PS5の容量不足で、ゲームの削除と再ダウンロードを繰り返していませんか。そこで、PS5向けおすすめSSDをご紹介。外付けUSB SSDと内蔵M.2 NVMe(PCIe Gen4)を12点ピックアップ。選び方は容量250GB~8TB、読込速度の目安、ヒートシンク有無、USB3.2 Gen2を基準にまとめています。
もし、迷ったら公式SSDの「Western Digital SN850P PCIe Gen4 M.2-2280」1TBがおすすめ。内蔵SSDで直接PS5ソフトを起動できます。
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目次より探す
- PS5のSSDを知ってから選ぶ
- PS5向けSSDの選び方
- PS5向けSSDのおすすめ
- Western Digital SN850P PCIe Gen4 M.2-2280【PS5公式】WDBBYV0010BNC-WRSN
- Lexar 1TB NM790 SSD ヒートシンク付き PCIe Gen4 NVMe M.2 2280
- バッファロー SSD 外付け ポータブル
- BUFFALO USB3.2Gen2 ポータブルSSD SSD-PHP2.0U3BA/N 2TBモデル
- I-O DATA ポータブルSSD PS5動作確認済み
- Crucial X8 外付け SSD 1TB CT1000X8SSD9
- エレコム SSD 外付け ポータブル PS5対応 ESD-EJ2000GBKR
- SanDisk ポータブルSSD
- Transcend 外付けSSD
- Samsung T7 USB3.2 Gen2(Type-C) 外付けSSD
- ウエスタンデジタル WD ポータブルSSD My Passport SSD
- I-O DATA(アイオーデータ) ポータブルSSD USB A&Type-C両対応
- PS5向けSSD~おわりに
PS5のSSDを知ってから選ぶ
外付けSSD(拡張ストレージ)でできること
PlayStation 5(プレイステーション5)に外付けSSD(Solid State Drive)をつなぐとできることはゲームのデータの保存です。
ただし、USB接続の外付けSSDからはPS5専用ソフトを直接起動できません。それでもPS5本体の内蔵SSDは825GBなので、PS4のデータは外付けSSDに入れた方が効率的に容量をつかえます。
※注意点としてはPS5のゲームとPS4のゲームはデーターの扱い方が違うこと。PS5用ゲームは、プレイ中に次のステージや高解像度テクスチャをストリーミングで読み込み続けるため、5,500MB/s級の読込速度と低いレイテンシが必要で、レイテンシが増えやすいUSB外付けSSDからは直接起動できません。
PS4のゲームはUSBの拡張ストレージ(SSD)のドライブから直接ゲームが可能です。追加でアップデートされた新しいゲームがあってもディスクより速いメリットがあります。
PS5にSSDのUSB拡張ストレージにダウンロードする場合には設定から「PS4ゲームをUSB拡張ストレージにインストール」をONにしておけば保存先がSSDなどの拡張ストレージドライブになります。
外付けSSDにデータを移動する
外付けSSDにデーターを移動する方法はゲームタイトルを選択して「USB拡張ストレージへ移動」を選べば保存したいデータを移動できます。
PS5のゲームの場合には「コピー」をしてUSB拡張ストレージ(SSD)にデータを移します。PS5の場合には移動したゲームは直接ゲームをプレイできないのでPS5本体にコピーする必要があります。
SSDの接続
PS5にSSD取り付けるやり方はUSB端子をPS5本体の背面に接続します。
USBポートは前面にも2つありますが比較をすると正面の下にあるUSB type-C(10Gbps)または裏側のtype-A(10Gbps)のSuperSpeed USBにつなげた方がデーター転送のスピードが速いです。(PS5の前面の上にあるUSB Type-AのみHi-Speed USBなので少し遅いです。)
USBドライブを拡張ストレージとして使う場合にはPS5に接続をして「設定」から「ストレージ」を選んで、「拡張ストレージ」からフォーマットします。
取り外すときにはプレステのホーム画面「設定」から「PS5から安全に取り外す」を選んでから外します。
PS5向けSSDの選び方
引用元:BUFFALO
PS5でSSDを使う利用条件
PS5(プレステ5)でSSDが使える利用条件として、まずUSBの規格を確認してみてください。端子はUSB Type-CとType-Aに対応しています。
背面にあるUSB端子も使えますが公式では前面にあるUSB Type-C(10Gbps)を推奨しています。
選ぶポイントは拡張ストレージとしてSuperSpeed USB 5Gbps以降で250 GB以上、8TB以下の容量が利用できる条件になります。
※USBハブと呼ばれる複数接続する機器は使えないので注意です。
PS5で使用できるSSDの容量
SSDの容量は8TB以下まで使用できます。ただし、8TBだと大容量ですが価格が高くなるので、1TB~2TBぐらいが現実的でしょう。
一方、容量は250GB以上から使えますが、少なすぎても増設する意味があまりなくなってしまいます。価格をポイントにするなら500GB前後です。
Amazonのランキングでは1TBが売れています。価格は少し安くなっていくものですが、2025年の時点では1TBがベストではないでしょうか。(※ランキングにはPS5対応モデル以外もあります。)
内蔵SSD(M.2)をスロットに増設

PS5内蔵の拡張スロットにM.2 SSD増設が可能になりました。
対応しているSSDストレージの仕様は次の通りです。読み取りが5,500MB/秒以上を推奨しています。
また、PS5が最新にアップデートされている必要があります。
●PS5でのM.2 SSD対応スペック
| 規格 | PCI-Express Gen4x4対応M.2 NVMe SSD(Key M) |
|---|---|
| 容量 | 250GB~4TB |
| CPU | インテル |
| サイズ | 2230 / 2242 / 2260 / 2280 / 22110 幅:最大25mm 長さ:30 / 40 / 60 / 80 / 110mm 高さ:最大11.25mm(基盤から上8.0mmまで / 基盤から下2.45mmまで) |
| Socket 3(Key M) | ◯ |
転送速度で選ぶ
転送速度は速い方がデータの読込のスピードに関係してきます。ゲームでロード時間を短くしたい場合には速度を確認してみてください。
目安としては1秒間に400MB以上であれば使えます。300MBぐらいだと遅く感じるでしょう。
HDDだと100MB/s前後なので外付けで使うならSSDがいいです。
対応しているSSDのスペック
- SuperSpeed USB 5 Gbps : USB 3.0/USB 3.1 Gen1/USB 3.2 Gen1
- SuperSpeed USB 10 Gbps : USB 3.1 Gen2/USB 3.2 Gen2/USB 3.2 Gen1x2
- SuperSpeed USB 20 Gbps : USB 3.2 Gen2x2
USB規格の種類によって転送速度に違いがあります。最大でUSB 3.2に対応しているので選ぶ時には新しい規格を選ぶと読み書きが速いです。(※PS5ではUSB 3.2 Gen2の場合は10Gpsになります。)
PS5向けSSDのおすすめ
Western Digital SN850P PCIe Gen4 M.2-2280【PS5公式】WDBBYV0010BNC-WRSN

| 容量 | 1TB |
|---|---|
| 規格 | PCIe Gen4 x4 / NVMe |
| フォームファクター | M.2 2280(ヒートシンク一体型) |
| 読取り速度 | 最大7,300MB/s |
| 保証 | 5年 |
PS5の内部に保存容量を増やしたい人向けの公式SSD。
特徴
- 公式ライセンス認定のため、PCIe 4.0対応・5,500MB/s以上で増設できる。
- PS5のM.2スロット向けにヒートシンク一体設計で、別途冷却パーツを選定せずに組み込める。
- 1TB構成でも実効容量は約800GB前後を確保でき、大型タイトルを複数本インストールした状態でローテーション管理が可能になる。
- 本体からの転送や再ダウンロードを挟まず、SSD上のゲームをそのまま実行できて、容量調整の操作回数を減らせる。
おすすめしたい人
- 初めて増設する人でも規格条件の選択で迷わず選べる、PS5公式確認済みモデル
- PS5の標準ストレージ容量では、100GB超クラスのタイトル管理が難しくなってきた人
- ロード時間や起動挙動が速い最大7,300MB/sのシーケンシャル読取りしたい人
PlayStation5コンソールと適合性
ひとことレビュー(編集部)
- PS5公式仕様でコンソールと適合性があり最適化されている。
- 容量は1TBなので、多本数入れるなら2TB以上の検討が必要になります。
Lexar 1TB NM790 SSD ヒートシンク付き PCIe Gen4 NVMe M.2 2280

| 容量 | 1TB |
|---|---|
| 規格 | PCIe Gen4 NVMe(M.2 2280) |
| 最大読込速度 | 7,400MB/秒 |
| 最大書込速度 | 6,500MB/秒 |
| 耐久性 | 1000TBW |
| 冷却 | ヒートシンク一体型 |
| 対応機種 | PlayStation 5 |
PS5のロード待ちを短縮し、ゲーム切替を止めずに進めたい人向けの増設SSD。
特徴
- 最大7,400MB/秒の読込速度は、PS5推奨条件である5,500MB/秒を超えており、ファストトラベルやリトライ時の待機時間を抑えられます。
- M.2 2280サイズのNVMe SSDで、拡張スロットにそのまま装着できます。分解後の調整工程が増えません。
- ヒートシンク一体型設計により、長時間の連続プレイでも温度上昇を抑えて、転送速度が安定。
- HMB 3.0で、本体メモリを活用する構成のため、DRAM搭載モデルと比べて消費電力が低い動作になります。
- 1000TBWの耐久指標があり、大型タイトルの入れ替えや再ダウンロードを繰り返せる。
おすすめしたい人
- PS5対応条件を満たすSSDを選び、動作確認の手間を減らしたい人
- 1TB容量で、複数のAAA級タイトルを本体と同じ感覚で遊びたいゲーマー
ひとことレビュー(編集部)
- Lexarはアメリカ カリフォルニア創業のグローバルブランドで、メモリ関連で30年以上の実績。
- PS5 PROでは認識しないというレビューがあるので注意。
バッファロー SSD 外付け ポータブル

バッファローの外付けSSDで「SSD-PUT500U3BC/N」は小型のポータブルタイプ。23×11×68.2mmの大きさで重さは約17gです。コンパクトボディで軽いので持ち運びにも便利です。
PS5とPS4に対応していてメーカーで動作を確認しているモデルです。
外付けHDDよりも約3.6倍で高速なファイル転送でゲームをロードするのが魅力。読み込み速度は430MB/秒の高速転送です。
データを誤って消失した場合には復旧サービスにも対応しています。
容量は250GB(SSD-PUT250U3BC/N)から1TB(SSD-PUT1.0U3BC/N)まで選べます。
BUFFALOは外付けSSDのメーカーでは定番です。新しい規格のUSBを備えたSSDを使いたいかたにおすすめ。
| 選べる容量 | 250 GB / 500GB / 1.0TB |
|---|---|
| USB端子 | USB( USB 3.2(Gen 1)/3.1(Gen 1)/3.0/2.0)、Type-A |
選ぶポイント:
PS5で使用可能
- PS5やPS4でメーカーにて動作確認済みモデル
BUFFALO USB3.2Gen2 ポータブルSSD SSD-PHP2.0U3BA/N 2TBモデル

BUFFALOのポータブルSSDでスマートなサイズの「SSD-PHP2.0U3BA/N」です。サイズは幅が約106.5mm×奥行き約57mm×厚みが12.2mm、重さは約79gです。
PS5に対応していてメーカー動作確認済の製品です。色はブラックやシルバーなどを選ぶことができます。
容量は最大で4TBまで選べますがPS5では250GB以上なので500GBの製品も使えます。
読込速度1050MB、他の製品と比べて速度が速いのが魅力で、安定した動作です。耐外部からの力・防塵・防滴仕様になっています。
USB3.2Gen2で接続できるのでPS5におすすめです。また、デバイスはゲーム機以外にPCでも使えます。
| 選べる容量 | 500GB / 1TB / 2TB / 4TB |
|---|---|
| USB端子 | Type-C & Type-A(C to Aアダプター付属) |
選ぶポイント:
特徴:USB3.2規格のポータブルSSD
- 速いポータブルSSDで、読み込み約1050MB/S、書き込み約1000MB/S
I-O DATA ポータブルSSD PS5動作確認済み

I-O DATAのポータブルSSDの「SSPL-UT1K/E」で、メーカーにてPS5動作確認済みの製品です。
USBポートにケーブルを差し込んで使用できます。
静音タイプで静かにPS5をプレイできます。読み込み速度が高速で約350MB/s。
PCはWin/Mac、PlayStationではPS5とPS4で使えます。
PS5の接続方法がわかるように「PS5接続ガイド」が付属しています。接続はUSB3.2Gen1(USB3.0)でケーブルが付いています。
| 選べる容量 | 500GB / 1TB / 2TB |
|---|---|
| USB端子 | USB3.2Gen1(USB3.0) |
スペック
- サイズ:約75(W)×75(D)×10(H)mm
- 重さ:約47g
- 1年保証
- 発売日:2021年5月
Crucial X8 外付け SSD 1TB CT1000X8SSD9

Crucial(クルーシャル) X8は、外付けSSDでPS5やPS4に対応していてメーカーにて動作確認済みの機種です。USB3.2 Gen2に対応していて、データを読み込む最大転送速度は1050MB/秒。拡張ストレージとして使えます。
製品のサイズは11cm x 5.3 cmで厚みが1.15cmとコンパクトで重さは100gです。アルミニウムのケースで耐外部からの力性があります。
CrucialはMicronのブランドで世界で人気のフラッシュストレージメーカーです。
セットとしてUSB TypeC-CケーブルとType A 変換アダプターが付いているので、すぐに使えるのがいいです。
| 選べる容量 | 1TB / 2TB / 4TB |
|---|---|
| USB端子 | USB TypeC (USB3.2) |
選ぶポイント:
PS5 / PS4に対応
- 軽量で人気の外付けSSD
エレコム SSD 外付け ポータブル PS5対応 ESD-EJ2000GBKR

エレコム(ELECOM)のSSDでポータブルな外付けモデルです。ESD-EJ2000GBKRは、PS5に対応しています。
端子はUSB3.2 Gen1で読出最大400MB/秒の速度で、データの高速転送が可能になっています。ポータブルで耐外部からの力の設計です。容量は、2TB/1TB/500GB/250GB/120GBから選べます。
SanDisk ポータブルSSD

SanDiskのポータブルSSDで「SDSSDE60-250G-J25 Extreme Portable」です。
防滴仕様でIP55規格に対応していて耐水性があります。
データの転送速度が速く最大550MB/秒で高速。
サイズは9 x 96 x 50 mm、20gでとても小さなSSDです。耐振性と耐外部からの力にも対応しています。
| 選べる容量 | 250GB / 500GB / 1TB / 2TB |
|---|---|
| USB端子 | USB3.1 Gen2(Type-AまたはType-C) |
Transcend 外付けSSD

Transcend(トランセンドジャパン)の外付けSSDです。PS5/PS4のゲーム機でメーカーにて動作確認済です。
半導体メモリを製造している世界的なメーカーで。
TS960GESD250Cは軽量なアルミケース仕様で放熱性に優れており重さは33g。持ち運べるスティックタイプです。
選べる容量がいくつかありますが、PS5では250GB以上を選ぶ必要があります。
| 選べる容量 | 480GB / 960GB |
|---|---|
| USB端子 | USB3.1(Gen2)Type-A/Type-C |
Samsung T7 USB3.2 Gen2(Type-C) 外付けSSD
Samsung T7でPS5対応している外付けSSD「MU-PC1T0T/EC」。接続はUSB3.2 Gen2(Type-C) で10Gbpsの転送スピードです。
堅牢性の高いケースでサムスンの外部からの力テストを行っているモデルでデータを守ります。ポータブルなタイプなので設置するスペースをとらないのがメリットです。
また、PS5本体に内蔵するならSamsung 980 PROを使うのもおすすめです。
| 選べる容量 | 500GB / 1TB / 2TB |
|---|---|
| USB端子 | USB3.2 Gen2(TypeC) |
ウエスタンデジタル WD ポータブルSSD My Passport SSD

ウエスタンデジタル(WD)のポータブルSSD My Passport SSD WDBAGF0010BGY-WESNです。速度は、読み出し最大1,050MB/秒で、書き込みは最大1,000MB/秒で高速にコピーやバックアップが可能です。
コンパクトなサイズで軽量なので持ち運びもできます。落下試験では2mをクリアしていて外部からの力や振動に強いのが特徴です。
PS5のゲーム機に対応しているかメーカーにて動作確認済の製品です。(PS5のゲームソフトを直接インストールはできません。)
スペック
- メーカー:ウエスタンデジタル(Western Digital)
- サイズ:9 x 4.5 x 1 cm
- 重さ:46 g
- 保証期間:5年間
| 選べる容量 | 500GB / 1TB / 2TB / 4TB |
|---|---|
| USB端子 | USB 3.2 |
I-O DATA(アイオーデータ) ポータブルSSD USB A&Type-C両対応

I-O DATA(アイオーデータ)のポータブルSSDでSSPG-USC1NB/Eです。USB2.0と比較して約20倍の性能がある高速なUSB 3.2 Gen 2(USB 3.1)です。
耐久性があり耐外部からの力のタイプ。外部からの力に耐える設計で落下試験基準にも準拠しています。
対応機種はPS5、PS4などのゲーム機や、Macにも対応しています。
軽量で重さは140g、コンパクトな大きさで8.8 x 5.8cmなので手のひらにのるサイズです。
電源不要のバスパワーで駆動、ケーブル1本で接続すれば動作します。セットとしてUSB A&Type-Cケーブル2本付いています。
レビューではPS5で使用しているという口コミの多い製品です。コスパが高く買いやすい製品です。
| 選べる容量 | 500GB / 1TB / 2TB |
|---|---|
| USB端子 | USB3.2 Gen2 Type-C対応 |
スペック
- メーカー:I-O DATA(アイ・オー・データ)
- 保証:1年
- 種類:ソリッドステートハードドライブ
PS5向けSSD~おわりに
初めて外付けのポータブルSSDを検討するはじめて使う人が知っておくこととして、PS5でSSDの外付けを使うときにはフォーマットしてみてください。
通常SSDを検討するとNTFS形式(windowsのフォーマット)のことが多いので、そのままだと使えないためPS5でフォーマットします。設定の画面からできるので心配は不要です。
また、万が一、エラーになった場合など不具合があった場合にはSSDの初期不良ということも考えられます。認識しない時には注意です。
PS5ではPS4のゲームの互換性があるのでPS4のゲームは外部ストレージに入れて、PS5のデータは内部ストレージに入れたりPS Plusクラウドストレージもうまく使うと効率よくデータ容量を使えます。
色々なゲーム タイトルを遊ぶならSSDの容量は大きめがおすすめです。空き容量を備えておけばソフトを多くいれても圧迫せずにいろいろなゲームタイトルを楽しめます。
関連トピック
PS5向けSSDの関連情報
PlayStation5 公式サイトでソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)にてストレージ管理の説明があります。
SSDスロットに関してネットではWestern DigitalのWD_BLACK SN850 NVMe SSDがPS5に対応しているという情報もありますがM.2 SSDは機種によって対応してないという話題もあり対応メモリを公式に公開してほしいです。SSDの取り付け方法は動画を見るとわかりやすいでしょう。
PS5向けSSDの関連製品
PS5で必要なもの
PS5おすすめヘッドセット...Tempest 3Dオーディオに対応している製品もあります。
PS5対応ゲーミングモニターおすすめ
ポータブル外付けSSD
バッファローの外付けSSD
ゲーム
PlayStation®5はSony Interactive Entertainment Inc.の登録商標です。
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