ViewSonic(ビューソニック) モニターおすすめ15選|レビュー・評判は?

ViewSonic(ビューソニック) モニターは、アメリカのメーカーでコスパに優れているのが特徴です。
製品の種類としては、PCの作業用やゲーミングモニターがあります。
大きめサイズでもリーズナブルなので、安く購入したいかたにおすすめ。

人気機種を厳選しており、VX・VAシリーズ主にレビュー・紹介しています。これから選ぶ方は、どうぞご参考ください。

ViewSonic(ビューソニック)とは、どこの会社?

ViewSonicとは

出典:ViewSonic

ViewSonic(ビューソニック)はアメリカに本社があるディスプレイの企業です。競争力の高い価格でモニターやサイネージを製造しています。
1987年にJames Chuにより創業されて、世界各国の46箇所において会社があり販売しています。日本での知名度はまだ高くないだけで、グローバルな映像機器メーカーです。

プロダクトアワードでX10-4Kが銀賞を受賞しています。

評判

ViewSonicモニターの評判
ViewSonicのモニターはデザインが良いという評判が多いです。とくにベゼルの狭額縁やスリムなタイプは人気があり、ネットの評判では満足度が高いクチコミが多いですね。
コスパの良いモデルが多く、価格の安さが魅力。画質は発色が良く視野角が広いモニターもあります。ただし、ゲーミング用は少なめといえるかもしれません。

評価されていない部分としては、機種によって初期不良が弱点のようです。ただし、焼き付きなどはパネルに依存するため製品固有なので、購入する時にはAmazonのレビューが参考になります。

また、カラーマネジメントに対応している4Kモニターは高価ですが、作業用のフルHDでは1~3万円の価格帯が多いのが素晴らしい点。予算を抑えて購入したい場合におすすめです。

画質は良い?

画質の使用感はメーカーによる特性というよりは、出力方式によって変わるものです。

そこで、液晶パネルの方式をチェックしてみてください。IPSであれば色は鮮やか。VAは高いコントラストが魅力です。

TNはIPSに対してリフレッシュレートや表示速度が速いので、ゲーミング用に使われますが、画質が悪いことがあります。色味が白っぽく感じる方がいるようです。

選ぶときに注意すること

カクつきを抑えるなら144Hz以上+FreeSync/G-Sync。残像感を減らすなら、あわせて応答速度(例:1ms系表記)やMPRT表記、OD設定も確認しましょう。

ビジネス用なら、フリッカー対策とブルーライト低減の有無を確認。チカチカして頭痛が酷いというのは、PWM調光を抑えるフリッカーセーフを使っていない可能性もあります。また、文字作業が多い場合は、非光沢(ノングレア)だと目が疲れの体感を抑えやすいです。

スタンドは高さ調整できる機能です。あると、画面中央を目線に合わせてやすくなります。100~130mmの高さ調整は若干の位置調整と思うかもしれませんが、当然あったほうがプラスになります。(笑)

ViewSonicのモニターのおすすめ

ViewSonic 27型 WQHD ゲーミングモニター VX2758A-2K-PRO-3|240Hz

型番 ViewSonic VX2758A-2K-PRO-3
サイズ 27型 WQHD(2560x1440) IPS ゲーミングモニター
リフレッシュレート 最大240Hz / DisplayPort接続時
応答速度 MPRT 1ms オーバードライブ時
パネル IPS / ノングレア / SuperClear 対応

特徴

  • 240Hzのリフレッシュレートと1ms(MPRT)で高速ゲームの動きやエイムのブレを抑え、視認性を高めやすい
  • WQHD(2560x1440)解像度と27型IPSパネルにより、フルHD比でピクセル数を増やし細部の密度が高い画面
  • SuperClearとHDR10のグラデーションが色とコントラストの階調を補い、映像内の明部と暗部の差を確認しやすい
  • AMD FreeSync PremiumとG-Sync Compatibleが同期し、スタッターやティアリングを抑える
  • フリッカーフリーとブルーライトカットがあり、長時間のゲームや仕事での目の負荷を軽減するアイケア設計
  • コネクタはHDMI2.1端子2系統とDisplayPort1.4を装備し、PCとPS5やXbox Series X/Sを切り替えて利用できる接続環境
  • 178°の視野で、マルチプレイヤーゲームやデュアルモニター構成でも色変化を抑える
  • GameModeやViewMode設定により、シーンに合わせた画面調整を行いやすい

評価

VX2758A-2K-PRO-3は非常に速い240Hzを備えた27型モデル。画質の観点では、HDR10の表現力がある約10億7000万色により、幅広い色表示性能があることが良い点。応答速度の面では、240Hzと1msにより、PS5やWindows PCでのゲームプレイ時にフレーム落ちの発生要因を抑えやすい仕様と言えます。PCゲーマーにとって愛用したくなる一台に思えます。

一方で悪い点はスピーカーが無いことですが、ヘッドセットさえあれば全然問題ないでしょう。


ViewSonic VX2428J2-7 23.8インチワイド ドスパラ限定モデル|240Hz

シリーズ VXシリーズ
スペック フルHD・240Hz

特徴(評判の根拠になりやすいポイント)

  • VX2428J2-7のように、23.8型フルHDで最大240Hz(OC)・MPRT 0.5msという仕様を、2万円台後半〜3万円で選べる。
  • FreeSync PremiumおよびG-Sync Compatible対応により、144Hz以上の常用時でもティアリングやフレーム崩れを抑えやすい。
  • IPSパネルで視野角が178°まで確保できる。FPS用途とデスクワークを併用しやすい。
  • 縦横回転もできて贅沢な仕様。高さ調整130mm、ピボット90°、スウィーベル対応など、価格帯に対してエルゴノミクスが明確に揃っている。
  • 特定販売店限定モデルが多く、流通を絞ることで価格を抑えている点が「安い理由」として挙げられる。
  • フルHD・240Hz帯を予算3万円前後で選びたいFPSユーザー
  • スッキリとした細いフレームでゲーミングらしいスタンドが大好きな人

ひとこと整理(編集部)

  • 240Hzでスタンド可動域まで含めた仕様が価格に反映されており、構成面もゲーミング向けに充実。
  • 購入先によって初期対応や交換フローを事前に確認しておく必要がある。


Viewsonic 23.6インチ IPS モニター VA2409-MHU-7(フルHD)



Viewsonicの23.6インチ IPS液晶モニターで「 VA2409-MHU-7」です。比較的安く実用性が高い、解像度がフルHDのモデルです。手頃な価格帯なので、コスパ重視の人にぴったり

SuperClear IPSタイプパネルテクノロジーにより、SuperClearで色の再現性に優れた液晶モニターです。色合いはプロレベルの性能を求めると厳しいですが、普段使いには問題ありません。

充実した接続性があり、HDMIやVGAのほか、給電可能なUSB-Cも使えます。

フリッカーフリー/ブルーライト軽減機能

フリッカーフリー技術とブルーライト軽減機能があり目が疲れにくい仕様になっています。


ViewSonic 32インチ VX3276-MHD



ViewSonic「VX3276-MHD」は、32インチで大画面のIPSモニターです。
解像度は1080pでフレームレス。アスペクト比が16:9のワイドスクリーンで複数のウィンドウを並べらるので作業性に優れたディスプレイです。

インターフェースは、HDMI、DisplayPort、VGA端子搭載しています。薄い感じのデザインがスタイリッシュで好みという方もいるでしょう。

一般の作業用に適した大きめで、PC環境なら選択したいモニターですね。価格も安く、実際レビューでもコスパがいいという評価もあります。

詳細スペック情報

  • メーカー:ViewSonic
  • リフレッシュレート:60 Hz
  • サイズ:23.11 x 50.29 x 71.37 cm
  • 重量:6.2 kg

評価

画質は約10億色、ダイナミック コントラスト比は80,000,000:1に対応。32インチで4万円台の安さはヤバいでしょう。

(¥43,582 ― 2026/01/01 23:28 時点、Amazon 調べ)


ViewSonic 15.6インチ モバイルモニター TD1655



ViewSonicのモバイルモニターでTD1655は、15.6インチのサイズで持ち運びに適しています。重さはスタンド部分も含めて約1kgと軽量な点が魅力です。
画面は光沢タイプのIPSパネルで、解像度はフルHDの表示が可能です。マルチタッチの操作できます。

機能としては、目を保護するアイケア機能を備えていて、ブルーライトを抑える機能があります。また、本体の背面にはスタンドを備えていて、横と縦の両方に対応しています。
接続端子はmini HDMIやUSB Type-Cを備えていて、USB-Cではケーブル1本で映像や給電が可能です。そのためノートPCの外付けモニターとして便利です。

選ぶポイント:

持ち運びに便利

  • どこでも使用できる超軽量なモバイルモニター


ViewSonic VA2436-MH-7【Eye ProTech+】


ViewSonic VA2436-MH-7は、23.8インチのIPSパネルです。リフレッシュ回数が多い100Hzで滑らかな画面が魅力。動きのある映像を見る人にぴったり。

Eye ProTech+により、快適に画面視聴できるのが特徴。フリッカーフリーとブルーライト低減機能を備えています。

小さい割に機能が手厚く、スピーカーを内蔵しているのも、かなり嬉しいですね。

端子はHDMIとVGA

端子はHDMI1.4とアナログRGBのVGAに対応。VGA搭載モデルは数少ない製品です。


ViewSonic VX2428-7 ゲーミングモニター 23.8インチ スピーカー付き


ViewSonic VX2428-7 ゲーミングモニター 23.8インチ 180Hz
ViewSonic VX2428-7 ゲーミングモニターは、23.8インチの大きさです。画面全体を把握しやすいサイズで解像度はフルHD(1920x1080)の仕様です。

大きな特徴はリフレッシュレートが180Hzの滑らかさと、応答速度がMPRT0.5msの速さです。AMDのVRRに対応しており、ティアリングやスタッタリングのようなチラつきがないためゲーム体験に没頭できます。また、VSEA Adaptive-Syncではパソコンのグラフィックボードと同期することでラグを抑えてスムーズな表示が可能になります。

スタンドの部分の機能は前後のチルトを-5°~20°まで角度を調節できるようになっています。高さ調整など、その他の機能はありません。スピーカー付きモデルで、2W x2内蔵しています。
評価としてはゲーム初心者から中級者にとってはコスパが良く購入しやすい製品です。

選ぶポイント:

滑らかなモニター

  • リフレッシュレートは180Hzを実現していて滑らかな映像でゲームが楽しめる


ViewSonic VX2428J-7 ドスパラ限定

ViewSonic VX2428J-7 ドスパラ限定モデル
ViewSonic VX2428J-7は、ドスパラ限定モデルのゲーミングモニターです。楽天のドスパラ店で買うことができます。

解像度は1920x1080ピクセルのフルHDで、サイズは23.8型でコンパクト。高速な応答時間でわずかMPRT0.5msに対応しています。リフレッシュレートが180Hzなのでゲームで優位性を感じたい人におすすめです。
多機能スタンドで高さ調整できるので、ベストな位置に合わせられるのが魅力です。また、チルト・スイーベル・ピボットにも対応しており、自由に調節できる機能が満載ですね。

レビューとしては、なぜ高性能なのに価格が安いのかが疑問ですが、背面側には簡素化されたデザインでRGBライティングなど余計なものが無いからということなのだと思います。シンプルな外観で、高速なゲーミングモニターを探している方に最適です。

180Hzのリフレッシュレート

180Hzのリフレッシュレートでスムースな映像を表示することが可能


ViewSonic 23.8インチモニター VX2476-smhd



ViewSonicの23.8インチモニターで超薄型設計の「VX2476-smhd」です。
SuperClear RAH-IPSパネルで厚みが薄く6.6mmのスリム。シンプルなデザインなのでパソコン周りの空間もスタイリッシュです。

解像度はフルHDでチラつきを抑えるフリッカーフリーと、目の疲労をやわらげるブルーライトを軽減する技術を搭載。ブルーライトを抑えられるので快適に使えます。
ビューモードは6種類あり、「ゲーム」、「Mac」などのプリセットから選んで表示することができます。
それぞれ色温度やコントラスト、明るさなどが最適に表示されるモードです。

視野角が広いディスプレイで上下左右ともに178°で斜めからでも見やすいアンチグレア(非光沢)。
映像信号の端子はVGA、デジタルはHDMIとDisplayPortで接続できます。
オーディオは3Wステレオスピーカーを搭載しているので、映像を見るのにも向いていますね。

レビューでは画面の高さ調節はできないがデザインが良いという口コミがあります。普段使いでおすすめなスリムベゼルのモニターです。

映りの品質が高い

映りの品質が高いSuperClear技術に対応しており、斜めの角度からでも色変化が少ない性能があります。視野角が178度まで対応しているため、色が変わって困ることもありません。また、輝度にムラがなく一定になっています。


ViewSonic VX3218-PC-MHD 曲面ゲーミングモニター

ViewSonic VX3218-PC-MHD 曲面ゲーミングモニター
VX3218-PC-MHDは、31.5インチの曲面ゲーミングモニターです。1500Rで画面がカーブしているため、没入感のあるゲームが楽しめます。
リフレッシュレートは165Hzに対応しており、モーションブラーを抑えて滑らかな表示を実現。応答性はMPRT 1msで納得のレスポンスです。

Eye-care技術ではフリッカーフリーやブルーライトを軽減する機能があります。長時間ゲームプレイするような場合に最適なゲーミングディスプレイといえるでしょう。VAパネルなのでコントラスト比が80,000,000:1 DCRで高く鮮明度の高い色合いが魅力です。

レビューでは性能の高さに満足している感想がある一方で、不満な点としてモニターに備えられたスピーカーに最悪だと文句をいっている人もいます。モニターのスピーカーというのはどこのメーカーであっても理想的な音質であることは少ないかもしれません。


ViewSonic ゲーミングモニター 27インチ VX2757-mhd


ViewSonic ゲーミングモニター 27インチ VX2757-mhd
「VX2757-mhd」は、ViewSonic 27インチのゲーミングモニターです。
入力からの遅延が低く、応答速度は1msと高速。また、DisplayPortで適応しているGPUならAMDのVRRでリフレッシュレートを同期させることができます。また、入力の遅れを低減する仕様です。

ゲーミング用の機能として、Black Stabilizationでは暗いシーン明るく視認性を上げることができます。ディスプレイはWLEDバックライト、解像度はフルHDで2Wのスピーカーを搭載しています。

レビューでは少しドット抜けが無く、性能に満足している感想のコメントが多く見られます。

3年保証なので安心して使えるのもポイントです。

詳細スペック情報

  • 27インチ
  • 解像度:フルHD 1920x1080
  • VESA:100 x 100mm
  • 2Wステレオスピーカー内蔵
  • 3年保証

● 選ぶポイント

  • AMDの可変リフレッシュレートに対応の27インチ ゲーミングモニター


ViewSonic VX3276-2K-MHD-72 31.5型 WQHD


ViewSonic VX3276-2K-MHD-72 31.5型 WQHD
「VX3276-2K-MHD-72」は、ViewSonicの31.5インチディスプレイです。
解像度はWQHD(2560x1440)で高精細な画面。液晶ディスプレイでコントラスト比が80,000,000:1で高い点が魅力。いままで画質が悪いモニターを使っていた方にとっては、映りが良く注目です。

ディスプレイには2Wのスピーカーが2基、内蔵されています。背面にOSDのコントロールがあるので利用しにくいですが、はじめに色を設定すれば個人的には問題ないと思います。

レビューの評判では、画質が良くコスパがいいというコメントが見られます。一方でVESAマウントがつけにくいデメリットもあるようですね。


Viewsonic 31.5インチ 4K VX3211-4K-mhd-7


Viewsonic 31.5インチ 4K VX3211-4K-mhd
4KモニターでViewsonicの「VX3211-4K-MHD-7」です。31.5インチワイドのVAパネルで解像度が最大4K(3840x2160)60Hzで表示が可能です。
設定はOSDでコントラストや輝度の調整、ViewModeなどを調整できます。PIP(ピクチャーインピクチャー)機能が特徴で、他の外部機器を接続すると小さな画面を表示することが可能になっています。

私は大きすぎるモニターは邪魔だなとちょっと感じますが、複数の画面をつなげてマルチモニターよりも大きい画面1枚で見たい、という人は欲しいかもしれないと思います。

● 選ぶポイント

  • 高精細にリアルな表現の4K UHDモニター


ViewSonic VX2407-7 23.8インチワイド 165Hzゲーミングモニター


ViewSonic VX2407-7 23.8インチワイド 液晶モニター
「VX2407-7」はViewsonicのゲーミングモニターでリフレッシュレートは165Hzによりスムーズな表示。

23.8インチワイドで解像度がフルHD(1920x1080)に対応しておりプロフェッショナルなゲーマーにおすすめです。使い方はゲームに最適になるようなゲームモードがあり、FPSやMOBAなどゲームの内容によって視覚に合わせられます。

SuperClear IPSパネルでAdaptive-Sync技術に対応しておりティアリングとスタッタリングのないゲーミングが楽しめます。

スタンドは上下のチルトに対応しています。(高さ調整やや左右のスイーベルには対応していません。)細かな角度調整が無い点を気にしなければ、ゲームの用途に適している製品です。

スピーカーを内蔵しており、画面は非光沢なタイプです。

● 選ぶポイント

  • リフレッシュレートが165Hzのゲーミングモニター


ViewSonic 27型ワイド 100Hz モニター VA2708-2K-MHD

ViewSonic 27インチ 100Hz ゲーミングモニター VA2708-2K-MHD
27型ワイドの大きさのモニターViewSonic VA2708-2K-MHDは、細かなディティールまで表示できるWQHD (2560x1440) のパネルです。
リフレッシュレートが100Hzに対応していますが、ゲーム用としてはややスペック不足なのが欠点といえるでしょう。しかし、色合いが鮮やかなIPSパネルなので、作業向けとしては十分な性能です。ゲーム以外の普段使いの用途であれば、高評価すべき製品でしょう。

使い勝手のいいインターフェースで、HDMIが2つとDisplayPortの端子を備えています。2.5Wのスピーカーを2基内蔵しているので、動画試聴におすすめです。

● 選ぶポイント

  • 3万円以下のコスパに優れた27インチのモニター

よくある質問(FAQ)

ViewSonicは、ゲーミング用途でちゃんと使える?
エントリー〜ミドルレンジでコスパ最強クラス。ゲーミング用でPS5で、4K/120Hzの条件で使う場合には、端子がHDMI 2.1に対応している必要があるので注意です。
スピーカーは搭載されている?
機種によって異なるのでスピーカーを使いたい人は、搭載しているか有無を見てみてください。後からモニターが無いのに気づいて後悔しないように要チェックです。
デメリットは?
デザインがシンプル(=地味)すぎる・背面が安っぽいひとも。だけど、コスパ最強です。たとえば、VX2428J2-7は派手な装飾はないですが最大240Hzでピボットもできます。

ViewSonicのモニターについて総括

総括のレビューとなりますが、ViewSonic製のモニターは価格も安い点が魅力。多くの型番において評判が良く、多く人に利用されているメーカーなので大丈夫です。ただし、正直なところ品質は悪くないものの、万が一、壊れてしまったときのために保証の内容などは見ておいた方が安心かもしれません。(どんな有名メーカーでも、届いたら壊れているのを疑って状態をチェックした方がいいです。)

修理サポートは期間が長く、3~5年の対応なので保証面においてとくに問題ないでしょう。正規の店舗で修理対応できる買い方がよいでしょう。

また、モニターアームに取り付けてデュアルモニターで使うのも良いと思います。VESAに対応している製品であれば取り付けも簡単です。
アームを使う場合にはマウントが70~100mmなど機種によって、対応している大きさが違うのでチェックすると良いでしょう。

少し大きめのモニターを使えば作業範囲も広がるのでPC作業も効率的ですね。


ViewSonicのモニターの関連情報

  • ViewSonicのモニターと比較されることが多いのがBenQ モニターです。ViewSonicの方が価格が安く、BenQはHDRに対応している広色域な機種が多いです。
  • 27インチ モニター

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