音ゲー向けイヤホンおすすめ11選|リズムのタイミングがズレずに快適

オススメPCドットコム編集部 (監修:藤田康太郎)

いつかフルコンボを・・・というゲーマー向けに、音ゲーにおすすめのイヤホンをご紹介しています。音楽でリズムで遊ぶゲームは高音質で遅延が無い方がタイミングが合いやすく有利。有線の製品やワイヤレスは遅れが少なく音ズレしにくです。

聴き取りやすい高音質なイヤホンは、幅広い音域で使いやすいです。遮音性が高いとゲームに集中できます。音ゲーイヤホンを検討するときにぜひ参考にしてみてください。

音ゲーとは?

音ゲーとは何かと、音楽ゲームの略。音符が読めなくてもプレイ可能です。速度に合わせてテンポよく反応してボタンを押すので、反射神経も重要です。
リズムゲームだと、バンドリ/DEEMOなどがあります。音楽に合わせるので、音を聴くことは重要なポイントに。
そんな音ゲーで必要になるのがイヤホンです。

音ゲーに適したイヤホンの選び方

By:final VR3000 for Gaming

接続の種類によって遅延が違う

イヤホンの接続は大きく分けて2種類です。Bluetoothやワイヤレスのような無線接続と3.5mmミニプラグ(AUX)のように有線接続があります。

音ゲーの場合には有線接続が適しています。
有線接続のイヤホンをおすすめする理由としてレイテンシー(遅延)が少ないのがメリット。無線は接続の種類によって遅延が違いがあり、Bluetoothの場合には遅延しやすいため音ゲーでは使いにくいでしょう。

さらに、Bluetoothは高音質なコーデックであっても少なからずとも音が劣化してしまう点も気になるところです。2.4GHzまたは有線接続を選べば、できるだけ原音に近いサウンドで再生をすることで、ゲームをプレイしやすくなります。

接続方式の違いについて表でまとめてみました。

接続方式 有線 ワイヤレス
接続 ミニプラグ 2.4GHzワイヤレス
Bluetooth
遅延 なし Bluetoothは多少の遅延あり。バージョンが低いと不安定で途切れるのが弱点
電源 デバイスから給電 バッテリーからの給電のため、イヤホンによって使用時間が違う
特徴 断線する可能性がある。(ケーブルを交換できるリケーブルモデルもある) ケーブルの取り回しが不要になる

低遅延なコーデックも

Bluetoothは遅延がある点がデメリットですが、スマートフォンではよく使うでしょう。低遅延なコーデックで音ゲーには適しています。
aptX LLは、「aptX Low Latency」のことで一般的なBluetooth接続と比べて遅延が少ない仕様になっています。ただし、iPhoneでは対応しておらずAndroidでも一部の機種のみになっています。

音質で選ぶ

音ゲー向けイヤホンを音質で選ぶ時には、ドライバーサイズや周波数特性も参考になります。
ハイレゾ音源に対応しているイヤホンを選ぶことです。ハイレゾは40kHz以上と定められており、高解像度で再生できます。

遅延時間 ms

30ms前後以下を狙いたい場合は、Bluetoothより有線イヤホンが一番安全です。ただし、スペック表に「低遅延」と書いてあっても、実測値が不明な製品は注意です。

音ゲーでは遅い速いに加えて、毎回ズレ方が変わる遅延の安定性も大事です。ゲーム内のタイミング調整で固定のズレは直せますが、ズレ幅がブレるイヤホンはプレイ感が悪くなります。

メーカーで選ぶ

By:HyperX

ゲームでおすすめの人気メーカーをまとめてみました。

  • HyperX...ゲーミングデバイスを多く手がけるメーカーで、価格が安くコスパに優れたイヤホンも。
  • JVC...日本ビクターは音を楽しむオーディオ好きな方に人気。
  • SONY(ソニー)...独自のが多く高音質なサウンドが楽しめる日本のメーカーです。
  • SHURE(シュア)...有線イヤホンは遅延が少なくゲーマーに人気のメーカーです。

音ゲー向けイヤホンのおすすめ

ソニー ワイヤレスゲーミングイヤホン INZONE Buds:WF-G700N / アクティブノイズキャンセリング / 立体音響

モデル ソニー INZONE Buds WF-G700N Fnatic監修
接続方式 2.4GHzワイヤレス(USB Type-Cドングル同梱) / Bluetooth LE Audio(LC3)
ドライバー 8.4mm ダイナミックドライバーX
低遅延 2.4GHz接続で30ms未満
ノイズ制御 アクティブノイズキャンセリング / 外音取り込み
マイク AIノイズリダクション搭載マイク
対応デバイス PS5 / PC / Switch(2.4GHz) と LE Audio対応スマホ

特徴

  • 2.4GHz低遅延ワイヤレスとLC3により入力から出音までのレイテンシを抑え、音ゲーのタップ判定ずれを軽減できる
  • 8.4mmダイナミックドライバーXがアタックの立ち上がりを明瞭に把握しやすい
  • アクティブノイズキャンセリングが環境ノイズを低減し、譜面のクリックやメトロノームを聞き取りやすくする
  • 音場の個人最適化とサウンドトーン最適化が定位とバランスを補正し、リズムキープに必要な中心帯域の聴感を整える
  • 本体12時間のロングバッテリーと5分充電約60分再生が長時間プレイやイベント待機に向く
  • 片側約6.5gの軽量筐体とエルゴノミック・サーフェス・デザインが耳への圧を分散し、プレイ中のズレを抑える
  • AIノイズリダクション搭載マイクがボイスチャットの明瞭度を確保し、マルチプレイ時のコールを聞き取りやすくする
  • INZONE Hubでタッチ操作の割り当てやEQを調整でき、曲別にクリック重視やベース重視のプリセットを切り替えやすい
  • BluetoothはLE Audio用のため、非対応端末では無線接続不可という仕様が明確で購入前の確認がしやすい
  • 2026/05/31 09:17の時点では25,755 円で、やや高価ですが20,000Hzの音響特性の価値は高い

おすすめしたい人

  • スマホ音ゲーでタップ音の遅延を抑えたい人
  • PS5やPCで音ゲーとfpsを両方プレイし、2.4GHzの安定接続を使いたい人
  • クリック音やメトロノームを明瞭に聴き、リズム判定の精度を上げたい人


TRUTHEAR x Crinacle ZERO:RED デュアルダイナミックインイヤーヘッドフォン

製品名 TRUTHEAR x Crinacle ZERO:RED
接続方式 有線IEM
内部構成 デュアルダイナミック型
駆動目安 17.5Ω±15%、117.5dB/Vrms
再生帯域 20-40.5kHz、実効20-20kHz
付属品 イヤーピース7組、10Ωインピーダンスアダプター

特徴

  • 10mm側が低域を受け持ち、キックの量感とBPMの拍を取りやすい
  • RC周波数分割と音響ノズルにより、2基の発音ズレを抑える
  • DLP-3Dプリント筐体で、耳内に入るノズル形状まで細かく成形している
  • 0.78 2Pin端子により、断線時はケーブル交換で使い続けられる
  • スマホ音ゲーで、Bluetoothイヤホンの音ズレを避けたいユーザー
  • プロセカやArcaeaで、タップ音と楽曲の分離感を重視するプレイヤー
  • 1万円前後で、音楽用にもゲーム用にも使える有線イヤホンがほしい方
  • USB DACや3.5mm変換アダプターで、低遅延構成で遊びたい方
  • 太めのステムでも、耳奥でしっかり密閉を作れる方

良い

  • レビューでは定位の良さが評価され、左右レーンのSEを掴みやすい
  • 10mm+7.8mmの2DDで、低音の量感と高域の明るさを同時に聴ける
  • 1万円前後で2Pinリケーブル対応まで買えるため、はじめてのイヤモニに良い
  • 太軸3サイズ、細軸3サイズ、フォームMで密閉感を変えられる

気になる

  • ステムが太いというレビューがあり、耳穴が小さい方は圧迫を感じやすい
  • 編み込みケーブルが絡むという声があり、持ち運び後にほどく手間が出る
  • マイク搭載の記載がないため、Discord併用は別マイクが必要
  • スマホやiPadは、USB-CやLightningの3.5mm変換が必要な場合がある

判定音を取りやすい、2DDの分担設計

ノーツ音の輪郭を取りやすい。BPMの速い曲でもタップ音とボーカルの重なりを分けて聴けます。

ZEROと比べるなら、REDは低域レスポンスと非線形歪みの改善が差分です。派手な低音だけで選ぶより、判定ライン近くのSEを残せるチューニングで選びたい方に向いています。


SteelSeries ゲーミングワイヤレスイヤホン Arctis GameBuds white

モデル SteelSeries Arctis GameBuds white
接続 2.4GHzワイヤレス + Bluetooth 5.3(USB-Cドングル付属)
対応デバイス PS5 / PS4 / Switch2 / Switch / PC / スマホ
ノイズ対策 ANC(アクティブノイズキャンセリング)+ 4マイク ハイブリッド方式
バッテリー 合計最大40時間(本体10時間 + ケース30時間)
装着 耳のスキャンデータ62,000件に基づくフィット

特徴

  • 2.4GHz低遅延ワイヤレスで打鍵やタップと音の同期ズレを抑え、譜面のタイミング取りを安定させる。
  • Bluetooth 5.3と2.4GHzを本体スイッチで即切替でき、練習はスマホ、スコア詰めはUSB-Cドングル経由でPC向け。
  • ANCと4マイクのハイブリッド制御により環境ノイズを抑え、音ゲーのクリック音やメトロノームの可聴性を高める。
  • プレミアムHi-Fiドライバーのフラット寄りチューニングで中高音のアタックを明瞭化し、判定ラインのヒット音を聴き取りやすくする。
  • 100以上のEQプリセットで「リズム強調」「ボーカル強調」などを選べ、タイトルごとのSE帯域を合わせられる。
  • 最大40時間駆動とQi充電により長時間プレイでも充電管理の手間を減らせる。
  • 急速充電15分で約3時間再生でき、プレイ前の短時間の充電でセッションに間に合う。
  • 62,000件の耳形状データに基づくカナル設計で装着安定性を確保し、ロングセッション中のズレを抑える。
  • PS5 / PS4 / Switch2 / Switch / PC / スマホに対応し、音ゲーの練習から配信視聴まで一本化できる。

おすすめしたい人

  • 判定に関わるレイテンシを抑えたい音ゲー中心のプレイヤー。
  • PS5やSwitchでのプレイとスマホ練習をワイヤレスで切替えたい人。
  • 長時間配信でバッテリー持ちとQi充電を重視する人。
  • タイトルごとにEQをサクッと切り替えてスコア詰めをしたい人。

FUNLOGY Wired Earbuds (イヤホン/有線イヤホン)

製品名 FUNLOGY Wired Earbuds
ドライバー φ6 mm ダイナミック
接続 3.5 mm プラグ 有線

特徴

  • 3.5 mmのプラグ接続で音ゲーのタップ音や判定ラインに対して遅延の影響を最小化。
  • 4〜9 kHzディップ補正によりシンバルやクリックの立ち上がりが明瞭でコンボ維持に役立つ。
  • φ6 mmドライバーが中低域の厚みを保ちながら高域の粒立ちを確保。
  • LR分離度チューニングで定位がわかりやすい
  • 76°ハウジングアングルと細軸カナル形状で耳道に沿うフィットを実現。
  • 2層構造イヤーピースが密閉性を高め外音を抑え音漏れも抑制。
  • 外装チューブのケーブルでタッチノイズを低減し手元のスライドやフリック操作でも気になります。
  • スマホやPCやSwitchに挿すだけで、設定なしでプレイに入れる。

おすすめしたい人

  • 音ゲーでタップやフリックのクリック音をはっきり聴きたいプレイヤー。
  • 3.5 mmの有線接続で低遅延を狙う人。
  • SwitchやPCやスマホで使いたい人。
  • 判定の可視化よりも音のアタックと定位感を重視する人。
  • イヤーピースのサイズ調整で密閉度を高めたい人。

遮音性のあるタイプ

耳に合うソフトシリコン製で、遮音性があるカナル型イヤホン


XROUND AERO ハイレゾ対応イヤホン ゲーミング

XROUND AERO (エアロ) のハイレゾ対応のイヤホンです。
音ゲーで高精細な音質が楽しめます。iPhoneで使っているプロのレビューもあり音楽を楽しむのもよいです。
サラウンドプロセッサXPUMPを搭載していて、再生周波数帯域は20Hz~40,000Hzに対応しています。
カナル型でボーカルの声など中音域も聴きやすい音質。音量調整もしやすいです。

ゲーム用に最適

音質が高くゲーム用に選択したい製品


HyperX Cloud Earbuds 2 ゲーミングイヤホン マイク付き


ゲーミング用のメーカーで人気があるHyperX製のゲーミングイヤホンです。
HyperX Cloud Earbuds2では、低音から高音までゲームに最適なオーディオです。音ゲーで低音をしっかり聴きたいときにおすすめのイヤホンです。
インラインマイクを搭載しているため、通話の応答や、メディアのコントロールに対応。

4種類のサイズがセットのイヤーチップは、自分に合った大きさを選べるので快適で長時間のゲーミングにおすすめ。

詳細スペック情報

  • メーカー:HyperX
  • 接続:有線
  • 2年保証
  • L型プラグ

プレイしやすいゲーミングイヤホン

クリアな高域と重低音が魅力の、インナーイヤー型イヤホン


final E3000 カナル型イヤホン / ゲーセンに最適

final(ファイナル)のE3000でカナル型イヤホン FI-E3DSSです。
音響工学による低音から高音までバランスのよいサウンドで自然な聴き心地。広がりを感じられる表現が魅力です。

ダイナミック型ドライバーユニットは直径6.4mmで、シリコン製のイヤーピースは5サイズから選べます。また、耳掛けのイヤーフックが付いていて、掛けることによりケーブルのタッチノイズの発生を抑えます。

一部の音域を強調しないことでどの音域も解像度が高く聴こえるため音ゲーに最適です。

遮音性が高くゲームセンターなどの周囲の雑音が大きいところで使いやすいです。そのため、ゲーセンでプレイしているゲーマーさんにおすすめ。
>>final イヤホン


final VR3000 for Gaming 有線 ゲーム用イヤホン

final VR3000 for Gamingは、有線イヤホンです。ゲーミングで使用する目的に適した製品で、ゲームの世界をそのまま聞くことができるタイプです。つまり、音質の特性としては低域や高域を誇張しない点が特徴です。
VR音源で違和感をつきとめて、問題に対策した結果、音源のままの音色を感じさせます。本体にはダイナミック型ドライバーを搭載しています。

機能としては、コントローラーを搭載していて、音量を調整したり通話に応答したりが可能です。マイク付きのゲーム用イヤホンを探している人に最適です。音質が高く、中低域まで聴き取ることができます。また、疲れにくい装着感で圧迫感の少ない設計のため、長時間のゲームでも快適です。


final VR2000 for Gaming 有線 イヤホン

日本のメーカーでfinal VR2000 for Gamingは、有線タイプのイヤホンです。
速い判断で反応していくための、新しい音の設計になっています。そのため、用途としては反応の速さが必要になるFPSでは効果があるでしょう。強調し過ぎた音が重なると聴き取ることが難しくなります。それが明らかに解るように分離するように開発されています。
ドライバーはアルミと比べて、磁力の影響を受けにくい真鍮を採用しています。


SHURE イヤホン SE215 Special Edition : 有線

SHUREの「SE215 Special Edition」色がトランススルーセントブルーの有線イヤホンです。
インイヤーの耳かけ型で高遮音性テクノロジーにより最大37dB遮断。

ドライバーはダイナミックのシングルドライバーで厚みのある低域を再生できる音質になっています。MMCX リケーブルに対応しているので、別売りのオプション品でワイヤレスに交換することもできますし、しないとしても断線したときにケーブル交換ができて便利。
国内正規品 / 保証2年

レビューでもジャンルを問わず音楽を楽しめるイヤホンです。

スペック

  • 製品型番:SE215SPE-A
  • カナル型
  • 3.5 mm有線接続

MMCX端子

MMCX端子により、断線した場合でも交換できる


ゼンハイザー IE100 PRO CLEAR

Sennheiser(ゼンハイザー)の「IE100 PRO CLEAR」は、プロ用モニタリングイヤホンです。インイヤーのモニタリングイヤホンです。
音楽制作やライブでの使用を想定していて、正確な音を聞き分けるための商品です。また、モバイル環境で音楽制作をする方にも、最適なモニタリング環境を提供します。

ミキシング用途に適した正確なモニタリングサウンドが特徴で定番といえる商品です。上位機種のIE 400 PROやIE 500 PROと同じ端子を採用しています。

音ゲー イヤホンのよくある質問(FAQ)

音ゲー用イヤホンは有線とワイヤレスどっちがいい?
判定の安定を重視するなら有線イヤホンがおすすめです。Bluetooth接続は音声遅延が出やすく、タップやフリックのタイミングと曲がズレる場合があります。ワイヤレスで遊びたい場合は、2.4GHzドングル対応やゲームモード搭載モデルを選ぶと遅延を抑えやすくなります。
音ゲーで許容できる遅延は何msまで?
目安は30ms前後以下です。0〜20msならかなり快適で、20〜40msなら判定調整をすれば使いやすい範囲です。60msを超えるとリズムが取りにくくなり、100ms以上は音ゲー用途には向きません。
iPhoneで音ゲー用イヤホンを使うには?
有線イヤホンを使う場合、iPhone 15以降はUSB Type-C変換アダプタ、iPhone 14以前はLightning変換アダプタが必要です。iPhoneはaptX系の低遅延コーデックに対応していないため、判定重視ならBluetoothより有線接続の方が使いやすいです。
ゲーセンで使うならどんなイヤホンがいい?
3.5mm有線接続に対応したカナル型イヤホンが使いやすいです。ゲーセンは周囲の音が大きいため、遮音性があるモデルの方が曲や判定音を聞き取りやすくなります。ケーブルが長すぎると筐体前で邪魔になりやすいので、取り回しも確認しましょう。

結論

音ゲーに向いているイヤホンを一覧で解説しました。ゲームでは遅延のない有線接続が最適です。Bluetoothのように無線だと、どうしても指で押したときと音ズレが出やすいです。もし、ワイヤレスならBluetoothのバージョンや、音質に関わるaptXのようなコーデックを確認しておきましょう。

できればモニターイヤホンのような音質がわかりやすいと聴きやすいですが、安いイヤホンだとしてもイヤホンジャックに接続できるタイプがおすすめです。安価な場合には、買う前に返品や交換する方法についてチェックしておいた方がよいでしょう。
また、選ぶコツとしては音漏れしにくい、密閉型の方が低音の部分が聞きやすいのでゲームが面白くなります。

リズムのタイミングが合えばプレイしやすいです。お気に入りのゲーミングイヤホンでビートを体感してみてください。


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