面なので、ExcelやPDF、Web管理画面を扱うときに縦方向の情報を確認しやすいです。
また、RJ45の有線LAN、HDMI 2.1、USB Type-A、USB Type-Cを搭載している点も便利です。
社内ネットワーク、会議室のモニター、USBメモリ、ドックなどを使う業務では、端子の種類が多いほど困りにくいです。
セキュリティ面も強く、HP Wolf Security for Business、TPM2.0、指紋認証、ナノセキュリティロックケーブル用スロットに対応しています。
社外持ち出しや在宅勤務で使うPCとしても選びやすいです。
さらに、FHD Webカメラ、プライバシーシャッター、Poly Studioのオーディオ機能を搭載しています。
Web会議の利用が多い人にとって、カメラとマイク周りが整っている点はメリットです。
悪い点(少し気になったところ)
気になる点は、グラフィックスがIntel Graphicsの内蔵型というところ。
もちろん、Office作業やWeb会議には十分ですが、3D CADや重い動画編集を目的にする製品ではありません。弱点というよりは用途に不適な範囲がある、という感じでしょう。
標準構成のメモリは16GB×1です。
仕様上はデュアルチャネルに対応していますが、同一規格・同容量のメモリを2枚搭載することで有効になるため、標準状態のメモリ構成は確認しておきたいところです。
LTEを使いたい人も注意が必要です。
製品ページ内にはLTE関連の説明がありますが、WWANなし、SIMカードスロットなしとあります。
モバイル回線を使う前提なら、対象モデルを間違えないように確認してください。スペックの種類が豊富なのは基本的に嬉しいのですが、迷いやすいのが欠点なんですよね。
総評
HP ProBook 4 G1iR 14は、ビジネスモデルで仕事用におすすめです。必要な性能、端子、セキュリティ、Web会議機能を備えています。
14.0インチ、WUXGA、非光沢、約1.398kgからという構成により、オフィス、会議室、在宅勤務、出張先で使いやすい仕様。
16:10の画面は、資料作成やWeb管理画面の確認に向いています。
Core 5、16GBメモリ、M.2 SSDという構成なので、Office、メール、ブラウザ、Web会議、業務システムを使う人には扱いやすいでしょう。
RJ45の有線LAN、HDMI、USB Type-A、USB Type-Cを備えている点も、法人向けPCらしい便利な部分です。
価格は、ダイレクト価格236,610円(税込)から。
Office付きモデル、512GB SSDモデル、Core 5 220Uモデルを選ぶと価格が変わるため、必要な構成を決めてから比較したほうがよいです。
一方で、内蔵グラフィックス、LTE非搭載構成、標準メモリ16GB×1、USB Type-C速度表記の違いは確認しておきたいところです。
特に、外出先でモバイル回線を使いたい人や、外付けSSDを高速に使いたい人は注意してください。
個人的には、HP ProBook 4 G1iR 14は、ゲーム用やクリエイター用ではなく、仕事用として選ぶべきノートPCです。
セキュリティ、Web会議、端子、WUXGA画面を重視するビジネスユーザーにおすすめです。
HPは品質は高いほうなので、壊れたとか酷いことにはならないと思いますが、基本的にサポートもあるので安心です。
主観ばかりですが、私のスペックレビューがご参考になれば幸いです。
スペック表
| 製品名 | HP ProBook 4 G1iR 14 Notebook PC |
|---|---|
| 製品番号 | C16G6AT-xxxx / C16G7AT-xxxx / BT6G2PT-xxxx / BT6G3PT-xxxx |
| OS | Windows 11 Pro |
| CPU | インテル Core 5 プロセッサー 120U / インテル Core 5 プロセッサー 220U |
| CPU構成 | 最大周波数5GHz、Performance-cores 2個、Efficient-cores 8個、12スレッド、キャッシュ12MB |
| メモリ | 16GB(16GB×1)SO-DIMM DDR5-5600 |
| 最大メモリ | 最大48GB |
| メモリスロット | 2スロット(SO-DIMM) |
| ストレージ | 256GB M.2 SSD(PCIe NVMe) / 512GB M.2 SSD(PCIe NVMe) |
| グラフィックス | Intel Graphics(プロセッサー内蔵) |
| 画面サイズ | 14.0インチワイド |
| 解像度 | 1920×1200(WUXGA) |
| アスペクト比 | 16:10 |
| パネル | 非光沢パネル、LEDバックライト |
| 最大輝度 | 300nits |
| Webカメラ | FHD Webカメラ、プライバシーシャッター付き |
| オーディオ | Audio by Poly Studio、内蔵デュアルステレオスピーカー、内蔵デュアルアレイマイク |
| 無線LAN | Mediatek RZ616 Wi-Fi 6E 802.11a/b/g/n/ac/ax |
| Bluetooth | Bluetooth 5.3 |
| 有線LAN | RTK GBE Ethernet コントローラー(10BASE-T / 100BASE-TX / 1000BASE-T) |
| WWAN | なし |
| 通信サービス | なし |
| SIMカードスロット | なし |
| 右側インターフェイス | RJ45×1、USB Type-A 5Gbps signaling rate(Powered)×1 |
| 左側インターフェイス | HDMI 2.1×1、USB Type-A 5Gbps signaling rate(Powered)×1、USB Type-C(USB Power Delivery 3.0、DisplayPort 1.4)×2、コンボステレオヘッドフォン/マイクジャック×1 |
| キーボード | 日本語、防滴機能付き、キーピッチ19×19mm、キーストローク1.5mm、JIS標準準拠・OADG準拠配列 |
| ポインティングデバイス | クリックパッド(マルチタッチジェスチャー対応) |
| セキュリティチップ | TPM2.0準拠 |
| 指紋認証センサー | パームレストに内蔵(Windows Hello対応) |
| セキュリティ機能 | HP Wolf Security for Business、HP BIOSphere、HP Secure Erase、Enhanced Sign-in Security、ナノセキュリティロックケーブル用スロット |
| バッテリー | リチウムイオンポリマーバッテリー(3セル、56WHr、高耐久性、充電回数1000回、ロングライフ) |
| バッテリ駆動時間 | JEITA測定法Ver3.0:7時間52分(動画再生時) / 18時間23分(アイドル時) |
| ACアダプター | HP 45W USB Type-Cアダプター |
| サイズ | 約318.60×224.35×20.90mm |
| 質量 | 約1.398kgから |
| 主な添付品 | ACアダプター、電源コード等 |
| 保証期間 | 標準保証1年(1年間引き取り修理サービス、1年間パーツ保証/電話サポート)、グローバル保証 |
| Office | なし / Microsoft Office Home and Business 2024(日本語)デジタルアタッチ版 |
| 規格適合 | RoHS指令、グリーン購入法、国際エネルギースタープログラム、VCCI、J-Moss、EPEAT Gold、PCグリーンラベル、MIL-STD-810H(19項目) |
| 価格 | 236,610円(税込)から(2026/05/25 14:58の時点で価格を検証) |
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