PlayStation 5で遊べるおすすめFPS(ファーストパーソンシューター)ゲームをご紹介します。
PS5のFPSは作品数が多く、どれを最初に選べばよいか迷いやすいジャンルです。特に「対人戦は少し疲れる」「まずは一人でじっくり遊びたい」「オフラインでも楽しめる作品がいい」と考えている方にとっては、向き不向きの差が大きいのも特徴です。
本記事では、ソロで遊びやすいキャンペーン重視から、協力プレイ、対戦好きな方向けの定番タイトルまでまとめました。
全15本をぜひチェックしてみてください。
目次より探す
- PS5のFPSの魅力
- FPSゲームの選び方
- PS5 FPSゲームのおすすめ一覧
- DOOM: The Dark Ages 【PS5でオフラインFPS】
- CYBERPUNK 2077 ULTIMATE EDITION(サイバーパンク)-PS5
- Borderlands 4
- コール オブ デューティ ブラックオプスBlack Ops 6
- SAROS ( サロス )– PS5
- FARCRY6 (アルティメットエディション)– PS5【オープンワールド】
- Back 4 Blood – PS5【協力型FPS】
- Overwatch 2 PS5
- アウトライダーズ PS5
- デスループ PS5
- Battlefield 2042(バトルフィールド) PS5
- Ready or Not - Day One Edition - PS5【SWATのFPS】
- VALORANT(ヴァロラント) - 5v5チームの対戦向けタクティカルFPS
- コール オブ デューティ ウォーゾーン
- THE FINALS
- ソロ・クロスプレイ対応表
PS5のFPSの魅力

PS5でFPSゲームをプレイする魅力はグラフィックです。
自然な爆発の描写やオブジェクトのディティールなどでゲームの世界観に没入できます。
映像表現がリアルになったことでFPSゲームで射撃をのときの臨場感が楽しめるようになっています。
エイムをして敵をキルする時のドキドキする感覚はPS5のグラフィックがもり立てます。
PlayStation 5のようにシューティングのジャンルは一瞬で勝負が付くこともあります。PS5はリフレッシュレートが120Hz(120fps)まで対応していて性能が存分にいかせます。
FPSゲームを選ぶときにはモニターの性能も確認してみてください。
振動とトリガーで没入感
-
ハプティクス(振動フィードバック):◎(対応)
銃撃や爆発、壁登りなどの動作が手に伝わり、アクションの手応えを強く感じられる。Illariの太陽光線やD.Vaのマトリックスでは、エネルギー感のある「ワブル」系の振動が没入感を高める。 -
アダプティブトリガー:◎(対応)
ZenyattaのチャージショットやHanzoの弓では、トリガーに抵抗がかかり、溜め動作の重みを指先で体感できる。Orisaのスピア投げは特に操作感の評価が高い。
例としてオーバーウォッチ2の場合です。
FPSゲームの選び方
「対戦」か「協力・ソロ」か
FPSは遊び方は大きく分けて3つ。違うのは、求められる操作と一試合の緊張感です。
- PvP(対人戦): 競い合うなら『Apex Legends』や『VALORANT』『Call of Duty: Black Ops 6』。
クロスプレイ対応タイトルは人口が多く、マッチングしやすいため長く遊べる - PvE(協力プレイ): 仲間と敵を倒せる『Helldivers 2』や『Ready or Not』
- ソロ(物語重視):一人で没入したいなら『DEATHLOOP』や『Metro Exodus』
PvPは対人戦です。反応速度とエイム精度が勝敗に出やすい遊び方。ランクマッチ中心なら、平均の試合時間が10分前後で終わると、平日の短い時間でも一区切り付けやすいです。
PvEは協力プレイです。役割分担と連携で戦況を動かします。固定メンバーが揃わない人は、途中参加に対応のかを見てください。ここが合わないと、遊ぶ相手の都合に振り回されることに。
ソロは物語重視です。撃ち合いで探索や選択で進行します。対戦の緊張感より、一人で腰を据えて進めたい人向けです。購入前は「キャンペーン(ストーリーモード)」の有無を商品ページで確認してください。
PS5 FPSゲームのおすすめ一覧
DOOM: The Dark Ages 【PS5でオフラインFPS】

| タイトル | DOOM: The Dark Ages |
|---|---|
| プラットフォーム | PlayStation 5 |
| メーカー | Bethesda(ベセスダ・ソフトワークス/ゼニマックス・アジア) |
| プレイ人数 | 1人(リモートプレイ対応) |
| CERO | D(17歳以上対象) |
| 対応 | PS5 Pro Enhanced/PS5プレミアムストリーミング(オンライン接続が必要) |
特徴
- 「DOOM」と「DOOM Eternal」の序章。ドゥームスレイヤーのオリジンを描くダークファンタジー/SFアクションFPS
- 最新idTechエンジン搭載していて圧倒的グラフィックと直感的な操作性で、没入感のある戦闘体験を実現
- 新武器「シールドソー」やいつものショットガンなど、多彩な武器でデーモンの軍勢に挑む
- 難易度を調整できるシステム搭載していて、FPS初心者から幅広い層が楽しめる
- 廃墟化した城、闇に覆われた森、古代ヘルスケープなど、多様なロケーションに謎やチャレンジが散りばめられている
- DualSenseコントローラーの振動・トリガーエフェクト対応。PS5ならではの立体的なプレイフィール
おすすめしたい人:ソロプレイ
- 高難易度のバトルや重厚な世界観を求めるFPSゲーマー
- 「DOOM」シリーズやダークファンタジー、SFの物語が好きな人
- 「id Tech 8」による圧倒的な視覚的な没入感を求めるユーザー
- ショットガンやシールドソーなど、個性的な武器で激しい戦闘を楽しみたいソロのプレイヤー
- シングルプレイ中心でじっくりとダンジョンやマップ探索、チャレンジを攻略したい人
CYBERPUNK 2077 ULTIMATE EDITION(サイバーパンク)-PS5

| 戦闘アプローチ | 一人称シューティング、ネットランナー行動 |
|---|---|
| 年齢区分 | CEROレーティング「Z」、18才以上のみ対象 |
特徴
- 銃火器主体に固定されず、クイックハックや隠密侵入も選べる
- 通常版相当の長編章に加え、『仮初めの自由』まで同梱
- 会話分岐と行動結果で、登場NPCとの関係線や終幕パターンが変わる
- サイバーウェア強化、パーク配分、武装改造を組み合わせられるので、近接突入、狙撃寄り、潜伏重視へ寄せ替えできる
- 巨大都市マップの各地区で受注ミッションを進める流れ
- マルチ募集や味方待機を挟まない単独進行型で、夜の短時間プレイでも自分のペースで遊びやすい。ポーズメニューの「Save Game」から手動セーブができる(クエスト進行中などにオートセーブもあり)
- 危険地帯ドッグタウンでは、スパイスリラー路線の追加章が入り、本筋クリア後も銃撃密度の高い局面へ移りやすい
- 日本語表示対応のため、専門用語が多い世界観でも依頼文や人物相関を追跡しやすいです
おすすめの人
- 対人マッチではなく、物語主導で一人称シューティングしたい方
- 射撃精度だけで押し切る作品より、端末操作や隠密経路も使いたい方
ひとことレビュー(編集部)
- ソロで一本で長く遊べる
- CERO Z区分です。また、PvP競技性を主目的にした対戦FPSとは異なります
Borderlands 4

| タイトル | Borderlands 4 |
|---|---|
| プラットフォーム | PS5 |
| 種類 | FPS/シューティング(ルートシューター) |
| メーカー | テイクツー・インタラクティブ・ジャパン(Take-Two) |
| プレイ人数 | オフライン 1〜2人/オンライン最大4人(協力) |
| オンライン | PS Plusが必要、ゲーム内課金あり、リモートプレイ対応 |
| PS5機能 | DualSense 振動機能・トリガーエフェクト |
| レーティング | CERO Z(18才以上対象) |
特徴:スキルツリー
- FPS視点の銃撃戦
- アクションスキル+スキルツリーでカスタマイズ。武器と装備の組合せでロードアウトを緻密にチューニング
- 数十億種類以上の銃生成ロジックにより、ドロップごとに性能差が生まれ、装備更新の指標が明確。
- ダブルジャンプやグライド、回避、グラップリングで立体機動。位置取りを変えて多角的に攻撃
- レベルスケールと個別難易度でフレンドと合流しやすい協力型オンライン。ミッション攻略や戦利品掘りを同期できる
- 広いエリアをホバーバイクで高速移動。イベントやミッション周回のテンポが速い
- PS5のトリガーエフェクトにより、射撃の反力が手に伝わる
おすすめしたい人:銃撃戦が好き
- PS5の一人用FPSを探していて、ソロでヒャッハーしたい人。
- 協力プレイでフレンドと探索・ミッション・ボス戦を周回したいチーム
- スキルツリーやビルドなど、武器掘りが好きなルートシューター
- ダブルジャンプやグラップリングで機動力を活かし、立ち回りで勝利を目指すスタイル
- 銃撃戦の手応えをDualSenseで楽しみたい人(CERO Zに同意できる18才以上)
ひとことレビュー(編集部)
- ストーリーとFPSの没入感があいまってハマる。クラップトラップも愛嬌あるキャラに見えてくる。
- CERO Z指定のため、年齢制限に該当しないか注意。
コール オブ デューティ ブラックオプスBlack Ops 6

PS5の人気FPSゲームソフトで「コール オブ デューティ ブラックオプス」です。
ゲームの舞台は90年代初期でチームにより、スリルあるスパイアクションになっています。迫力のある戦闘シーンが楽しめます。
マルチプレイヤーで6対6や2対2によるプレステージシステムになっています。DualSense Edgeでカスタマイズをして操作が可能。ADSではトリガーに重みも加わってリアル。
ちなみに、銃声の方向や足音を聞き取るにはヘッドフォンがおすすめです。
Call of Duty(CoD)が好きな人はぜひ、プレイしてみてください。
(¥4,208 ― 2026/04/04 12:01 時点、Amazon 調べ)
CEROレーティング:「Z」
特徴:戦闘中のオムニムーブメント
戦闘中の実戦動作で操作性が魅力
SAROS ( サロス )– PS5

| タイトル | 【PS5】SAROS サロス |
|---|---|
| 発売日 | 2026年4月30日 |
| プレイ人数 | 1人 |
特徴
- オフラインプレイ対応の1人用で、フレンド不在の夜でもすぐ始めて区切りよくやめられる
- 転移装置ワールドダイアルにより、アンロック済みバイオームへファストトラベルでき、短時間プレイも
- 死亡後もメインウェポンとパワーウェポンを引き継げるため、やり直しごとの装備再構築が重くなりにくい
- アーマーマトリクスで最大耐久度、ルセナイト収集性能、シールド持続時間を強化でき、被弾が多い場面でも補強
- セカンドチャンスのアンロックにより、被弾からの立て直し手段を増やせる
- カルコサ・モディファイアで受けるダメージ減少、リロード補助、シールド延長を加えられる
- 3Dオーディオ対応で、画面外から来る敵攻撃の方向をつかみやすく、索敵の遅れを減らす
おすすめの人
- 1人用、オフライン対応、銃撃アクション重視で選びたい人
- 固定メンバーなしで遊び、始める時間も終える時間も自分で決めたいソロプレイヤー
ひとことレビュー(編集部)
- PS5向けの1人用シューターとして、再挑戦時の移動短縮と装備継承が入り、ソロ進行で手が止まりにくい設計です
- シューティングですが、TPSアクション要素があり、純粋な対戦系FPSとは系統が異なります
PS5の3DオーディオとDualSense機能で銃撃戦
PS5版は、3Dオーディオ、ハプティックフィードバック、アダプティブトリガーに対応しています。画面外の敵攻撃位置を音で拾いやすく、発射モード切替もコントローラー操作に寄せた設計です。PS5 Pro Enhancedで、4Kテレビ環境ではPSSRによる高精細表示も狙えます。FPSを選びたい人でも、対人戦よりソロの銃撃アクションを重く見るなら検討したいタイトル。
FARCRY6 (アルティメットエディション)– PS5【オープンワールド】

FARCRY6(アルティメットエディション)はオープンワールドのFPSゲームで、自由自在に動き回れるのが魅力。山や海などの地形がある熱帯エリアが舞台です。
地域によりミッションがあり、特殊作戦を遂行していくことも。
兵士に注目されないように、ゲームを進めていくヒートシステムがリアリティがあります。
Back 4 Blood – PS5【協力型FPS】

Back 4 Blood(バック・フォー・ブラッド)はセガによる、協力型FPSゲームです。敵だらけのワールドで、仲間とミッションをクリアします。
巨大な生命体のボスを倒すためには、チームプレイが重要。
オンラインで4人まで一緒に遊べて、ソロプレイも可能。この作品はオンラインプレイ専用です。
Overwatch 2 PS5

Overwatch 2(オーバーウォッチ 2)です。
FPSゲームで人気のタイトルで、SFのような世界観。ヒーローが40人以上いてアビリティや特殊能力も違うため長く楽しむことができます。カスタマイズできるスキンも楽しいでしょう。
防御が得意な補助系アビリティのロールや、強靭なタンク系、攻める戦法のダメージ系のスペシャリストもいます。チーム構成が重要。
シーズンコンテンツは定期的に拡張していて新鮮。グローバルマップは20種類以上です。
特徴:5v5の白熱バトル
- アダプティブトリガーでZenのチャージショットが「重く」臨場感抜群。
- PvPはマッチメイキング必須
- DualSenseのハプティクスで没入
アウトライダーズ PS5

OUTRIDERS(アウトライダーズ)はスクウェア・エニックスから販売される近未来的なPS5のFPSゲームです。
未来感のある映像も滑らか。
未知の惑星エノクを舞台にアウトライダーズ達が戦うストーリーで、3人のチームで戦うCOOPシューティングゲームです。
ソロで一人のゲーミングも可能です。
探索するとミッションがあり武器やアイテムを集めることができます。資源などを集めてプレイするキャラクターをカスタマイズするのも楽しいポイントです。
キャラクターはスキルツリーの選択も幅広くゲームのやりこみ要素の一つになっています。
特徴的な超能力のクラスが4種類あり一つ使えます。クラスや能力に加えキャラクターの見た目もカスタマイズができます。
CEROレーティング:「Z」
デスループ PS5

DEATHLOOP(デスループ)はPS5のFPSシューティングゲームで、視点は没入感のある世界が好きなかたにおすすめ。
島が舞台になっていて、4つの地区があります。8人の重要人物を暗殺しタイムループから抜け出すのが目的。アビリティの「スラブ」は特殊な能力を使える楽しみがあります。
情報を収集、新たな武器を探すのもゲームで楽しいところです。ライバルの暗殺者はAIに操作させることもできます。
ベセスダ・ソフトワークス Arkane Studiosによるゲームです。
CEROレーティング:「Z」
ステルスアクションのアビリティ
闇雲に突っ込むで周りを警戒しつつステルスプレイのアビリティも楽しめる
Battlefield 2042(バトルフィールド) PS5

Battlefield 2042はPS5で楽しめるFPSゲームで、プレイステーション・PC・Xbox向けの作品です。
広大な7つのマップが用意されています。最大128人で戦争し、リアルで大規模なバトルを楽しめます。メインテーマの音楽は世界観が伝わります。
エレクトロニック・アーツが運営・開発しています。PlayStation®Plusではフリープレイになっています。(PlayStation Plusは有料定額です。)
CEROレーティング:「D」
選ぶポイント:
PS5・PS4で人気
- PS 5 / 4でプレイするならリアルでおすすめ
Ready or Not - Day One Edition - PS5【SWATのFPS】

| メーカー | VOID Interactive Limited |
|---|---|
| 種類 | シューティング(タクティカルFPS) |
| プレイ人数 | 1人 / 最大5人(オンラインプレイ) |
| レーティング | CERO「Z」 |
特徴
PS5『Ready or Not - Day One Edition』は、「撃つ前の判断」に時間を使うタクティカルFPSです。舞台は室内戦中心のミッション制。分隊で装備を整え、突入手順を確認してから行動するため、反射的な撃ち合いよりも準備と判断の積み重ねが結果を左右します。現場には民間人と容疑者が混在し、制圧や拘束を優先する場面が多いのも特徴。
また、SWATで過剰な武力行使は評価に影響するため、冷静さがそのまま達成感につながります。
1人プレイに加え、最大5人のオンライン協力にも対応。役割分担を決めて進めると安定します。
ひとことレビュー(編集部)
- 本作は、撃つ前に考える時間が長いFPSです。ゲームにリアリティを求める方にとって、民間人を救出ミッションは重要に感じるはず
- 装備品の選択には慣れが必要
VALORANT(ヴァロラント) - 5v5チームの対戦向けタクティカルFPS

VALORANT(ヴァロラント)はRIOT GAMESによる、競技性が高い5v5チームの対戦型タクティカル(戦術的)なFPSです。
アタックとディフェンスに分かれて13ラウンドまで戦います。
PS5のDualSenseコントローラーで振動機能に対応していて、リアルなゲームが楽しめます。
特徴:PS5 競技性が高いFPSゲーム
それぞれ役割があるチーム戦で戦うFPSゲーム
コール オブ デューティ ウォーゾーン
| タイトル | Call of Duty: Warzone(PS5) |
|---|---|
| 価格 | 無料(ゲーム内課金あり) |
| 種類 | FPS|オンライン|バトルロイヤル|リサージェンス |
| プレイヤー人数 | 最大99人のオンラインプレイヤー |
特徴
- バトルロイヤルは新マップで展開される
- リサージェンスは小規模マップでスピード重視のリスポーンが可能
- ヴェルダンスクのスタジアム地下や水路など立体的なフィールド
- 期間限定のサテライトハイジャックで武器設計図を解除できる
- PS5のトリガーエフェクトでLMGやSMGの射撃感が明確
- オンライン専用でスクアッド連携やボイスチャットによるチーム戦略が組める
- 無料ダウンロードで即プレイ開始が可能
おすすめしたい人
- PS5で基本プレイ無料のFPSを探す人
- バトルロイヤルでマップ攻略や位置取りを重視するゲーマー
- リサージェンスで短時間のオンライン対戦を繰り返し遊ぶ人
- DualSenseのトリガーエフェクトで射撃の手応えを求める人
- フレンドとチームを組んで協力や連携を楽しむプレイヤー
THE FINALS
THE FINALSは、シューティングゲームです。チーム対戦で協力をして、壁や建物など全てを破壊をします。チームの中でゲーマー同士が上手に連携をして勝利を目指します。
PS5バージョンで振動機能が楽しいです。プレイスタイルは自由に演出できて、アクセサリーやガジェットを組み合わせることができます。タイプにより能力がことなりバランス型なら武装してサポートするなど、適した役割もあるでしょう。
ソロ・クロスプレイ対応表
| タイトル | ソロ | 補足 | クロスプレイ |
| DOOM: The Dark Ages | ◯ | シングル専用 | 非対応扱い |
| CYBERPUNK 2077 ULTIMATE EDITION | ◯ | 1人用 | ☓ |
| Borderlands 4 | 可 | ソロでも進行可能 | ◯ |
| コール オブ デューティ ブラックオプス6 | ◯ | キャンペーンあり | ◯ |
| FAR CRY 6 | ◯ | 1人プレイ可、2人協力あり | 非対応寄り |
| Back 4 Blood | 不向き | オンライン必須の協力型 | ◯ |
| フォートナイト | ◯ | ソロ参加可能 | ◯ |
| Overwatch 2 | 不向き | 対戦マルチ専用 | ◯ |
| アウトライダーズ | ◯ | 1~3人プレイ、ソロ進行可 | ◯ |
| デスループ | ◯ | 1人プレイ可、侵入要素あり | 限定的 |
| Battlefield 2042 | ☓ | マルチ中心 | ◯ |
| Ready or Not | ◯ | 1人プレイ可、最大5人協力 | ◯ |
| VALORANT | ☓ | オンライン専用の5v5 | ◯ |
| Call of Duty: Warzone | ☓ | オンライン専用バトロワ | ◯ |
| THE FINALS | ☓ | チーム対戦シューター | ◯ |
まとめ
PlayStation 5のFPSのゲームタイトルは2026年にはいってからも続々発売されていきます。
予約をすると特典があるので早めに検討するとよいです。
レイトレーシング対応のPS5は、広いFoVもあいまってFPSゲームの世界観が存分に楽しめます。
FPSゲームをPS5の性能を引き出してゲームをプレイするにはテレビよりゲーミングモニターがおすすめ。
テレビよりもリフレッシュレートが高くFPSゲームの素早い動きでも滑らかに表示ができます。PS5では120Hzまで対応していてカバーするモニターでHDMI接続できるとよいです。フレームレートを高くするにはPS5から「パフォーマンス優先」にします。
・つながるトピック
PS4のFPS/TPSゲーム...プレステ5ではほとんどのPS4ソフトで互換性があります。ゲームの種類としてはRPGやMMOなどもありますが、FPSゲームが好きなかたはPS4のタイトルから選ぶと種類も複数あります。
スイッチのFPSゲーム
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