さて、今回はHP OmniDesk M02-0010jp(AMD)のデスクトップPCをレビューしていきます。
HP OmniDesk M02-0010jp(AMD)は、AMD Ryzen 8000Gシリーズを採用した、家庭向けのミニタワー型デスクトップPCです。
AMD Ryzen 5 8500Gを搭載したモデレートモデルと、AMD Ryzen 7 8700Gを搭載したアドバンスモデルが用意されています。
どちらも1TB PCIe Gen4 NVMe M.2 SSDを搭載し、Windows 11 Homeで使える構成です。
HDMIとDisplayPortを備えているため、デュアルモニター環境も作れるので、使い勝手は結構いいです。
結論を先にいってしまうと、HP OmniDesk M02-0010jp(AMD)は、Office作業やYouTubeなどの動画視聴、軽めのゲームまでを1台でこなしたい人に向いたデスクトップPCです。
一方で、専用グラフィックスカードを搭載していないため、重い3Dゲームや本格的な動画編集を目的にするなら、ゲーミングPCやクリエイター向けPCを選んだほうがよいでしょう。
目次
- HP OmniDesk M02-0010jp(AMD)の特徴
- HP OmniDesk M02-0010jp(AMD)のスペックを解説
- CPU:AMD Ryzen 5 8500G / AMD Ryzen 7 8700G
- グラフィックス:AMD Radeon 740M / AMD Radeon 780M
- メモリ:16GB / 32GB DDR5-5200
- ストレージ:1TB PCIe Gen4 NVMe M.2 SSD
- デザイン:ジェットブラック/グレーウッド
- 前面インターフェイス:USBが多くて使いやすい
- 背面インターフェイス:USB 2.0×4、HDMI、DisplayPort、有線LAN
- 通信:Wi-Fi 6、Bluetooth 5.4、有線LANに対応
- キーボードとマウス:ワイヤレスが標準付属
- スピーカー:内蔵なし
- 電源:内蔵280W、80PLUS Platinum相当
- 環境対応:EPEAT Gold with Climate+、ENERGY STAR認定
- HP OmniDesk M02-0010jp(AMD)を使ったネットの感想
- 評価
- 総評
- スペック表
HP OmniDesk M02-0010jp(AMD)の特徴
HP OmniDesk M02-0010jp(AMD)は、ジェットブラックの本体にグレーウッド調のフロントベゼルを組み合わせたミニタワー型デスクトップPCです。
サイズは縦置きで約155×315×337mm、質量は約5.77kgです。
CPUは、モデレートモデルがAMD Ryzen 5 8500G、アドバンスモデルがAMD Ryzen 7 8700Gです。
Ryzen 5モデルは6コア/12スレッド、Ryzen 7モデルは8コア/16スレッドなので、複数のアプリを同時に開く作業ではRyzen 7モデルのほうが余裕があります。
メモリはモデレートモデルが16GB、アドバンスモデルが32GBです。流石に2倍の容量だと後者を選ぶほうが間違いなさそうです。
Excel、ブラウザ、メール、PDF閲覧、オンライン会議を同時に使うなら16GBでも実用的ですが、写真編集や重めの作業をするなら32GBモデルのほうが安心です。
ストレージはどちらも1TB PCIe Gen4 NVMe M.2 SSDです。
OS起動、アプリ起動、写真や動画ファイルの読み込みで待ち時間を短くしやすく、家庭用PCとしては十分な容量があります。
また、ワイヤレスキーボードとワイヤレス光学スクロールマウスが標準付属します。
キーボードは日本語109A配列で、Copilotキーも搭載されています。
HP OmniDesk M02-0010jp(AMD)のスペックを解説

CPU:AMD Ryzen 5 8500G / AMD Ryzen 7 8700G
CPUはモデルによって異なります。
モデレートモデルはAMD Ryzen 5 8500G、アドバンスモデルはAMD Ryzen 7 8700Gです。
AMD Ryzen 5 8500Gは6コア/12スレッド、16MBキャッシュ、最大ブースト5.0GHzです。
Web閲覧、Office、動画視聴、写真整理、オンライン会議などの日常用途なら扱いやすい性能です。クロック数はそれほど変わらないのですが、こちらは残念ながらNPUが無いです。
AMD Ryzen 7 8700Gは8コア/16スレッド、16MBキャッシュ、最大ブースト5.1GHzです。
Excelの大きめのファイル、複数アプリの同時利用、写真編集、軽めの動画編集まで考えるなら、こちらのほうが快適に使いやすいでしょう。
Ryzen 7モデルではAI推論演算専用ユニットのNPUがあります。
AI関連の処理や将来的な機能を意識するなら、アドバンスモデルを選んだほうが無難です。
グラフィックス:AMD Radeon 740M / AMD Radeon 780M
グラフィックスはCPU内蔵です。
モデレートモデルはAMD Radeon 740M、アドバンスモデルはAMD Radeon 780Mを搭載しています。
専用グラフィックスカードは搭載していないため、GeForce RTXシリーズ搭載PCのような高負荷ゲーム向けではありません。
ただし、動画視聴、4Kディスプレイ接続、軽めのゲーム、写真編集、ブラウザ作業には使いやすい構成です。
アドバンスモデルのRadeon 780Mは、内蔵グラフィックスとしては性能が高めです。
軽めのゲームを低設定で遊びたい人や、動画視聴を快適にしたい人にはRyzen 7モデルのほうが合います。
メモリ:16GB / 32GB DDR5-5200
メモリは、モデレートモデルが16GB(16GB×1)、アドバンスモデルが32GB(16GB×2)です。
規格はDDR5-5200MT/sで、メモリスロットは2スロットです。
16GBモデルでも、一般的な家庭用PCとしては十分です。
ブラウザで複数タブを開きながら、Excel、Word、メール、動画配信サービスを使うような使い方に対応できます。
32GBモデルは、複数アプリの同時利用や重めのExcelファイル、写真編集、学習用途、家族共用PCとして長く使いたい場合に向いています。
ただし、HPでは純正メモリのオプション販売はしておらず、自分で用意したメモリを増設した場合の動作はサポート外とされています。
ストレージ:1TB PCIe Gen4 NVMe M.2 SSD
ストレージは1TB PCIe Gen4 NVMe M.2 SSDです。
容量は1TBあるため、写真、動画、Officeファイル、PDF、音楽データを保存しやすい構成です。
SSDなので、OS起動やアプリ起動も速く、HDD搭載の古いPCから乗り換えると体感差は大きいでしょう。OS起動は10秒程度です。
一方で、ドライブベイは「なし」となっています。
DVDドライブやHDDを標準で内蔵したい人には向きません。光学ディスクを使う場合は、外付けDVDドライブを用意したほうがわかりやすいです。
デザイン:ジェットブラック/グレーウッド
カラーはジェットブラック/グレーウッドです。
前面のグレーウッド調トリムにより、一般的な黒いデスクトップPCよりもやわらかい印象があります。
サイズは約155×315×337mmで、一般的なデスク下やラックにも置きやすい大きさです。
派手なゲーミングデザインではないため、リビング、書斎、仕事部屋、子どもの学習机にも合わせやすいでしょう。
木目調パネルが気になる方は、ビックカメラなどの家電量販店で実機を確認してみてください。
前面インターフェイス:USBが多くて使いやすい
前面には、ヘッドフォン出力/マイク入力コンボポート、USB Type-A 5Gbps×2、USB Type-A 10Gbps×2、USB Type-C 5Gbps、USB Type-C 10Gbpsが配置されています。
前面にUSB Type-Aが4つ、USB Type-Cが2つあるため、USBメモリ、外付けSSD、スマートフォン、ゲームパッド、Webカメラ、ヘッドセットを接続しやすいです。
特に、頻繁に抜き差しする機器を前面で扱えるのは便利です。
なお、SuperSpeed USB Type-C 5Gbpsポートはデータ転送のみ対応です。
充電や映像出力などを目的にする場合は、仕様を確認して使う必要があります。
背面インターフェイス:USB 2.0×4、HDMI、DisplayPort、有線LAN
背面にはUSB 2.0 Type-A×4、HDMI×1、DisplayPort×1、有線LAN、ライン出力、ライン入力、マイク入力を備えています。
キーボード、マウス、プリンター、USBレシーバーなど、常時接続する機器は背面に接続できます。
前面ポートと背面ポートを使い分けられるため、家庭用デスクトップPCとして扱いやすい構成です。
映像出力はHDMIとDisplayPortの2系統です。
デュアルモニター環境を作れるので、片方に資料、もう片方にExcelやブラウザを表示する使い方ができます。
通信:Wi-Fi 6、Bluetooth 5.4、有線LANに対応
通信は、IEEE 802.11ax(Wi-Fi 6)、Bluetooth 5.4、有線LANに対応しています。
Wi-Fiで設置場所を選びにくく、有線LANで安定した通信も選べます。
動画視聴、オンライン会議、クラウド保存、ゲームのダウンロードなど、通信の安定性を重視するなら有線LAN接続がおすすめです。
Wi-Fi 6を使う場合は、Wi-Fi 6対応ルーターを用意すると性能を活かしやすくなります。
キーボードとマウス:ワイヤレスが標準付属
ワイヤレスキーボードとワイヤレス光学スクロールマウスが標準付属します。
キーボードは日本語109A配列で、テンキー付きです。
Excel、会計ソフト、家計簿、数値入力が多い作業ではテンキーが役立ちます。
また、Copilotキーを搭載しているため、Windows上でAIアシスタントを起動しやすい点も特徴です。
ただし、ネット上のレビューではキーボードのペアリングに関する不満も見られます。
初期設定時にうまく認識しない場合は、付属マニュアルやHPサポートを確認したほうがよいでしょう。
スピーカー:内蔵なし
HP OmniDesk M02-0010jp(AMD)にはスピーカーが内蔵されていません。
動画視聴やオンライン会議で音を出すには、外部スピーカー、ヘッドセット、イヤホン、モニター内蔵スピーカーを使う必要があります。
背面にはライン出力、前面にはヘッドフォン出力/マイク入力コンボポートがあります。
音声を使う予定があるなら、購入時点でスピーカーやヘッドセットも一緒に用意しておくと安心です。
電源:内蔵280W、80PLUS Platinum相当
電源は内蔵280Wで、80PLUS Platinum相当です。
最大消費電力は280Wとされています。
専用グラフィックスカードを搭載しない構成なので、一般的な家庭用PCとしては消費電力を抑えやすい設計です。
省エネ法に基づくエネルギー消費効率は16区分 50.7kWh/年で、AAA表記です。(メーカーにてJIS C62623(2014)規定による測定)
環境対応:EPEAT Gold with Climate+、ENERGY STAR認定
環境対応として、EPEAT Gold with Climate+登録済み、ENERGY STAR認定、20%リサイクル金属を採用。
家庭用PCでも、長く使える性能、省電力、環境配慮を重視したい人には選びやすいポイントです。
仕事用、学習用、家族共用PCとして導入する場合にも確認しておきたい項目です。
HP OmniDesk M02-0010jp(AMD)を使ったネットの感想
HP OmniDesk M02-0010jp(AMD)を実際に使った感想を紹介します。
公式サイトでは、全体評価は5つ星のうち3.9で、30件のレビューが確認できます。
また、13/20人、65%のレビュアーがこの商品を推薦しています。
具体的な感想を下記にまとめましたので、参考にしてみてください。
- DAZNやNetflixなどの動画配信が快適に見られる
- セットアップ後、普段使いでは満足している
- Officeなしで購入したが、フリーズなどの不具合は出ていない
- Excel中心の作業で、以前のPCより快適に動く
- 静音性が高く、動作音が気になりにくい
- コストパフォーマンスが高いと感じる
- DVDドライブやメモリカードスロットがない点は残念
- Wi-Fi接続や受信機能に不満がある
- 付属キーボードのペアリングで困ったという声がある
- 拡張性はあまり高くないという意見がある
レビューを見ると、動画視聴、Excel、普段使い、静音性を評価する声があります。
一方で、Wi-Fi接続、キーボードのペアリング、拡張性、DVDドライブ非搭載については気になる点として挙げられています。
個人的には、古いノートPCやHDD搭載デスクトップから買い替える人なら、SSD、Ryzen 8000G、DDR5メモリの効果で体感しやすい製品だと思います。
ただし、Wi-Fiの安定性が不安な人は、有線LANで使える設置場所を考えておいたほうがよいでしょう。
評価
良い点
HP OmniDesk M02-0010jp(AMD)の良い点は、家庭用デスクトップPCとして必要な性能と端子がまとまっているところです。
Ryzen 5 8500GまたはRyzen 7 8700G、16GBまたは32GBメモリ、1TB SSDという構成なので、普段使いなら十分な性能があります。
前面にUSB Type-AとUSB Type-Cが多く配置されている点も魅力です。
USBメモリ、スマートフォン、外付けSSD、ヘッドセット、ゲームパッドを接続しやすく、机の下に本体を置いても使いやすいでしょう。
HDMIとDisplayPortに対応している点もメリットです。
デュアルモニター環境を作れるため、在宅ワーク、資料作成、Excel作業、オンライン授業でも使いやすいです。
また、ワイヤレスキーボードとマウスが標準付属するため、購入後にすぐ使い始めやすい構成です。
テンキー付きキーボードなので、家計簿、会計ソフト、Excelの数値入力にも向いています。
さらに、EPEAT Gold with Climate+やENERGY STAR認定など、環境面への配慮も確認できます。
長く使う家庭用PCとして選ぶなら、こうした認定がある点は安心材料になります。
悪い点(少し気になったところ)
デメリットは、専用グラフィックスカードを搭載していないところです。
AMD Radeon 740MまたはRadeon 780Mは内蔵グラフィックスとしては便利ですが、低遅延というわけではないので、重い3Dゲームには不向きです。
また、スピーカーが内蔵されていません。
モニター側にスピーカーがない場合は、別途スピーカーやヘッドセットが必要です。
DVDドライブやメモリカードスロットはありません。
DVDを持っている世代の方は不満があるかもしれません。再生、CD取り込み、SDカードからの写真取り込みをする場合は、外付け機器を用意する必要があります。
大型筐体と比べて、ミニタワーだと難しい、というよりは昨今のトレンドとしてクラウド保存になってきています。
拡張性についても注意が必要です。
PCI Express Gen4 x16スロットとPCI Express Gen3 x1スロットは空いていますが、搭載できるカードの奥行きや高さには制限があります。
また、ドライブベイは「なし」とされているため、購入後に内蔵ドライブを増やしたい人には向きません。
さらに、レビューではWi-Fi接続や付属キーボードのペアリングに関する不満もあります。
無線接続を重視する人は、設置場所、ルーターとの距離、有線LANで使えるかを確認しておきたいところです。
総評
HP OmniDesk M02-0010jp(AMD)は、家庭用、学習用、在宅ワーク用として使いやすいデスクトップPCです。
Ryzen 8000Gシリーズ、DDR5メモリ、1TB PCIe Gen4 NVMe SSDを搭載しているので、Web閲覧、Office、動画視聴、Excel、写真整理を快適に行いやすい構成です。
モデレートモデルは、価格を抑えながら普段使いを快適にしたい人に向いています。
Ryzen 5 8500G、16GBメモリ、1TB SSDという構成なので、家族用PC、学習用PC、事務作業用PCとして使いやすいです。
アドバンスモデルは、長く使いたい人、複数アプリを同時に使う人、32GBメモリの余裕がほしい人に向いています。
Ryzen 7 8700G、32GBメモリ、Radeon 780Mの構成なので、内蔵グラフィックス性能やマルチタスク性能を重視するならこちらを選びたいです。
モデレートモデルが149,800円~、上位版のアドバンスモデルが199,800円~。(2026/05/26 22:09の時点)価格の割にコスパは良いです。
Office Home & Businessの割引キャンペーンや分割手数料0%キャンペーンもありますが、キャンペーンは時期によって変わる可能性があります。
一方で、スピーカーなし、DVDドライブなし、メモリカードスロットなし、専用グラフィックスカードなしという点は確認しておきたいところです。
ゲームやクリエイティブ用途を本格的に考えるなら、HP OMEN、Victus、DAIV、G-Tuneなどの専用GPU搭載PCも比較したほうがよいでしょう。
普段使いの快適さ、前面ポートの使いやすさ、ワイヤレスキーボードとマウスの付属、デュアルモニター対応を重視する人には、HP OmniDesk M02-0010jp(AMD)は検討しやすいデスクトップPCです。
主観ばかりですが、私のスペックレビューがご参考になれば幸いです。
スペック表
| 製品名 | HP OmniDesk M02-0010jp(AMD) |
|---|---|
| シリーズ名 | HP OmniDesk M02-0010jp シリーズ |
| OS | Windows 11 Home |
| モデル | モデレートモデル:M02-0010jp / アドバンスモデル:M02-0011jp |
| CPU | モデレートモデル:AMD Ryzen 5 8500G(6コア/12スレッド、16MBキャッシュ、最大ブースト5.0GHz) / アドバンスモデル:AMD Ryzen 7 8700G(8コア/16スレッド、16MBキャッシュ、最大ブースト5.1GHz) |
| グラフィックス | モデレートモデル:AMD Radeon 740M グラフィックス / アドバンスモデル:AMD Radeon 780M グラフィックス |
| ビデオメモリ | メインメモリと共有 |
| チップセット | AMD B650 チップセット |
| メモリ | モデレートモデル:16GB(16GB×1)DDR5-5200MT/s / アドバンスモデル:32GB(16GB×2)DDR5-5200MT/s |
| メモリスロット | 2スロット(DIMM) |
| ストレージ | 1TB PCIe Gen4 NVMe M.2 SSD |
| サウンド | ALC3602-CG、5.1チャンネルオーディオ対応 |
| スピーカー | なし |
| 筐体 | ミニタワー型(縦置き) |
| カラー/フロントベゼル | ジェットブラック/グレーウッド |
| サイズ | 縦置き:約155×315×337mm |
| 質量 | 約5.77kg |
| 前面端子 | ヘッドフォン出力/マイク入力コンボポート×1、SuperSpeed USB Type-A 5Gbps×2、SuperSpeed USB Type-A 10Gbps×2、SuperSpeed USB Type-C 5Gbps×1、SuperSpeed USB Type-C 10Gbps×1 |
| 背面端子 | USB 2.0 Type-A×4、ライン出力×1、ライン入力×1、マイク入力×1 |
| 映像出力 | HDMI×1、DisplayPort×1 |
| ネットワーク | 10/100/1000 Mbps オンボードネットワークコネクション |
| 無線通信 | IEEE 802.11ax(Wi-Fi 6)、Bluetooth 5.4 |
| 拡張スロット | PCI Express Gen4 x16×1スロット(空1)、PCI Express Gen3 x1×1スロット(空1)、M.2×2スロット(空0) |
| ドライブベイ | なし |
| キーボード&マウス | ワイヤレスキーボード(日本語/109A/Copilotキー搭載)& ワイヤレス光学スクロールマウス |
| 電源 | 内蔵280W、80PLUS Platinum相当 |
| 最大消費電力 | 最大280W |
| 省エネ法に基づくエネルギー消費効率 | 16区分 50.7kWh/年(AAA) |
| 環境認定 | EPEAT Gold with Climate+登録済み、ENERGY STAR認定 |
| セキュリティソフト | McAfee+ プレミアム(30日版) |
| Office | なし / Microsoft 365 Basic 12ヶ月試用版 + Office Home & Business 2024(デジタルアタッチ版) |
| 付属品 | マニュアル一式、電源コード、保証書など |
| 標準保証 | 1年間(引き取り修理サービス、パーツ保証) |
| 使い方サポート | 1年間 |
| 価格 | モデレートモデル:149,800円(税込)~ / アドバンスモデル:199,800円(税込)~(公式サイトにて2026/05/26 22:09の時点) |
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