PS5のFPSゲームおすすめ14選【人気一覧】ソロや協力、クロスプレイが面白い

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オススメPCドットコム編集部 (監修:藤田康太郎)

どーも藤田康太郎です!←書いた人m(_ _)m、

PlayStation 5で遊べるおすすめFPS(ファーストパーソンシューター)ゲームをご紹介します。

PS5のFPSは作品数が多いジャンルで、どれから始めれば良いか悩みがあるもの。

特に「対人戦は少し疲れる」「まずは一人でじっくり遊びたい」「オフラインでも楽しめる作品がいい」と考えている方にとっては、向き不向きの差が大きいのも特徴です。

ソロで遊べるキャンペーン重視や、ともだちと協力プレイも楽しいもの。対戦好きな方へ定番タイトルなど、全15本をぜひチェックしてみてください。

PS5のFPSの魅力

By:DOOM

PS5でFPSゲームをプレイする魅力はグラフィックです。

自然な爆発の描写やオブジェクトのディティールなどでゲームの世界観に没入できます。
映像表現がリアルになったことでFPSゲームで射撃をのときの臨場感が楽しめるようになっています。
エイムをして敵をキルする時のドキドキする感覚はPS5のグラフィックがもり立てます。

PlayStation 5のようにシューティングのジャンルは一瞬で勝負が付くこともあります。PS5はリフレッシュレートが120Hz(120fps)まで対応していて性能が存分にいかせます。
FPSゲームを選ぶときにはモニターの性能も確認してみてください。

振動&トリガーで没入感

  • ハプティクス(振動フィードバック):◎(対応)
    銃撃や爆発、壁登りなどの動作が手に伝わり、アクションの手応えを強く感じられる。Illariの太陽光線やD.Vaのマトリックスでは、エネルギー感のある「ワブル」系の振動が没入感を高める。
  • アダプティブトリガー:◎(対応)
    ZenyattaのチャージショットやHanzoの弓では、トリガーに抵抗がかかり、溜め動作の重みを指先で体感できる。Orisaのスピア投げは特に操作感の評価が高い。

例としてオーバーウォッチ2の場合です。

FPSゲームの選び方

「対戦」か「協力・ソロ」か

FPSは遊び方は大きく分けて3つ。違うのは、求められる操作と一試合の緊張感です。

  • PvP(対人戦): 競い合うなら『Apex Legends』や『VALORANT』『Call of Duty: Black Ops 7』。
    クロスプレイ対応タイトルは人口が多く、マッチングしやすいため長く遊べる
  • PvE(協力プレイ): 仲間と敵を倒せる『Helldivers 2』や『Ready or Not』
  • ソロ(物語重視):一人で没入したいなら『DEATHLOOP』や『Metro Exodus』

PvPは対人戦です。反応速度とエイム精度が勝敗に出やすい遊び方。ランクマッチ中心なら、平均の試合時間が10分前後で終わると、平日の短い時間でも一区切り付けやすい。現実的に参加中のプレイヤーと戦うので、1人だと物足りないと感じている方におすすめ。

PvEは協力プレイです。役割分担と連携で戦況を動かします。固定メンバーが揃わない人は、途中参加に対応のかを見てください。ここが合わないと、遊ぶ相手の都合に振り回されることに。

ソロは物語重視です。撃ち合いで探索や選択で進行します。対戦の緊張感より、一人で腰を据えて進めたい人向けです。購入前は「キャンペーン(ストーリーモード)」の有無を商品ページで確認してください。

PS5 FPSゲームのおすすめ一覧

Call of Duty|Black Ops7 -PS5

対戦構成 6v6マップ16種、20v20マップ2種
PS5対応 DualSense振動機能・トリガーエフェクト、PS5 Pro Enhanced
年齢区分 CERO Z、18才以上対象

特徴は?

  • 6v6マップ16種により、リスポーン後の接敵が速い対戦を遊べる
  • 20v20マップ2種により、索敵と射線管理が絡む大人数戦も楽しめる
  • CO-OPキャンペーンは、ソロよりフレンド連携で評価が上がる
  • ラウンドベースのゾンビモードで、ウェーブ制の耐久戦を続けられます
  • PS Plus加入済みで、週末にボイチャ対戦を遊ぶFPSプレイヤー向け

良い

  • 対戦マップ数はかなり多い。6v6だけで16種あり、近距離戦の練習量を増やせる。
  • 20v20を選べる。
  • ゾンビモードは良い。通常対戦で疲れたあとも、フレンドと耐久戦を続けられる。

気になる

  • PS Plus加入が必要なので、パッケージ購入だけでオンライン対戦は始められません。
Call of Duty®: Black Ops 7は、ソロFPSよりオンライン対戦と協力プレイを長く遊ぶPS5 FPS。6v6は撃ち合いのテンポが速く、20v20は索敵とポジション取りの比重が大きい。無料のCall of Duty®: Warzone™と違い、本編購入型でマルチプレイヤー、CO-OPキャンペーン、ゾンビモードをまとめて遊べるのが強み。以前と比べ新たに壁ジャンプなどの立体的なアクションが追加され、全方向にダッシュやスライディングができるオムニムーブメントがさらに進化、立体的な近未来戦闘が十分に楽しめる。

DOOM: The Dark Ages 【PS5でオフラインFPS】

タイトル DOOM: The Dark Ages
プラットフォーム PlayStation 5
メーカー Bethesda(ベセスダ・ソフトワークス/ゼニマックス・アジア)
プレイ人数 1人(リモートプレイ対応)
CERO D(17歳以上対象)
対応 PS5 Pro Enhanced/PS5プレミアムストリーミング(オンライン接続が必要)

特徴

  • 「DOOM」と「DOOM Eternal」の序章。ドゥームスレイヤーのオリジンを描くダークファンタジー/SFアクションFPS
  • 最新idTechエンジン搭載していて圧倒的グラフィックと直感的な操作性で、没入感のある戦闘体験を実現
  • 新武器「シールドソー」やいつものショットガンなど、多彩な武器でデーモンの軍勢に挑む
  • 難易度を調整できるシステム搭載していて、FPS初心者から幅広い層が楽しめる
  • 廃墟化した城、闇に覆われた森、古代ヘルスケープなど、多様なロケーションに謎やチャレンジが散りばめられている
  • DualSenseコントローラーの振動・トリガーエフェクト対応。PS5ならではの立体的なプレイフィール

おすすめしたい人:ソロプレイ

  • 高難易度のバトルや重厚な世界観を求めるFPSゲーマー
  • 「DOOM」シリーズやダークファンタジー、SFの物語が好きな人
  • 「id Tech 8」による圧倒的な視覚的な没入感を求めるユーザー
  • ショットガンやシールドソーなど、個性的な武器で激しい戦闘を楽しみたいソロのプレイヤー
  • シングルプレイ中心でじっくりとダンジョンやマップ探索、チャレンジを攻略したい人


バイオハザード レクイエム -PS5

対応機種 PlayStation®5
発売日 2026年2月27日
プレイ人数 1人

特徴

  • 三人称視点へ切り替えると、背後や横方向の感染者を確認しやすく、回避行動の安定性が上がる
  • 感染者の血から回復アイテム、特殊なアンプルをクラフトでき、探索中の継戦性を補える
  • レオンは銃器や体術を使え、近距離戦のコントロール性を取りやすい

良い点

  • 一人称視点ではゾンビとの距離が近く見える。照準合わせや、弾薬管理の緊張感も味わえる
  • 自キャラの身体が邪魔に感じたら視点を切り替えられる
  • プレイ人数1人のため、対人戦の勝敗より、世界観に入り込み達成感がある

デメリット

  • FPS専用ではないため、ランク戦を求める人には合わない
  • CERO Zのため18才未満は購入できない

視点切り替えで選べる

バイオハザード レクイエムは、FPS視点で暗い廃ホテルを進み、三人称視点へ切り替えも可能。グレース編では限られた物資が緊張感を生む。レオン編では銃器、トマホーク、パリィで攻撃の手数を増やせます。オンライン対戦ではなく、物語と操作習熟を重視する人に向いたPS5タイトルです。


Battlefield 6(バトルフィールド6) - PS5

プレイ条件 オンラインプレイ専用、PS Plus必須、最大64人
一人用 9つのシングルプレイヤーキャンペーンミッション

特徴

  • Tempest 3Dオーディオにより、足音や爆発の方向をつかみ、遮蔽物へ移動するタイミングを取りやすい
  • 戦術的な破壊により、C4やスレッジハンマーで壁を崩し、射線と移動ルートを作れる
  • キネステティック戦闘システムでは、遮蔽物固定で反動を抑え、連射時の安定性を高められる
  • ブレークスルー イニシエーションはボット相手の学習環境で、対人戦前に操作確認ができる
  • PS5 Pro Enhancedでは、高解像度とフレームレート向上により、破壊表現が滑らかになり視認性が上がる
  • F2Pではなく、定番の有料FPSを1本買って長く遊びたい人
  • DualSenseの振動やアダプティブトリガーで、銃種ごとの違いやリアリティを感じたい方
  • ボイスチャットで、蘇生や修理の連携を使いたい人

良い点

  • PS5版は振動機能/トリガーエフェクト対応で、銃の入力差が伝わる
  • 64人までのオンライン戦で、歩兵戦と車両戦が同時に発生する
  • Portalにより、NPCスクリプトとUIを使った作成マップも遊べる

デメリット

  • PS4では遊べないため、PS5本体またはPS5 Proが必要
  • 基本プレイ無料ではなく、PS Store通常価格は9,800円(Amazonでは2026/05/07 09:27の時点で6,333円)
  • 64人戦は通信品質が低い環境だと、入力遅延が気になりやすい

前線の位置を読み取るPS5 FPS

Battlefield™ 6は、戦術的に壁を崩して通路を作る、遮蔽物に銃を固定して反動を抑える、足音の方向から敵の接近を知る、というサバイバル感があります。

64人戦と4兵科により、撃ち合いだけでなく、補給や索敵の行動がスコアにつながります。単独で勝ち続けるFPSより、分隊内の役割で戦況を変えたいPS5プレイヤー向けです。


CYBERPUNK 2077 ULTIMATE EDITION(サイバーパンク)-PS5

戦闘アプローチ 一人称シューティング、ネットランナー行動
年齢区分 CEROレーティング「Z」、18才以上のみ対象

特徴

  • 銃火器主体に固定されず、クイックハックや隠密侵入も選べる
  • 通常版相当の長編章に加え、『仮初めの自由』まで同梱
  • 会話分岐と行動結果で、登場NPCとの関係線や終幕パターンが変わる
  • サイバーウェア強化、パーク配分、武装改造を組み合わせられるので、近接突入、狙撃寄り、潜伏重視へ寄せ替えできる
  • 巨大都市マップの各地区で受注ミッションを進める流れ
  • マルチ募集や味方待機を挟まない単独進行型で、夜の短時間プレイでも自分のペースで遊びやすい。ポーズメニューの「Save Game」から手動セーブができる(クエスト進行中などにオートセーブもあり)
  • 危険地帯ドッグタウンでは、スパイスリラー路線の追加章が入り、本筋クリア後も銃撃密度の高い局面へ移りやすい
  • 日本語表示対応のため、専門用語が多い世界観でも依頼文や人物相関を追跡しやすいです
  • 対人マッチではなく、物語主導で一人称シューティングしたい方
  • 射撃精度だけで押し切る作品より、端末操作や隠密経路も使いたい方

ひとことレビュー(編集部)

  • ソロで一本で長く遊べる
  • CERO Z区分です。また、PvP競技性を主目的にした対戦FPSとは異なります


Borderlands 4|4人オンライン協力

タイトル Borderlands 4
プラットフォーム PS5
種類 FPS/シューティング(ルートシューター)
メーカー テイクツー・インタラクティブ・ジャパン(Take-Two)
プレイ人数 オフライン 1〜2人/オンライン最大4人(協力)
オンライン PS Plusが必要、ゲーム内課金あり、リモートプレイ対応
PS5機能 DualSense 振動機能・トリガーエフェクト
レーティング CERO Z(18才以上対象)

特徴:スキルツリー

  • FPS視点の銃撃戦
  • アクションスキル+スキルツリーでカスタマイズ。武器と装備の組合せでロードアウトをチューニング
  • 数十億種類以上の銃生成ロジックにより、ドロップごとに性能差が生まれ、装備更新の指標が明確。
  • ダブルジャンプやグライド、回避、グラップリングで立体機動。位置取りを変えて多角的に攻撃
  • レベルスケールと個別難易度でフレンドと合流しやすい協力型オンライン。ミッション攻略や戦利品掘りを同期できる
  • 広いエリアをホバーバイクで高速移動。イベントやミッション周回のテンポが速い
  • PS5のトリガーエフェクトにより、射撃の反力が手に伝わる

おすすめしたい人:銃撃戦が好き

  • PS5の一人用FPSを探していて、ソロでヒャッハーしたい人。
  • 協力プレイでフレンドと探索・ミッション・ボス戦を周回したいチーム
  • スキルツリーやビルドなど、武器掘りが好きなルートシューター
  • ダブルジャンプやグラップリングで機動力を活かし、立ち回りで勝利を目指すスタイル
  • 銃撃戦の手応えをDualSenseで楽しみたい人(CERO Zに同意できる18才以上)

ひとことレビュー(編集部)

  • ストーリーとFPSの没入感があいまってハマる。クラップトラップも愛嬌あるキャラに見えてくる。
  • CERO Z指定のため、年齢制限に該当しないか注意。


SAROS ( サロス )– PS5

タイトル 【PS5】SAROS サロス
発売日 2026年4月30日
プレイ人数 1人

特徴

  • オフラインプレイ対応の1人用で、フレンド不在の夜でもすぐ始めて区切りよくやめられる
  • 転移装置ワールドダイアルにより、アンロック済みバイオームへファストトラベルでき、短時間プレイも
  • 死亡後もメインウェポンとパワーウェポンを引き継げる。やり直しごとの装備再構築が重くなりにくい。
  • アーマーマトリクスで最大耐久度、ルセナイト収集性能、シールド持続時間を強化でき、被弾が多い場面でも補強
  • セカンドチャンスのアンロックにより、被弾からの立て直し手段を増やせる
  • カルコサ・モディファイアで受けるダメージ減少、リロード補助、シールド延長を加えられる
  • 3Dオーディオ対応で、画面外から来る敵攻撃の方向をつかみやすく、索敵の遅れを減らす
  • 1人用、オフライン対応、銃撃アクション重視で選びたい人
  • 固定メンバーなしで遊び、始める時間も終える時間も自分で決めたいソロプレイヤー

ひとことレビュー(編集部)

  • PS5向けの1人用シューターとして、再挑戦時の移動短縮と装備継承が入り、ソロ進行で手が止まりにくい設計です
  • シューティングですが、TPSアクション要素があり、純粋な対戦系FPSとは系統が異なります

PS5の3DオーディオとDualSense機能で銃撃戦

PS5版は、3Dオーディオ、ハプティックフィードバック、アダプティブトリガーに対応しています。画面外の敵攻撃位置を音で拾いやすく、発射モード切替もコントローラー操作に寄せた設計です。PS5 Pro Enhancedで、4Kテレビ環境ではPSSRによる高精細表示も狙えます。FPSを選びたい人でも、対人戦よりソロの銃撃アクションを重く見るなら検討したいタイトル。


FARCRY6 (アルティメットエディション)– PS5【オープンワールド】

FARCRY6(アルティメットエディション)はオープンワールドのFPSゲームで、自由自在に動き回れるのが魅力。山や海などの地形がある熱帯エリアが舞台です。

地域によりミッションがあり、特殊作戦を遂行していくことも。

兵士に注目されないように、ゲームを進めていくヒートシステムがリアリティがあります。


Overwatch 2 PS5


Overwatch 2(オーバーウォッチ 2)です。
FPSゲームで人気のタイトルで、SFのような世界観。ヒーローが40人以上いてアビリティや特殊能力も違うため長く楽しむことができます。カスタマイズできるスキンも楽しいでしょう。

防御が得意な補助系アビリティのロールや、強靭なタンク系、攻める戦法のダメージ系のスペシャリストもいます。チーム構成が重要

シーズンコンテンツは定期的に拡張していて新鮮。グローバルマップは20種類以上です。

特徴:5v5の白熱バトル

  • アダプティブトリガーでZenのチャージショットが「重く」臨場感抜群。
  • PvPはマッチメイキング必須
  • DualSenseのハプティクスで没入


Ready or Not - Day One Edition - PS5【SWATのFPS】

PS5用サバイバルFPS|Ready or Not - Day One Edition
メーカー VOID Interactive Limited
種類 シューティング(タクティカルFPS)
プレイ人数 1人 / 最大5人(オンラインプレイ)
レーティング CERO「Z」

特徴

PS5『Ready or Not - Day One Edition』は、「撃つ前の判断」に時間を使うタクティカルFPSです。舞台は室内戦中心のミッション制。分隊で装備を整え、突入手順を確認してから行動するため、反射的な撃ち合いの爽快感よりも、突入時の緊張感と制圧成功の達成感を味わえるゲームです。現場には民間人と容疑者が混在し、制圧や拘束を優先する場面が多いのも特徴。

また、SWATで過剰な武力行使は評価に影響するため、冷静さがそのまま達成感につながります。

1人プレイに加え、最大5人のオンライン協力にも対応。役割分担を決めて進めると安定します。

ひとことレビュー(編集部)

  • 本作は、撃つ前に考える時間が長いFPSです。ゲームにリアリティを求める方にとって、民間人を救出ミッションは重要に感じるはず
  • 装備品の選択には慣れが必要


VALORANT(ヴァロラント) - 5v5チームの対戦向けタクティカルFPS【迷ったらこれ!】

VALORANT(ヴァロラント)はRIOT GAMESによる、競技性が高い5v5チームの対戦型タクティカル(戦術的)なFPSです。
アタックとディフェンスに分かれて13ラウンドまで戦います。
PS5のDualSenseコントローラーで振動機能に対応していて、リアルなゲームが楽しめます。

特徴:PS5 競技性が高いFPSゲーム

それぞれ役割があるチーム戦で戦うFPSゲーム


コール オブ デューティ ウォーゾーン

タイトル Call of Duty: Warzone(PS5)
価格 無料(ゲーム内課金あり)
種類 FPS|オンライン|バトルロイヤル|リサージェンス
プレイヤー人数 最大99人のオンラインプレイヤー

特徴

  • バトルロイヤルは新マップで展開される
  • リサージェンスは小規模マップでスピード重視のリスポーンが可能
  • ヴェルダンスクのスタジアム地下や水路など立体的なフィールド
  • 期間限定のサテライトハイジャックで武器設計図を解除できる
  • PS5のトリガーエフェクトでLMGやSMGの射撃感が明確
  • オンライン専用でスクアッド連携やボイスチャットによるチーム戦略が組める
  • 無料ダウンロードで即プレイ開始が可能

おすすめの人

  • PS5で基本プレイ無料のFPSを探す人
  • バトルロイヤルでマップ攻略や位置取りを重視するゲーマー
  • リサージェンスで短時間のオンライン対戦を繰り返し遊ぶ人
  • DualSenseのトリガーエフェクトで射撃の手応えを求める人
  • フレンドとチームを組んで協力や連携を楽しむプレイヤー

Apex Legends - PS5

チーム戦
年齢区分 CERO 17才以上対象

特徴

  • 訓練場でキャラクター変更ができる
  • ボタンパンチャー設定で、右スティック押し込みからスライドへ移れる
  • ping連携により、ボイスなしでも敵方向と移動先を共有できる
  • アビリティ使用を1戦闘1回の基準にすると、索敵や退避の失敗を減らせる
  • PS5で無料DLから対戦FPSを始めたい方
  • ボイスチャットより、ping操作で連携したい方
  • 高所管理、リング読み、アーマー交換まで練習したい方
  • Apexコインの期限込みで、装飾課金を見たい方

良い

  • ApexはPS5本体とネット環境があれば、基本的に無料。
  • レジェンドごとの固有スキルで、索敵、退避、回復の手数が増えます。
  • FOVを90から110へ調整できる。
  • サブウェポン切替を覚えると、近距離戦の空白時間を減らせます。

気になる

  • PS5/PS4専用コードなので、PC版では使えません。
  • コード発行はレビュー上で約1時間待ちの報告があり、急ぎの購入では注意が必要です。
  • CERO 17才以上対象なので、家族用アカウントでは年齢設定を確認してください。

撃ち合い前から差が出る、レジェンド職能FPS

Apex Legendsの強みは、銃の精度だけで終わらない戦闘設計です。リコンのビーコン、コントローラーのリングコンソール、サポートのバナークラフトがあり、PS5の対戦FPSで索敵、位置取りまで考えて遊べます。キル数重視のFPSより覚える要素は多いですが、ボタンパンチャー、ping連携を設定すると、初戦から味方の動きについていきやすい。


THE FINALS


THE FINALSは、シューティングゲームです。チーム対戦で協力をして、壁や建物など全てを破壊をします。チームの中でゲーマー同士が上手に連携をして勝利を目指します。

PS5バージョンで振動機能が楽しいです。プレイスタイルは自由に演出できて、アクセサリーやガジェットを組み合わせることができます。タイプにより能力がことなりバランス型なら武装してサポートするなど、適した役割もあるでしょう。



ソロ・クロスプレイ対応表

タイトル ソロ 補足 クロスプレイ
DOOM: The Dark Ages シングル専用 非対応扱い
CYBERPUNK 2077 ULTIMATE EDITION 1人用
Borderlands 4 ソロでも進行可能
コール オブ デューティ ブラックオプス6 キャンペーンあり
FAR CRY 6 1人プレイ可、2人協力あり 非対応寄り
Back 4 Blood 不向き オンライン必須の協力型
フォートナイト ソロ参加可能
Overwatch 2 不向き 対戦マルチ専用
アウトライダーズ 1~3人プレイ、ソロ進行可
デスループ 1人プレイ可、侵入要素あり 限定的
Battlefield 2042 マルチ中心
Ready or Not 1人プレイ可、最大5人協力
VALORANT オンライン専用の5v5
Call of Duty: Warzone オンライン専用バトロワ
THE FINALS チーム対戦シューター

まとめ

PlayStation 5のFPSゲームは2026年にはいってからも続々発売されていきます。
予約をすると特典があるので早めに検討するとよいです。

レイトレーシング対応のPS5は、広いFoVもあいまってFPSゲームの世界観が存分に楽しめます。

FPSゲームをPS5の性能を引き出してゲームをプレイするにはテレビよりゲーミングモニターがおすすめ。
テレビよりもリフレッシュレートが高くFPSゲームの素早い動きでも滑らかに表示ができます。PS5では120Hzまで対応していてカバーするモニターでHDMI接続できるとよいです。フレームレートを高くするにはPS5から「パフォーマンス優先」にします。


・つながるトピック
PS4のFPS/TPSゲーム...プレステ5ではほとんどのPS4ソフトで互換性があります。ゲームの種類としてはRPGやMMOなどもありますが、FPSゲームが好きなかたはPS4のタイトルから選ぶと種類も複数あります。

Switch RPGゲームソフト
SwitchのFPSおすすめ(バトロワ系)

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