さて、今回はASUS Zenbook SORA 16(UX3607OA)をレビューしていきます。
ASUS Zenbook SORA 16は、16.0型OLEDディスプレイを搭載した、Copilot+ PC対応の薄型クラムシェルのノートPCです。
大きな特徴は、16型なのに約1.2kgという軽さ。
しかも、Snapdragon X2 Elite Extreme、48GBメモリ、1TB SSDを搭載しているため、軽いだけのモバイルノートではありません。
結論を先にいってしまうと、持ち運べる16型PCとしてはかなり魅力があります。
画面が広く、バッテリーも長く、作業の快適さを外でも使えるのが良いところです。
ただし、Snapdragon搭載のWindows PCなので、使うアプリの対応は購入前に確認したほうがいいです。
古い業務ソフト、特殊な周辺機器、ドライバーが必要な機器を使う人は、ここだけ注意です。
目次
- ASUS Zenbook SORA 16(UX3607OA)の特徴
- ASUS Zenbook SORA 16(UX3607OA)のスペックを解説
- 画面サイズ:16.0型OLED
- ディスプレイ:2,880×1,800ドット、120Hz対応
- CPU:Snapdragon X2 Elite Extreme X2E-94-100
- AI機能:Qualcomm Hexagon NPU 80TOPS
- メモリ:48GB LPDDR5X-9523
- ストレージ:1TB NVMe SSD
- グラフィックス:Qualcomm Adreno GPU
- バッテリー:最大約22時間
- 重さ:約1.2kg
- 接続端子:USB4 Type-C、USB Type-A、HDMI、SDカードリーダー
- 通信機能:Wi-Fi 7とBluetooth 5.4
- キーボードとタッチパッド:84キー日本語キーボード
- Webカメラ:207万画素IRカメラ
- Officeは構成の確認が必要
- ASUS Zenbook SORA 16(UX3607OA)を使う前に知りたいこと
- 評価
- 総評
- スペック表
ASUS Zenbook SORA 16(UX3607OA)の特徴
ASUS Zenbook SORA 16(UX3607OA)は、16.0型のOLEDディスプレイを搭載したノートPCです。
解像度は2,880×1,800ドットで、リフレッシュレートは120Hzに対応しています。
CPUはSnapdragon X2 Elite Extreme X2E-94-100。
最大4.7GHz、18コアのプロセッサーで、AI機能としてQualcomm Hexagon NPU 80TOPSを備えています。
メモリは48GB LPDDR5X-9523、ストレージは1TBのPCI Express 4.0 x4接続NVMe SSDです。
ブラウザのタブを多めに開いたり、画像整理、Web会議、軽めのクリエイティブ作業を同時に進めたい人には安心感があります。
本体重量は約1.2kg。
16型ノートとしてはかなり軽く、画面の広さを持ち歩きたい人に合っています。
また、USB4 Type-C、USB Type-A、HDMI、SDカードリーダーを搭載している点も実用的です。
薄型ノートでも、変換アダプターに頼りすぎずに使える構成です。
本体の色は落ち着いたカラーの、ザブリスキーベージュです。
ASUS Zenbook SORA 16(UX3607OA)のスペックを解説

画面サイズ:16.0型OLED
画面サイズは16.0型です。
小型の13型や14型よりも作業領域が広く、Excel、PowerPoint、Webブラウザ、チャットツールを並べて使いやすいサイズです。
16型というと据え置き寄りの印象がありますが、本体重量は約1.2kg。
この軽さなら、外出先で広い画面を使いたい人でも持ち出しやすいでしょう。
ノートPCで資料を作る時間が長い人には、画面の広さがかなり効きます。
細かい表や複数ウィンドウを扱うとき、14型より目線の移動が少なくて作業しやすいです。
ディスプレイ:2,880×1,800ドット、120Hz対応
ディスプレイは2,880×1,800ドットのOLEDです。
フルHDより高精細なので、文字の輪郭が見やすく、写真や動画も細かく表示できます。
リフレッシュレートは120Hz。
一般的な60Hzディスプレイよりスクロールやカーソル移動がなめらかに見えます。
Webページを上下に動かしたり、長いPDFを読むときの見え方が気持ちいいタイプです。
ゲーム向けというより、普段の操作感を上げるための120Hzと考えるとわかりやすいでしょう。
一方で、表面仕様はグレアです。
映像はきれいに見えやすいですが、照明や窓の映り込みが気になる場所では角度調整が必要になります。
CPU:Snapdragon X2 Elite Extreme X2E-94-100
CPUはSnapdragon X2 Elite Extreme X2E-94-100です。
最大4.7GHz、18コアのプロセッサーで、Copilot+ PCとしてのAI処理にも対応しています。
普段の使い方なら、Webブラウジング、Office作業、メール、チャット、Web会議、資料作成は快適に使えるスペックです。
48GBメモリと組み合わせているので、複数アプリを開いたままでも余裕があります。
ただし、Snapdragon搭載PCはArm版Windowsの環境です。
主要なアプリはかなり使いやすくなっていますが、古い業務ソフト、特殊なプラグイン、プリンターや計測機器の専用ドライバーを使う場合は、事前確認が必要です。
ここは本当に見ておいたほうがいいです。
PCの性能が高くても、必要なソフトが動かなければ仕事では困ります。
AI機能:Qualcomm Hexagon NPU 80TOPS
AI機能はQualcomm Hexagon NPU 80TOPSです。
オンデバイスAI処理に対応していて、Copilot+ PCの機能を使える点が特徴です。
NPUを搭載していることで、AI関連の処理をCPUやGPUだけに頼らず実行できます。
Web会議の補正、AI支援機能、対応アプリでの処理を使いたい人にはメリットがあります。
AI PCとして選ぶなら、80TOPSという数値はかなり強いです。
今後のWindows機能や対応アプリを見ても、長く使いやすい構成だと思います。
メモリ:48GB LPDDR5X-9523
メモリは48GB LPDDR5X-9523です。
モバイルノートとしてはかなり余裕があります。
ブラウザを多めに開きながら、PowerPoint、Excel、Teams、画像編集アプリを同時に使うような場面でも大丈夫。
16GB構成のノートPCより、長く使う前提ではかなり心強いです。
注意点として、メモリはオンボードのみです。
あとから増設や交換はできないため、最初から48GBを選べる点は大きなメリットです。
ストレージ:1TB NVMe SSD
ストレージは1TB SSDです。
PCI Express 4.0 x4接続のNVMe/M.2なので、OSの起動、アプリの起動、ファイル操作は快適に使えるでしょう。
写真、動画、Officeファイルを多く保存する人でも、1TBあればかなり使いやすいです。
ただし、リカバリーイメージなどのシステム領域があるため、表示容量すべてを使えるわけではありません。
動画素材を大量に扱う人は、外付けSSDやクラウドストレージも併用したほうがいいです。
SDカードリーダーを搭載しているので、カメラのデータ取り込みはやりやすい構成です。
グラフィックス:Qualcomm Adreno GPU
グラフィックスはCPU内蔵のQualcomm Adreno GPUです。
動画視聴、写真整理、軽めの画像編集なら問題なく使いやすいでしょう。
ただし、NVIDIA GeForce RTXシリーズのような専用グラボは搭載していません。
3Dゲーム、重い動画編集、3DCG、GPUレンダリングを本格的に行う人向けではありません。
クリエイティブ作業もできますが、作業内容は選びます。
写真編集、Web制作、軽めの動画編集なら良いですが、GPU負荷が高い作業ならゲーミングノートやクリエイター向けPCを比較したほうがいいです。
バッテリー:最大約22時間
バッテリー駆動時間は最大約22時間です。
70Whバッテリーを搭載し、条件付きでフルHD動画を連続再生した測定結果として示されています。
JEITA測定法3.0では、動画再生時が約12.1時間、アイドル時が約13.8時間です。
実際には画面輝度、Wi-Fi、Web会議、ブラウザのタブ数、アプリの種類によって変わります。
それでも、16型で約1.2kg、さらに長時間バッテリーという組み合わせはかなり優秀です。
外出先でメール対応をする人には、充電器を出す回数を減らせるのが便利です。
重さ:約1.2kg
質量は約1.2kgです。
16型ノートPCとしてはかなり軽く携帯性が高いです。ここがASUS Zenbook SORA 16の一番わかりやすい魅力です。
画面が大きいノートPCは、どうしても持ち歩く気がなくなる重さになりがちです。
でも約1.2kgなら、通勤バッグやリュックに入れても現実的です。
14型では作業領域が狭い、でも重いノートPCは嫌だ。
そういう人に刺さるサイズ感です。
接続端子:USB4 Type-C、USB Type-A、HDMI、SDカードリーダー
インターフェースはUSB4 Type-Cが2ポート、USB3.2 Type-A Gen2が1ポート、HDMIが1ポートです。
さらにSDXC、SDHC、SDメモリーカードに対応したカードリーダーも搭載しています。
USB4 Type-Cは、データ転送、映像出力、本機への給電に対応しています。
外部モニター、USB-Cドック、充電器を使いやすい構成です。
HDMIがあるのも良いです。
会議室のモニターやプロジェクターにつなぐとき、変換アダプターを探さずに接続しやすいです。
薄型ノートでSDカードリーダーまであるのは、カメラを使う人にとって大きなメリットです。
撮影した写真をその場で取り込む作業がしやすくなります。
通信機能:Wi-Fi 7とBluetooth 5.4
無線LANはWi-Fi 7に対応しています。
Bluetoothは5.4です。
Wi-Fi 7対応ルーターと組み合わせれば、高速な無線通信を使いやすくなります。
クラウドストレージ、オンライン会議、大容量ファイルのやり取りが多い人には嬉しい仕様です。
有線LANは非搭載です。
安定した有線接続が必要な職場やホテルで使う場合は、USB-CまたはUSB-A接続のLANアダプターを用意したほうがいいでしょう。
キーボードとタッチパッド:84キー日本語キーボード
キーボードは84キー日本語キーボードです。
イルミネートキーボードに対応しているので、暗めの場所でもキーを確認しやすいです。
ポインティングデバイスはマルチタッチ・タッチパッドです。広々としたパッドとスマートジェスチャー対応が特徴として紹介されています。
出先でマウスを使わずに操作することが多い人には、タッチパッドの使いやすさはかなり重要です。
16型の広い画面と大きめのタッチパッドを組み合わせることで、外でも作業しやすい体験になります。
Webカメラ:207万画素IRカメラ
Webカメラは207万画素の赤外線IRカメラです。
Windows Helloの顔認証に対応しています。
毎回パスワードを入力せずにサインインできるため、持ち出して使うノートPCでは便利です。
Web会議が多い人にも使いやすい構成です。
マイクはアレイマイク内蔵。
オンライン会議、音声入力、Copilot関連の操作でも使いやすいでしょう。
Officeは構成の確認が必要
UX3607OA-GL481BESとUX3607OA-GL481BEの2型番あります。今回のASUS Storeのモデル番号はUX3607OA-GL481BEです。
ビジネス統合アプリについては、型番によって扱いが違うように見えます。
Officeが必要な人は、購入前にMicrosoft 365 PersonalやOffice Home & Business 2024の付属有無を必ず確認したほうがいいです。
仕事用で買うなら、ここはかなり大事です。
後からOfficeを別途購入すると、予算が変わります。
ASUS Zenbook SORA 16(UX3607OA)を使う前に知りたいこと
購入者レビューや星評価の記載は確認できませんでした。
そのため、ここではスペックから見た使用感と、買う前に確認したいポイントをまとめます。
- 16型で約1.2kgなので、広い画面を外に持ち出しやすい
- 2,880×1,800ドットのOLEDで、文字や写真が見やすい
- 120Hz対応なので、スクロールやカーソル移動がなめらか
- 48GBメモリと1TB SSDで、ビジネス作業はかなり余裕がある
- USB4、HDMI、USB Type-A、SDカードリーダー搭載で接続性が良い
- Snapdragon搭載なので、古いWindowsアプリや周辺機器の対応確認は必要
- グレア画面なので、映り込みが気になる環境では使い方を選ぶ
- タッチパネルは非搭載なので、画面を直接タッチ操作したい人には向かない
スペックだけ見ると、ASUS Zenbook SORA 16はかなり使いやすいモバイルノートです。
特に、16型の作業領域と約1.2kgの軽さを両立している点が強いです。
一方で、ARM版Windowsのアプリ対応、OLEDのグレア仕様、タッチ非対応は確認しておきたいところです。
性能だけで飛びつくより、自分の使うソフトと作業環境に合うかを見るべきPCです。
評価
良い点
ASUS Zenbook SORA 16の良い点は、16型なのに約1.2kgという軽さです。
大きな画面で作業したいけれど、重いノートPCは持ち歩きたくない人にはかなり合います。
2,880×1,800ドットのOLEDも魅力です。
文章作成、写真確認、動画視聴で表示が見やすく、120Hz対応なので操作時の動きもなめらかです。
48GBメモリと1TB SSDを搭載している実力派です。
長く使うノートPCとして、メモリ不足を気にしにくい構成になっています。
端子も良いです。
USB4 Type-C、USB Type-A、HDMI、SDカードリーダーがあるため、外部モニター、USBメモリ、カメラのSDカード、会議室のモニター接続まで対応しやすいです。
AI機能も強いです。
Qualcomm Hexagon NPU 80TOPSを搭載しているので、Copilot+ PCとしてAI機能を使いたい人にも向いています。
悪い点(少し気になったところ)
デメリットは、Snapdragon搭載PCなのでアプリ対応の確認が必要なところです。
普段使う主要アプリだけなら問題になりにくいですが、会計ソフト、VPN、専用ドライバー、計測機器、古いプリンターを使う人は注意したほうがいいです。
また、ディスプレイはグレア仕様です。
映像はきれいに見えやすいですが、窓際や強い照明の下では反射が気になる場合があります。
OLEDなので、長時間同じ画面を表示する使い方にも注意が必要です。
ASUS OLED Careなどの保護機能はありますが、固定表示が多い使い方では設定を確認しておきたいところです。
タッチパネル非搭載も、人によっては惜しい点です。
Copilot+ PCで新しい操作感を期待している人でも、画面を直接タッチして操作する使い方はできません。(使わない方にとっては無駄ですが・・・。)
さらに、メモリはオンボードのみです。
48GBあるので容量面では十分ですが、後から増設や交換をしたい人には向きません。
有線LANとセキュリティスロットが非搭載なのも、法人利用では確認したいところです。
オフィスで有線LAN接続や盗難防止ワイヤーを使う運用なら、周辺機器で補う必要があります。
総評
ASUS Zenbook SORA 16(UX3607OA)は、16型の広い画面を軽く持ち運びたい人に向いたノートPCです。
約1.2kgで、OLEDの高精細表示、120Hz、48GBメモリ、1TB SSD、Wi-Fi 7、USB4まで備えているので、モバイルノートとしての完成度は高いです。
個人的には、Web会議、ブラウザ作業、メール、写真整理を外でも快適に進めたい人にかなり良いと思います。
16型の画面は、作業中の見やすさが違います。
一方で、ゲーミングノートやGPU搭載クリエイターPCではありません。
重い3Dゲーム、GPUレンダリング、本格的な動画編集を中心に考えるなら、GeForce RTX搭載PCを選んだほうが満足しやすいでしょう。
買う前に一番見たいのは、使うアプリがArm版Windowsで問題なく動くかです。
ここが問題なければ、ASUS Zenbook SORA 16はかなり気持ちよく使えるPCだと思います。
16型の広い画面、長時間バッテリー、約1.2kgの軽さを重視するなら、候補に入れる価値はあります。
持ち歩き用でも、画面の狭さを我慢したくない人におすすめのノートPCです。
主観ばかりですが、私のスペックレビューがご参考になれば幸いです。
スペック表
| 製品名 | ASUS Zenbook SORA 16 (UX3607OA) |
|---|---|
| 型番 | UX3607OA-GL481BE |
| 商品番号 | 90NB17W1-M001D0 |
| 発売日 | 2026年4月8日 |
| 本体カラー | ザブリスキーベージュ |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | Snapdragon X2 Elite Extreme X2E-94-100 プロセッサー |
| 動作周波数 | 最大4.7GHz |
| CPUコア数 | 18コア |
| AI機能 | Qualcomm Hexagon NPU 80TOPS |
| Copilot+ PC | 対応 |
| メインメモリ | 48GB LPDDR5X-9523 |
| メモリ増設 | 非対応、オンボードメモリのみ |
| ディスプレイ | 16.0型 OLED(有機EL) |
| 表面仕様 | グレア |
| 解像度 | 2,880×1,800ドット |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| 視野角 | 水平170度 / 垂直170度 |
| タッチパネル | 非搭載 |
| グラフィックス | Qualcomm Adreno GPU(CPU内蔵) |
| ビデオメモリ | メインメモリと共有 |
| 外部ディスプレイ出力 | 最大5,120×2,880ドット |
| ストレージ | 1TB SSD(PCI Express 4.0 x4接続 NVMe/M.2) |
| 光学ドライブ | 非搭載 |
| スピーカー | クアッドスピーカー内蔵(2W×6) |
| マイク | アレイマイク内蔵 |
| Webカメラ | 207万画素赤外線(IR)カメラ内蔵 |
| Windows Hello | 顔認証対応 |
| 有線LAN | 非搭載 |
| 無線LAN | IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be(Wi-Fi 7) |
| Bluetooth | Bluetooth 5.4 |
| キーボード | 84キー日本語キーボード(イルミネートキーボード、JIS配列) |
| ポインティングデバイス | マルチタッチ・タッチパッド |
| ディスプレイ出力 | HDMI×1、Type-C×2 |
| USBポート | USB4(Type-C/Power Delivery対応)×2、USB3.2(Type-A/Gen2)×1 |
| SDカードリーダー | SDXCメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDメモリーカード |
| オーディオ端子 | ヘッドホン/ヘッドセット・コンボジャック×1 |
| セキュリティスロット | 非搭載 |
| 電源 | Type-C/130W ACアダプター(20V/6.5A)またはリチウムポリマーバッテリー(3セル/70Wh) |
| バッテリー駆動時間 | 約12.1時間(動画再生時) / 約13.8時間(アイドル時) |
| ASUS測定のバッテリー駆動時間 | 約22時間 |
| バッテリー充電時間 | 約1.9時間 |
| 消費電力 | 最大約130W |
| エネルギー消費効率 | 12区分 22.6kWh/年(AAA) |
| サイズ | 幅353.5mm×奥行き242.4mm×高さ13.8~16.5mm |
| 質量 | 約1.2kg |
| 保証期間 | 本体:購入日より12ヶ月間のインターナショナル保証+購入日より12ヶ月間のASUSのあんしん保証(日本国内保証・要登録) |
| バッテリーとACアダプター保証 | 購入日より12ヶ月間の日本国内保証 |
| 主なアプリ | StoryCube、MyASUS、ScreenXpert、GlideX |
| 主な付属品 | ACアダプター、製品マニュアル、製品保証書 |
| 限定特典 | Adobe Creative Cloud 1ヶ月メンバーシップ、Goodnotes Essential 3ヶ月、Game Pass(条件あり) |
ASUS Zenbook SORA 16(UX3607OA)のノートPC関連


